毎年恒例、この1年間に観た映画を振り返りあくまでも私の好みだけで選ぶベスト10。まずは邦画部門からです。

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くちびるに歌を1.くちびるに歌を
甲乙つけがたくて悩みましたけど、原作小説のファンでもあったのでコレに決めました。物語の展開や結末がわかった上で観ていてもとても良かったです。主人公たちの歌声が心に響く作品でした。

あん2.あん
もうこれはね、樹木希林さんが素晴らしいのなんの、その一言に尽きますね。

バケモノの子3.バケモノの子
ミスチルが唄う主題歌「Starting Over」はいまだ私のiPodでヘビロテしてます。もっとリピートしておけば良かった。

orange-オレンジ-4.orange-オレンジ-
ベタなアイドル映画と思っていたら、心鷲掴みされちゃいました。日本ならではの青春ファンタジーですね。

ビリギャル5.ビリギャル
頑張るっていいな、素敵だなと、そう素直に感動出来た物語でした。

6.心が叫びたがってるんだ。


7.図書館戦争 THE LAST MISSION


8.ストロボ・エッジ


9.海街diary


10.トイレのピエタ




来年の邦画ではようやく公開が決まった『世界から猫が消えたなら』なんだけど、原作を読んでてアレをどういう風に映像化するのか気になってるんですけど、原作だと宮崎あおいさんのような女の子が出てくるとこってそんなにないと思うのだけど、どうアレンジしてくるのか楽しみと不安です(笑)。