バス(アメリカ編)

December 31, 2012

どーも、コンバンハ。


今年も残すところ数時間ですなぁ。



12月28日(金)


いわゆる「御用納め」の日。


実はお互いのオフィスがさほど遠くないところにある柴犬御大と昼の戦略会議 at 新橋。

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まほろば新橋本店の鰻重。


高知県産のうなぎを焼き上げた至極の一品です。


見た目のとおり、捌き方は背開き(=関東風)なのですが、少しパリッとした食感は、どことなく関西の趣もあり、大変美味しかったです。
 

*ちなみに、御大にご馳走になってしまいました。 ありがとうございました。



12月31日(大晦日) 


28日の戦略会議で打ち合わせたとおり、2012年の集大成はドSにいきましょうということで・・・



昼過ぎにS到着。 


御大、ぬるま湯青年、オニさんと共にクランクやらバイブを巻き倒します。


御大1バラシ、ぬるま湯くんも1バラシ、オニさんはどうだったすかね?



ワタクシは・・・当然何も無し。



しかし、やり切った感は有り。

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今シーズンの終焉。


今年も楽しませてくれた各フィールドに感謝。



****

しかし、思い起こしてみれば今年も何かと有ったような無かったような一年でした。


公私の公で言えば、海外を飛び回った1年でした。


例えば日本貿易振興機構の調査では、我が国企業の海外売上高比率は平均約30%との結果が出ていますが、このような流れと軌を一にするように、海外での仕事が圧倒的に増えました。



本年の海外の滞在日数約60日。疲れるのももちろんですが、最も困るのは、良いシーズンに釣りに行く機会が減ったことですな(汗)


そんな中でも、お陰様で釣果にはそれなりに有りつけまして、ちょっと振り返ってみると、思い出深いのは・・・


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初バス。

今年の初バスは、2月5日。フリッカーシャッドでテトラの中を八の字引きして取った一本でした。


しかし、初バス、本年最後のバス共に同じルアーで同じ場所で獲ったのは偶然?何かの因果?



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豪雨の水郷遠征強行で絞り出したバス photo by ぬるま湯青年


35cmくらいですが、もうアフォかと降りしきる雨の中、バカァかと粘りにねばって、雨が止んだ瞬間にキャッチした一匹。


これは嬉しかったなぁ。


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今年初40upバス。5月30日に埼玉県内某野池にて。



あるストレッチをグルグル回遊していたのを、あの手、この手で狙ったのですが、何をやっても反応せず。発想を変えて、当日の手持ちで最大のワームだったYUMのディンガ−7インチをNSワッキーで表層をピクピクさせたら狂ったようにバフッと出た1本。


全く反応しなかった魚が狂ったようにスイッチが入ったのに呆気に取られて、アワセるのも一瞬忘れるくらい驚いたのを凄く覚えています。



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そして、今年最後の魚。


12月23日に初バスと同じ場所にて、同じルア、フリッカーシャッドにて。


と、こんな感じでした。



来年もよろしくお願いいたします! 


皆様にとって2013年が良い年でありますように!



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April 14, 2012

どーも、コンバンハ。



というか、オハヨーゴザイマス。



今日は終電前に家に帰ったのですが、いつもならとっとと寝て土曜日の釣行に備えるのですが、雨ということもあり、昨年末からのお付き合いのお客様への企画書の作成を自宅でシコシコ。


まったく取扱実績が無い分野ですが、好きな分野ですので、全く苦になりません(笑)



でいまほどPDFをメールに添付し、ポチっとしました。



で、雨で釣りもお休みなので、しょーもない戯言系で。


バス用の消耗品って結構良い値段するなぁって感じたことありません?


フックとかシンカーとか、アホみたいに消費するのに、意外に単価高かったりします。


そこで、ビンボーサラリーマンの僕はエサ釣り用の消耗品を結構転用しています。


その代表的なのが、こちらでして。
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Sasameのカン付きチヌ針50本パックです(笑)


単価ベースだと1本あたり10円未満。


細軸はないけど、小さいサイズから大きいサイズまであり重宝しています。


ヒネリも入っているのでフッキングもいいですよー。


それから、このフック、チヌ用ということもあり、強いですねー。


どうしても細軸がという方には、「尺イワナ」という針がオススメです。ただし、カン付きのものは無い(少なくとも僕は見たことない)ので、ミミに直結する必要がありますが、結び方を覚えてしまえばそんなに苦になりません。


あと、めんどくさくって画像にしていませんが、シンカーもエサ釣り用を多用しています。


例えばダウンショット用ですが、ナス型オモリの0.5〜1号を使っています。


これも10個100円くらいで変えちゃうのでコスト削減には大いに使えます。


また、キャロやテキサスにはナツメオモリも使っています。


東北に住んでいる時はロックフィッシュを良くやっていたのですが、宮城ではシンカーにナツメオモリを使う人が非常に多かったので、以来結構使っています。


ロックにナツメオモリを使うのは、超ヘビーなリグが必要だからという理由がメインだと思いますが、スリ抜けは非常に良いですし、これも100円程度で買えちゃうのでオススメですぞ。



ということで、たまには餌釣りのコーナーも見てみると面白いですぞとの戯言なのでした。



それではおやすみなさいませ

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December 03, 2011

どーも、コンバンハ。


引き続きアフリカ大陸某所におります


こっちではいろいろな見聞、思うこと・考えさせられることが日々多々あるのですが、釣りブログである弊クソブログに書くネタはあんまりないのです


出国前&機内のネタですが・・・・


今回は、成田から現地までトランジットを含めて20時間超、しかも安サラリーマンのさうすに相応しく、エコノミークラスという非人道的なフライトだったのです。



で、ワタクシ、十数年ぶりに釣りに関する本を買ってみました。

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Basserです。

アメリカにいたときは現地の友人からBASSMASTERマガジンを読ませてもらってたのですが、日本のこの手の雑誌の探究心って凄いですねー。


でも、大半は「ふーん、なるほどね」って感じですが。


その中で面白かったのは、アメリカのツアーでなぜ日本人のプロが勝てないかについて、「政治力」の観点から掘り下げたルポ。これはアメリカの事情も分かるだけあって、説得力がありましたね。


アラバマリグの記事は少し自分の認識と違うところもありがましたが、なるほどっていう感じ。まぁ、記事のソースはどこからか大体想像がつきますが(笑)


全く個人的な意見ですが、少し心配なのは、アラバマリグを日本でも普及させる方向で報じるとチト危険かと。


あんなもんは、広大なアメリカの湖だからOKなんであって、アングラー密度の高い日本のクソ狭いフィールドであんなもん投げてごらんなさいよ。どうなるか分かりますよねぇ。。。


あと、アラバマリグの元はアンブレラリグというトローリングのリグなんですが、環境に与える影響、魚体への影響(かなりの確率で口にフッキングしたフック意外のフックが体だったりエラにもフッキングする)から禁止している州もあるんです。僕が住んでたテネシー州もそうなんです。


その観点からもバスの個体数が圧倒的に少ない日本で普及するのは、ちょっと…どうかなとも思いますねぇ。


そらから、これまた全く個人的な意見ですが、もう少し環境とかマナーに関する普及や啓発の記事があってもいいかなとも思いましたねぇ。


勝手な見解をすいませんです。

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November 20, 2011

どーも、コンバンハ。

今日はポカポカで暖かかったですねー。


出撃しようと思っていたのですが、寝坊して撃沈(泣)


しかし、この時期は難しいですねぇ〜


昨年はどうやって釣ってたかとき記事を読み返すと、いろんなところで試行錯誤していましたね。


当時はアメリカ「南部」とは言え、緯度は福島県と同じくらい。
内陸で寒暖の差が激しいので、水温は既に10℃を切っていたと思います。


基本はディープを見つけてテキサスで空爆する作戦でしたが、功を奏すると魚にはありつけていました。

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昨年の11月30日にGETしたスモールです。
写真の魚の後ろに映るだらしない上下スウェット姿から想像できるように、この日はポカポカ陽気だったのを覚えています。


当時のホームは遠浅のPercy Priest。


沖まで延々と続くゴロタ場。


ここで重いテキサスをぶん投げて水深があるストレッチを探していました。下手すると一発で根掛かり・ロストみたいな(笑)

メインで使っていたのは、この人↓

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YUMのクローパピィ君3.5インチ。

nov28small_precylake2



















※チビも丸飲みみたいな。


で、ある日急激に5メートルくらいまで落ちるストレッチを見つけて、そこに放り込んだら一発で食ったのが上の魚。


ディープで掛けるスモールって本当に面白かったですよ。

現在のホームでもディープ空爆作戦が成立するんじゃないかと思っていますが・・魚のストック量が当時のホームと圧倒的に違うことを考えると、そこまで踏ん切りがつかないさうすなのでした。


早よ春にならんかなぁ。




bazuzu at 18:40コメント(2)トラックバック(0) 

October 15, 2011

どーも、コンバンハ。


街にはところどころハロウィンの装飾をした店も出てきましたね。


そういえば、昨年の今頃は何していたかな?と思って、写真を見返してみると・・・

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ジャコランタン(Jack O Lantern)です。


近所の信心が厚いオバちゃんに教会に招かれて、自分で彫りました(笑)


当たり前ですが、アメリカではハロウィンは大事な行事の一つ。
さうす御用達だった(笑)、バスプロショップスをはじめ、あらゆる店でハロウィンセールが行われますし、10月の中盤からハロウィンパーティばっかりでした(笑)


そもそもハロウィンは10月31日に地獄の釜の蓋が開くではないですけど、死者の霊が返ってくるので、それに捕まらないように変装したりするというアイルランド系の人々の古い伝承のようです。


それがなぜパーティやってバカ騒ぎするのかは誰かが説明してくれましたが、英語だったことも手伝い、あまり理解できませんでしたが(笑)


特にカトリック系の人や祖先がアイルランド系の人は気合が入っておりまして・・・
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当時のさうす家のご近所さん。
気合が入ってますなー。


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※個人宅の庭です。


公立学校はそうでもないようですが、ウチのクソガキが行っていたキリスト教系の学校は、〇月〇日は変装して来いというお達しまで来まして・・・

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アイアンマンの格好で投稿したリトルさうす氏。


放課後はそのまま体育館でハロウィンパーティでした。


11月1日だったか2日だったかは、夜になるといろんな格好に変装した子供達が、"Trick or Treat"(お菓子くれないとイタズラしちゃうぞくらいの意味)と言って家々を回ります。

ルール上は、Treatしてあげないと報復のTrickをして良いことになっているので、事前に十分にお菓子を調達しておきました(笑)

ウチのクソガキ2人も小さなバケツ一杯キャンディーやチョコを集めて帰ってきました。


地域でそのような行事成り立つのって素晴らしいですね。

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アメリカ南部の高い空が懐かしいのです。

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デカバスも。



bazuzu at 00:23コメント(4)トラックバック(0) 

August 12, 2011

どーもコンバンハ。


最近魚の画像が無いので、アメリカ在住中の記事で結構な反応をいただいたスポッツのネタでも。


以下の2枚の画像は、同じ日に同じ場所で数分違いに釣ったバスです。

どっちがラージで、どっちがスポッツでしょう??

A
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B
DSCF5121

 












Bがスポッツです。


このスポッツは比較的ラージに似ているけど、決定的に違うのは口の角の位置。


ラージは口の角の位置が目より後ろ(エラ側)に来るのに対して、スポッツは目をエラ側に超えません。


ブツ持ちではこんな感じ。
BlogPaint























これは比較的分かりやすい個体。

水の中で見るとシルバーの部分と黒い部分がより鮮明に見えてすぐに分かります。


引きは瞬発力がもの凄い。
スモールとも違うんですが、走るときの一瞬のトルクが青物みたいなんです。


この写真の魚はわかりにくいんですが、黒い模様が二列になって現れるのも特徴です。

photo_gary











このゲーリー御大が持っているのが典型的ですね。


メインで釣っていたのは、テネシー州のJ.Percy Priest Lake。

DSCN0001













こんな感じです。
都心から30分くらいのリザーバですが、水が超クリアなのがわかりますか?


こんなご丁寧に護岸されたところ(ちなみに、アメリカの湖では護岸は極めて少ない)でフツーに釣れます。


DSCN1375













ファイト中のワタクシ。
ちなみに足にはまっている黒いのは長靴じゃなくって、ギプスです(笑)

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アメリカに帰りたかとです。


リーマンバサー仲間の皆様、ずいぶん先ですが退職してヒマになったらアメリカにスポッツ釣りに行きましょう。

bazuzu at 01:03コメント(2)トラックバック(0) 

July 09, 2011

どーも、コンバンハ。


他の荷物とともにアメリカから送っていたタックルが帰ってきましたよ。

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オモテ

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ウラ。


オモテのステッカーは、このブログでも何回か紹介した、デルホロー・レイクのスモールマウス教祖が主宰するPunisher Lureのもの。「日本に帰ったらボートにでも貼れ」といってくれたんですが、ワタクシ、ボート持ってないもので(笑)

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ハードは少なめですね。一部シーバス用も紛れ込んでます。

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ワームは、ゲーリーが少しと、それ以外は、XPS(バスプロショップス)、ZOOM、Sliderで占められちゃいました(笑)


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いつもながら、起きれればの前提ですが、明日は帰国直後の彼らに頑張ってもらおうと思っています。

上から、
・チャターベイト+スーパーフルーク
・ZOOM ダブルリンガー
・チャターベイト トラウトシリーズ + フラッシュJ
・クアーズライト(日本で売ってるバドより一回り小さいのです)
・XPSのジャークベイト(名前忘れた)


ちょっと、強すぎますかねぇ??

bazuzu at 22:18コメント(2)トラックバック(0) 

June 21, 2011

いやぁ〜日本は厳しいですな


週末の釣果(無いですが・・)報告から先にすると、学生の時以来のSに参戦し、NBNF。
スクウェアビルを障害物にぶつけてバイトをもらう作戦でしたが、全然障害物にぶつかりません。


なんか・・・水中の杭なんか昔は苔?藻が付着し、青々していて生命感がもっとあった記憶がありますが、季節的なものなんですかね・・・。。
あと、目がアメリカ基準に慣れてしまったのか、Sが水溜りくらいのサイズに見えてどーもやりにくい(笑)


で、頼みの排水機場付近の小バスさんもダメダメで、またしても丸坊主
いつになったら、国産バスは釣れてくれるのか

さて、在米中もそうですが、帰ってきてから「アメリカのフィールドってどんな感じよ?」とよく聞かれるので、ホームの一つだったオールドヒッコリーレイクの模様をば。


なんと並木プロが参戦していた動画がありました(「情熱大陸で昔放送されたもの)!
ちなみに、この湖について「バスの数自体は日本のフィールドより少ない」とのナレーションがありますが、関西や九州と比べたらそうかなぁとも思いますが、関東のフィールドと比べたら全然多いのでご安心ください(笑)

動画は2つに分かれています。







bazuzu at 00:27コメント(0)トラックバック(0) 

May 27, 2011

5月25日(水)


今後のスケジュールを考えれば、おそらくこれがアメリカ最終戦。


前日にはクスオ氏がOld Hickory Lakeでナイス・ワンをGETしていました。
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おそらくアフターバリバリなので、スローに釣ったが良いとアドバイスをしていたのですが、現地の状況からスピナベをチョイスした直後に出たそうな。47僂世辰燭垢ね?
なんでも長い距離を追ってきて足下近くでバフッと食ったそう。アフターから完全に回復してるってことですかね!?
いい魚です。



で、最終戦(たぶん)は、Percy Priest Lakeを選択。


なんだかんだ仕事が片付かず、現着は6:30過ぎ。その後も用務があるため、釣りできるのは実質1時間。。。


ホゲるのがイヤだったので、スライダー3inchのダウンショットと弱気なリグで攻めます。


開始数分で40そこそこのスポッツと思しき魚を掛けますが、足下近くでジャンプ一発フックアウト・・・


しかし、この湖をセコく攻めればあぶれることはなく・・・・
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ラーさん、36cm。


しかし、その後に掛るのは25cmくらいのスポッツやスモールばかり・・・


なので、ワームをフリックシェイク(久しぶりに使いましたよ)の5.8インチのワッキーDSに代えると、1僖汽ぅ坤▲奪廚裡械鍬僂離蕁爾気鵝兵命燭覆掘法



そろそろタイムアップという頃に出ました。

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大したサイズじゃないですが、ラストの記念に撮影。



最後に湖に一礼し、終了。



日本でも釣りにいければいいなぁ。


bazuzu at 18:34コメント(6)トラックバック(0) 

May 24, 2011

5月23日(月)


週末出動できなかったフラスト全開で、仕事帰りのチョイ釣りに。


なぜか、渋滞に巻き込まれずに5時半に現着。
※ウォールストリートなどを除いて、一般的にアメリカ人は残業なぞせんので、4時半から超ラッシュがはじまるのです。。


今日のデスティネーションはPercy Priest Lake。

チョイ釣りではお馴染みとなったいつものリグを投入しますが・・・・・・


ウワッ!!


超当たる!!!



が、乗らない。。。。


でも、ガマンして乗せた!!!
DSCF5121













スポッツ。
写真が切れちゃってますが、37僉

実は、初めてまともなサイズのスポッツ(スポッテドバス)を釣りました。
アメリカ人がスポッツは引くよ!!と言ってた意味がやっと分かりました。

DSCF5123


















もう一枚。

ラージとどう違うんじゃい!?
という方は、こちらをどうぞ。http://www.tn.gov/twra/fish/FishFacts/blackbass_id.html

DSCF5124



















次はラージ。
30cmないくらいですかね。


DSCF5130



















チビですが、スモールも釣れて、ラージ、スポッツ、スモールのバス三色達成!


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これが今日イチの魚。
サイズは38cmくらいですが、きれいなブルーのバスです。
写真では分かりにくいのですが、最初に水中で姿が見えた時はトラウトと見間違えたくらいです。


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これも38cm。
見えているリールはUS DAIWAのEXCELERです。


DSCF5128













ちなみに、今日は全部これで通しました。


ワームはいつものBasspro ShopsのFlickin Shimmyなのですが、カラーはグリパンではなく、ウォーターメロンキャンディー、ジグヘッドは専用のものが尽きてしまったため、スロイスさん仕様のジグヘッド+ガン玉。


スロイスさん、ありがとうございました!!

bazuzu at 13:17コメント(4)トラックバック(0) 
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