2012年01月26日
またまた雪
冬の話題は「雪が降ちゃった〜〜」のみですが・・・。
印象に残る良いコト、悪いコト、の代表格が雪なんで、仕方ないですね。
畑を持ったり、馬とかヤギを飼う前は、雪は、どちらかと言うと前者の「良いコト」の一つで、ワクワク感があったのですが、今は、後者の「悪いコト」の代表です。
雪の予報が出ると、予報が外れることを願ってしまいます。
それで今日はというと、予報がバッチリ当たって、雪。
ブルーベリー畑のブルーベリー達は、雪が被って真っ白。
この程度の雪だと、枝折れはまだ大丈夫ですが、ここからさらに降ると枝が折れてしまいます。
サラサラで乾燥した雪は、枝に着かずに良いのですが、湿った重い雪は枝に乗って、枝折れの危険大。
今回の雪は湿った雪なんで、ここからさらに降ると危険です。。。。
予報が外れて、早く雪があがってくれることを祈ります。
畑の近くの山はこんな景色です。
写真の右手側が北西。
この方向から雪雲が押し寄せてきて雪を降らせてくれます。
印象に残る良いコト、悪いコト、の代表格が雪なんで、仕方ないですね。
畑を持ったり、馬とかヤギを飼う前は、雪は、どちらかと言うと前者の「良いコト」の一つで、ワクワク感があったのですが、今は、後者の「悪いコト」の代表です。
雪の予報が出ると、予報が外れることを願ってしまいます。
それで今日はというと、予報がバッチリ当たって、雪。
ブルーベリー畑のブルーベリー達は、雪が被って真っ白。この程度の雪だと、枝折れはまだ大丈夫ですが、ここからさらに降ると枝が折れてしまいます。
サラサラで乾燥した雪は、枝に着かずに良いのですが、湿った重い雪は枝に乗って、枝折れの危険大。
今回の雪は湿った雪なんで、ここからさらに降ると危険です。。。。
予報が外れて、早く雪があがってくれることを祈ります。
畑の近くの山はこんな景色です。写真の右手側が北西。
この方向から雪雲が押し寄せてきて雪を降らせてくれます。
2012年01月12日
2012年01月01日
2011年12月26日
2011年12月25日
雪
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雪のXmasになってしまいました。
畑とか、Dinoさん、ヤギさんの事が無ければ、家の中でウレシイ White Xmas なのですが、気持ちは正直うれしくない雪です。
山の木々はモノトーンに染まって綺麗な景色なのですが、とりあえずは大雪にならないようにお祈りです。
写真は、加工なしのカラー写真なのですが、完全白黒世界です。
Dinoさんは、雪の中、元気一杯。雪に濡れるのも気にせず、いつもどおりの食欲です。
Dinoさんと言えば、少し前にアップした事故のこと。
結局、その後も、ちゃんと起き上がれるか確信が持てず、数時間おきに大丈夫なことを確認する日々が続いています。
Dinoさんは、背中とかが痒くなると、寝ころんで背中をゴシゴシと地面に擦りつけて掻くのですが、その時、左側を下にした状態で起き上がれないことが何度かあり、その後も、右側を下にしての起き上がりは確認できているものの、左側を下にして起き上がった形跡が確認できずに心配が継続しています。
本人(馬??)は、至って元気で、見た目も全く普通なのですが、もしものことを考えると、チェックの間隔を広げることができず、数時間おきチェックの日々が続いています。
2011年12月17日
2011年12月15日
2011年12月14日
烏骨鶏の雛達
烏骨鶏の雛が孵卵器で孵ってから1カ月ちょっと。鶏小屋での暮らしを開始しています。
結局、無事に孵った卵は 18個。
18羽の雛達がその後順調に育っています。
3週間は、電気コタツ改の保温機を入れたクリアボックスの中で育て(この間、1日に1度のペースで保温温度を下げ)、その後、ダンボール箱に雛達が出入りできるだけの穴を空けて、それを雛達の隠れ家として鶏小屋に移動。
雛だけの環境から、成鶏のいる鶏小屋へのいきなりの移動がやや心配でしたが、今回はそうしてみました。
でも、結果的には、ダンボール箱の中で雛達が固まって暖をとれるし、徐々に成鶏達にも慣れさせることができて、うまく行った感じです。
おまけとして、成鶏の1羽のメスが、雛達にすごく興味を持ち始め、、、
最初、1〜2羽の雛がそのメスを怖がらなくなり、
今では、18羽の雛全員の仮親になってしまいました。
18羽の子供達は、1羽のメスが面倒見るには多すぎますが、なんだか幸せそうに親気取りで頑張ってます。
もう少ししたら、彼女が鶏小屋の外の世界にも雛達をエスコートしてくれそうです。
こういうメス鶏がいると、便利でいいですね。。。
( 彼女、、奮闘しすぎか、頭の毛が少なくなっちゃってます。。。)
2011年12月13日
2011年12月12日
Dinoさん
Dino さんに青草をゆっくりと食べさせてあげました。クローバーを美味しそうに食べる Dino さんを見ていると、こちらも幸せな気分です。
実は、Dinoさんが事故で体を傷めてしまい、ここ2週間ほど Dinoさんにかかりきりでした。
事故自体は些細なことで、傷も見かけ大したことは無かったのですが、一旦横になると人が手伝ってあげないと立ち上がれなくなってしまい、この対応が大変でした。
横になった状態のまま何時間も経過すると、内臓に障害が出てしまうので、昼夜問わず数時間おきに Dinoさんの状態をチェックする生活が2週間ほど。
さすがに疲れました・・・・。
でも、Dinoさんが回復してくれ、元気に速歩をしている姿を見ると、良かった・・・って思えます。
Dinoさんとの距離もまたいっそう縮まり、今まで以上にお互いの信頼感が増した感じです。
完全に家族の一員で、我が家には欠かせない存在です。















