三島大社の夜桜に行って来ました
かなりの人ででにぎわっていました
最近は若い人も花を愛でるようになったんだね
もうほぼほぼ何年も続く私の行事
十年以上も前はだいたい
社の東横、派出所前に車をちょいの間
置きたい事を常駐警官にお願いしました
もちろん駐車禁止、そして大抵の返答は
「花を楽しむに私どもがいいよと言えませんし
ダメだとも個人的は言いたくもありません
空気を呼んでいただければ幸いです(*'-'*)」
帰りに挨拶をして帰ると おたがいがにんまり(* ̄∇ ̄*)
周りくどいが いい時代だった・・
この間合いがいいんだな、人の心って感じで
近年は無理だろうな
ほんの一週間ほどつづく花の宴は春の到来でもあり
物事の新しい節目でもある
ちょうど察して咲くさくらは
未来、そして希望と儚さをすべて
持ち合わせている、そういうところに惹かれるものがある
盛者必衰だからこそ 人生も楽しめるのかもしれない。
って思うようになったのなんて
三十才半ばから だわ(笑)
出会い、希望の春でありたい 後期若年者
イノチハカナキコイセヲオトメ
おっと、バグだ(笑)














