人生サヨナラ負け野郎の野球談義

客観的な事実に基づいて、正しいことを書きます。悔しかったら、頑張って反論してみましょう。 注意※私は広島とオリックスが嫌いです。弱すぎる雑魚球団なのに調子乗りすぎ、球団もファンもね。ということでこの2球団は基本貶します。20年も25年も優勝できないんじゃ、貶されて当然だけど(笑)。他の10球団には比較的好意を持っているので、どうかご安心を。

脱税王・小久保裕紀の超無能采配で無残に敗北!小学生が指揮しても勝てた試合を落とした侍ジャパン。

今までの野球代表戦で最も酷い試合だったのではなかろうか。昨日のプレミア12日韓戦のことである。

先発の大谷が圧倒的な投球を見せ7回を無失点。8回終了時点で3-0のスコアであり、誰もが日本の勝利を信じて疑わなかったはずだ。9回の悪夢までは。

まず初めにハッキリさせておかなければならないのは「選手に罪はない」ということである。今回の敗戦の責任は100%監督、つまり小久保裕紀にある。則本や松井や増井を責めるのは馬鹿の所業だ。そのことを最初に理解しなければならない。

小久保の無能采配が責められるべき第一の理由。それはもちろん大谷を降板させたことである。大谷は韓国打線を完全に封じ込めており、一切寄せ付けなかった。予選でも無失点に抑えているのだから、韓国が大谷を打てる可能性はゼロに近い。大谷を完投させていれば、100%日本は勝てたはずだ。

それなのに、小久保は大谷を降ろした。無能極まりない采配である。球数制限などもなく、わずか85球しか投げていないエース大谷。誰もが続投を選ぶはずだ。脱税王以外は。

小学生でも、居酒屋にたむろするオッサンでも、大谷を降ろす者などおるまい。つまり昨日の試合はド素人が指揮していても勝っていた試合なのだ。言い換えれば小久保が指揮したせいで負けた試合だ。これほど明確に、指揮官のせいで負けた試合というのは珍しい。

そして第二の理由。それは則本に回跨ぎを強いたことである。これも無能極まりない采配だ。

則本は今大会、1イニング目は完璧に抑えるが2イニング目は打ち込まれるという登板が続いていた。シーズンで200イニング近く投げている疲労もあるのだろう。回を跨げば明らかにバテていた。

そもそも則本は元々先発投手だ。中継ぎの経験は当然ながら少ない。そんな投手にセットアッパーとクローザーの両方を強いるなど滅茶苦茶である。小久保バカすぎ。

藤川だろうが岩瀬だろうがリベラだろうが、当然だがほぼ1イニングしか投げない。セットアッパーとクローザーはどちらも重要な役割ゆえに負担が大きく、両方を一人が担うなど無理なのだ。それを先発本職の急造中継ぎに、「この大会ではお前にセットアップも抑えも、一人で両方やってもらうから。8回も9回もお前が行け。夜露死苦。」などとほざいたところで上手くいくはずがない。そんなことは小学生でもわかるはずだが、脱税王には難しかったのだろうか?税金を出し抜くことばかり考えてないで、もう少し野球に頭を使うべきだろう。

三つ目の無能采配は松井にこだわりすぎたことだ。一体全体、縁もゆかりもない松井祐樹のどこに小久保はそこまで執着したのだろうか?

松井は確かに圧倒的な成績を残したがまだ二年目の若造だ。一年通して働いたのも今年が初めてなのだから当然疲労がたまっていることだろう。更に国際試合の舞台もプロではほぼ未経験。粗の多い投手だ。

調子がいいならともかく、今大会で絶不調だということはとっくの昔に明らかだった。それなのに小久保はこの前まで19歳だった若造にこだわり続け、結果破滅した。間抜け極まりない。辞任するべきだ。

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この「プレミア12」は大した価値もない、程度の低い大会である。メジャーから無視されており、大リーガーは誰一人出ていない。つまりマイナーレベルの大会だということだ。

メディアは「世界一を決める」などとほざいているが、当然こんな大会で優勝したところで世界一になどなれない。世界一を決める舞台はワールドシリーズか、あるいはWBCであり、この「プレミア12」などそれに比べれば前座以下の価値だ。それを一番感じているのは選手たちだろう。

だから私は選手を責めないし、責めるべきでもない。プレミア12などという価値の低い大会よりも、ペナントレースで全力を尽くすのが選手として当然だ。シーズンを終え疲労しきった体で大会に出てもいつもの力は出せないし、その結果負けることもあるだろう。それは仕方のないことだ。

しかし、今回の負けは選手のせいではない。完全に監督のせいだ。これは大問題である。

選手の仕事はレギュラーシーズンを頑張ることであり、この「プレミア12」など二の次三の次である。しかし小久保は違う。日本代表監督の、小久保の仕事は完全にこの国際試合だけだ。その数少ない仕事の場である国際試合で、素人以下の采配をやらかすなど言語道断である。断固として、責任を追及するべきだ。

負けた相手が韓国ということもまた気に入らない。朝鮮相手に勝てていた試合を落とすなど、末代までの恥だ。小久保は腹を切るか、それが嫌なら辞任するべきだろう。

そもそも脱税犯の前科者を日本代表の監督に据えるということ自体大間違いなのだ。小久保はとっとと闇社会にでも消えて、せっせと税金をちょろまかしていればいい。監督経験のある頼れる人間が、日の丸を背負ってくれることを願いたいものである。

ブサイク面した雑魚ピッチャー、前田健太

低レベルで指名打者制もないセカンドリーグだからそれなりに抑えてるだけの雑魚投手。

マイナーレベルのジョンソンやマイコラスに防御率で完敗する雑魚なのに、メジャーだなんてちゃんちゃらおかしいね。

到底メジャーで通用する投手じゃないし、惨めに恥をかくだけだろう。

雑魚は雑魚らしく、雑魚広島と雑魚ケロカスがお似合いである。

そもそも9年もプレーして一回も優勝できず負け続けているというのが、なんとも惨めで情けない。

生まれついての、持ってない負け犬なのだろう。

こんなののファンをやっているバカは、己の頭の悪さを十分反省するように。

豆腐メンタルの泣き虫大瀬良大地。ケロケロ広島カープにお似合いのクソ雑魚ピッチャー。

プロ野球のペナントも終了。いよいよ本日からCSが始まった。

さてそんな中で、CSへ進むことも出来ず惨めに一年を終えた球団がある。広島カープだ。

シーズン前には25年も優勝していない超弱小の分際でやたらと調子に乗っていた。優勝候補()などとほざいているバカなファンもいたが、終わってみれば広島にお似合いのBクラス。惨めな結果で幕を閉じた。

まあ所詮は弱小球団の代名詞、広島カープ。こんなもんである。調子に乗って過大評価していた馬鹿どもは十分反省するように。

それにしても、やはり広島の選手は勝負弱い。その筆頭が前田健太だろう。去年から重要な試合では常に負け続け無様な醜態を晒している。最終登板でも7回を抑えながらチームは敗戦。持ってない男の真価を存分に発揮した。

3年前には優勝巨人に1試合しか投げず最下位横浜に8回も投げるなど露骨な雑魚専っぷりで批判を浴びた前田だが、ニゲケンぶりは今年も健在。セでは唯一打線がマトモなヤクルトに3回しか投げず、超貧打の中日に7回も当たるなど相変わらずの雑魚狩りを見せつけた。個人成績のためならチームなど二の次、まさに弱小にお似合いの頼りにならないエース()である。

そもそも3年前も雑魚狩りはチームに悪影響しか与えなかったはずだが、何も学習しなかったのだろうか?頭が悪いにも程があるだろう。結局9年も日本に居て優勝にはカスリもせず。五割以上のシーズンすら去年のたった一度。なんとも情けない男だ。

メジャーへ行くらしいが到底通用はしないと思う。ストレートも遅いし大した変化球もないし、コントロールも平凡。前田健太はこれといった長所もないピッチャーだ。超貧打でレベルも低くDHもないセカンドリーグだからそれなりの成績を残せたが、パ・リーグならこうはいかないだろう。ましてや日本などとは比べ物にならないメジャーの打者を抑えられるとは思えない。ダルビッシュや田中将大に比べれば遥かに格下だということを、改めて思い知るがいい。まあ自分で田中に負けていると語るなど、今でもある程度は自覚しているようだが・・・。

さて、話を戻そう。本題は大瀬良大地である。この大瀬良も前田に負けず劣らず勝負弱い男だ。防御率4点台で棚ぼた新人王を取ったはいいが今年は先発で通用せず、リリーフに左遷されてしまった。そしてそのリリーフでも、最後の最後で二度も失態を演じてしまったのだ。

二日酔いのヤクルト相手に3点リードを守れないだけならまだしも、最終戦でも無様に炎上。チームの一大戦犯となってしまったわけである。

何よりも情けなかったのは、まだ試合中にも関わらずメソメソと泣きベソをかいていたことだろう。あれには思わず笑ってしまった。まだ他の選手が戦っているのにベンチの最前列で泣きベソをかくなど以ての外だ。泣きたいのは勝利の可能性を消されたチームメイトの方だろう。

そもそもあの試合など大した価値はない。たかがCSがかかっているだけの話で、山本昌の引退の方がよっぽど重要だ。日本一や優勝ではない、「たかがCS」でメソメソ泣き出す大瀬良の精神力はまさに豆腐メンタル。勝負弱い広島の象徴とも言える愚行であった。

もちろん勝負弱いのは前田や大瀬良だけではない。広島カープ全体に言えることだ。だから25年も優勝できず、超弱小として恥を晒し続けているのだろう。

おそらく今後も優勝はできないと思う。ならばせめて笑いものとして、これからも情けない広島や広島の選手を笑ってやろうではないか。お笑い球団としては、少なからず価値があるのだから。
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