変人というのはどこにでもいるものである。今回の場合の変人とは「後藤光尊信者」のことだ。

後藤など何のタイトルを取ったこともない、実績もショボい三流選手に過ぎない。特に楽天移籍後は完全に生ゴミと化している。4年連続で糞のような成績に終わっている、ただのカス雑魚だ。

しかしそのような雑魚にも熱心な信者はいるらしい。一体どこを間違えれば後藤のファンになるのか、健常者には検討皆目つかないが、可能であるならば是非教えて欲しいものである。あの疫病神のどこに惹かれるのか、まあウンコに惹かれるハエのようなものなのだろうが。

後藤光尊信者によれば、大好きなミツタカが酷評されるのは許せないらしい。少し前ようやくこの疫病神を二軍へ落とした楽天だが、そのことにもアホな抗議をしているようだ。救いようのない馬鹿どもである。そんな馬鹿にもわかりやすく、後藤光尊のゴミさを教えてやろうと思う。ありがたく聞くがいい。普通の野球ファンにとっては当たり前のことでつまらないかもしれないが、まあ小耳に挟んでいただきたい。

後藤光尊、改めて言うがこの選手はカスである。まず年俸が異常に高すぎる。なんと去年、そして今年も1億5千万だ。オリックス時代に5年契約を結んでいたから楽天移籍後もこのような額を貰っているわけだが、当然後藤は億に値するような男ではない。何一つタイトルに縁がないのに1億5千万などという大金をせしめている野手は球界で後藤だけだ。日本で最もしょぼい億プレイヤーであると断定できる。

お似合いの負け組オリックスに居ればいいものを、鉄平とのトレードでコイツを取ったのが楽天にとって不幸の始まりだった。その能力のクソさと負のオーラの悲惨さは予想を遥かに超えていたのだ。せっかく日本一にまでなったのに、圧倒的な負のオーラを持つ後藤のせいで、チームをガタガタにされてしまった。

一年目(2014)のゴミっぷりは流石の馬鹿信者にも理解できるだろう。打率.203、OPS.467、いくら信者でも擁護など出来るはずのない、ゴミ以下の成績である。無駄に年を食っているが知能レベルが非常に低く、打てもしないのにどんな球でもブンブン振り回す後藤。141回も打席に立ちながら四球はなんと驚異の「1」。さらに三振は「38」。1四球に対し38三振、こんな驚異的(もちろん悪すぎる意味で)な比率を残せる男は後藤しかおるまい。

この驚異の雑魚っぷりによって、前年日本一のチームを最下位に突き落とした後藤。一方疫病神をとっぱらったオリックスは、後藤が在籍した12年間では有り得なかった好成績を残し二位へと躍進を遂げた。後藤が来た途端、楽天は一気に優勝から最下位へ。後藤がいなくなった途端、オリックスは一気に最下位から二位へ。ホント、とんでもない疫病神である。

実際後藤は14年の現役生活でAクラスに入ったことさえ1回(2008)しかない。もちろん優勝や日本シリーズとは完全に無縁だ。Aクラスが1回、Bクラスが13回、とんでもない負のオーラの持ち主である。

そもそも後藤は大学時代にイジメを受けて中退したというイワクツキの男だ。イジメを受ける場合、ほぼ間違いなく虐められる側にも原因がある。特に大学時代と来れば尚更だ。小学校ではないのだから、クサイだのキモいだのという低次元なイジめはあるまい。後藤が他人を不快にする、集団の空気を乱す男だからこそイジメを受けたのだろう。そしてその「雰囲気」はプロになってからも変わってはいない。だから後藤の所属するチームは、たちまち負のオーラで満たされ成績が悪化するのだ。

その能力の低さと負のオーラによって、移籍一年目から楽天に散々迷惑をかけた後藤。当然ながら1億5千万どころかその十分の一、1500万にすら値しないクソのような成績だった。さらにチームも優勝から最下位へ転落。この時点で楽天ファンの後藤に対する心象は極めて悪い。当然だ。個人の成績もゴミでチーム成績もゴミで費用対効果はもっとゴミと来れば、評価できる要素など何もない。擁護する奴が馬鹿なのだ。まず後藤が厳しい目で見られるのは当たり前のことだという基本を、バカ信者、飛び檻は理解すべきである。

さて移り変わって2015。当然、前年の底辺っぷりを思えば今年は3億分の働きを見せねばならない後藤。しかし結果から言えば今年の後藤もクソだった。擁護しているバカは「後藤の成績はクソである」という基本中の基本を、最初に認めねばなるまい。

まず打撃。これが言うまでもなくクソだ。相変わらず選球眼がド底辺で全く四球を選べず、打てもしないのにブンブンと振り回す愚かなバッティングしかできない。「チームのために状況に合わせて」などという言葉は後藤の辞書にはないのだろう。独りよがりの打撃でチームを苦しめたことが何度あったか、数え切れないほどである。

結局今年のOPSは.627に終わった。言うまでもなくこれもクソだ。リーグ平均は.700以上(9月1日現在は.705)だから、並にさえ遠く及んでいない。平凡を遥かに下回るカスバッターだということがわかる。RCAAもマイナス10.52という酷い数字だ。これはつまり平均レベルの打者と比べてチームの得点を10.52点も減らしたという事を意味している。まあとどのつまり、簡単に言えば後藤は「標準レベル」に遠く及ばない雑魚バッターだということである。

そして守備。言うまでもなくこれもクソだ。失策はなんと驚異の17。これは12球団の野手でなんと最下位の酷さだ。長く野球をやっているということだけが取り柄のロートルがこんなにミスをして、果たしてやる気があるのだろうか?なんとも怪しいものである。

守備範囲の狭さについては説明するまでもないだろう。元々ショボい身体能力ゆえに守備範囲も狭かったが、近年は加齢による衰えのせいで更に酷くなっている。守備範囲が狭い上に、失策数はワースト。まさに最底辺の守備力というわけだ。相手打者を助け味方投手を恐怖のどん底へ突き落とす。その姿はまさに疫病神そのものである。

つまり後藤は「打撃」「守備」の両方において平均レベルを遥かに下回るカスのような成績しか残していないわけだ。平均を遥かに下回るカスが褒められるか、それとも貶されるか。果たしてどちらが妥当だと思う?バカ信者は答えてみるがいい。

更に後藤は散々述べている通り年俸が異常に高い。去年も今年も1億5千万だ。ちなみにプロ野球の全選手の平均年俸は約3800万である。つまり後藤は平均に遥かに及ばないカスのような能力しか持っていないのに、年俸だけは平均の4倍もせしめているわけだ。能力は平均より遥かに下。年俸は平均の4倍。これで酷評されないはずがないだろう。馬鹿信者は少しでも現実を見たほうがいい。

後藤光尊はクソゴミ疫病神だ。実力的にも雰囲気的にも一軍にいるべき選手ではない。楽天が再び強くなるためには、もう後藤のような疫病神を使うことはせず、出来ればオリックソに突き返すのが賢明である。そうすれば後藤を擁護するバカ飛び檻も、愛するゴッツ()に会えて感激するだろうからw