2010年08月30日

ハンバーグ 黄金色の思い出と共に

家の前の家には小学生がいる家族が住んでる
姉ちゃん 弟君だ。
今時珍しい ワンパクな子供たち
雲 011













こないだ
店から一旦帰宅して 必要物持って 出直す時に
家の前で ドデカミン飲んでたら
横取りされそうになるし、
早く帰宅してシャワー浴びてたら ドンドンとガレージを叩く音
”なんや!なんや!”と急いで 聞くと
家のベランダにバレーボールが飛んでったから
取って欲しいとの事
じゃ 取ってくるわと 扉を開けると
数人の子供達もドサクサに紛れて 家に乱入して 猫と遊ぶ始末
ジャリン子チエみたいな子供らしい子供たち。
傍から見たら 朝家出て夜中帰ってきて 変な時間に遭遇する
変な家の 変なおじさんなんでしょう
やたら出会うたびに 攻められます。

お店でも 地味に存在しようとしても 目立っているのでしょうか
子連れのご家族がお帰りの際に やたら 子供に バイバイされます。

お店にハンバーグランチがあったり
ディナータイムもハンバーグがあるのは
お子さん連れの御家族が多いのもあるが
世の大人たちが いつまでたっても 
あの子供の頃の ハンバーグの味が忘れられないから
という思い出があるからかも 知れません。

子供たちに あの頃の あの変なおじさんで思い出に残るのも
悪くは ないね ハンバーグの様に

雲 024

bbb_hpk at 23:17│この記事をクリップ!