中日・吉見が8日のヤクルト戦(神宮)で、昨年5月7日に神宮で行われた同カードにに登板して以来、実に1年2カ月ぶりの先発マウンドに上がった。

 5回を73球、6安打3失点。3発を被弾したものの、打線の援護を受け、4―3とリードを守ったまま、勝ち投手の権利を得て降板した。

 手術を乗り越えての復活登板だった。昨年6月4日に「トミー・ジョン手術」と呼ばれる「右肘内側側副じん帯再建手術」を受けた。当初は1年以内での復帰 を目指したが、万全を期して調整。3日の1軍合流時には「心の準備はしてきた。(ペナントレースは)あと3カ月ぐらいなんで頑張りたい」と話していた背番 号19。チームの勝利を信じ、救援陣に後を託した。

 だが、7回に登板した3番手・浅尾が崩れた。2死一、二塁から比屋根に左越え2点二塁打を打たれて逆転を許し、この時点で吉見の復帰白星は次回以降に持ち越しとなった。

引用元  http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140708-00000121-spnannex-base



2014年07月08日 神宮
  1 2 3 4 5 6 7 8 9
中日 0 0 3 0 1 0 0 0 0 4
ヤクルト 1 0 1 0 1 0 2 0 X 5
投 手
中日 吉見―岡田―浅尾―福谷
ヤクルト 石川―秋吉―カーペンター―バーネット
【勝】   秋吉 2勝3敗2S
【負】   浅尾 1勝1敗0S
【S】   バーネット0勝1敗2S
本塁打
中日 和田12号
ヤクルト 山田11号 武内1号 山田12号

0: りゅうそく@管理人 ID:ryusokuD
5連敗・・今日も悔しい敗戦です。

吉見の復帰登板もまずまずの投球で、勝ちゲーム展開でしたが。。

7回浅尾。
エルナンデスのまずいプレー、、その後の逆転打、、

浅尾は今後も勝ちパターンでの起用で行くのでしょうか。
ツキもないですが、3連続失敗はさすがに厳しいと思います。
ちょっと楽な場面で調整させてもいいかもしれませんね。
代わりは?と言われると居ませんけど。。

似たようなパターンで中継ぎが打たれて踏ん張りきれず、勝ち切れない厳しいゲームが続いています。
まずは連敗止めて、1勝することで変わってくるといいのですが、、


今日も実況していただいた方々、いつも盛り上げていただきありがとうございますm(__)m
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