2009年06月20日

武蔵と卑弥子さん (PART 1)


 

武蔵と卑弥子さん (PART 1)

 


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Subj:宮本武蔵が白楽天の

「長恨歌」を愛したというのですよう。

きゃはははは。。。



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Date: 05/06/2009 2:06:32 AM
Pacific Daylight Saving Time
(日本時間: 6月5日 金曜日 午後6時6分)
From: green@infoseek.jp
To: domini@yahoo.co.jp
CC: barclay1720@aol.com


 



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ひとねむり でも30分ぐらいかな?
雨が降りそうなので 洗濯をしながら、横になっていました。
朝はフラフラして気持ちが悪かったけど、今は起きても 大丈夫になって
この過呼吸はクセになってしまったようです。


過呼吸ねぇ〜。。。
最近聞くようになった言葉だよね。
20年前には、そう言う事を言う人はいなかった。
その言葉は20年前にはなかったのじゃないか?
きゃはははは。。。。

昼寝したら治るかもね??



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主人が様子を見に 午前中 家にもどって来て、
「また ケンカになるから 山小屋でも行って 掃除でもしてろ」だって。


人生短し!です。
楽しい思い出をたくさん作ってね。



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焼きそば よかったね。
ソース味なんだ、 ラーメン味じゃ なくて! 
じゃぁー、もう粉末ソース 送らなくて 大丈夫だね。


はい、はい、はい。。。
小百合さんのその気持ちだけで十分ですよう。



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よかったね 「かどや」を思い出す、焼きそばが 近くで買えて。
きっと みんなが 買うから すぐに 売れ切れてしまうよ。


そうなのですよう。
東洋人ばかりじゃなくて、純粋のカナダ人も買うのだよう。
確かに、食べてみれば旨いからね。
でも、圧倒的にラーメンのほうが多いよ。
割合とすれば、5対1でラーメンの方が多い。
多分、カナダ人はラーメンをスープのつもりで飲むのかもしれない。
そういえば、「えぞぎく」の通りに面したカウンターで白人でラーメンを食べている人を見たような気もする。



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食べたいけど、カロリーあるよね、最近は豆腐とチキンが多いです。
ずいぶん 体重を減らしました。ヤッター /(‘‘)^

麺 ご飯 パン うどん 焼きそば類 ラーメンも CHIPSも 禁止してます。
缶チューハイ とBEER は止められません。 これOK


小百合さんはカナダの基準では、やせすぎている方だよう。
もっと太ってももいいのでは。。。?


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きゃははは。。。



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軽井沢では いつもの 焼き鳥屋に行きました。 


あの焼き鳥屋は、店の込みようから繁盛しているんだね。
確かに旨かった。
う〜♪〜ん。。。懐かしいねぇ〜。



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後で 愛宕神社のこと メールします。


はい、はい、はい。。。。
楽しみにして待ってます。


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これから、吉川英治の『随筆・宮本武蔵』を読みながらぐっすり眠りますよう。
図書館から借りてきてから、すでに一度読みました。
2度目です。
宮本武蔵が白楽天の「長恨歌」を愛したというのですよう。

高校のときの漢文の先生が「長恨歌」を読んで感激して、それで漢文の先生になることに決めたと言った。
確かに、すばらしい授業をした先生で、未だにその時の先生の語り振りがありありと思い浮かびますよう。
僕も、その漢文の先生が講義をした「長恨歌」に魅せられたものです。
この事では、すでに記事に書きました。


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『赤ちょうちん、ヌード、山仕事』
    (2008年6月23日)

小百合さんの懐かしいメールも読めるよ!

「宮本武蔵」はテレビでも映画でもたくさん作られたけれど、史実は極めて少ないらしい。
僕が書く記事の1ページ分にも満たない事しか分かっていないらしい。

はっきりしていることは武蔵の子供時代は不幸な境遇だった。
お母さんは武蔵を置いて、再婚したらしい。
とにかく、母親の居ない少年時代を過ごした。
父親からも邪険(じゃけん)に扱われたらしい

その武蔵が、大人になって「長恨歌」を読んで感激した!

この「長恨歌」の中から語句を引用して

“これ、兵法の始まりにして終わりなり”

と書いている。

つまり、「長恨歌」こそ、兵法の行き着く所だと言っているのです。

そのくせ、自分を戒めるために書いた「独行道(どつこうどう)」には

“恋慕の思いに、よるところなし”

と書いている。

つまり、女性を恋しいなどと思わない。
確かに、武蔵は一生を独身で通した!

それなのに愛欲に溺れた玄宗皇帝と楊貴妃のことを詠(うた)った「長恨歌」こそ、兵法の行き着く所だと言っているのですよう。
なぜ?

作者の吉川英治も本の中で、なぜなのか?書いてない。
つまり、吉川英治も判断ができなかったのではないか?
理解できなかったのではないか?

そう言う訳で、なぜなのか?。。。僕が説明しようと試みて、また2度目に本を読み始めたというわけです。
うしししし。。。

では、今夜はこれまで。。。
宮本武蔵になったつもりで『随筆・宮本武蔵』を読みます。
おやすみ。。。。

(\__/)
(+'.'+)
(")_(")



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Subj:今夜は楽しい夢を見て、

明日、ルンルン気分で目覚めてね。

\(^_-)ノ きゃはははは。。。

バンザ〜♪〜イ



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Date: 09/06/2009 8:45:53 PM
Pacific Daylight Saving Time
(日本時間: 6月10日 水曜日 午後12時45分)
From: green@infoseek.jp
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(sayuri55.gif)

おはようございます
昨日は山小屋のコケに薬をまいたので 様子をみにいきました
全然 ダメ
結局、 鎌(かま)とシャベルで 部分的に取って 川に捨てました。
ゼニ苔が目にやきついてて 昨夜は何度も 目がさめて
ほらほら デンマンさんが 無駄な事してるねー
っと 呆れてますが


うん、うん、うん。。。
良く分かりますねぇ〜
確かに無駄な事をしているように見えますよう。
半分あきれていました。

\(^Д^)/ ギャハハハハ。。。

しかし、考えてみると、無駄なことと言っても、マジで無駄な事をしている人と、
その無駄を人生に生かしている人が居るんだよね。

今、ウィキペディアで 柳生兵庫のことを調べようと思って“お気に入り”をクリックしようとして、ハッと手を止めて、小百合さんからメールが来ていないか?とチェックしてみたら、来てたのですよう。
うしししし。。。
柳生兵庫はこのメールの後で調べます。

どうして柳生兵庫なの?


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あのねぇ〜、ビキニのきれいでかわいい女性たちをダウンロードしながら『随筆・宮本武蔵』を読んでいたのですよう。
そうしたら、次のエピソードに突き当たった。


尾張の城下を歩いていた武蔵は、一人の武士とすれ違いざま、

「久々に、生きた御人にお目にかかるものかな。
其許(そこもと)は、柳生兵庫殿にては在(おわ)さずや」

武蔵の言葉に、武士はにことうなずいて、

「いかにも私は柳生兵庫。そう仰(おっしゃ)るあなたは、高名な宮本武蔵殿ではおわさぬか」
と答えたと言う。

両士はたちまち、百年の旧知のごとく打ちとけ、兵庫の屋敷に同道して、酒盃を酌(く)み交わし碁を打ち興じて、滞留久しきに及んだが、ついに一度も、剣技を試みることはなかった。

武蔵は後に このときの心境を説明して、なぜ一見して兵庫と認めたかは、心機の妙、理外の理であって、言葉には表現しがたい。
また、二人が、剣を交わさなかったのは、あえてそれに及ばなくても、充分お互いの腕前が暗黙のうちに分かっていたからである、といったそうである。


どうして、今、このエピソードが思い浮かんだのか?

それは、この二人は10年とか15年武者修行に出て諸国を巡りまわっていたのですよう。
つまり、現代人の目から見たら、無職であちらこちらを放浪している寅さんのように見えるのですよう。
要するに、ちょっと見ただけでは、無駄に人生を送っているように見える。
ところが、無駄に見える人生も、人によっては剣の達人になったり、歴史に名を残す人も居る。

小百合さんが13年間カナダのバーナビーに“山の家”を持っていた。
それを知る小百合さんの親戚や知人や友人のほとんどの人は、おそらく無駄な事をしたと思っているでしょう。

でも、もし、小百合さんがバーナビーに“山の家”を持っていなかったら、僕と出会うことも無かったんだよね。
行田で再会したとき、
武蔵と柳生兵庫のような出会いを味わったような気がしてね。。。うしししし。。。

小百合さんとデンマンはたちまち、百年の旧知のごとく打ちとけて。。。、

\(*^_^*)/ キャハハハ。。。

バーナビーの13年間は小百合さんにとって決して無駄ではなかったのですよね。
だから、栃木の“山の家”で無駄にゼニゴケと格闘している小百合さんの人生も、
無駄に見えて、10年後に振り返ってみたら、決して無駄にゼニゴケを取リ除いていなかったことになるかもしれない。。。

たとえば。。。?

きれいに生えそろった苔の庭を見ながら、小百合さんと僕で次のような会話をするのですよう。


「デンマンさんと この山の家で会ってから、
もう10年にもなるのですわね。。。」

「そうですよねぇ〜。月日の経つのは早いものですよう。ずいぶんきれいな苔庭になりましたねぇ〜」

「ゼニゴケと格闘していた頃が懐かしいですわァ〜」

「僕も、『軽井沢タリアセン夫人』を書いていた頃が懐かしいですよう。。。」


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そういいながら、二人はHよりも感じるハグをしたのでした。

\(*^_^*)/ キャハハハ。。。


そう言う訳で、今夜は『軽井沢タリアセン夫人』を書き続けようと思います。(微笑)



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これから パーマ屋さんへ行って 次男坊の学校へ 向かいます。
この事もあって 昨夜は眠りが途切れ途切れ・・だったのかな?


はい、はい、はい。。。

今夜は、小百合さんもHよりも感じるハグをする夢を見て
明日はルンルン気分で目覚めてね。

いつまでも愚かなことを書いていると小百合さんに嫌われてしまうので、このぐらいにしますね。

\(^Д^)/ ギャハハハハ。。。

じゃあね。

(\__/)
(+'.'+)
(")_(")



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デンマンさん。。。また未練がましく武蔵のことが書いてあるメールを持ち出してきたのでござ〜♪〜ますか?


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あのねぇ〜、僕がせっかく宮本武蔵のことを書こうとしているのに卑弥子さんが協力してくれないからですよう。んも〜〜

だってぇ、デンマンさんが宮本武蔵のことを持ち出すのは武蔵のことを書こうとしていないからですわ。 

書いてますよう。武蔵のことを書いてますよう。ウソだと思ったら、おとといの次の記事を読んでみてくださいよう。

『武蔵と小百合さん』
    (2009年6月18日)

確かに半分ぐらいは武蔵のことを書いていますわ。でも、小百合さんのことを書くために武蔵を持ち出しているのでござ〜♪〜ますわ。

あのねぇ〜、この話はあくまでも『小百合物語』の中で書いているのですよう。だから、小百合さんのメールを持ち出したりして、『小百合物語』らしくしているのですよう。小百合さんのことを書くのは当然のことなのですよう。

でも、小百合さんのことを書くとおっしゃりながら、実はデンマンさんは鼻の下を伸ばしてタラタラと自慢げに、ご自分が女性にモテテいることを世界のネット市民の皆様に触れ回っているのでござ〜♪〜ますわ。

ん。。。?僕が女性にモテテいることを自慢している?

そうでござ〜♪〜ますわ。わざわざ信憑性の薄い小百合さんの手紙を持ち出してきて、デンマンさんが大切な人だと小百合さんに思われていることを世界のネット市民の皆様に印象付けようとしているのでざ〜♪〜ますわ。


今、一番居なくなって困る人



前略

まだ1月、寒さが続きますね。
入院などしないように。

今、一番デンマンさんが居なくなると困ります。
その次が私の髪の毛をストレートにしてくれるパーマ屋の人。
その次が長〜い付き合いの歯医者さん。

私の事を良く知って頼っていた人が急に居なくなると困ります。
父のように、もう会えないのは困ったです。
乱筆ですいません。

早々

小百合より

2008年1月7日




『菊ちゃんを旅する』より
(2008年1月19日)


誰が読んだって、そのためにデンマンさんがでっち上げたようなお手紙ですわ。

つまり、僕が自作自演していると卑弥子さんは非難するのですね?

あたくしは信じておりますわ。でも、日本語が分かる世界のネット市民の皆様は信じておりませんわ。

どうして世界のネット市民の皆様の心までが卑弥子さんに分かるのですか?

上のお手紙を読んでみればすぐに分かりますわよう。分かってないのはデンマンさんだけですわ。

つまり、自己自慢のために。。。自己満足のために、この記事を書いていると卑弥子さんは僕を非難しているのですか?

だってぇ、見え見えですわ。

何が見え見えなのですか?

小百合さんの信憑性の薄いお手紙を出してきたと思ったら、今度は奈緒子さんの眉唾物(まゆつばもの)の手記までも公表してしまったのでござ〜♪〜ますわ。


杜の都に桜咲く


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ご苦労様、ありがとうございます。
デンマンさんに描いていただいた
わたしのヌードは
のびのびした表情をしていますね。

それまで「鳩胸でっちリ」と言われて
イジメられてばかりいました。
劣等感の塊のようになっていた
みすぼらしいわたしを、
デンマンさんは素敵だと言ってくれました。


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あのホットパンツは
叔母がニューヨークへ行った時に
5番街のサックスで買ってきてくれた
おみやげです。

大切な人のために穿こうと決めていました。
恥ずかしかったけれど、
デンマンさんの目の前で
一糸まとわぬ姿になって、
本当に良かったと思っています。

わたしは初めて
自分の体に自信がもてました。
デンマンさんにヌードを描いてもらって
褒められて、
なんだか大人になったようで
冗談ぬきで、
舞い上がるようないい気持ちです。

デンマンさんの目の前で
思い切って
裸になってよかった・・・

でも、デンマンさんは少々わたしのことを、
買いかぶっておられるんじゃないかと、
少し不安です。

わたしがデンマンさんの“心の恋人”足り得るか・・・
いつか、ガッカリさせてしまうのではないかと、
自分自身の内面を省みて、
心配になっています。

それにしても、わたしは幸せ者です。
桜の咲く杜の都の四畳半で、
わたしはデンマンさんを独占してしまったのですから
本当にありがとうございました。

新年も宜しくお願いします。

奈緒子より




『杜の都に桜咲く』より
(2009年3月20日)


あのねぇ〜、これは僕が好き好(この)んで持ち出したわけではないのですよう。卑弥子さんが次のように言ったからですよう。

まさか。。。まさか。。。あのォ〜。。。

小百合さんが奈緒子さんのように、

デンマンさんの目の前で、

おヌードになったのでござ〜♪〜ますか?


これを初めて読む人は奈緒子さんがどういう人なのか全く分からない。だから、僕は奈緒子さんの上の手記を持ち出さなければならなかったのですよう。僕が好んで持ち出したわけじゃないのですよう。卑弥子さんが不注意に「小百合さんがおヌードになったのでござ〜♪〜ますか?」なんて言うから、こういうことになるのですよう。

つまり、責任をあたくしに擦(なす)り付けるのでござ〜♪〜ますわね?

僕は別に責任を卑弥子さんに擦り付けているわけじゃない。事実を事実として述べているまでですよう。

嗚呼!。。。

なんですか?そのように漢文で深いため息を漏らして。。。

あたくしの気持ちをめれんげさんが書いた次の短歌で察してくださいな。


裏切りはやさしく

 


(lonely13.jpg)

 

うらぎりは

やさしい言葉で

つつまれて

それがわたしを

深く傷つける


 

by めれんげ

2009.02.12 Thursday 13:39




『即興の詩 裏切りはやさしく』より

『昇華とカタルシス』に掲載。
(2009年5月10日)


めれんげさんの気持ちが、あたくしには良〜♪〜く分かるのでござ〜♪〜ますわ。

やだなあああァ〜。。。どうして、めれんげさんの上の短歌を持ち出してくるのですか?

だってェ〜、あたくしの気持ちを代弁して詠んでくださったのでござ〜♪〜ますわ。

卑弥子さんは誰かに裏切られたのですか?

誰かにじゃござ〜♪〜ませんわ。あたくしもデンマンさんに裏切られてしまったのですわ。んも〜〜!

あのねェ〜。。。卑弥子さんまでが、めれんげさんのようなことを言わないでくださいよう。

だってェ〜、小百合さんとは仲睦まじくしているのに、箱根でデンマンさんと一緒に過した夜、あたくしにはHよりも感じるハグをしてくださらなかったでしょう!?


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あのねぇ〜、どうでもいいけれど、古い話を持ち出さないでくださいよう。

古いお話かもしれませんわ。でも、あたくしはデンマンさんに裏切られて死ぬかもしれないという瀬戸際に立たされたのでござ〜♪〜ますわ。

あのねぇ〜、卑弥子さんは言うことが大げさですよう。も〜〜。

そのようにごまかして、この場を逃れようとなさるのでござ〜♪〜ますか?

あのねぇ、僕にとって卑弥子さんも大切な人なのですよう。でもねぇ〜、今日は宮本武蔵と小百合さんのことなのですよう。

また、そうやって、この場を逃げようとなさるのでござ〜♪〜ますか?

つまり、僕が卑弥子さんのことを書かないので僻(ひが)んでいるのですね?

あたくしは。。。、あたくしは。。。、別に僻んでおりませんわ。。。、ただ。。。、ただ。。。、あたくしはデンマンさんから差別を受けていると思うのでござ〜♪〜ますわ。

ん。。。?僕が卑弥子さんを差別している?

そうですわ。めれんげさんの場合には、まだ優しい言葉に包まれているからイイのですわ。あたくしが短歌を詠むとすれば次のようになるのでざ〜♪〜ますう。


裏切りはきびしく

 


(angry13.gif)

 

うらぎりは

きびしい言葉で

つつまれて

それがわたしを

深く傷つける


 

by 卑弥子

2009.06.20 Saturday 10:12


あたくしは常にデンマンさんから厳しく扱われているのでござ〜♪〜ますわ。

そんなことはありません!僕は卑弥子さんに対しては常に敬愛の念をもって接しているつもりですよう。

いいえ。。。とってもロマンチックになる時にデンマンさんは、あたくしにきびしくするのでござ〜♪〜ますわ。

ん。。。?ロマンチックになる時にきびしい。。。?

そうでござ〜♪〜ますわ。思い出してくださいな。


繊細な女心


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卑弥子さんは紫式部のように知性も教養もあるからですよ。。。違いますか?


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あたくしは。。。あたくしは。。。知性も教養も要りませんわ。。。“実物は、もっときれいだよ”って言って欲しいのでござ〜♪〜ますわア。


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つまり。。。つまり。。。卑弥子さんは、自分がこのような女性でありたいと思っているのですね?

そうでござ〜♪〜ますわぁ。

やだなあああぁ〜〜。。。急にナヨナヨとして、涙など見せないでくださいよゥ。。。いつもの。。。いつもの卑弥子さんらしくないじゃありませんかア〜〜

あたくしだって。。。あたくしだって。。。小百合さんやレンゲさんと同じように殿方に愛されたいのですわぁ。。。恋したいお年頃なのですわぁ〜。

分かってますよ。。。分かってますゥ。

いいえ、デンマンさんは、あたくしの繊細な女心をちいっとも理解してくださいませんわぁ〜。

ん。。。?  繊細な女心。。。?

そうですわぁ〜。あたくしの繊細な女心ですわ。

しかし。。。しかし。。。僕と卑弥子さんは相思相愛の愛人なんですよ。1日4万5千の人が僕と卑弥子さんの赤裸々な愛人関係を読んでいるのですよゥ。

えっ。。。?デンマンさんとあたくしの赤裸々な愛人関係ですかア?

やだなあああぁ〜。。。いまさら、とぼけないでくださいよゥ。僕と卑弥子さんは裸の付き合いをしているのですよゥ。


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(furo112.jpg)


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ほらぁ〜。。。見てくださいよゥ!。。。こうして露天風呂めぐりをしているのですよゥ。。。これが裸の付き合いでなくて何ですかぁ〜?

でも。。。でも。。。

でも、何ですか?

裸のお付き合い、と言っても。。。あのォ〜。。。裸なのはここまでですわぁ〜。。。あたくしとデンマンさんの裸のお付き合いには、この後が欠落しているのですわア。

ん。。。? この後が欠落している。。。?

そうですわア。 露天風呂から出て、いい気分でお布団の中に入って、ワクワク、ウキウキしながら寝物語を始めようとすると、デンマンさんは、あたくしのお布団とデンマンさんのお布団の間に“ついたて”を立ててしまうのですわア。。。あたくしの。。。あたくしの。。。繊細な女心を踏みにじってしまうのですわぁ。




『いきいきのびのび (2008年11月12日)』より


あのねぇ〜、卑弥子さんは僕の心を誤解していますよう。

あたくしがデンマンさんの心をどのように誤解しているのでござ〜♪〜ますか?

僕は卑弥子さんとのロマンをとっても大切にしているのですよう。

ロマンを大切にするために、あたくしのお布団とデンマンさんのお布団の間に“ついたて”を立てたのでござ〜♪〜ますか?

その通りですよう。

そのような愚かな事をあたくしに信じろとおっしゃるのでござ〜♪〜ますか?

卑弥子さんには信じられないのですか?

あたくしどころか、めれんげさんだって絶対に信じることなどできませんわ。

うん、うん、うん。。。分かってますよう。だから、小百合さんの“愛の手”がバンクーバー図書館で僕に『随筆・宮本武蔵』を取らせたのですよう。

小百合さんは信じることができるのですか?

もちろんですよう。小百合さんはHよりも感じるハグを信じているのですからね。。。

マジで。。。?

このような時に冗談など言えませんよう。

分かりましたわ。。。んで、どうして、ここで宮本武蔵が登場するのでござ〜♪〜ますか?

僕は『随筆・宮本武蔵』をすでに3度も読み返しましたよう。吉川英治は次のように書いているのですよう。


 (すぐ下のページへ続く)



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この記事へのコメント
きもい
Posted by ki at 2009年06月22日 00:02
きもい
Posted by ki at 2009年06月22日 00:02
きもいぞ、
Posted by ki at 2009年06月22日 00:03
> きもい

下らないコメントをつけた愚か者のIPアドレスは次のとおり:
219.60.145.48
この愚か者をブラックリストに載せたい人のために。。。
\(*^_^*)/キャハハハ。。。

オマエこそ、キモい愚か者なのだ!
バ〜♪〜カァ!

オマエはよほどの愚か者だね。
オマエの身元はバレてんだよう!

コメントをつけるときには、その人のブログをじっくりと読むことだよう!
オマエは馬鹿だから、まったくネットというものがどういうものか?まったく理解してない。

それで、よせばいいのに自分から馬鹿の見本を見せるために無意識のうちに馬鹿をさらけ出している!

オマエは、よほどの愚か者だね。
♪┌(・。・)┘♪ キャハハハ。。。

(続く)



Posted by デンマン at 2009年06月22日 04:02
低脳で下劣でキモい愚か者よ!
よく聞け!
オマエは本当に馬鹿の見本だね。
なぜ、それほどまでに愚かになれるの?
\(*^_^*)/ キャハハハ。。。

オマエは馬鹿だから、わざわざ晒されるためにくだらないコメントを書いている。
しかも、くだらないコメントを続けて3つも書いている!
オマエがやっていることは、無駄に人生を生きて犬死しようとしているのだよう!
恥ずかしくないのか?
人間としての恥を知れ!
愚か者!
ネチケットを守りな!
\(^_^)/ ぎゃはははは。。。

おまえは大馬鹿野郎なのだ!
僕の他の記事をよく読んでからコメントを書くのだよ!
ばか者!
オマエが犬死するのは可哀想だから、
僕ちゃんが、オマエを立派な反面教師にしてあげるからね。
♪┌(・。・)┘♪ うししししし。。。

オマエの母親はオマエが愚劣で低脳で恥ずかしい事をやっているので泣いているのだぞォ〜〜!
オマエのような馬鹿息子を産んだ覚えはないとよォ〜♪〜!
未熟児で生まれてきたオマエは大人になってからもオツムの程度は
未熟児のままだ!
下らないコメントを書くな!

オマエのオツムが小学生なみだという事が見え見えなのだア!
僕のブログは2ちゃんえるじゃないのだよう!
どうせ書くのならもっとコメントらしいコメントを書け!
ばか者!

 (続く)

Posted by デンマン at 2009年06月22日 04:06
オマエの母親は愚かなオマエを生んでしまった事を恥じているんだぞォ〜♪〜
オマエはどう見ても、まともな人間にはなれそうもないあああぁ〜〜

オマエは馬鹿でロクデナシだから年老いた母親を泣かせている。
そういう愚か者の事を人間の屑と言うのだあああぁ〜♪〜
とにかくオマエはどうしようもない人間の屑だなあああぁ〜♪〜

でも、反面教師にだけはなれる。
オマエの生きる道は反面教師になって、立派にオマエの大馬鹿振りをネットで発揮する事だなあああぁ〜♪〜
そうやって、オマエは年老いた母親を泣かせ続ける親不孝者だ〜♪〜なぁ。

オマエのような愚か者には分からないだろうが、
母親に恥ずかしくないような事をやれ!

まともなハンドル名も書けずにくだらないコメントを書く!
それがオマエのやっている事なのだ!
愚か者!
2ちゃんねるの公衆便所の落書きと変わりがないのだゾ!

オマエがネットをやるには10年早いんだよ!
大馬鹿者!
オマエはネチケットを守っていないんだよ!
人に嫌われるようなことをやるな!

それが責任あるネット市民の義務というものだよう!
オマエのやっていることは、愚かなオマエにとっても人生の無駄なのだ!
なぜなら、オマエがやっていることは無駄なことだからだ!

そのくらいのこともオマエには分からない!
だから、オマエは未熟児程度のオツムしか持っていないロクデナシなのだ!
あと10年しっかりと義務教育を受けてからネットをやれ!

 (続く)
Posted by デンマン at 2009年06月22日 04:13
オマエは嫌われるだけだと言う事が分からないの〜〜
オマエ、よっぽどの馬鹿だねぇ〜〜

ボクちゃんはすでに40年近くネットをやってんだよ!
ボクちゃんの言う事を良く聞くんだよ!
いいね。

どうすると、オマエのように馬鹿になれるの?
このブログは、オマエのような馬鹿が来るところじゃないんだよ!
馬鹿がああああ〜〜!
味噌汁で顔を洗って2ちゃんねるに閉じこもってろおおおお〜〜!
ばあろォ〜〜
大馬鹿野郎のオマエがネットをやるには、まだ10年早いんだよ〜〜

下らない落書きを書くな!
オマエ、一体ど〜いう気持ちなのォ〜?

全く、馬鹿丸出しだと言う事が分からないの〜〜?
馬鹿だから分からないんだろうが、うへへへへ。。。
オマエ、ちょっとばかり、痛すぎるぜぇ〜〜

ハンセ〜すんだよ!
いいね?
わりィ〜〜こたア言わないから2ちゃんねるにもどって出てくんじゃないよ〜〜
分かったァ〜〜?

そうかい。
少しはお利巧なところもあるんだね?
10年しっかり義務教育を受けてから、ネットをやり直すんだよ!
いいね。

寅さんのように心の優しいデンマンの忠告でしたあああああ〜〜

Posted by デンマン at 2009年06月22日 04:18