ばってんバランス日記

練馬区大泉学園町の整体院【バランスステーション】院長が愛犬と一緒に車中泊の旅やキャンプでエンジョイ!

2010年07月

早寝早起き!の巻

今日は朝から早起きしてブログ書いとる。

昨晩は疲れ果てて早く寝たから、

パソコンすら開かなかった。

昨日は、4時起きで波乗りに行って、

帰ってくる途中でお昼を食べた。

いつも行ってる店なんだけど、

そこにある


「房総ポークの“豚丼”」!


っていうのが、めちゃくちゃウマくて、

波乗り後の疲れた体には、最高なんだよね。

そこで腹ごしらえした後は、車中でみかんなんかを食べながら、

都心の渋滞をを抜け、自宅近くのガソリンスタンドで洗車

海に行った後は、ちゃんと洗車しておかないと、

潮風をたっぷり受けているから、サビの原因になったりするんだよね。

洗車を済ませ、やっと自宅に到着。

PM4:00ぐらいかな。

そのころには、ちょうど甘いものが食べたくなっているので、

近所でソフトクリームを買って食べた。

今の時期は、最高にウマいね。

ちょっと元気が出たところで、

「中古タイヤ&ホイール」のお店に、

まだ買ったばかりのスタッドレスタイヤアルミホイールを売りに行った。

突然思い立って、車を買い替える事にしたから、

今まで使っていたタイヤが使えなくなったもんで。

そうこうしてるうちに、夕食時になった。

お昼がちょっと脂っこかったからか、

「さっぱりしたもん食べたいなぁ・・・」

と思ったので、お寿司を食べに行った。

まぁ、言わなくても分かると思うけど、

「回転寿司」ね。(笑)

それから家に帰って、一星と一緒に散歩して、

お風呂に入ってバタンキューって感じだった。

そんな感じで早く寝たから、今朝は、


早起き!


気持ちいいね、早起きは。

これを期に、このパターンにしようかな。

「早起きしてブログを書く」ってパターンに。

よしっ、そうしよう!

できるかな・・・


以上、

早寝早起き石橋

見慣れない形の箱!の巻

「ウーロン茶、買ってきて。」

と、嫁から頼まれた。

2リットルのペットボトル、1ケース(6本入り)。

俺は、近くの激安量販店に行った。

すると、驚きの値段ウーロン茶が売っていた。

なんと、1本(2リットル)・・・¥98

しかも、なぜか1ケース9本入りだ。

見慣れない形の箱に入っている。

俺は、「いいもん見つけたぜ」と思い、

そのウーロン茶を買って帰宅した。

見慣れない形の箱に入ったウーロン茶は、


持ちづらくて、重い・・・


2リットルが9本だから、18キロある。

それを持って帰宅したら、嫁が、


「何、それ?」


と、聞いてきた。

俺は、自慢げに、


「見て分かるように、ウーロン茶だ。

 しかも、1本“¥98”だぞ!」



と言った。

すると嫁は、見慣れない形の箱に入ったウーロン茶をじーっと見ながら、


「どうしてあんたに頼んだら、

 そんなワケの分からないメーカーのヤツを

 買ってくるのっ!」



と、激怒した。

確かに、見た事も聞いた事も無いメーカーで、

「MADE IN 台湾」の表記があった。

だけど、俺なりに良かれと思ってやった事だったから、


「別にどこのメーカーでもいいだろ。

 中身はウーロン茶なんだから。

 有名メーカーのヤツは、

 宣伝広告費にお金がかかるから、

 値段も高くなるんだよっ!」



と、珍しく言い返してやった。

「これで、嫁も黙るだろ」と思った。

すると嫁が「原材料」のところをじーっと見ながら、


「何よ、これっ!

 どうしてウーロン茶に

 こんなもん入れる必要があんのよっ!!」



と、さらに激怒した。

「なんだろう?」と思い、見てみると、

原材料、ウーロン茶の他に、

聞いた事もないような「防腐剤」だの「香料」だのが入っていた。


「こんなもん、飲めるかーっ!」


と、怒鳴る嫁。

確かに嫁が買ってくる「伊藤園」「アサヒ」のウーロン茶には、

そういったものは入っていない。

嫁は、

「こんなもん、返品してこいっ!」

と、言う。

でも、無理だ。

だって、この見慣れない箱に入ったウーロン茶は、

「ケース売り」していた商品。

もう、ケースから出してしまっている。

しかも、この見慣れない箱が思いのほか開けづらく、

俺は、ビリビリに破って開けてしまった。

でも、嫁は、

「そんなの、関係ねぇーっ!」

と、一昔前どこかで聞いた事があるようなセリフを吐いた後、

俺が買ってきた店に電話していた。

俺は、

「そんなことやってもムリだよ・・・」

と、思った。

次の瞬間、嫁が勝ち誇った顔で、


「なんとか話つけたから返品してきて。
 
 サービスカウンターで

 『石橋』って言えばいいから。」



と言ってきた。

どうやら、

「ケースには原材料の表記がなかった。

 開けて初めて原材料がわかった。

 だから、箱は開けたけど返品してもかまわないでしょ。」


と、ドスを効かせて言ったみたいだ。

俺は、すでにビリビリに破ってしまった見慣れない箱

ゴミ置き場から持って来て、

破れた部分をガムテープで修復し、

見た事も聞いた事もない「MADE IN 台湾」のウーロン茶を

ガムテープだらけの見慣れない箱に詰め、

最後にしっかりとガムテープで封をし、

再び18キロになった見慣れない箱を車に乗せ、

激安量販店のサービスカウンターへ持って行き、

返品後、返金してもらい、

新たに、アサヒの「烏龍茶(純水仕立て)」

1ケース(6本入り)買って帰った。

さすがに、見慣れた形の箱に入っていた。


今回、つくづく思った・・・

「ワケわかんないのは、買わん方がいいな」って。

それと、

“女”って、強いなぁ・・・


以上、

ウーロン石橋

自分の足で!の巻

よく成功哲学なんかでは、

「とにかく成功している人を真似る。」

という事を言う。

確かに、成功している人から学ぶべきものは、たくさんある。

でも、だからと言って、

他の人がその成功している人の通りにやったらうまくいくかと言えば、

そうではない。

どっちかと言うと、失敗する場合が多いと思う。

だって、

成功している人のやり方は、

その人にして、初めて成功するのであって、

その人とはいろんな意味で持ち味の違う別の人がやっても、

それはうまくいかない。

人には、みなそれぞれに違った持ち味がある。

一人として、全く同じという事はない。

だから、成功している人のやり方をそのまま真似るんじゃなくて、

それにヒントを得て、

自分の持ち味に合わせたやり方を生み出さなければいけないと思う。

そもそも、「成功」「失敗」かなんて分からないし。

その時点で「成功」したと思っていても、

その「成功」が後になってになる事もあるし、

「失敗」したと思った事でも、

後になって、その「失敗」が生きるってことなんて、

いくらでもある。

だいたい「サル真似」して、そこに何のオリジナル性もなかったら、

なんもおもしろくない。


俺は、たとえ目指している場所に、

誰かの足跡があったとしても、

自分の足で、道を探す。

それが、俺の「楽しみ」


以上、

ばってん石橋

エアコン!の巻

年々、もの忘れがひどくなっていくのを実感する。

先日も仕事中、


「あれっ?

 家のエアコン消してきたかな・・・?」



って。

気になりだしたら止まらない。

仕事してても、気になってしょうがない。

一生懸命思い出そうとしても、思い出せない。

家から出る前の行動を、一つ一つ順番に思い出す作業をしてみるも、

「エアコンを消した動作」が出てこない。

なので、

「おそらくエアコン消してないな・・・」

という結論にたどり着く。

そうなると、仕事中ずっと、


ブルーな気持ち


になる。

「くそっ、なんで消してこなかったんだ!」

と、自分を責めてみたりもする。

だけど、それでエアコンが消えるわけではないので、

もう、考えないように努力する。

でも、気持ちは晴れない。

そんな状態で帰宅する。

「部屋の中、冷えきってるだろうなぁ・・・

 無駄に電気使っちゃったなぁ・・・

 俺って“エコ”じゃないなぁ・・・

 そんでなくても暑いのに、

 “地球温暖化”に拍車をかけてしまったなぁ・・・」


なんて思ってもいないくせ、思ったふりしながら。

なぜ、「思ったふり」するかというと、

「電気代を無駄に使ってしまった・・・」

としか思っていない自分を「正当化」するためだ。

自分で自分をごまかしているってわけだ。

そういう面倒くさい事を考えていたら自宅に到着。

ドアを開けた途端・・・


「寒っ!」


・・・・・・・・・・・・・

あれ?

ぜんぜん寒くない。

っていうか、


暑っ!


めちゃくちゃ暑い。

なんと、エアコンは消えてあった。

「俺、エアコン消してたんだ・・・」

エアコンを消した覚えはまったくないのに・・・

ということは、

「エアコンを消したかどうか?」

という事も覚えてなかったし、

「エアコンを消した行動」

も、すっかり記憶から消されていたということだ・・・

なんか、Wでショックだ・・・

特に、後者の方が。

「エアコン消したっけ?」ぐらいは、

よくある事だと思うけど、

エアコンを消したのに、

その行動を、いくら思い出そうとしても思い出せない、

その行動が記憶にないというのがショックだ。

「あぁ、そう言えば」っていうのがない。

これは、ちょっと怖い。

ただ、疲れてるだけならいいんだけど・・・


以上、

若年性石橋

うなぎ!の巻

本日(26日)は、言わずと知れた、

「土用の丑の日」!

子供の頃は、誰もが皆一人残らず、

「土曜の牛の日」!

だと思っていた。

「土曜日にステーキとか焼肉を食べる日」

の事だと・・・

でも実際は、

「土曜日」でもないし、「牛肉」でもない。

なのになぜ「土曜の牛の日なんだ?」と謎に思っていた。

そして、ワケも分からないまま「うなぎ」を食べていた。

「うなぎ」を食べれるもんだから、

「謎に迫る」事を忘れて過ごしていた。

でも、月日は流れ、やがて大人になり、

そこで初めて、「土用の丑の日」という事を知る。

知ったところで、そんなのどうでもいい。

「うなぎ」を食べる口実さえあればいいのだから。

という事で、今年も例年通り食べる事にした。

ところが、ここで問題発生!

今年は、

「国産うなぎ」が高い!

これは大問題だ。

せっかくだから、「おいしい国産うなぎ」を食べたい。

「まいったなぁ・・・」

と思っていたら、クライアントさんから、



“高級国産うなぎ”!



を頂いた!

とても自分では手を出さないであろうレベルのものだ。

じゃん!

めちゃくちゃウマかった♪

あまりに美味しそうに食べたいたからか、

一星が、物欲しそうに俺の事を見ていた。

あまりにじーっと見つめるもんだから、

俺も根負けして、一星「うなぎの蒲焼」を食べさせる事にした。

ちっちゃいご飯に、ちっちゃい蒲焼を乗せて・・・

じー・・・

バクッ!

ものすごい勢いで食べた。

間違いなく、



味わっていない・・・



せっかくの「うなぎの蒲焼」を・・・

もう二度とやらない。



以上、

土曜石橋

それ、必要?の巻

クライアントさんと話をしていて、

驚きの事実を知った。

それは、

化粧品サプリメントでおなじみの「DHC」が、


「大学翻訳センター」


の略だという事。

確かに「DHC」だけど、

「大学翻訳センター」って・・・

俺のイメージとしては、

もっとカッコイイ横文字かなんかの略だと思っていたから。

そうだな、

例えば、

「ダイナミック ヘラクレス チンチン」

とか、

「ダイヤモンド ハッピーエンド 千葉」

みたいな。

「DHC」って、もともと大学向けに翻訳の仕事をする会社なのに、

副業の「化粧品」の方が有名になったんだって。

それと、もう一つ。

化粧品の「ちふれ」

「ちふれ」って、俺のイメージとしては、

「おばちゃんが使う安い化粧品」

って感じなんだけど、

最近じゃ、ちょっとオシャレになってるよね。

CMなんかもやってるし。

なんか、フワッとした感じもある。

「スフレ」みたいな・・・

この「ちふれ」は、


「全地婦連(ぜんちふれん)


から取った名前なんだって。

「全地婦連」っていうのは、

日本最大の消費者団体、

「全国地域婦人団体連絡協議会」の略。

ちなみに「ちふれ」のコンセプトは、

「誰もが手に入れやすく、安心して使える化粧品を」

という事。


クライアントさんとお話してると、

自分の知らないいろんな知識が入ってくるなぁ。

でも、俺に、

「『DHC』とか『ちふれ』の豆知識が必要か?」

と聞かれれば、

正直、答えに困る・・・(笑)


以上、

化粧品石橋

大きな何か!の巻

やっぱりだ・・・


「思うがままに、

 やりたいようにやれ。

   大丈夫だから。」



そう言われてるような気がする。

俺が、どう動くかだけ。


「最善の結果」


が出ている事がうれしい。

すべて導かれるままに、

自分に素直に動いた結果。

はっきり何かを示してくれるわけではなく、

少しのきっかけをくれる。

それを見逃さず、

そして行動に移れるかだけ。


「自分ができる限りの最善」


を尽くせるか、どうか。

これで、「最善の結果」がでるかどうかが決まる。

そして、そこには必ず「人の繋がりのありがたさ」がある。

決して自分ひとりでできることではない。

「人の繋がり」を大事にできるか、どうか。

これで「結果」が変わる。


なんだか抽象的な文章でわかりにくくてごめん。

ちょっとした出来事があったもんで・・・

それが、なんとも不思議と言うか、何と言うか・・・

すごく「大きな何か」を感じずにはいられなかったもんで。

別に、「暑さ」で頭がおかしくなったわけじゃないから、

心配せんでよかばい。(笑)


以上、

何かを見た石橋

何かに!の巻

今日、つくづく思った。


行きつくべき所に

    行きつく。



って事を。

どうあがこうが、

どう考えようが、

どう頑張ろうが、

結局、行きつくべき所に導かれる。

違う方に行こうとしても、

最終的には、やっぱり行きつくべき所に行ってしまう。

それなら、

「考えなくてもいいし、頑張らなくてもいいのか?」

って言うと、そういう事じゃない気もする。

結局「行きつくべき所」に行くんだけど、

そこに辿り着くまでの「道のり」に意味があるような気がする。

悩んだり、迷ったり、間違えたり、遠回りしたり・・・

そのすべてに意味があるんだなって。


なるようになる。

  心配するな。



って言うけど、

やっぱり心配もするし、不安にもなる。

だから、悩んで悩んで悩みまくる。

でも、「行きつくべき所」に行きつく。

不思議だ・・・

こういう体験を何度もしているうちに、

少しづつだけど、

「なるようになる。」と思えてくる。

だけど、また忘れたりするんだけどね。(笑)


「何かに導かれている」


っていうのは、ひしひしと感じる。


以上、

ばってん石橋

殺人的暑さ!の巻

今日も「暑い話」するね。

3日続けて「暑い話」になるけど、

暑い時には、暑い話をした方がいいんだよ。


「“毒”をもって、

  “毒”を征す!」



って言うやろ。

・・・・・・・・・・・・・・

なんか、ちょっと違うかな・・・

まぁ、とにかく今日も暑かった。

俺の店がある練馬区大泉学園は、

連日38℃ぐらいある。

殺人的な暑さだ。

そのせいかどうかは知らないけど、

真昼間、人が少ない。

午前中と、夕方以降、バタバタって感じだ。

今日4時に予約が入っていたクライアントさんがいた。

この方から直前に「ドタキャン」の連絡があった。

理由は、

「外に出たら暑いから、今日はお休みします。」

との事だった。

俺は、

「それで正解だと思いますよ。

 絶対無理しないで下さいね。

 また、お待ちしてますからね。」


と言って電話を切った。

このクライアントさんは、ご高齢(83歳)の方だったから。

これが、もし若者だったら、

「なんだと、コラァーっ!

 何が『暑いからお休みします』だ、ボケがっ!!

 寝ぼけた事言ってんじゃねぇーよっ!!!」 


と、怒鳴りつけてただろう。

そうでもしないと、

「ドタキャン」された事に対する鬱憤を晴らす事ができない。(笑)

でも、ご高齢の方の場合は仕方がない。

心穏やかに「無理しないで下さいね」と言える。

まぁ、いつまでもこの暑さが続くわけでもないし。

どうせ「冬」になれば、

「寒~い」とか言ってるんだろうし。

今は、「夏」って事だよ。

ただ、それだけの事。

「暑い・・・暑い・・・」と文句言っても、涼しくなるわけでもなし。

だけど、

いつまで続くんだろう、


この「暑さ」・・・


以上、

扇風機石橋

連日の暑さ!の巻

冗談抜きで、暑過ぎるやろう・・・

こんな時、

「犬」って、どんな感じなんやろ?

「何が?」

・・・・・・・

こいつ、だらけとるなぁ・・・

まぁ、暑いんやろうな。

こんな暑さの中でも、

毛皮を着とるんやからな。

「その通り。」

「暑~い・・・」

やっぱ、そうだよな。

よしっ、

風呂場で「水浴び」でもするか!

・・・・・・・・

一星「なんか、すごくイヤなんだけど・・・」

俺 「黙れ!」



以上、

シャワールーム石橋

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