夏の海ナンパは非常にオイシイ。

そう言われても、
「俺イケメンじゃないな~・・・」
って躊躇してる人、いるんじゃないですか?



そんなの全然気にしなくてもいいです!

例えブサメンでも意外とイケちゃうのが夏の海ナンパなんです。



話は違いますが、ゲレンデマジックって知ってますよね?

冬のスキー場でナンパした子と後日会ってみたら、
ガッカリだったっていうあれです。



スキーウェアやスノボウェアを来ている人は、
普段の5割増くらいに可愛く見えたり格好良く見えたり、
スキー場という非日常の空間が気分を盛り上げるために起こる錯覚みたいなものです。



実はそれと同じようなことが、
夏の海にも言えるのです。



スキー場で出会った異性に対しては著しくハードルが低くなるのと同様に、
夏の海で出会った異性に対してはハードルが低くなりがちなのです。



そのため、失礼ながら普段ならあまりモテないような弾性でも、
夏の海でのナンパなら上手くいくということも、珍しくはありません。



それはやはり、夏という雰囲気、海というシチュエーションが女性の心に影響して、
男性に対するハードルを下げているからなんでしょうね。



特に海に女性だけで来ている子というのは、
多かれ少なかれ何かを期待していたりするものです。



その期待に反して、なかなか楽しそうなことが起きてこないと、
心のどこかで待ってしまうものなんですね。



そういう時に声をかけられたら、
例えイケメンでなくても付いて行ってしまうものなのです。



ハードルを高くして来るかわからない好みの男を待つよりも、
多少妥協してでも楽しい出来事があった方がいい。
そんな風に思ったりするもんなんですね。



逆に考えてみたらいかがでしょうか?



なかなか好みの子が見つからないとなった時、
一切妥協せずに自分の好みの子をひたすら探し続けるでしょうか?

違いますよね?

おそらく多少妥協してでも、付いて来てくれそうな女の子を探して
声をかけると思います。

「まぁ、この子でもいっか」ってね!


それと同じなんです。



女の子だって、
「まぁ、この人でもいっか」
という気持ちになるんです!



夏と海、というテンションがそういう気持ちにさせちゃうんですね。



もちろん多少の工夫はした方がいいでしょう。
オシャレをしたり、体を鍛えたり、何か面白そうなグッズを用意したりね。



でも「イケメンじゃないから」なんて理由で諦める必要なんかありません。

イケメンじゃなくても十分イケるのが夏の海ナンパの醍醐味なんですから!


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