引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1528186390/

1: 名無しさん@おーぷん 2018/06/05(火)17:13:10 ID:B99
二 岡本 慶司郎(おはようKジロー)
右 茂野 吾郎(メジャー)
左 景浦 安武(あぶさん)
捕 山田 太郎(ドカベン)※
一 花形 満(新訳巨人の星花形)
三 クロえもん(ドラベース)
中 新見 克也(ナイン)
遊 都澤 理紗(高校球児ザワさん)※
投 星 飛雄馬(巨人の星)*

中 沢村 栄純(ダイヤのA)*
抑 北大路 輝太郎(都立あおい坂)*

監督 鳩ヶ谷 圭輔(ラストイニング)


劇中でやったことのあるポジション縛り
※は右投げ左打ちの
*は左投げ左打ち
異論反論は認める


2: 名無しさん@おーぷん 2018/06/05(火)17:13:35 ID:B99
選手と作品の説明とワイのコメントを垂れ流すでー
ネタバレは最小限にとどめたつもり

3: 名無しさん@おーぷん 2018/06/05(火)17:14:29 ID:B99
1番セカンド 岡本 慶司郎 右投げ右打ち
性格は前向き・大らかで、一度決めた目標に向けて全力で取り組み達成させる強い意思と実行力を持つ。野球選手としても一年生ながら超高校級の実力の持ち主で、走・攻・守の全てにおいて図抜けたプレイを見せる。
守備位置は主に二塁手だが、捕手もそつなくこなし、甲子園では投手としても登板。打順は四番。甲子園通算成績は1年夏のみで打率7割2分7厘、11本塁打、19打点を記録。

『おはようKジロー』水島新司
千葉県の私立冠学園高校に入学した少年、岡本慶司郎(通称:Kジロー)は、甲子園出場を夢見て、野球部入部を希望する。
しかし、野球部は3年前に廃部していた。落ち込むKジローだったが、すぐに立ち直り、野球部の復活へ向けて、部員の募集を開始した。
当初はそんなKジローを冷ややかに見ていた生徒たちだったが、Kジローの人柄に打たれ、一人また一人と入部者が増えていった。
そして、ついにKジローたち冠学園ナインは、甲子園への第一歩として、千葉県大会に出場を果たしたのだった。
物語中の期間は、Kジローが入学した4月から夏の大会が終わるまでだが、費やした連載期間は約6年で、単行本は29巻まで発行された。これは、『ドカベン』などの他の水島新司作品と比べても、かなり進行の遅い作品である。
上記の通り水島作品の中でもかなりのスローペース。好みが分かれそうな作品。

5: 名無しさん@おーぷん 2018/06/05(火)17:15:15 ID:B99
>>3

no title

4: 名無しさん@おーぷん 2018/06/05(火)17:14:49 ID:ufA
あだち充作品がほしいなぁ

11: 名無しさん@おーぷん 2018/06/05(火)17:17:34 ID:B99
>>4
新見克也

6: 名無しさん@おーぷん 2018/06/05(火)17:15:39 ID:B99
2番ライト 茂野 吾郎 右投げ右打ち
チャンスに強い長距離打者で、走攻守の三拍子揃った5ツールプレイヤー。
右投げ時代は投手、捕手、一塁手
左投げ時代は投手、一塁手、遊撃手(変則5人野球)、外野手
の経験がある。
父親譲りの打撃センスと持ち前の勝負強さを持ち併せ、多くの試合で決勝打を放っている。
速球に滅法強く、速球派の投手からアーチを量産している。一方、変化球を少々苦手としており、変化球派の投手の前に打ち取られる描写が多い。また、内野フライでタッチアップでホームインするなど、走塁技術も高い。
本人は理想として「打って守って走れ、三振も取れるプロ野球選手」と語っている。その反面、バントは大の苦手である。
しかし、本格的に外野手としてプレーした日本プロ野球時代には、リハビリを経て故障していた右肩を辛うじて外野からの返球ができる状態にした程度であったため、対戦相手からは「肩が弱いからホームを狙え」と外野の穴的な描写をされている。
学業全体が不得手だがルールギリギリのプレーを咄嗟に閃き実行するなど野球IQは高い。
英語は1年間ほぼ通訳がいない環境にいたため会話はできる。

『メジャー』満田拓也
主人公である茂野吾郎の半生を描いた作品で、彼の成長とともに所属するチームを情熱で突き動かし、チームが一丸となって目標に向かって前進していくのが、本作の基本的なスタイルである。
リトルリーグ編~日本復帰編の後、吾郎の息子を主人公とした『メジャー2nd』が連載されている。
ワイが初めて読んだ漫画。吾郎に憧れて左投げ転向の練習したのはいい思い出。

no title

7: 名無しさん@おーぷん 2018/06/05(火)17:16:20 ID:B99
3番レフト 景浦 安武 右投げ右打ち
得意球はインハイを含めインコース全般。プロ入り当初はアウトコース攻めに苦しむ描写が見られた。しかし、前述の通り長尺バット(物干し竿)を使うことにより克服した面もある。
物干し竿による豪打のイメージが強いが、時折セーフティバントを見せることがある。また、2007年に打率4割に挑戦した際には、シーズンの大半を普通サイズのバットで過ごし、軽打により安打を狙う打法を見せ、チームメイトや他球団の選手らを驚かせた。
本来は右打者だが、特別な目的から左打席に入って打つこともあった。
外野守備や遠投能力は、レギュラーポジションを確保する後年に至るに連れ向上したと思われるが、内野(特に三塁)守備を経験した際には公式戦最初の守備機会でトンネルをするなど危なっかしい場面も描写された。

『あぶさん』水島新司
酒豪の強打者・「あぶさん」こと景浦安武を主人公とする。2014年2月の終了時点では、日本で最も長く連載が続いたスポーツ漫画である。
この作品には実在するプロ野球関係者も随所に登場する。加えて初期の話では、当時の南海を支えた裏方にもスポットライトを当てており、南海球団史を知る上で貴重な資料となっている。
実在の野球選手も多く登場してて野球史を読んでるような作品。
no title

8: 名無しさん@おーぷん 2018/06/05(火)17:16:41 ID:YH3
水島作品3つはずるいわー

12: 名無しさん@おーぷん 2018/06/05(火)17:18:21 ID:B99
>>8
名野球漫画家やし多少はね…

9: 名無しさん@おーぷん 2018/06/05(火)17:17:07 ID:B99
4番キャッチャー 山田 太郎 右投げ左打ち
○三冠王を獲得するほどのパワーとバットコントロールをもつバッティング
○遠投120メートル以上の強肩と正確なコントロールを持つ送球
○際どいコースをストライクに見せるキャッチング技術
○野村克也や古田敦也も認める、意外性のあるリード
○幾度と無くチームのピンチに決勝打を放つ、驚異的な勝負強さ
以上より、作品中では日本一の捕手として描かれている。
他にも、阪神電車の車内でキャッチングポーズを維持できる程の驚異的な筋力とバランス感覚を持つ。またバントやわざとファウルを打つなど小技もうまく、常にチームの勝利のためにプレーする。
唯一とも言える欠点は超がつく鈍足であり、ライト前ヒットの当たりがライトゴロとなったこともある(岩鬼曰く「山田の足はリトルリーグ」)。ただ、守備では機敏である。
また、変則投手や変則投球には脆い一面もある(プロ入り後に星野伸之に苦戦した描写がある)。
高校時代から目標としていた選手は、元ヤンキースのレジー・ジャクソン。

『ドカベン』など 水島新司
主人公の「ドカベン」こと山田太郎と、神奈川県の明訓高校野球部の同級生でチームメイトの岩鬼正美、殿馬一人、里中智、微笑三太郎などの仲間達を中心とした野球漫画。
ただ、連載初期のドカベン中学時代は、山田、岩鬼、山田の妹サチ子の3人を主軸とし、鷹丘中学を舞台とした柔道漫画だった。
現実的な超人野球の作品。5人衆の中だとワイは殿馬がすこ。
no title

10: 名無しさん@おーぷん 2018/06/05(火)17:17:28 ID:gEp
ロボットおるやんけ

13: 名無しさん@おーぷん 2018/06/05(火)17:18:56 ID:B99
>>10
このメンツほとんど人外みたいな能力だからセーフ()

15: 名無しさん@おーぷん 2018/06/05(火)17:19:21 ID:wiL
孫六とあきら翔ぶがない時点でね

23: 名無しさん@おーぷん 2018/06/05(火)17:23:10 ID:B99
>>15
孫六は好みに合わなかったんや
あきら~は知らんわ、すまん

16: 名無しさん@おーぷん 2018/06/05(火)17:19:29 ID:B99
5番ファースト 花形 満 右投げ右打ち
ポジションはファースト。優れた動体視力と人並み外れたスイングスピードが主な武器。大企業「花形モータース」の御曹司。
特に走力は100m走11秒を切り、パワーは巨漢・怪力の伴宙太との腕相撲勝負を互角以上に渡りあえるほどのものになっている。そうした天性の素質に加え、常軌を逸する練習の繰り返しが彼の圧倒的な実力を形作っている。また、容姿端麗でもある為に、多くの女性達に想いを寄せられている。

『新訳巨人の星花形』村上よしゆき
1966年から1971年まで連載されていた『巨人の星』のリニューアル作品。主人公を星飛雄馬から花形満に変更し、設定を現代に置き換える形で連載するというのが編集部の方針とのことである。
ストーリーは原作の流れを追いながらも、花形満が主人公ということで本作オリジナルの登場人物が多く登場すると共に、展開もオリジナル色が強い。
名作のリメイクだと格落ちを感じることが多いが、時代に合わせた改変で悪くない。
no title

18: 名無しさん@おーぷん 2018/06/05(火)17:20:14 ID:wiL
>>16
リメイク版読んでたけどくっそつまらんかった記憶

46: 名無しさん@おーぷん 2018/06/05(火)17:37:05 ID:B99
>>18
巨人の星のキャラクターを使った別の話やからね
原作を忘れらて読まないと気持ち悪いかも

17: 名無しさん@おーぷん 2018/06/05(火)17:20:12 ID:B99
6番サード クロえもん 右投げ右打ち
草野球チームの江戸川ドラーズのリーダー兼監督 現在はドラフト会議でシロえもんとともに6球団別で指名されくじの結果で千葉マリーンズに所属している。
右投右打。愛称はクロ。ひろしの家のロボットなのだが仕事をさぼり野球に打ち込んでいる。その打棒は日本トップクラスである。
投手経験もある

『ドラベース』むぎわらしんたろう
ドラえもんのスピンオフ。藤子・F・不二雄の弟子であるむぎわらしんたろうが書いた、後継作ともいうべき漫画。
22世紀で、ドラえもんと同様のネコ型ロボット達が、人間やロボットの野球チームと草野球で対決するストーリー。『新ドラベース』の題で続編もある。
「ドラえもん超野球外伝」というサブタイトルの通り、『ドラえもん』本編に登場したひみつ道具などが多数登場する。
また、他の藤子F作品が元ネタのキャラクターや、現実のプロ野球関係者をモデルにしたキャラクターも多い。その反面、ドラえもん自身は第1話と第120話(回想)にしか登場していない。
子供向けと侮るなかれ。ストーリーもしっかりしててすこ。
no title

19: 名無しさん@おーぷん 2018/06/05(火)17:21:24 ID:ZpU
野球十兵衛ないやんけ

21: 名無しさん@おーぷん 2018/06/05(火)17:21:41 ID:ZiI
ショートはやまだたいちやろ

25: 名無しさん@おーぷん 2018/06/05(火)17:26:04 ID:B99
>>21
すまん、完全にフェチで選んだわ

22: 名無しさん@おーぷん 2018/06/05(火)17:22:02 ID:e7r
タヌキロボより谷口タカオだせよ

26: 名無しさん@おーぷん 2018/06/05(火)17:26:28 ID:B99
>>22
キャラとして弱くない?

24: 名無しさん@おーぷん 2018/06/05(火)17:25:45 ID:B99
7番センター 新見 克也 右投げ右打ち
秀高校野球部員。中学陸上では、短距離(100m及び200m)の記録保持者。作中では1番センター。好物は五目寿司。
野球選手としての特徴は走力とそれを生かした守備範囲のみであり、盗塁は得意であるがそれ以外に取り柄はない。

『ナイン』あだち充
野球漫画は強打者もしくは投手が主人公というのが定番であるが、本漫画はセンターを守る俊足1番バッターの新見克也が主人公である。
この設定に最も近い有名選手であるイチロー選手は、小学館文庫「ナイン」1巻(全3巻)に「このくすぐったさ、たまんないね」というタイトルでエッセイを寄稿している。
強すぎる主人公が嫌いな人にオススメ。
no title

27: 名無しさん@おーぷん 2018/06/05(火)17:27:02 ID:B99
8番ショート 都澤 理紗右投げ左打ち
日践学院高校、投手。硬式野球部唯一の女子選手。3月8日生まれ。身長172センチメートル、体重59キログラム前後、Dカップ(兄・耕治の証言による)。
小学校2年生から野球を始め、光聖女学院中等科在校中は三鷹南リトルシニアに所属、2年次に投手・遊撃手として関東大会優勝。高野連規定のため公式戦には出場できないが、練習試合には出ている。
苗字を「都沢」と書かれることを嫌う。

『高校球児ザワさん』
西東京にある野球強豪校の日践学院高校硬式野球部を舞台に、唯一の女子選手である主人公・都澤理紗の高校生や野球部員としての日常を、短いページ数の一話完結形式で描く。
キャッチコピーは「フェチすぎる野球マンガ」。
野球あるあると野球女子の愛しさの共存作品。
no title

28: 名無しさん@おーぷん 2018/06/05(火)17:27:57 ID:B99
9番ピッチャー 星 飛雄馬 左投げ左打ち
花形との対戦で160km/hを記録し、幼少期から培った絶妙なコントロールをもつ先発完投型の投手。
「打者の動きを予測して敢えてバットに当てて凡打にする」大リーグボール1号
「一度下がった後に浮く球を、右足で蹴った砂に紛れさせてあたかも消えるように見せかける」大リーグボール2号
「非常に遅い球で、スイングによって起こる風でバットから避ける」大リーグボール3号などを使う。
しかし、プロ野球選手としては小柄な体格の彼は“球質が軽い”という致命的な欠点を持つ。
性格面においては、喜怒哀楽が激しく、感受性が豊かで涙もろい。驚いたり感動したりすると、心の中に「がーん」という音を響かせ、「うっ!」といいながら手刀を構えるかのように左手をあごの前に持ってくる癖がある。
極端に自分を責めるストイックな性格から、往々にして自らに過酷な練習を課し、一時は自らを破滅へと導くが、何度倒れても立ち直る不死鳥のような生き様が当時の読者の共感を呼んだ。
また、幼少期から父のマンツーマンレッスンで野球を習ってきたためチームプレーに疎い。
意外なことに文学的な表現を使うため、一般的な教養はある模様。

(巨人の星)原作 梶原一騎、作画 川崎のぼる
主人公の星飛雄馬は、かつて巨人軍の三塁手だった父・星一徹により幼年時から野球のための英才教育を施される。
プロ野球の読売ジャイアンツに入団後、ライバルの花形満や左門豊作やオズマらを相手に大リーグボールを武器に戦う。いわゆるスポ根野球漫画の走りともいえる作品。
名作だけど、今の時代だと批判必至。
no title

29: 名無しさん@おーぷん 2018/06/05(火)17:28:39 ID:B99
中継ぎ 沢村 栄純 左投げ左打ち
高校入学当初130km/hにも満たない球速だったが、2年生夏前には135km/hを超えバントの構えの打者から空振りを奪うストレートを投げるようになる。
他にも
○スピンの効いたストレートをコーナーに投げ分けられるコントロール
○1試合完投できるスタミナ
○緩急2種類のチェンジアップ、大小2種類ののカットボール、ツーシーム等を投げ分けるムービングボーラー
○バスター打法にしてから打撃も期待できるように
○150km/hのマシンの球を正確に転がせるバント職人
など高校二年生ながら、他の主人公に負けないかなりのスペックを持つまで成長した。
ただ外野守備は小学生並みと言われており、練習ではバンザイや送球に変化球(ナチュラルなムービングボール)などレベルが低いため公式戦での守備実績はない。

『ダイヤのA』寺嶋裕二(連載中)
主人公である野球少年・沢村栄純が、野球名門校で甲子園出場を目指して奮闘し、エースピッチャーを目指し成長していく姿を描く高校野球漫画である。
本作は強豪校への野球留学を肯定的に描き、部員数が100人近くいる野球部を舞台としている。強豪校がひしめく東京地区を制し、さらに全国制覇することを目標としている。主人公のピッチングスタイルは、バックを信じ打たせて取るというものである。
タイトルの「ダイヤのエース」は、野球の内野を「ダイヤモンド」と呼称することと、沢村が投手として「ダイヤの原石」であるという2つの意味からつけられたものである。
沢村と降谷のエース対決が本格化してきたけど、大会前だからかワイの熱は冷めてる。
no title

30: 名無しさん@おーぷん 2018/06/05(火)17:29:50 ID:B99
クローザー 北大路 輝太郎 左投げ左打ち
通称「キタロー」。この作品の主人公である。珍しい左のアンダースローで中学時代は「キタローサブマリン」と他校から恐れられていた。
独特の球道に、最速143km/h、体感速度150km/h並という直球のキレが最大の持ち味。変化球やコントロール、クイック投法といった小技は苦手で、文字通りの速球派。
シンカーやアンダースロー特有のライジングボールなどを投げる。
投手としての役割を存分に果たすべく、打順はたいてい9番だが、一本足打法でバッティングセンスも良い。また、梅宮右京が塁上にいると打撃力が上がるという某福岡のチームの主力のような能力を待つ。

『最強!都立あおい坂高校野球部』田中モトユキ
6年前の「鈴ねぇを甲子園に連れて行く」という約束を守るために、主人公北大路と4人の小学生時代のチームメイトは強豪校の推薦をけり都立あおい坂に集まる。
主要キャラの名前は苗字と名前の頭文字が同じになるようにつくられているとのこと。
第32回講談社漫画賞少年部門受賞作。ちなみに、『週刊少年サンデー』連載漫画が同賞を受賞したのはこれが初となる。
一年生の夏大会だけなのでライバルの描写は少ないがライバルにも感情移入しやすい。
no title

33: 名無しさん@おーぷん 2018/06/05(火)17:30:55 ID:B99
>>30
あと監督がかわいい
no title

no title

32: 名無しさん@おーぷん 2018/06/05(火)17:30:46 ID:Sr7
あぶさんクッソ好きやわ

38: 名無しさん@おーぷん 2018/06/05(火)17:32:54 ID:B99
>>32
高校生の飲酒で優勝取り消しとかあったけど、プロに入ってからは真面目()に野球やっててすこ

34: 名無しさん@おーぷん 2018/06/05(火)17:31:12 ID:WMZ
大甲子園すこ

41: 名無しさん@おーぷん 2018/06/05(火)17:33:12 ID:B99
>>34
ライバルとかの関係が面白いンゴね~

37: 名無しさん@おーぷん 2018/06/05(火)17:32:36 ID:gEp
no title

「」

45: 名無しさん@おーぷん 2018/06/05(火)17:35:58 ID:B99
>>37
ただの熱血やん

39: 名無しさん@おーぷん 2018/06/05(火)17:33:01 ID:ehH
ちばあきおのキャプテン

48: 名無しさん@おーぷん 2018/06/05(火)17:38:02 ID:B99
>>39
あー、抜けてたわw

40: 名無しさん@おーぷん 2018/06/05(火)17:33:01 ID:bz3
山田太一がいない
-1145141919810931点

42: 名無しさん@おーぷん 2018/06/05(火)17:33:43 ID:B99
監督 鳩ヶ谷 圭輔
この物語の主人公。通称ポッポ(鳩ぽっぽから)。身長180cm。体重73kg。現役時代のポジションは捕手。
ルーズな服装とボサボサの髪と無精髭がトレードマークだが正装するとそれなりにいい男。インチキセールスマンとして生計を立てていたが上司にハメられ一人警察に捕まってしまう(後に上司が捕まり不起訴処分)。
一見理解しがたい様な練習法や独自の野球理論(CDM分類、西川きよし戦法...…)、また規則の隙間を突いた補強手段などで彩学野球部を鍛え上げる。かつて、野球賭博のハンデ師である桃谷の弟子だった経歴がある。
主人公らしく人間的魅力に溢れているため関わった人間がポッポ野球のファンになっていく。
座右の銘は「人生勝ち続けなければ意味がない」。ピンチや思考が行き詰まった時、途方に暮れた時に「ゴキゲンだぜ(だわ)」と呟く癖がある。

(ラストイニング)原作 神尾龍、作画 中原裕
主人公を監督にすることにより、試合だけでない高校野球の裏側を描いた作品。練習方法等も多く描画されかつ練り込まれているのが特徴で、実力の土台固めなどを軽視せず野球に対して理論的な姿勢で挑んでいる。
作画の中原裕は、努力と根性があれば何とかなるというありがちなスポ根にはしたくなかった、格上のチームに勝つには土台となるだけの実力と、相手を分析しての作戦が不可欠だと思うと語っている。
スポ根嫌いの人にもオススメでいる作品。ワイはこの中で一番好き。
no title

43: 名無しさん@おーぷん 2018/06/05(火)17:34:13 ID:Sr7
サードは猿野かと思った

56: 名無しさん@おーぷん 2018/06/06(水)02:34:34 ID:M29
第三野球部は?