日曜日もライブイベントでした〜♪
しかも!
本日は豪華!
毎月恒例となってまいりましたFICEさんとゲストの方々〜

雨の中すっごい人数のお客様に起こし頂き会場は満員!
しっかも海外からのお客さんもいらしていたのです。
なんでも海外アニメの声優さん達らしく会場は大盛り上がりでした。
主催者の方やファイスのマッドさんが英語で普通に会話していたのが驚き!
みんな英語喋れるんだ〜

すごいな〜

僕なんてドリンクの注文の時の『オレンジジュース』って言われてるのすらわからなかった…

ん?レンジャー?
オレンジャー?
レンジャーの丁寧語?

かなりやばいっす(;_;)


で…
外人さん達のお相手でファイスさん達はリハーサル無し。
そしてもう一人、別会場でライブしてから秋葉原Bankinyaに向かってくる『ひめめ』さんが当然リハーサル無し。
マネージャーさんからセットリストと音源だけ渡され…

イベントが始まり、出番間近に会場入り。

すぐにステージ。

うっほ〜

音源のCDのレベルだけはチェックしておいたのですが…
これ重要なんです。
例えば2曲目から3曲目に移る時に録音レベルが違いすぎて極端に3曲目が大きくなりすぎたら…

ただでさえ大きい音なのに…
ドカンと一発!
びっくり〜驚き〜(><;)

ってな感じになってしまうからです。

でもマイクレベルや声量などはわからないのです。

いきなりリハーサルもしてないステージの上で歌いばっちり合わせてくるから場慣れした経験と度胸は違いますな〜

すっげ〜卓が合わせる前にひめめさんが合わせてきたぞ〜
後は微調整で済んでしまった…プロだわ〜
これ、無意識にやってるのか、わかってやってるのかがその後に話をしてないのでわからないのですが、マイクと口の距離なんです。
定ポジから少しマイクを離していたら卓で微調整してレベルを下げるんです。
するとマイクはまた定ポジに。

慣れた人はマイク入力のレベルを自分の口とマイクの距離で調整してしまうので声を張り上げるような時にでもコンプが働いたり、急いでレベル下げたりとかがなく、入力レベルがほぼ一定。

すっごいわ〜

しかも会場は超エキサイティング!
続いてのラスト!
ファイスさんは王者の輝き!

マイクも専用のヘッドセットなのでいきなりの調整になってしまったのですが、その調整する為の気づかいがあるんです。

これはありがたい。

お客さんを巻き込んでマイクテストし、まるでネタ的のように振る舞い、調整をさせてくれるなんて。

そのままセットリストに突入!

さすがのお客さんも汗だくだく充実感満載!

ぶっつけ本番でもがっつり仕上げてくるなんてさすがプロだわ〜

楽しいわ〜o(^▽^)o