「ラジオと音声認識技術の進化」の講義を受けて

ラジオとはあまり関わりを持たずに生活してきました。唯一あったとすると、祖父がラジオを家でよく聞いていました。しかも、ラジカセで。その影響かここ数年、ラジオを聞きたいなと思うようになりました。一人暮らしをするようになってからよく思うようになりました。静かな生活のちょっとしたアクセントになると思います。今までは、ラジオがない、隣近所に迷惑にならないかなどで全く聞きませんでした。この講義をきっかけに聞き始めたいと思います。聞くとしたら多分、スマホです。
ラジオ離れが進み、ついにはラジオ放送を止める国まで出てきたことは、時代的流れとしては自然なことなのかもしれません。でも、日本からラジオが消えるのは世界的にも相当後、もしくは消えないかもしれません。情報リテラシー論を受けて知った、ちょっと変わった日本人の感性、文化があるからです。新聞であったり、ガラケーであったりはまだ日本では全然生きています。だから、ラジオも消えないと思います。今、気づいたことですが、祖父はガラケーを持っていて、新聞を取っていて、ラジオを聞いています。なんかすごいことのような気がします。ただ、ケータイは少し連絡をとる程度しか使わないので、しかもネット関係は全くないので年相応で普通のことだと思いました。
音声認識技術は使ったことがないので、ただすごい技術だな、面白いなと思っています。
星の書き方について聞かれ、初めてそれを考えたと思います。というか、みんな書き方が違うことを初めて知りました。ちなみに僕は水平線からかきはじめます。

なんか、上手くまとめられてないけど
ここで終わりにします。

今回も講義ありがとうございました。





「聞く」と「聴く」
ラジオは「聞く」よりも「聴く」だと思う。だからこそ、ラジオを求める人がいる。だからこそ、部屋でラジオかけておいても飽きない。また、ラジオは見えないこそ想像することが楽しい。