続いて日本映画以外の映画部門ベスト10。今年はなんと言っても『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が私にとっては大きな出来事。結局5回観てきました。年明けにもまた観に行くつもりなんですが、私にとってはとても特別であり別格な作品で映画の領域を超えた存在なのであえてベスト10には入れませんでした(笑)。

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スター・ウォース::フォースの覚醒新3部作の完結編『0.スター・ウォーズ/フォースの覚醒
ありがとう!J・J・エイブラムス!!! 続編期待してます!

おみおくりの作法1.おみおくりの作法
終盤のサプライズに衝撃を受けながらも、その後に訪れるラストシーンに気持ち良く泣けました。

妻への家路2.妻への家路
素朴でありながらも壮大な人間ドラマ。

はじまりのうた3.はじまりのうた
音楽が人々の心を紡いでいく。人々の人生を彩っていく。音楽とともにキーラに魅せられる作品でした。

ナイトクローラー4.ナイトクローラー
後味は良くない、というかかなり悪いくらいなんだけど、それだけに衝撃的な作品でしたね。

ジョン・ウィック5.ジョン・ウィック
復活のキアヌ・リーブス、新たなダーティーヒーローの誕生と言える作品。ぜひぜひシリーズ化してほしいです。

6.きっと、星のせいじゃない。


7.アントマンs


8.人生スイッチ


9.博士と彼女のセオリー


10.国際市場で逢いましょう




こんな感じで2015年映画鑑賞のまとめとさせて頂きます。今年もたくさんのご訪問ありがとうございました。どうぞ皆さん良いお年をお迎えください。2016年もどうぞ宜しくお願いします。