2015年12月

「今までの補足と総まとめ」

いやー、あっという間にもう12回目。後、3回で授業もおわり。なんか寂しいな。3回、もっともっと楽しんで授業を受けよう。気を取り直してレポート書きます。

2015年もあっという間。いろいろなことがありました。僕の中での2015年の重大ニュースは、新国立競技場の問題ですかね。コンペの規定違反でしたが、変更前のザハ案、原案、とてもかっこいいと思いました。変更後、カッコ悪いと思います。とにかく、新国立競技場決まってよかったです。しかも、アオーレ長岡を設計した隈研吾さんでしたし。一方、本題のインターネットの世界でもいろいろありました。Facebookがドローンや人工衛星打上でインターネットの拡大。Googleが気球でWi-Fiを提供。どちらもインターネットで世界を一つにしようとしているのでしょうか。いや、世界の情報をですね。次に、Webブラウザのシェア変化。動画、面白かったです。パソコンをWindows10に更新しました。なので、Edgeになったのですが、IEが入っていました。どういうことなんだろう。次は、Yahoo!が関連広告ワード表示開始。あまり気にしていなかったですね。でもたまに、関連ワードに面白そうなのがあるとついつい押してしまいます。更に、よく使う地域が指定可能に。それと変わってGoogleは、検索の位置情報設定が不可能に。Yahoo!もそうなるのではと。LINEが検索エンジンに。Twitterの位置情報ONで投稿でき、正確な位置情報まで。Twitterのトレンドが地域ごとになっていたのは驚きでした。それが理由で、トレンド入りを一度もみたことがありません。一度はみたいな。Instagramは、日本人の勘違いと有名人が利用していることがきっかけで日本で人気があるっていうことであってたかな。Instagramの画像は、Google検索の画像よりも正確な情報を得やすい。逆に考えると、個人情報がバレバレである。だから、位置情報の設定には気をつけましょう。それらなどのSNSを上手く利用するには、「なりきり」「あこがれ」「だれとく」が大事。なんか人間の欲求の分類に似たようなのがあったような。続いては、商品広告などの但し書き。消費者契約法が改正されると、大量の文章が必要になる。正直いって僕からすると別にいらないだろうと思います。でも必要ということは、いろいろ言う人がいるということでしょう。最後は、LINEのタイムライン広告。広告が出るようになって、LINEもついに来たか、と思いました。世間では、広告が邪魔、うざいと言う人がいるらしいけど他のサービスに比べると全然少ない方である。というのが注目すべき点である。


あー、眠い。寝ます。今回のレポートはこれにておしまい。

「ラジオと音声認識技術の進化」の講義を受けて

ラジオとはあまり関わりを持たずに生活してきました。唯一あったとすると、祖父がラジオを家でよく聞いていました。しかも、ラジカセで。その影響かここ数年、ラジオを聞きたいなと思うようになりました。一人暮らしをするようになってからよく思うようになりました。静かな生活のちょっとしたアクセントになると思います。今までは、ラジオがない、隣近所に迷惑にならないかなどで全く聞きませんでした。この講義をきっかけに聞き始めたいと思います。聞くとしたら多分、スマホです。
ラジオ離れが進み、ついにはラジオ放送を止める国まで出てきたことは、時代的流れとしては自然なことなのかもしれません。でも、日本からラジオが消えるのは世界的にも相当後、もしくは消えないかもしれません。情報リテラシー論を受けて知った、ちょっと変わった日本人の感性、文化があるからです。新聞であったり、ガラケーであったりはまだ日本では全然生きています。だから、ラジオも消えないと思います。今、気づいたことですが、祖父はガラケーを持っていて、新聞を取っていて、ラジオを聞いています。なんかすごいことのような気がします。ただ、ケータイは少し連絡をとる程度しか使わないので、しかもネット関係は全くないので年相応で普通のことだと思いました。
音声認識技術は使ったことがないので、ただすごい技術だな、面白いなと思っています。
星の書き方について聞かれ、初めてそれを考えたと思います。というか、みんな書き方が違うことを初めて知りました。ちなみに僕は水平線からかきはじめます。

なんか、上手くまとめられてないけど
ここで終わりにします。

今回も講義ありがとうございました。





「聞く」と「聴く」
ラジオは「聞く」よりも「聴く」だと思う。だからこそ、ラジオを求める人がいる。だからこそ、部屋でラジオかけておいても飽きない。また、ラジオは見えないこそ想像することが楽しい。

「苦戦する紙媒体と電子書籍」の講義を受けて

本や新聞、雑誌といった紙媒体とパソコンやスマホ、タブレットといった電子媒体。一番は、それぞれを上手く活用することが大切だと思います。いや、大切、重要です。上手く活用出来れば、情報を効率よく得ることができると思います。僕なりの活用法は、まずは本や雑誌などの紙媒体を買います。そして、それを読みます。読んだ文の中で気になるワードを見つけたらそれをスマホやパソコンで調べます。なぜ、ここでスマホやパソコンを利用するのか。それは、すぐ調べられ、普通の辞書には載ってないようなワードも調べられるからです。(僕がよく専門誌を買うからという理由もなくもない) そもそも、なぜ紙媒体で買うのか。直接そこに書き込むこともできるからです。(僕が紙媒体が好きだということも) 調べたこと直接書いた紙媒体は、自分だけの辞書となります。そして、この辞書は、様々な場で活用できます。ただ、問題として情報が自分の興味のあることだけに絞られてしまうことです。そこは、臨機応変に対応していくことが必要だと思います。

今回も講義ありがとうございました。


あー、今回もレポートが短い。そういえば、新聞の勧誘来たことあるんだよなー。でも、断った。理由は、新聞をとってもあまり読めずに捨ててしまうかもしれないことと、勧誘の仕方が下手だったことかな。どうにか新聞を取らせようというのがあまりにもバレバレだった。仕事で必死なのはわかるけど、下手だったからとる気なくなったんだよねー。新聞、一週間に一度ぐらいにしてくれないかな。毎日来ても読む時間無いんだよね。
この辺で終わりにします。それでは。

「様々な動画とネット生配信」の講義を受けて

まずVineですが、自分で使ったことはありませんが、動画を見たことは何度もあります。6秒の中でいかに情報を面白く取り入れるか、ループという機能をどう利用するのか。ある意味CMよりも難しいのかもしれません。でも、そこを上手く利用されたものがたくさんあるということは、センスがある人がたくさんいるということだと思います。これが、テレビよりもネットが優勢な理由の一つだと思います。
次は、タイムラプスです。様々なメディアでタイムラプスについて紹介されていてよく知っていました。僕は、リアルなパラパラマンガのようで面白いと思っています。ぎこちなさがありつつ、動画であることがパラパラマンガのようだと思いました。僕は、建物や街並みの長期的なタイムラプスが好きです。特に建物は、突然街中に生えた変な植物が成長しているかのようで面白いと思っています。
続いては、動画配信サービスについて。Huluを使ってみたいと思っていますが、見ている時間がないので諦めています。時間に余裕ができたら、使おうと思います。Amazonプライムも魅力的だなぁと思います。しかし、まさかの日本のテレビが閲覧できるサイトや世界中の映画を見れるサイトがあることに驚きました。だからといって使う気はありません。どうにか対策はできないのでしょうか。
最後に、ネットとテレビについて。ネットが優勢な理由は、いつでも自分の欲しい情報が手に入り、好きなものをいつでも見ることができる(生は除いて)ことだと思います。あとネットの強みは、万人が動画(番組?)の提供者、プロデューサーであることだと思います。でも、先生が言ってたようにネットを上手く活用すればテレビは面白くなると思います。僕の意見としては、情報リテラシー論のような番組があれば面白いと思います。Twitterを介して生放送に参加し芸能人とトークをする。テレビの弱みとしては、放送制限があることだと思います。なので、僕の考えも難しいと思います。様々なことのターニングポイントとなった3・11。特に、情報の重要性が格段に上がったと思います。だからこそ必要とする情報伝達媒体が変わったと思います。テレビがネットへ反撃とありましたが、明らかに情報量が違うのでテレビがネットに勝つことはできないと思います。

なんか、中途半端ですが以上でレポートを終わりにします。
今回も講義ありがとうございました。





ネットを利用したテレビを考えてみた
次に挙げるのは、生放送であることを前提に考えている

ある特定の専門家が集まり一般の人たちと討論をする番組 ちょっとお堅い
ある共通の趣味や好きなことがある人たちと語り合う番組 某番組の〇〇芸人に一般人も参加みたいなw
いっそのことネットで政治 政治家がテレビの前に出て、国会と意見を交わしながら政治を行う 場合によっては紛争が起きるかも(T_T)

あくまでも、個人的な勝手な妄想、考えです。
このあたりで終わりにします。

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