2015年11月

「テレビの衰弱と動画メディア」の講義を受けて

家の庭にスキー場って聞いて驚きました。まず、僕の地元は、雪は降りますがあまり積もりません。なので、初めての長岡の冬、楽しみな反面少し不安もあります。文章よりも写真、写真よりも動画 の方が伝わる。だからといって動画のみが良いとは思いません。文章があって写真があって動画があるからこそ、面白さであったり、興味をひかせる力が出てくるのだと思います。デザインを学ぶ上では大切だと思います。建築でいえば、文章よりも図面、図面よりも模型。模型だけでは縮尺であったり、デザインの意図を読み取ることはできない。だからこそ、それぞれが必要。 こんな感じでしょうw
世の中、顔を知られているかは重要だと思います。そこから、信用を得られ、仕事をもらうことができる、商品を買ってもらえる。デザイナーの世界でも肝心だと思います。ただ、そのモノであったり、デザインを自分で語れなければ意味はないと思います。
YouTubeを使って、動画を投稿して生活をする人が出てくる。これは必然的なことだと思いました。テレビに出て、生活をしている人がいる。なら、動画投稿で生活をする人が出てくる。このように考えると必然的かと思います。
僕なりにテレビが衰退し動画メディアが注目される理由を考えると、テレビよりも動画メディアの方が自由で、自分の見たいモノだけを見ることができるからだと思います。

以上で、レポート終わりにします。
今回も講義ありがとうございました。




あまりどころか全くYouTubeを使わないな。最近は、課題に時間を取られテレビをほとんど見ない。情報を得る手段が最近になって、スマホ、パソコンになってきた。これは良いことなのか悪いことなのか。多分、良くはないだろう。新聞でもとろうかな。でも、読んでる暇がないや。やっぱり、スマホ、パソコンに頼るしかないのかな。
そんなことよりも、今は時間と課題をやりきる体力が欲しい。

以上、余談でした。早く課題やろう。

「位置情報で激変した生活習慣」の講義を受けて

Wikileaksという言葉を聞いたことはありましたが、どういうもので何をしているかは全く分かりませんでした。今回、それについて聞いて、怖いという印象を受けました。そのうちWikileaksをハックしようとするモノも出てくるのではないかと思いました。
今回のタイトルにもある位置情報というのを聞くと個人情報が漏洩するから気をつけないといけないというイメージばかりありました。ただ、位置情報を利用した様々なアプリを知り、使い方によってはとても面白いものになると思いました。特に、リアル人生ゲームのようなゲームが面白いと思いました。出掛けたり、ちょっとした旅をすることが好きなのでやってみたいなと思いました。でも、旅する程のお金がないので・・・。それにしても位置情報が常に発信されていることは怖いと思いました。位置情報が分からないようにする方法を知りましたが、正直言って面倒くさいです。なので、時と場合に応じて上手く活用していきたいです。

今回も講義、ありがとうございました。



あれ、今回のレポート短い。しかも、なんか「思いました。」が多い。多分、「です。」と言い切る自信がなかったのかなw もしくは、本当に考えたり、思ったりすることがたくさんあったのか。とにかく、位置情報は使い方による。でも、今まで位置情報をほとんど使ってない。Googleマップだと、位置情報をオフにしたままで、地図を見るためだけに使っていたし。今回、位置情報についていろいろ知ったから使うようにしようかな。

あ、ヤバい。課題やらないと。
それでは。

「多様な連絡手段のインフラ化」の講義を受けて

Webブラウザの歴史を見て思ったことは、たった20年ほどで ここまで技術が進歩するのかと驚いたことです。Androidが会社だったことは初耳で、ChromeとAndroid Browserのどちらもある理由が分かりました。Facebookが新しい検索エンジンを準備しているのでは。キーワードを検索して友達から情報を得る。いよいよ本格的に友達から情報を得る時代が来るのでしょうか。自分が知りたい情報を仲間、友達から得られるのは良いと思いますが、情報の幅が狭くなるような気がしました。迷惑メールに関しては、むやみやたらと個人情報を出さないことが大切だと思います。Gmailの凄さを今回初めて知りました。上手く活用していきたいです。LINEの誕生、発表時期は本当に絶妙だったと思います。でなければ、今日のようにはなっていなかったのではないかと思います。僕もガンガン使わせてもらってます。ただ、広告が出るようになったのは残念です。TwitterやFacebook等による救助要請、情報共有、新たな利用方法としてとても良いことだと思います。隣近所の方々との交流が薄れている現在だからこそだと思います。でも、そんな風潮はどうなのでしょうか。

今回も情報リテラシー論の講義、ありがとうございました。


↑このページのトップヘ