送別会で重要なのが「挨拶」ですよね。

しかも送る側と送られる側の両方がありますよね。
これからピークとなる送別会シーズンを前に幹事さんはどうしようかと…悩みところですよね。
限られた時間の中でどのような順番でどのかたにお願いしておいたらいいのか?

しかも送別会の挨拶って今まで一緒に働いてきた「同志」であるがゆえに重みのある挨拶となります。

しかし…現実は思い出を語るばかりにどうしても挨拶の時間が長くなってしまい、幹事さんはハラハラドキドキ、まわりはしらけ初めてしまう…こんな経験ないですか?

送る側からの挨拶の言葉は送別会開催前に頼んでおいて持ち時間を設定しておいた方がいいみたいです。
送別会での挨拶は短い言葉の中にも「心に残る」思いが伝わるようなものにしたいですよね。

また送る側の挨拶は挨拶をする人の立場によって内容が変わってくるので順番も考えておいた方がいいみたいです。
挨拶の内容は仕事でお世話になった思い出話しとプライベートでのエピソードなどを織り混ぜながら「話しかける」ようにすると気持ちが伝わるかと思います。

ただどうしても時間が予定より長くなってしまう傾向があるので注意が必要です。
そのような事を回避し、なおかつ当日に参加出来ない方や、挨拶が苦手な方にもお願いでき、最高の思い出のプレゼントになるのが「ビデオレター」なんです。

幹事さんには多少ご負担をかけてしまいますが、演出効果としてはかなり好評なんですね。
あらかじめ撮影しておいたビデオを当日の送別会のお席で上映!
社長からの貴重な送別の挨拶やシークレット話題で大爆笑!という編集も行えます。

しかもあらかじめ上映時間もわかっているので安心じゃないですか?
撮影したビデオをDVDなどに焼いて渡したらきっと10年後にまた見て思い出して懐かしんでくれることでしょう。

秋葉原ばんきんやでは全てのモニターから映し出す事が可能です。
もちろん上映しながら別のBGMを小さくミックスして店内に流す事も可能です。
最高の送別会のお手伝いが出来ると思っています。

いかがですか?ビデオレター!