1: 名無しさん@おーぷん 2017/12/17(日)12:58:26 ID:dbv
 中日がデータ解析部門の新設を検討していることが分かった。

 来季からナゴヤドームに弾道測定器「トラックマン」を設置するが、回転数などの膨大なデータをプレー向上のために有用化するには専門知識が必要。
楽天のように専門家を招いてのレクチャーを計画するほか、スコアラーなど球団内スタッフからなるデータ班の新設を考えている。

https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/amp/201712170000292.html

no title


引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1513483106/







2: 名無しさん@おーぷん 2017/12/17(日)13:01:22 ID:7oP
福谷に任せよう(提案)

3: 名無しさん@おーぷん 2017/12/17(日)13:29:58 ID:93K
トラックマン結局いれるんか
よかったやん

4: 名無しさん@おーぷん 2017/12/17(日)13:31:05 ID:K5m
レクチャー教室にナチュラルに福谷居そう

5: 名無しさん@おーぷん 2017/12/17(日)14:16:01 ID:ggs
チームの強化といっても、実際に試合を戦うのは選手であり、責任を負って采配をふるうのは監督です。
野球のプロとして、それぞれが勝負をしているわけで、その領分は不可侵であるべきです。
しかし、だからといって経営側は、ただ見ているだけでいいかというとそれは違うと思います。
チームが勝つ可能性を高めるための、ITやテクノロジーを駆使したシステム作りは、経営者にできること。
餅は餅屋といいますが、まさに経営者が得意とする分野なはずです。
私は、ベースボール・オペレーション・システムと呼ばれるシステムで、選手個々の能力や状態を数値化し、
これをクラウドシステムで一元管理するようにしました。ある選手が二軍で何が課題とされ、どんな指導を受けてきたかといった
報告の蓄積と情報共有システムも含まれています。一軍と二軍の情報が分断されることはなくなり、一軍にいった途端に、
それまでと違う教えを受けて、選手が困惑するような事態はもうありません。
トラックマンも、いち早く導入し、投手の投げるボールの回転数などの詳細なデータを収集できるようになり、
各選手のコンディションをより的確に分析・把握するとともに、対戦相手やドラフト候補選手を様々な角度から分析する事が可能になりました。
試合毎の打者のバッティングや、投手のピッチングについても、動画システムの導入によって、そのフォームからクセまで、
コーチ、選手は配布されたiPadで、いつでもチェックできます。
ITを駆使しながら、こうしたシステムを構築して、チームをよりよい状態にすることは、まさに経営側が得意とする分野であり、
合理的な役割と言えます。

6: 名無しさん@おーぷん 2017/12/17(日)14:25:34 ID:4cx
福谷選手兼任データ班やな

7: 名無しさん@おーぷん 2017/12/17(日)18:24:36 ID:rDy
分析が大変なんだよな
使いこなすまでに時間かかりそう

8: 名無しさん@おーぷん 2017/12/17(日)18:26:30 ID:rtH
グッズもなんとかしてくれや

9: 名無しさん@おーぷん 2017/12/17(日)18:38:54 ID:rDy
>>8
あれもこれも中日はやることだらけやな

10: 名無しさん@おーぷん 2017/12/17(日)18:47:11 ID:8Vm
教授、出番ですよ

12: 名無しさん@おーぷん 2017/12/17(日)18:48:18 ID:JZp
「検討」

13: 名無しさん@おーぷん 2017/12/17(日)19:00:36 ID:Gka
検討レベルなのな...

14: 名無しさん@おーぷん 2017/12/17(日)20:30:18 ID:c8e
使いこなせませんから導入しません。よりはマシや