「キュレーションの必要性」の講義を受けて
キュレーション と聞いても何だか全く分かりませんでした。でも、今回の講義を受けて、タイトルにもあったようにキュレーションの必要性を感じました。まず、キュレーションという言葉の意味そのものを知り、言葉を知らなかっただけで身の回りにたくさん存在していたことを知りました。僕は、時間があれば美術館や展覧会に行きます。ある人の情報があるから、あるモノの情報があるから行きます。そのようことを考えるとキュレーションの価値がわかった気がします。情報が溢れていて、情報が重要になる現代だからこそキュレーションは必要だと思いました。そこで出てきたまとめサイト。僕もよく利用させていただいています。美術館や展覧会の情報もまとめサイトから得ています。美術館、展覧会→イベント情報 ではなく
イベント情報→美術館、展覧会 というのが中心になっています。その方が、自分の目的にあったモノが見つかるので。ただ、下手に頼り過ぎてもあるカテゴリの情報しか得られず、自分の視野が、世界が狭くなってしまうような気がしました。今後は少し注意していきたいと思いました。
今回も情報リテラシー論の講義ありがとうございました。
〈友達って何?〉
何でしょうね。実際、質問されて答えを考えるとはっきりした答えが出てこない。友達だ、友達ではない、ここのラインが分からない。仲が良ければ友達?実際、あったことがなくても友達?
ただ、あなたの友達は誰ですかと聞かれて思いつく人はいる。僕が思いつく友達の共通点は、僕のマイナーな面、つまり僕の短所、恥、コンプレックス等を知っている人だ。僕は、その人たちに対して心を開いていて関心がある。そんな人たちが友達ではないだろうか。
以上、授業とは関係のあまり無い持論でした。
キュレーション と聞いても何だか全く分かりませんでした。でも、今回の講義を受けて、タイトルにもあったようにキュレーションの必要性を感じました。まず、キュレーションという言葉の意味そのものを知り、言葉を知らなかっただけで身の回りにたくさん存在していたことを知りました。僕は、時間があれば美術館や展覧会に行きます。ある人の情報があるから、あるモノの情報があるから行きます。そのようことを考えるとキュレーションの価値がわかった気がします。情報が溢れていて、情報が重要になる現代だからこそキュレーションは必要だと思いました。そこで出てきたまとめサイト。僕もよく利用させていただいています。美術館や展覧会の情報もまとめサイトから得ています。美術館、展覧会→イベント情報 ではなく
イベント情報→美術館、展覧会 というのが中心になっています。その方が、自分の目的にあったモノが見つかるので。ただ、下手に頼り過ぎてもあるカテゴリの情報しか得られず、自分の視野が、世界が狭くなってしまうような気がしました。今後は少し注意していきたいと思いました。
今回も情報リテラシー論の講義ありがとうございました。
〈友達って何?〉
何でしょうね。実際、質問されて答えを考えるとはっきりした答えが出てこない。友達だ、友達ではない、ここのラインが分からない。仲が良ければ友達?実際、あったことがなくても友達?
ただ、あなたの友達は誰ですかと聞かれて思いつく人はいる。僕が思いつく友達の共通点は、僕のマイナーな面、つまり僕の短所、恥、コンプレックス等を知っている人だ。僕は、その人たちに対して心を開いていて関心がある。そんな人たちが友達ではないだろうか。
以上、授業とは関係のあまり無い持論でした。