2008年10月25日

再会を励みに。。。(PART 1)


  
再会を励みに…




お風呂に入ってリラックス



投稿日時: 2008/06/04 11:37 (ロンドン時間)
日本時間: 6月4日 午後7時37分
バンクーバー時間: 6月4日 午前3時37分



はい 懐かしいメールですね。
午後3時頃デンマンさんに電話しました。
バンクーバーは夜の11時ですね。
あれから電話を切って 子供を保育園に迎えに行き
次男坊を5時に歯医者に連れて行って

やっと お風呂にはいって リラックスです。

昨日の電話は実家からでしたが、
今日は主人の家からです。

私は そのうち 希望どうり 癌になるでしょうね。
いいのです  あの世で私を待ってる人が2人も
います。  な〜んてね。
今年 また デンマンさんと会う日を励みにしてます。
 
明日ははや〜く から 義父の病院の付き添いで
行きます。 半日かかるでしょう
忙しい日となります。 
今日は朝 昼 食べていなかった。
これから晩ご飯です。



小百合より




Fuji & Kato Private Forum 『弁護士』スレッド
“Beaverland e-XOOPS”





こんにちは。デンマンですよう。

Take it easy!



はい 懐かしいメールですね。
午後3時頃デンマンさんに電話しました。
バンクーバーは夜の11時ですね。
あれから電話を切って 子供を保育園に迎えに行き
次男坊を5時に歯医者に連れて行って
やっと お風呂にはいって リラックスです。




“山の家”の露天風呂に入ったら、世間の憂(う)さもすべて忘れる事ができるでしょうね。

こういう風呂っていいですよね。

小百合さんも、いろいろと大変ですよね。
でも、こういう忙しい時って、行動派の小百合さんにとって
忙しくても、しんどくても、やり甲斐のある1日を生きた、という実感を持つことができるでしょう?

それで風呂に入ってリラックスすると。。。
あああ。。。生きているんだなァ〜。。。と思うのではないですか?!
とにかく、ムカつかないようにしてね。

“短気は損気”

でも、僕はムカつき方を知っているつもりですよう。
うへへへへ。。。

日本では、医者だとか、お役人の前で平均的な日本人はムカつきませんからね。
だから、ムカつくと、返って、この人は本当に生一本(きいっぽん)でマジなんだという印象を与える事がありますよう。
もちろん、僕は相手をじっくりと観察した後でムカつきますよ。
誰の前でも、ムカつく訳ではありません。

“キチガイに刃物”



ブルックリンで僕の悪友が、よせばいいのに余計な事を言ったために
至近距離で拳銃に撃たれて死にました。
隣に居た僕は返り血をいやというほど浴びました。
この時の事をブログでも書きました。

相手を見てからものを言わないとアメリカでは殺されます。
1970年代、1980年代にはブルックリンで闇の拳銃が5ドルから10ドルで買えましたからね。

“お偉い人”がちょっと、だらけていて、いい加減な態度を見せて対応したときに、
僕がムカつくと、効果が抜群なのですよう!



熊谷市の循環器・呼吸器病センターの、あの医者のエピソードには後日談があります。
5月の連休に珍しくお袋が電話をかけて寄越したのですよう。
僕が5月の連休にかけると言ったのに、電話するのが遅かったので、
お袋がかけて寄越したのです。

このセンターの石川医師が僕のお袋の担当になった。
この医師は、いがぐり頭で僕と同年輩の医者です。
ちょっと見た感じは、医者と言うよりも工事現場の現場監督と言う風貌でしたね。(微笑)
しかも、投げやりな態度を示したのですよう。

だから、僕はムカついたのですよね。うしししし。。。
そうしたら、背筋を伸ばして対応し始めました。
僕のお袋の心臓病に良く効くらしい新薬ができたとNHKの特別番組で紹介されていたけれど、あなたは知っていますか?
「知らない。。。見てない。」
でも、学会でも報告されていると言っていたが、あなたは学会の会報を読んでいますか?
「読んでない。」
最新情報にもっと関心を示したらどうですか?
「調べてみましょう。」

ついでに、僕が予約を引き延ばされた苦情も言ったのですよう。
カナダからせっかく来て、時間をやりくりしているのに
何事かあああぁ〜。。。と言ったのですよう。

そうしたら、“それは私の担当ではないので事務長に電話しますから、事務長とお話しください。”
そう言う訳で、事務長に会って、病院の予約システムが患者と付き添いのために考慮されて運用されていない。
そう言う事をいろいろと僕がしゃべったのです。

このような苦情を言う人が日本では、おそらく極めて少ないのでしょうね。
事務長と石川医者にとっては不機嫌な1日になってしまったようです。
特に、この石川医師にとっては腹に据えかねる事だったらしい。

詳しい事は次のリンクをクリックして読んでみてください。



■ 『懐かしい日本、でも…(2007年11月7日)』

僕のお袋のホームドクターは田中(仮名)先生と言ってすでに親子2代にわたって、
僕のお袋の面倒を見てくれている人です。
僕はお袋の薬をもらいに行った時に、僕がリクエストして初めて2代目先生(45歳ぐらい)に会ったのです。
なかなか良い先生でした。丁重に僕に対して対応しました。

それで、お袋の電話の話ですが。。。

センターの石川医師が、どうにも腹に据えかねたらしくて、
僕のお袋のホームドクターに電話をかけたのですよ。んも〜〜

つまり、僕がいろいろと苦情を言った事に対する不満を田中先生に言ったらしい。
田中先生も、余計な事を言われて気分を害したらしい。
それで、僕のお袋に言ったらしいのですよう。

“あなたの息子さんは言わなくてもいい事を言うような性格らしいですね”

このような事を言ったらしい。(苦笑)

“変わり者の息子なので、ああいう事を言うのですよう。どうか、気にしないでください。”

お袋も平に謝(あやま)る以外に仕方が無かったそうです。
僕のお袋は若い頃、女中をした程ですからね、
とにかく、腰が低くて絶対に逆(さか)らわないような性格だから、
僕とは、全く対照的な性格です。

“こういう母親から、よくもまあ、ああいう変わり者が生まれたもんだなあああぁ〜〜!”

僕とお袋を並べて観察したら、絶対にこのような印象を持つものなのですよう!



僕のお袋は誰からも好かれるような性格です。
僕が大学生の頃には東邦生命の保険外交員の仕事をしてましたが、
苦労して人生を渡ってきて、誰からも好かれるような性格だから、
抜群の成績を上げて、東邦生命の本社まで社長賞をもらいに行きましたね。

一時は僕の父親よりも給料が良くなってしまって、
僕のオヤジが頭にきていましたよう!
うしししし。。。




私は そのうち 希望どうり 癌になるでしょうね。
いいのです  あの世で私を待ってる人が2人もいます。
な〜んてね。


そうです。そうですよう。
人間、いつ死が訪れてもいいような気持ちで毎日を生きれば、間違いのない人生が送れますよう。
“一期一会(いちごいちえ)”の精神で生きると言うことでしょうね。

僕も、いつ死んでもいいように思い残すことなくブログで記事を書きまくっているのですよう。
1ページ、1ページが僕の遺書のつもりです。
思い残すこと無く書いているのですよう!




今年 また デンマンさんと会う日を励みにしてます。 


うん、うん、うん。。。
そう言ってもらえると、僕にとっても大きな励みになりますよう。

そうです。そうです。
一期一会。

昨日電話で小百合さんと話すことができた事も、
考えてみれば、そのような機会を“神様”が与えてくださったのでしょうね?!
(僕は日本では無心論者ですが。。。うしししし。。。)

小百合さんと1時間ばかり話すことができて、
2日続けて、かわゆい声が聞けて、僕は幸せな気分で今朝、目覚めましたよう。
その感動が、こうして長い記事を書かせているのですよう!
うしししし。。。




明日ははや〜く から 義父の病院の付き添いで
行きます。 半日かかるでしょう
忙しい日となります。 
今日は朝 昼 食べていなかった。
これから晩ご飯です。
では…


うん、うん、うん。。。
小百合さんらしい1日が終わるのですね!?

でも、やっぱり自分を大切にしてくださいね。

“命あってのものだね”

そう言う訳で、今日も元気に、楽しく愉快に過ごしてね。
じゃあねぇ。



投稿日時: 2008/06/04 22:48 (ロンドン時間)
日本時間: 6月5日午前6時48分
バンクーバー時間: 6月4日午後2時48分




今日は、なんだか物騒なお話を初めに持ち出したのでござ〜♪〜ますわね?ブルックリンと言う所は、そのような恐ろしいところなのでござ〜♪〜ますか?



そうなのですよう。とにかく、当時ブルックリンのアパートに滞在していたけれど、桁外れに変わった人たちが僕が居たアパートには、たくさん住んでいましたよう。

あんまり暑いので消火栓をぶっ壊して水をジェットのように出して涼をとったジョージさんも、そのうちの一人でござ〜♪〜ますか?



そうですよう。詳しい事は次の記事を読んでくださいね。

■ 『ブルックリンのジョージとジョージ・W・ブッシュ大統領のエピソード』
  ブルックリンと小百合さん (2008年1月23日)

■ 『デンマンがブルックリンで殺されそうになったエピソード』
  ん?良識って何? (2006年7月23日)

でも、この記事って、あたくしは一度目にしたように思いますわ。

そうですよう。僕と卑弥子さんで、すでに次の記事の中で語り合ったのですよう。

■ 『鼾と妊娠 (2008年6月9日)』

5ヶ月前の記事ですわね?

そうですよう。

それなのに、どうしてまた取り上げたのですか?

実は、小百合さんから、この記事にコメントが付いていたのをつい最近まで僕は知らなかったのですよう。

。。。んで、どのようなコメントが付いていたのでござ〜♪〜ますか?

ここにコピペしましたよう。読んでみてください。


小百合さんのコメント

2008/06/10 18:02 投稿者:小百合

ありがとう
でも こんなに 人に食って掛かれる 私も知って欲しいです。

悲しくても 辛くても 主人に言った事ないです。

『鼾と妊娠』のコメント欄より


なんだか、意味シンなコメントでござ〜♪〜ますわねぇ〜。。。当事者以外には分かり得ないような。。。どことなく謎めいていますわ。

そうでしょう?。。。僕だってちょっと迷ったのですよう。

一体、小百合さんは、どのような事を言おうとなさっているのでござ〜♪〜ますか?

記事の中で引用した小百合さんの投稿は6月4日なのですよう。書いてあるように、この日小百合さんは僕に電話をかけて寄越したのです。

国際電話ですよね。。。内容は、どのようなものだったのでござ〜♪〜ますか?

仕事の事ですよう。







小百合さんがバーナビーの“鹿の湖”の畔(ほとり)にある“山の家”を借りていたのだけれど、その事で、いろいろと問題があったのですよう。

もう、問題は片付いたのですか?

95%片付きました。

。。。んで、小百合さんが書いている“こんなに 人に食って掛かれる 私も知って欲しいです”とは。。。どのような事でござ〜♪〜ますか?

小百合さんがコメントを書く前に、実は、仕事とは直接関係ないことで、もう一度電話をかけてきました。その時、僕と小百合さんが感情的になって言い合ったのですよう。

どのような事で言い争ったのでござ〜♪〜ますか?

僕がブログで書いている『小百合物語』の事なのですよう。うしししし。。。

面白い事なのでござ〜♪〜ますか?

今から振り返って思い出すと、僕にとっては可笑しな事なんだけれど、その時の小百合さんはマジでキレル一歩手前まで行きましたよう。

だから。。。もったいぶらないで、教えてくださいましなア〜。どのような事なのですか?

小百合さんが“身元が分かってしまう!”と言って、かなり取り乱したのですよう。

なぜ身元が分かると小百合さんは心配したのですか?

だから、僕のブログを読んで、税務署のおっさんが取り扱っている納税者と小百合さんが同一人物だと見なして、必要以上の課税額を査定するだろう、と小百合さんが思い込んでしまったのですよう。

。。。んで、何とかしろ!とデンマンさんに食って掛かったのでござ〜♪〜ますか?

そうなのですよう。小百合さんも感情的になったけれど、僕もつられて感情的になって。。。うへへへへ。。。

それって。。。面白いお話なのでござ〜♪〜ますか?

今思い出すと面白いのだけれど、その時は、小百合さんも僕もマジで感情的になって小百合さんはキレル一歩手前まで行きました。

。。。んで、小百合さんは具体的にデンマンさんにどうしなさい!と言ったのでござ〜♪〜ますか?

僕の書いた記事の一部を削除しろ!。。。そう言ったのですよう。

デンマンさんのことですから、当然、「言論の自由」を持ち出して、熱くなって小百合さんに喚(わめ)きちらしたのでござましょうね?。。。うふふふふ。。。

分かりますか?

分かりますわよう。デンマンさんは絶対に小百合さんに噛み付くはずですわ。

でもねぇ。。。僕はキレませんでしたよう。小百合さんの言う事は心配する程の事ではないけれど、小百合さんにとってみれば重要な事なのだろうと思って、僕は小百合さんの希望通りに、その箇所を削除したのですよう。

どの箇所でござ〜♪〜ますか?

削除したから、その部分はネットで公開されていません。

だから、ここに書き出してくださいな。

そう言う訳には行きませんよう。その箇所をこの記事の中で再度目にしたら、小百合さんはまた感情的になって僕に電話をかけて寄越すかもしれませんからね。

でも、小百合さんとデンマンさんとの言い争いが見てみたいものですわ。

その時の小百合さんとのメールのやり取りを僕も取り出してみて読み返して見ましたよう。削除した箇所を読むよりも、このやり取りを読んだ方が面白いですよう。

じゃあ、そのやり取りを書いてくださいな。

分かりました、ここに書き出すから卑弥子さんも読んでみてください。




今朝は11時に起きて、さっそく6月9日の『小百合物語』の記事をライブドアで見直しました。
題して『鼾と妊娠 (2008年6月9日)』
自分ではメチャ面白いと思うのだけれど、



人によると、ちょっぴりH系なので、嫌がる人もいるかも。。。?

間違いを一つ発見して、
まあまあの出来栄えだと満足して
6月11日の小百合物語の記事に取り掛かったのですよう。

題して『若さの秘密』

すでにイラストを描いてありました。



うん、うん、うん。。。小百合さんの若さの秘密について考察したのですよう。(微笑)
小百合さんも読んでルンルン気分になればいいなあああァ〜
ちょっぴり、そう思いましたね。



でも、小百合さんは半分馬鹿馬鹿しく思いながら読むかも。。。?



とにかく、いつもよりも早めに書き終わりました。
ライブドアで予約投稿をした後で、
e-XOOPSで小百合さんにでもカキコしようか。。。?
そう思って覗いたのが5時半頃。。。
日本時間では午前9時半です。

小百合さんがカキコするのは午前10から11時ごろなので、この時間には居ないと思っていたら、
小百合さんのハンドル名が画面に表示されていました。
おおォ〜 小百合さんが、今、ネットやってるゥ〜!
うしししし。。。



そう言う訳で、なんだか僕の気分もルンルン気分になってきましたよう。

小百合さんは“山の家”でゆっくりしてくるのではないだろうか?

『若さの秘密』を書きながら、そう思っていたので、
小百合さんが朝の9時半にXOOPSに居る事が、かなり意外でしたね。

それで、急にうれしくなって、小百合さんにも6月11日の記事を読んでもらおうと、
急遽(きゅうきょ)、『山の家』スレッドを立ち上げたのでした。うしししし。。。



とにかく、小百合さんのイラストを描いてから卑弥子さんが妊娠してしまったイラストまで描いてしまいましたからね。
うへへへへ。。。



自分ながら、馬鹿馬鹿しいと思って笑ってしまいましたよう!(爆笑)



とにかく、面白くて楽しめる記事になりましたよう。

小百合さんが読めば、半分馬鹿馬鹿しいと思いながらも、
もう半分で。。。。
ふ〜♪〜ん、と思いながら読めるのでは。。。?

とにかく、小百合さんが若々しくて、かわゆい人である事に変わりがありません。

うしししし。。。

やっぱり、まだ「かどや」のソースの魔法が効いていますよねぇ〜♪〜。



そう言う訳で、魔法がかかったままで書き上げた6月11日の記事を下に書きました。
読んでみてねぇ〜。

語数制限に引っかからないように
PART 1 と PART 2 に分けて載せました。






投稿日時: 2008/06/09 03:00 (ロンドン時間)
日本時間: 6月9日 午前11時
バンクーバー時間: 6月8日 午後7時


 (すぐ下の記事へ続く)


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