9cc7523c.jpg先日、突然に若い女の子達からお願いをされてしまったのです。

「お店の迷惑にならない時間を私達に貸してください。」って…


ほよ?

突然の申し出にびっくり!

えっ?

僕を貸出し?
えっ?突然僕ちゃん人気者?突然すぎて心の準備が…

…し〜んヽ(´ー`)ノ

んな訳なく…貸出しはお店なんです。
なんでもイベントでメイド喫茶をしたいらしいのですが、その会場探しだとか。
全然知らない方々ならリスクが大きすぎるので却下なのですが、面識もあるし、信用もあるので話を聞く事にしたのです。

その後何回か打ち合わせをした結果、秋葉原晩勤屋のデッドタイムに貸出しをする事を承諾したんです。
企画、内容や集客活動方法なども打ち合わせし決定したのですが、若い方々の熱意やドリームに対してチャンスを与える事もいいかも。って。
実際にお店を運営し、お金を得る事ってすっごく難しい事なんです。
時給制ならば暇でもお金はもらえますが、自分で運営するのって厳しいじゃないですか?
そういった事も含め経験をする事は本当にいい事だと思います。


条件等もすべてクリアし、後は頑張るだけです。
僕は当日、調理師として雇っていただきました。
喫茶メニューも決まり、普段は作らないような物まで…

萌え萌えメニュー沢山考えました〜(^o^)

よ〜し!僕も当日はメイド服着るぞ〜

ん?

お呼びじゃない?
失礼いたしやした〜ε=┏(; ̄▽ ̄)┛


日時については追ってお知らせしますね。
ちなみに画像は当日のメイドさんの一人です。
メイドさんは当日、4人?の予定らしいです。