ばってんバランス日記

練馬区大泉学園町の整体院【バランスステーション】院長が愛犬と一緒に車中泊の旅やキャンプでエンジョイ!

幼なじみ

お上品!の巻

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久々にタケオ登場です。

しょっちゅう店には来るんですが、

タケオネタでブログを書いてしまうと、




100%下品!




になってしまい、

ばってんブログのクオリティーが、




そこまで行くかっ!



っていうくらい下がってしまうので、

タケオネタでブログを書くことを

自主規制しておりました。

でも、今回はネタ的に下品になりそうにないので、

こうやって書いてる次第でございます。

何を書きたいかと言いますと、

タケオが持ってきたプリンが、




美味しい!




という事を書きたかったのです。

そのプリンというのは、これです

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本当に、本当に美味しかったのです。

ものすごく、たまごの味が濃厚で、

口あたりはまろやかで、

それでもって上品な甘さ。

とてもタケオが持ってきたものとは思えない逸品なのです。

本当に美味しかった



どうですか、今日のブログ?

良いでしょ?

お上品に書けてるでしょ?

私も書き終わって、ホッとしております。

今日は、

いつもよりグッスリと眠れそうです。

そして、幸せな気持ちでいっぱいです。

なんだか、

世界中の人たちに、

大きな愛を届けられるような、

そんな感じです。

え?

私の名前ですか?



こんにちは、


  ばってん石橋です!




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結局、こうなるのか・・・



以上、

ばってん石橋

奇跡の再会!

久しぶりに下北沢に行った。

怪しげな建物を発見!
120425

中に入ってみると、

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やっぱり怪しい・・・

この店の名前は、「チベット・チベット」。

実はこの店、幼なじみでありバンド仲間だったこの男、

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「ハンサム」こと荒ジュンのお店だ。

料理がめちゃくちゃ美味いぞ!

しかもギタリストなだけあって、料理にアートを感じる♪

お酒を飲めない石橋が料理を楽しんでると、

ある男が現れた・・・

なんと、かま吉だ!

かま吉は5歳からの幼なじみで、

会うのは20年ぶりぐらい!

久しぶりに会ったから話が盛り上がったけど、

話の内容は、

「小5の時に貸した本を早く返せ」

といった内容で2時間ぐらい・・・

そんな中、また一人の男が現れた・・・

うわっ、たけおだ・・・

この男に関しては、みなさんもご存じの通り、

見飽きているので、見て見ぬふりをして無視した。

その後、また一人の男が現れた・・・

なんと、松ちゃんだ!

松ちゃんも幼なじみで、

会うのは20年ぶりぐらい!

なんと、石橋、荒ジュン、たけお、松ちゃんの4人は、

高校時代のバンド仲間。

当時(26年前、高2)の写真がこれだ
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     荒ジュン      石橋      松ちゃん     たけお


ツッコミどころ満載のこの写真・・・

言いたい事はたくさんあるだろうけど、

そっとしておいて欲しい・・・

この4人が揃ったのは、20数年ぶり!

この奇跡の再会を記念して、

当時の写真と同じ立ち位置で記念撮影した。

それが、これ

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・・・・・・・・・・・・・・

人間って26年も経つと、こうも変わるもんなの・・・

ここで「時間は人を変える!」という事を検証してみよう。

石橋の場合・・・       現在→23年前
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荒ジュンの場合・・・     現在→23年前
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たけおの場合・・・      現在→23年前
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松ちゃんの場合・・・     現在→26年前
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・・・・・・・・・・・・・・・・

すごいね・・・

たけおに関しては、

もう笑うしか他に方法はないよね。(笑)


この4人は、中学は一緒で高校はみんな別の学校だったんだけど、

一緒にバンドをやっていた。

当時のバンド名は、

「スプレーたけお&ベイビー4(フォー)」

だったんだけど、「カッコ悪いから名前を変えよう」という事になった。

そこでバンド名の候補を50個ぐらい考えた。

その一部を紹介すると、

「たけおバッティングコーチ&フィリピンダンサー」

「シーボルトたけお&オランダカピタン」

「たけお大好きフリスキー!」

「たけお様は魔女」

などなどがあった。

そんな中から選ばれたバンド名が、


「長崎名物まんじゅう4(フォー)」


だった・・・・

こういう事を考える時の俺達の目は、

真剣そのものだった。(どうでもいい話・・・)


まぁ、しかし、

それぞれ別の道を歩み始めて20年以上・・・

それぞれに新しい人間関係ができ、

それぞれに新しい友達もできただろう。

でも、

やっぱり違うんだよな、こいつらは。

俺にとっては、特別な存在

今でも、こうやって会える事がうれしい。

昔と見た目は変わってるけど(特にたけお)、

根本的な中身は変わっとらん。

今は、みんなそれぞれの道で頑張っとる。

よっしゃ!

俺も頑張るばい!!

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以上、

ばってん石橋



ドロボー!の巻

何の予告も無しに、

あの男が現れた・・・



たけおだ・・・

もう、この男は見飽きた。

んっ?

でも、いつもと表情が違う・・・

なんとも言えない表情をして店内に入ってきた。

そして、何も言わずにどこかを目指す・・・



その後ろ姿には、

かなりの



「焦り」



が見え隠れしている・・・

どうしたんだろう?

追跡するしかない。



何やってんだ?

お尻なんかおさえたりして・・・



なんだ、この顔?

目的地に辿り着いた達成感と、

何とも言えない安堵感に満ちた表情・・・

そう、

辿り着いた場所は・・・





「お手洗い」!



当然たけおの目的は、

手を洗う事じゃないだろう。

そして、かなり長時間が経ち、

トイレから出てきたたけおの表情は、

さっきとはうって変わって爽やかな表情へと変貌していた。

その汚い表情を写真に残せなかったのは、

ちょっと残念な気もするけど、

それでよかったのかもしれない。

だって、本当に「汚い表情」だったから。



しかし、いつも思うんだけど、

この男、何しに来てるんだろう?

今回も、前回同様「光線治療器」が気になったみたいで

何やら覗き込んだりしていた・・・



どうしても、気になるんだろう?

なんとなく、「犬」みたいだ。(レベル的に)

まぁ、今回も、



「パーマをかける時の何か」



と勘違いしているに違いない・・・

そんな犬たけおだけど、



「ミドリムシのちから」「ばんのう酵母くん」

を買って帰ったから、

「なかなかいい奴だな」なんて思ったりもした。



ところが、

犬たけおが帰った後、

ある事が発覚した!

なんと、

「ばんのう酵母くん」

「専用スプレーボトル」

コレ

が、1つ無くなっているではないか!

何度数えてみても、1つ足りない・・・

ドッグたけおが来る前は、確かにあった。

どう考えても、ドッグたけおの仕業だ。

帰る時、そそくさと目も合わせず帰るから、

「何か変だな?」とは思ったんだけど・・・



以上、

ばってん石橋

今も変わらぬ3人衆!の巻

あいつがバランスステーションにやって来た・・・

たけお・・・

いや、いや・・・

こいつの事なんかどうでもいい。

もう、みんなも見飽きただろう。

たけおと一緒に、あいつがやって来たんだ・・・



なんと、



「荒ジュン」だ!



相変わらずハンサムだなぁ。

3人が揃ったのは、15年ぶり!!

イェーイ!

知らない人のために、ちょっと説明するね。

3人は、幼なじみで30年の付き合い。

20年ぐらい前は、こんな感じだった・・・



長崎から上京してきて、

バンド活動に明け暮れていた。

高校時代は、こんな感じだった・・・





やっぱりバンドばっかりやってたなぁ。

中学時代は・・・

たけお荒ジュンが、

野球部で“坊主頭”だったため、

掲載は控えさせて頂きます。(笑)

そんな3人が15年ぶりに揃ったわけだ。

3人とも“40超えたおっさん”に成長し、

そんなおっさんが集まれば、やっぱり・・・

「ドーナツ」!

「見てんじゃねーよ」

このおっさん達は・・・

まぁ、いいや。

久しぶりに記念撮影だ!

・・・・・

この写真、

別に「こういう風にしよう」と言って撮った写真じゃない。

3人がそれぞれ勝手にポーズを取っている。

これが、



“今も昔も変わらない3人”



を表している。

どういう事かというと、



石橋は、

「常に前に出て目立とうとする。」

荒ジュンは、

「あえて最前には出ず、カッコつける。」

たけおは、

「ワケの分からん事をしてウケを狙う。」

しかも、“通好み”な事をやるから、

分かる人にしか分からなかったりする。



この3人のスタイルは、今も昔も変わっていない。

こんな写真も撮った・・・





写真を撮っている時、

「おもろかなぁ」とか言いながら、

大爆笑で撮影していた。

でも、写真を改めて見てみると・・・



なんて、つまらない!



でも、やってる時は楽しかった。

この後、久しぶりに会った荒ジュンを施術した・・・



まさか、幼なじみでバンド仲間だった石橋に、

整体をやってもらうなんて、

夢にも思ってなかったに違いない。

そして荒ジュンだけというわけにはいかないので、

たけおも施術した・・・



これでいいのだ。



こうして、「今も変わらぬ3人衆」

15年ぶりの再会の夜は過ぎて行った・・・



以上、

ばってん石橋

桜の季節!の巻

今は「桜の季節」



こんな風に、

「満開」の桜もいいけど、



こんな感じで、

木の途中からヒョコっと咲いてる桜も好きだ。

「桜」と言えば、

俺の知り合いに「サクラさん」という女性がいる。

サクラさんは、その名の通り、

とっても美しい女性。

どんな女性か気になる?

じゃあ、写真をお見せします。

こんな女性です!

どんっ!

ね、

とっても美しいでしょ。

現在41歳。

ちなみに若い頃のサクラさんは、

こんな感じでした!

ばんっ!

やっぱ、若いなぁ。

これは、27歳の時だな。

「美しい」というより、カワイイ

この美しいサクラさんは、

なんと、お父さん似!

こんな事言うと、

「お父さんってどんな人?」

って、すごく気になるよね。

じゃあ、お父さんの「松さん」を紹介します!

「松です。」

確かに似てる。

髪質とかも同じだもんな。

じゃあ、ついでに、

松さんの親友の「竹さん」も紹介します!

「竹です。」

竹さんは、松さんの幼なじみ。

こうなったら、

もう一人の親友「梅さん」も紹介します!

「梅です。」

おぉーつ、

揃いました!



松・竹・梅!



3人は若かりし頃、

アイドルグループ「ショウチクバイ」として活動してたけど、

まったく売れなかったらしい。

三人とも

「売れない理由が分からない」

と悩んでいたらしいけど、

悩む必要ないね。

一目瞭然だもん。

・・・・・・・・・・・

こんな話、どうでもいいか・・・



以上、

ばってん石橋

「ひとり大暴れ」選手権大会!の巻

バランスステーション杯



第1回「ひとり大暴れ」選手権大会!



が開催された。

栄えある第1回大会の優勝者は、

東京都目黒区代表の、

たけお

(優勝カップを持ってガッツポーズをとるたけお

それでは、

優勝を勝ち取ったたけおの演技を見て頂こう。

「傘立て」が・・・

「イス」が・・・

「ソファー」が・・・

「ハンガーラック」が・・・

「ベッド」が・・・

「パーテーション」が・・・

「チェアー」が・・・

見事なひとり大暴れっぷりを披露するたけお

バランスステーション内は、もうメチャクチャ・・・

それでもまだ暴れ足りないたけおは、

外へ出て、店の建物(3階建てのビル)を持ち上げた!

うりゃーっ!

その勢いで、建物の位置が少しズレてしまった。

おそらく、1番地ぐらいズレてるはずだ。

仕方ないので、明日区役所に行って、

住所変更をしてこようと思う。

面倒くさい事になってしまった・・・



以上、

ばってん石橋

思い出の写真!の巻

最近、「めいぶん」とか「しょうこく」に関するブログを書いた。

すると、

「写真を見たい!」

というリクエストがあった。

でも、20年以上も会ってないので、

現在の写真はない。

「昔の写真ならあるかなぁ・・・」

と思って、学生時代のアルバムを見たら



あった!



というわけで、ちょっと見てみよう!

じゃん!

中2の修学旅行の時の写真だ!

14歳の時かぁ・・・

中央が俺で、右上の白シャツが「めいぶん」

ちなみに、左にいるのが「たんき」

そして、右下にいるのが「たけお」。(笑)

みんなカワイイねぇ。

続いては、

これ!

高校の時の写真だ!

左が俺で、右が「しょうこく」

俺達、応援団だったから、

腕章とかつけてるね。

ほら

こんなのもあったよ、

じゃん!

これは、文化祭の時の写真だ。

左が「しょうこく」、右が俺。

なんで、こんな格好してんだろう?

アルバム見てたら、こんなのも出てきた!

じゃん!

中2の時の修学旅行。

下で手を広げてるのが俺で、

俺の真上にいるのが「ゴン」だ。

よくコメント入れてくれてるよね。

でも、この写真で、

どうしても気になるのが、

一番右にいるヤツ・・・

こいつ!

気になってしょうがない・・・

彼の名は、



「バップー」





こんなヤツだ。

気になるやろ?

身長が低くて、太ってて、顔がデカい!

全体的に丸くて、



カワイイ!



こいつが、なぜ「バップー」というのかを説明しよう。

彼の本名は、「馬場ゆうじ」

でも、太ってるから、

「馬場プーじ」と呼ばれるようになった。

そして、木村拓哉「キムタク」と略されるように、

「馬場プーじ」も、「バップー」と略されるようになったんだ。



いやぁ、昔の写真見てたら、いろいろ思い出したよ。



以上、

ばってん石橋

ガッツポーズ!の巻

俺の友達の「しょうこく」

たまにコメントも入れている。

今日は、そのしょうこく武勇伝を紹介しよう。


28年前、俺達がまだ中1の頃の話だ。

同じクラスだったしょうこくが、


恋に落ちた!


その相手は、違うクラスの女の子だった。

話をした事もない、

“一目惚れ”ってやつだ。

俺は、その女の子のことをよく知っていた。

同じ町に住んでたし、小学校も一緒だったから。

そこで俺は、

しょうこくが、その女の子に告白できるように、

日時と場所をセッティングしてやった。

どうして俺がそこまでしてやったかと言うと、

友達であるしょうこくのため・・・

残念ながら、そうではない。

ただ、


おもしろがるため!


にやっただけだ。

なので、しょこくが告白する日時と場所を、

みんなに言いふらかした。

できるだけ多くの人に。

「しょうこくの告白」は、

もはや、イベント事と化していた。

そして、いよいよ運命の告白の時・・・

大勢の観衆(やじうま)が見守る中、

しょうこくは、彼女が来るのを待っていた。

カンチョーするしょうこく・・・

あっ、間違えた、

緊張するしょうこく

その隣には、しっかりと俺がいた。

そして俺は、緊張でガチガチのしょうこくにこう言った・・・


「おい、見ろよ、

 この大勢の人達・・・

 みんな、お前の事を応援してるんだぞ!」



しょうこくは喜んだ。

実際は、ただおもしろがって見ているだけなのに・・・

そんなこんなで、しょうこくのテンションがMAXになった時、

憧れの彼女が現れた!

大盛り上がりの大観衆!

照れて、真っ赤な顔になるしょうこく

その顔が、汚いのなんの・・・

しょこくは、緊張しまくって、

モジモジするだけで、何も言いだせない。

そのしぐさが、気持ち悪いのなんの・・・

そんなしょうこくに、


「おいっ、行けっ!」


と、背中を押す俺。

ただ、おもしろがってるだけなんだけど・・・

そして、ついに、

ドス赤い顔をしたしょうこくが口を開いた!


「あのぉ・・・

 もしよければ・・・

 僕と・・・


 つき合って下さい!



ついに、言いやがった!

おもろ過ぎる!

大観衆は、彼女の返事を、

かたずを飲んで見守った。

そして、彼女が口を開いた・・・


「お友達として・・・」


・・・・・・・・・・・・・・

しょこくは、フラれた・・・

俺と大観衆のテンションは、一気に下がった・・・

しょうこく「かけてやる言葉」が見つからない・・・

確かに、おもしろい展開だけど、

正直、面白がった事に、心が痛んだ。

すると、こんなムードの中、

一人、ガッツポーズをとり、

大喜びしている男がいた。

なんと、そいつは・・・


「しょこく」だーっ!


なんで?

俺には理解不能だった。

しょうこく満面の笑みで、俺にこう言った・・・


「やったーっ!

 “友達”として

 つき合ってくれるって♪」



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

こいつ、バカだ・・・

フラれた事に気づいてない・・・

「友達として・・・」の言葉の裏側に、

「絶対イヤなんだよ、ボケ!

 誰がお前となんかつき合うかっ!!」


という意味が含まれている事に、

まったく気づいてない・・・

こいつ、本当の幸せ者だ・・・

俺は、別の意味で、

しょこく「かけてやる言葉」が見つからなかった・・・


以上、

ばってん石橋

謎のメキシコ人!の巻

今日、変な電話があった。



「スミマセン、セイタイノヨヤクヲ

 オネガイシマス。

 ワタシハ、メキシコジンデス。」




という、片言の日本語をしゃべるメキシコ人からだった。

「メキシコ人」・・・

初めてだ。

覆面レスラーが来たりして。(笑)

来るわけがない。

「メキシコ」だから「覆面レスラー」だなんて、

考えが安易すぎる。

そうこうしてるうちに、謎のメキシコ人が現れた・・・

「コンニチハ!」

うわぁーっ!



「覆面レスラー」だ!



まさか、本当に「覆面レスラー」が現れるなんて・・・

いやいや、そんなはずはない、

もし、本当の覆面レスラーだったら、

覆面はしないで来るはずだ。

だって、覆面をとってしまえば、

誰だか分からないで済むから。

ということは、

こいつは・・・



たけお」だーっ!



絶対そうに違いない。

覆面かぶるようなバカな事をするのは、

たけおしかいない。

だいたい、覆面をかぶるなんて、卑怯だ。

俺がその覆面をはぎ取ってやる!





「覚悟しろっ、

  
覆面野郎!」




うりゃーっ!

よしっ!

やったーっ!

・・・・・・・・・・・・・

あれ?

なんだこれ?

また、覆面・・・



なんて、卑怯なヤツ!



「何か?」

こいつ、

マジ、ムカつく・・・



以上、

ばってん石橋

愛称!の巻

子供の頃、

「ヤンボー、マーボー」みたいに、

名前の一部に「ボー」を付けて呼ぶ呼び方がポピュラーだった。

俺の場合は、「たかゆき」なので、

「たかボー」

と呼ばれていた。

たけおの場合は、「あきひこ」なのに、

「ドロボー」

と呼ばれていた。


以上、

たか坊石橋
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