2009年10月23日

ムカついているの?

 
ムカついているの?








件名:おはよう!元気ですか?

ムカついていますか?

明日、死んでしまっては書けないからね。

でも、気を遣って書いているのですよう!

やっぱり、ふるさとはすばらしい!

きゃはははは。。。♪┌(・。・)┘♪




日付: Thu, 22 Oct 2009 11:31:25 +0900
差出人: "green@infoseek.jp"
宛先: "domini@yahoo.co.jp"
CC: "barclay1720@aol.com"


おはよう!元気ですか?
今日も9時に家を出て、ゆっくりと自転車をこいで久下橋まで行ってきましたよう。
素晴らしい秋晴れ!
荒川の土手から山梨方面を見ました。
おととい(10月20日)に比べて西の山々が良く見えましたが富士山だけはガスがかかったように輪郭さえも見えませんでした。
残念!

それでも、荒川の広い河川敷には、まるで初夏の日差しを受けて、畑の緑や木々の葉が青々と茂っていて、日本の原風景を箱庭の中に見るような思いでした。
やはり、ふるさとは素晴らしいよね。
いつか小百合さんと一緒に見たいね。

\(^ヮ^)/ きゃはははは。。。




“何度言ってもデンマンさんは

私の事を書いてしまうのね。んも〜〜!”



小百合さんは、またムカついているかもしれないよね。
でもねぇ、明日、死んでしまっては書きたいことも書けないからね。
しかし、小百合さんを気遣いながら書いているのですよう!

きゃはははは。。。♪┌(・。・)┘♪

もし、まだムカついているようだったら、次の記事を改めて読んでみてね。



『国敗れて山河あり(2009年10月20日)』

書かねばならない事は今、書かねばならない!
そういうつもりで書いたのですよう。
小百合さんも上の記事を読んだら僕の気持ちが分かると思います。
日本の政治の愚かさも書きたかったけれど、ビジョンを持たない政治家のために小百合さんまでが不幸な人生を歩むことはない!
その事が言いたかったのですよう。

20日に書いた次の記事もぜひ読んでみてね。



『夫婦関係(2009年10月20日)』

実は、上の記事は去年に書いたものです。

■『夫婦関係 (2008年8月2日)』

成田にやってくる前、バンクーバー時間で2009年9月30日の午後10時40分に予約投稿したものです。
小百合さんも去年の事、おととしの事を懐かしく思い出すことができると思うのですよう。
どうですか?

\(*^_^*)/ キャハハハ。。。

それにしても、日本は政権が変わっても政治の本質は全く変わっていないのを痛感しますよう。
小百合さんもカナダに居れば、何にも問題が無いのに、日本に居るためにいろいろと悩まされている!

世界的に見てレベルの低い日本の政治家のために
小百合さんばかりではなく、日本国民は生活に汲々(きゅうきゅう)として働いて居る。

10月21日の新聞には次のように書いてあった!


貧困率、平成19年は15.7%

日本は世界ワースト4位




厚生労働省は20日、国民の経済格差を表す指標である「相対的貧困率」を初めて発表した。
平成19年は15・7%で、7人に1人が貧困状態という結果。
算出を行った平成10年以降で最悪となった。
18歳未満の子供が低所得家庭で育てられている割合「子供の貧困率」は14・2%だった。
経済協力開発機構(OECD)が昨年に公表した加盟30カ国の比較では、日本は4番目に悪かったが、国はこれまで数値を出しておらず、労働者団体から「現状把握のために調査をすべきだ」との声が上がっていた。

政権交代で就任した長妻昭厚労相が今月上旬に算出を指示、この日の会見で「来年度から支給する『子ども手当』などの政策を実行に移し、数値を改善していきたい」と説明した。

相対的貧困率は、一家の収入から税金やローンなどを除いた自由に使える「可処分所得」を1人当たりに換算し、高い人から順に並べた場合の中央値の半分に満たない人の割合を出したもの。
子供の相対的貧困率は、全体の中央値の半分に満たない子供の割合を示している。
今回の調査は、3年に1度実施している国民生活基礎調査の結果の数値を使い、10年にさかのぼって3年ごとの値を算出。
OECDが採用している計算方法を用いた。

最悪の水準となった平成19年は、年間所得の中央値が228万円で、相対的貧困率の対象となるのは所得が114万円未満の人。
この比率が15・7%を占めた。

OECDが公表した2000年代半ばの各国の相対的貧困率の比較によれば、日本はメキシコ(18・4%)、トルコ(17・5%)、米国(17・1%)に次いで4番目に高かった。

出典: 2009年10月21日 産経新聞


テレビを見ていても悲惨なニュースは後を絶ってないよね!
自殺者は1年に3万人以上!
10月19日には、18歳の少女がヨットスクールの屋上から飛び降り自殺した。
派遣切りに遭(あ)い、仕事がなくなって、生活保護も受けられず
30代の男が一人さびしく餓死をした。

この男のことを10月8日にNHKの「クローズアップ現代」が取り上げていましたよう。
「“助けて”と言えない〜いま30代に何が」
見ていて本当に悲惨な事件だと思いましたね。
働き盛りの30代が餓死している現状。

実は、経済的に貧困ばかりではなく、
心も貧困になっている!
だから、ビジョンを持って居る政治家が日本に居ない事にもうなづける!

民主党政権は“コンクリートから人へ”と言っているけれど、
言っているだけ!
日本の未来を本当に素晴らしい国にしようとするビジョンを持った政治家が居ない!

見ていると「コンクリートから金へ」の政治になっているんだよね。
愚かな日本の政治屋は自分の事さえ良ければそれで良いという。
本当に国民のための政治なんてやってない!

民主党の幹事長の小沢一郎さんを見れば実に良く分かる!

1に選挙!2に選挙!3に選挙!
小沢さんの頭には選挙のことしかない!
国民不在の小沢さんのオツムがあるかぎり、民主党政権は駄目です。
だから、日本の未来もありません!

小百合さんと小百合さんの家族がカナダに居たら、今の小百合さんの悩みは全くない!
マジで!
自分の手で問題を解決した、そういう家族が、「小百合物語」で取り上げた安子さんとその家族です。



『安子さんとコーヒー(2009年4月3日)』

小百合さんには無理かもしれない!?
でも、安子さんだって初めはそう思ったのですよう。
イジメにあった小学校5年生の太郎君と、小学校2年生の長女の花子さんの二人を連れてカナダに移住したのでした。

国で問題を解決してくれないのならば、個人で問題を解決するより仕方がない。

ビジョンを持たないグータラな世襲の政治屋のために貴重な自分の人生、家族の生活を無駄にすることはないのですよう。
世界に羽ばたく。



そういう選択もあるのです。
そして海外から日本を良くする選択だってある!

とにかく、今日も天気が良くなったね。
日本の秋らしい天気です。
日本の政治が駄目でも、日本は僕のふるさとですからね。
ふるさとは、やっぱり素晴らしい。
この素晴らしさだけは、政治が駄目でも存続してほしい。
 
 
“国敗れて山河あり!”
 
 
戦後の復興を立ち上げた政治家が今は居ない!
ビジョンを持たず日本を悪くする政治屋だけが馬鹿なことをやっている。
しみじみと、そう感じるこの頃です。



でも、今日もウィンナコーヒーを飲みながら
のんびりと楽しんで書いていますよう。

小百合さんと再会して幸せを噛み締めています。

ヽ(´ー`)ノ きゃはははは。。。

ありがとう。

じゃあね。

(V__/)
(+'.'+)
(")_(")







デンマンさん。。。あんさんは、こうして小百合さんと“心の豊かさ”をじっくりと味わった事を見せつけて、日本に居る政治家を馬鹿にして、愚かな政治家のために汲々(きゅうきゅう)として悲惨な人生を送らざるを余儀なくされている常識的な日本人を馬鹿にして、更にわたしを取り上げて、こき下ろしたいん?



めれちゃんには、そう聞こえるのかァ?

それ以外に考えられしませんわア!

だから、それがめれちゃんの被害妄想と言っているのやないかいなア。それで、わてに関わる事が“すっぱいブドウ(sour grapes)”にされてしまってるのやないかいなァ!


すっぱい葡萄



すっぱい葡萄はイソップ寓話の一つ。狐と葡萄とも。

あらすじ

たわわに実ったおいしそうなぶどうをキツネが見つけた。
食べようとして跳び上がるが、ぶどうの房はみな高い所にあり、届かない。
何度跳躍してもついに届かず、キツネは怒りと悔しさで、次のような捨て台詞を残して去ってゆく。

「どうせこんなぶどうは、

すっぱくてまずいだろう。

誰が食べてやるものか」


解説

手に入れたくてたまらないのに、いくら努力しても手が届かない対象(人、物、地位、階級など)がある場合、その対象を価値の無いもの、低級で自分にふさわしくないものとみなす事であきらめ、心の平安を得る。
フロイトの心理学において防衛機制、合理化の例として有名。
また、英語圏において"Sour Grapes"は「負け惜しみ」を意味する熟語にもなっている。

提供: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


あんさんは、わたしがムカついているのが分かりまへんのォ〜?

分かっているがなァ〜。。。

マジでぇ〜?

大真面目やでぇ〜。。。めれちゃんは次のように書いていたからなァ!


デンマンブラシはもう捨てたwww



ああっ!

ここに、じいさんのネタ書くと
また、じいさんにネタを与えてやることになるやんっ!

あんまりにもハラ立つから
思わず書いてしまうんやけど
なんで敵に塩を送るようなこと
せなあかんねん( ゚Д゚)ヴォケ!!

とにかく一刻でも早く
氏んでください・・・(,,゚Д゚)†

by merange

October 20, 2009 18:23




『極私的詩集 デンマンブラシはもう捨てた』より




わたしがムカついているのを知っているくせにイ、どうしてまた更にわたしをムカつかせるん?



あのなァ〜、わての言っている事がホンマやから、めれちゃんはムカつくのやでぇ〜。。。

あんさんは、そうやって更に、わたしをムカつかせるのォ〜?

あのなァ〜、わてはめれちゃんを応援して元気付けて褒めているのやでぇ〜。。。“わたし、褒められると、やる気が出るんですう!伸びるのですう!”。。。めれちゃんは、そう言っていたやんかァ!

わたしは、あんさんから応援して、元気付けて、褒めてもらいたくないねん。

だから、それも“すっぱいブドウ(sour grapes)”やないかいなァ!

あんさんは、なんでも“すっぱいブドウ(sour grapes)”を持ち出して来て、わたしがあんさんを毛嫌いしていると理由付けしやはるのォ〜?

わてが言うているのではないでぇ〜。。。めれちゃんも大好きなフロイト先生が、そうゆうてはるのやないかいなァ〜。うししししし・・・・

あんさん!。。。こんなところで、アホみたいに笑わないでおくれましなァ〜。

めれちゃんも卑弥子さんのような口調になってるでぇ〜・・・

あんさん!。。。こんなところで卑弥子さんを持ち出さないでおくれやすう。

今度は京都弁かァ〜?

余計な事は言わんでもええのどすう。真面目になっておくれやすう。

分かったがなァ〜。。。わても真面目になるから、めれちゃんも冷静なオツムで改めて考えてみイ〜なァ。

わたしは冷静なオツムで考えてますう。

あのなァ、冷静なオツムの人は次のような事をよう書かんでぇ〜!


I hate you!



うざい・キモい・ダルい
オマエのやってることは
著作権侵害だぞ

とは言え、
オマエのブログなんて
見る人はいないだろうけどな
いたとしても検索ロボットぐらいだろうさ

オマエに忠告してやるよ
使いまわしの文章だらけのブログを
読む奴なんて
よっぽどのヒマ人か
よっぽどの馬鹿だけだ

オマエが如何に取り繕うとも
本当に賢明な人には
すべてバレているんだ
オマエがただの孤独な老人ってことはな

屁理屈をこねまわして
自分を高い位置に置こうとしても
そんなのムダなことさ
オマエの駄文を見て
感心する奴がいたとしたら
そいつもただのバカだからな

by merange

October 20, 2009 17:56




『極私的詩集 著作権侵害』より




わたしは冷静なオツムで書きましてん。



いや。。。決して、めれちゃんは冷静ではあらへんでぇ〜。

どうして、あんさんは、そのような愚かな事を言わはるのォ〜・・・何か根拠でもあるのォ〜?

あるがなァ〜。。。めれちゃんは何度同じ事を言うのやァ?・・・わてに何度同じ事を言わせるのやァ?今のめれちゃんは、“すっぱいブドウ”をたくさん作っているのやァ。レンゲさんも“すっぱいブドウ”をたくさん作っていた時があったのやァ。その時にレンゲさんが書いたものが次の手記やがなァ〜。


オマエと対話しないのは、

わたしはオマエが嫌いやからです。


2005/01/09 08:56 編集 返信



オマエに暴言吐かれてバカにされて憶測でわたしを非難した。
オマエのコロコロ変わる態度も不安感を与えてるんや、
今は耳障りのいい言葉を使ってるけど、
いつお気に召さないことがあって
コテンパンにやられるかって不安な相手と付き合いたかないやろ。

オマエと対話するって事は、
一か八かのバクチみたいなもんや。
わたしはおべんちゃら言う気はないからな。

でもオマエは自分の周りに、
耳ざわりのいい事ばかり言ってくれる
おべんちゃらの上手な、
オマエの思い通りになる、
ふぬけばっかり集めたいんやろ?
太鼓もちみたいな人間、
それでいて対話してて手応えのある
知性も兼ね備えた人材がほしいんとちゃうか?

甘いな。
そんなヤツおらへんわ。

頭のいいヤツは、そんなバカげた輪の中には、はいらへん。
入ってもすぐ気付いてどっかいってまうわ。
残ってるのは、かしこくない・気がついてない人間とちゃうか?

それに、何も裏づけもないのに、
わたしの事決め付けて余計なこと書くのもやめや。

オマエ、わたしに対話を申しこんでるんやろ?
あんだけクソミソに書かれて、
オマエのことなんか考えたくなくなるんちゃうん。
普通の神経やったらな。



あいかわらずの北風さんやな。
上着ぜったいぬがへんわ。
オマエの価値観、人に押し付けて洗脳でもしたいん?
オマエのせいで、「精神的な苦痛」を与えられ続けてるの、わかる?

告訴したろか?
さっきの不法アクセスの事も含めて。

by レンゲ




『ムカつくコメント (2007年12月15日)』より




あんさんは、またこの手記を持ち出してきやはったのォ〜?



何度見せても、めれちゃんが理解しやへんから仕方があらへんがなァ〜。。。レンゲさんはわてを“すっぱいブドウ”にしてしもうたのや。。。そればかりか、わてがやっていない不正アクセスまで、わてがやったと思い込んでしまった。つまり、被害妄想やがなァ〜・・・“すっぱいブドウ”も、ここまでやると正に病的やでぇ〜・・・

あんさんは、わたしがまだボダ(境界性人格障害)を克服してないと言わはるの?

完全には克服していないようやなァ〜。

わたしはマジで克服しましたのですう。

あのなァ〜。。。克服したのやったら、レンゲさんのように次のように書くのやでぇ・・・




変わらない気持ち



2007-04-04 19:27



人はそれぞれに、
ちがう愛のかたちを持っていて、
時にその表れかたが、
相容れないこともある…

で、わたしはデンマンさんが、
デンマンさんらしいかたちで、
わたしへの変わらない気持ちを、
持ちつづけてくださっていることに
気づいたのです。

そしてわたしはそれを、
自分のものさしで理解して、
とんでもなく誤解していたことに、
気がついたのです。

つまり、デンマンさんの個性を、
わたしはもっと、大切にすべきだと思い、
自分の懐のせまさを、
正そうと決心しました。

そして何よりも、
わたしを忘れずにいてくれる、
そんな人を粗末に扱ってはいけないと
強く感じました。

勇気を出して、さしのべた手を、
握り返してくださったことに、
今も本当に感謝しています。

by レンゲ
 
『変わらぬ愛(2007年5月7日)』より






あんさんの事をわたしが見直さない限り、わたしはボダを克服してないと、あんさんは言わ張るのォ〜?



そうやァ。。。めれちゃんかて次のように書いていたやないかいなァ!


一番大切なこと



手をつないだり
キスをしたり
抱き合ったり
全部ふたりの大切なことだけど
一番大切なことは
心を開いて
話をすることだと思う


めれんげ

2009.09.28 Monday 14:50




『即興の詩 一番大切なこと』より

『「愛のコラボ」ってなに?(PART 1)』に掲載

『「愛のコラボ」ってなに?(PART 2)』に掲載
 (2009年10月15日)


これがどうだと、あんさんは言わはるの?

一番大切なことは

心を開いて

話をすることだと思う


めれちゃんも、こうして分かっているのやがなァ!

だから。。。?

だから、わてと心を開いて対話を持つのやがなァ〜。

わたしには、できしまへん。

どうしてぇ?

すでに、あんさんがわたしの気持ちを引用してますう。


デンマンブラシはもう捨てたwww



ああっ!

ここに、じいさんのネタ書くと
また、じいさんにネタを与えてやることになるやんっ!

あんまりにもハラ立つから
思わず書いてしまうんやけど
なんで敵に塩を送るようなこと
せなあかんねん( ゚Д゚)ヴォケ!!

とにかく一刻でも早く
氏んでください・・・(,,゚Д゚)†

by merange

October 20, 2009 18:23




『極私的詩集 デンマンブラシはもう捨てた』より




あのなァ〜。。。「死んでください」なんて書いたら、これを読む人は、めれちゃんが被害妄想に陥(おちい)って“すっぱいブドウ”しか目に入らないことがすぐに分かってしまうがな。誰だって、めれちゃんがまだボダから立ち直っていないことが分かってしまうのやでぇ〜・・・



そうでおますのォ〜?

そうやがなァ〜。

わたしは、まだホンマにボダを患(わずら)っているのやろかァ?

あのなァ、悲観的になることはないのやでぇ〜。。。人間は神様やないのやから、完璧な人は居てへん。だから、なにも悲観して自殺することはあらへん。

でも、あんさんはわたしを自殺に追い込んでいるねん。

そんな事があるかいなァ。めれちゃんは「愛のコラボ」に生きがいを見出し始めたのやでぇ〜・・・

それは、あんさんだけがそう思っているだけやわ。

いや。。。めれちゃんだって、「愛のコラボ」に生きがいを見出し始めたと書いているやんかァ〜!

わたしが。。。?

そうや。。。めれちゃんは次のように書いていたでぇ〜・・・殻を破って「白と黒の世界」から「愛のコラボ」の世界に生まれるのやないかいなァ!



 誕生



もうすぐわたしは生まれる
この手で殻を破り
真実がこの身体に
一直線の光となって
差し込んでくるまで
わたしはもがき続ける
生まれるために
そして強くなる
次の殻を破るための
力を身につける
何度も何度も
わたしは生まれる

by merange

October 21, 2009 17:23




『極私的詩集 誕生』より



【レンゲの独り言】



ですってぇ〜。。。
あたしも、かつて「白と黒の世界」に閉じ篭(こも)っていた頃がありました。
“すっぱいブドウ”の世界ですゥ。
やっぱり、自分が傷つくのはつらいことですよね。

二度と傷つきたくないから、防衛するのです。
そして「白と黒の世界」に閉じ篭(こも)るのです。
でも、デンマンさんとの対話を通して、あたしは、この硬い殻をこわしました。
もう、二度と「白と黒の世界」に舞い戻りたくありません。

とにかく、興味深いお話がまだ続きますう。
あなたもどうか、また、あさって読みに戻ってきてくださいね。
では、また。。。




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こんにちはジューンです。

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ありましたけれど、

“愛(あい)する”、つまり、

英語圏でしばしば使われる

I love you. という言い方は

明治時代の文明開化の時に

イギリスからその概念“love(愛)”

を輸入したそうです。

だから、今でも愛を告白する時に、

日本人の男性は

次のように言うと思います。

「僕は君が好きだよ」

「僕はきみに惚れてしまったんだ」

「僕はきみに恋してしまったようだよう」

デンマンさんに尋ねたら、日本で暮らしている頃、

女性に対して「好きだ」と言ったことはあるけれど、

「愛している」といった事は一度もなかったそうです。

あなたはどうですか?



ところで、英語の面白い話をまとめました。

興味があったら、

次のリンクをクリックして

読んでくださいね。

■ 『あなたのための 楽しい英語』



とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。








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