中日が2回1死二、三塁から8番三ツ俣の右犠飛で1点を先制した。先発大野は3回を3安打無失点に抑えた。

 中日が4回に谷繁の適時打で2点を追加。DeNAは5回に後藤の適時打、6回は黒羽根の2号ソロで2点を入れた。

 中日が本拠地最終戦を勝利で終えた。先発大野が5回1/3を1失点で2年連続2桁となる10勝目。チームは4位に浮上した。

引用元  http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141001-00000111-nksports-base




0: りゅうそく@管理人 ID:ryusokuD
ナゴヤドーム最終戦、勝利で終えることが出来ました。

ラスト登板となった鈴木、コバマサ、三瀬、お疲れ様でした!
鈴木は一発を浴びてしまいましたが、コバマサ、三瀬は無難に抑え、、

大野も無事、2桁到達。
周平も自己最多の6号ソロと、今日はいい試合展開!
最後にいい試合を魅せてくれました。

中日は、今季ホーム最終戦で今季限りでの引退を表明している鈴木義広投手(31)、小林正人投手(34)、三瀬幸司投手(38)がそれぞれ登板し、“引退登板”を行った。

  2点リードの6回1死で鈴木義が2番手で登板。最初の打者・黒羽根に本塁打を打たれた。
そこで今度は小林が登板し、モスコーソを三振に切って取った。
さらに、1点リードで迎えた7回2死からは三瀬が登板し筒香を空振り三振。ファンからの“三瀬コール”の中、マウンドを降りた。

 試合後にはセレモニーが行われ、3人に山本昌投手(49)、岩瀬仁紀投手(39)、吉見一起投手(30)から花束が贈られた。

 あいさつでは3人とも声を詰まらせながら「本当にいい野球人生だったと思います」(三瀬)「最後、このような形で終われるとは思わなかった」(小林) 「最後の登板でホームランを打たれてあきらめがつきました」(鈴木義)とあいさつ。ナインから胴上げされ、ファンの拍手を浴び、感無量の様子だった。


引用元  http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141001-00000134-spnannex-base

最後の三瀬、コバマサ、鈴木の挨拶、声を詰まらせコメントするたび、見ているこっちも寂しくなってきます。。
今日戦力外通告を受けた各選手含め、お疲れ様でした!

また谷繁監督の挨拶、来季は必ずいい結果を持ち帰ってくる!を信じて
来季も応援していきたいと思います!

今日も実況していただいた方々、いつも盛り上げていただきありがとうございますm(__)m
※頂いたコメントを掲載させていただく場合がありますので、ご了承ください。