井上監督 : 竜速(りゅうそく)

    タグ:井上監督

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    中日・井上監督、樋口正修のスタメン抜てきの理由を語る
    dragons2021
    747: 名無し 2026/08/02(日) 22:11:02.42 ID:Ti4WrYAO
    中日・井上監督、樋口正修のスタメン抜てき「子どもを見る親のような気持ち。今後の起用は投手との兼ね合い」と語る
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b74f1394804dbf22a153cd0c641950a8d459e242

    井上監督は樋口の起用について「田中がけが(左肩脱臼)をした。このチームで誰が走れるのか、というところで樋口を使った。守備が下手だとか、打撃がダメだとか、そんなことは思っていない。これからもチャンスをあげたい。子どもを見る親のような気持ち。今後の起用は相手ピッチャーとの兼ね合い」と語った。

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    中日・井上監督 7番に下げた岡林に「状態が上がってこない。早く復調を」
    dragons2021
    58: 名無し 2026/08/01(土) 21:53:41.87 ID:+J/FouXl
    ▼初回に細川の先制16号ソロ
     そうだね。きょうはたかし(細川のニックネーム)が2本で(石伊)雄太が1本。つないでつないでタイムリーというのもチームにいい流れを呼び込む。一方で、一発は一発で効果的

    ▼先発・マラーは粘って5イニング1失点
     暑くて顔が真っ赤になっていた。それが気になっていた。5回でだいたい100球(99球)。そこまでは頑張れ、という感覚で見ていた。よく粘ってくれた

    ▼福永を1番起用。3回に二盗して続く村松の右前適時打で生還
     今、走れる人間といったら1番は福永。(打順の並びに)ワンアクション加えることで変わってくれるかな、という期待を込めた。(7番へ下げた岡林の)状態がなかなか上がってこないところで、はやく復調してこいよという意味もある
    ▼その岡林は9回に中前打。1本出た
     そうそう。いいきっかけにしてもらいたい

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    中日、炎天下で練習 井上監督「この暑さに慣れるため」
    dragons2021
    1: 名無し 2026/07/30(木) 19:02:20.00 ID:OE3VNLXA0
    この日は炎天下の敵地で全体練習。涼しい本拠地で動いてから広島に移動する選択肢もあったが「この暑さに少しでも慣れる。いきなり試合をするよりは、きょう(体を)慣らしてから入る方がいいかなと判断した」と意気込みを示した

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    中日井上監督オーナー報告「まずもってお詫びをさせていただきました」「挽回する後半戦に」
    dragons


    1: 名無し 2026/07/27(月) 17:07:16.67 ID:EKnPW6/v9
     中日井上一樹監督(55)が27日、名古屋市内の親会社でもある中日新聞本社で大島宇一郎オーナー(62=中日新聞社社長)への前半戦終了の報告を行った。前半戦は94試合38勝55敗1分け、借金17の最下位。

     7月は12勝10敗、残り1試合を残して月間勝ち越しを決めた。

     今季は開幕前に主力の上林誠知外野手(30)、松山晋也投手(26)、ジェイソン・ボスラー外野手(32)、開幕後に新助っ人のアルベルト・アブレウ投手(30)、橋本侑樹投手(28)、岡林勇希外野手(24)、ミゲル・サノ-内野手(33)らが離脱となり、故障者が続出した中で、なんとか新戦力を発掘しながら、1試合ずつ戦ってきた。

     オーナー報告を終えた井上監督は「まずもって、オーナーをはじめとして、球団関係者、ドラゴンズファンの方々、たくさんの方に前半戦の特に前半、勝利を届けられず、やきもきさせてしまい申し訳ないというところの、お詫びをさせていただきました」と謝罪。オーナーからは「チームの状況が落ち着きつつあるというような形を、おっしゃっていただきました。前半戦はなかなか歯車がかみ合わなかった試合から、立ち直りつつあるので、そこでまたアクセルを踏んでくれという話です」と激励を受けた。

     後半戦へ向けて「借金を返すのは1つずつですけども、負けが込んでしまったという言い訳をするつもりはございません。立て直し、挽回をする、借りを返すという気持ちを持って後半戦に向かっていきます」と力を込めた。

     球団を通じて発表されたオーナーのコメントは以下の通り。

     「開幕前からシーズン序盤にかけて、主力選手にけがや想定外の不調が相次ぎ、負け越し17、リーグ6位と苦しい前半戦になりました。一方、その選手たちが徐々に戦線復帰し、打線の形、投手陣の勝ちパターンも定まった7月は、1試合を残して月間勝ち越しを決めました。ここまで本塁打はリーグ最多、失策はリーグ最少と好材料もあります。

     3位までは7ゲーム差。簡単ではありませんが、この上り調子を加速させられれば浮上の可能性は十分にあると考えています。さまざまなデータを詳細に分析すると、今のドラゴンズにはリーグ上位の戦力がそろっています。井上監督にはチーム全体が有機的に機能するよう、マネジメントをお願いしたところです」

    日刊スポーツ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5132999e856d594a304caac4ef600078ec116a86
    https://www.nikkansports.com/baseball/news/img/202607270000798-w500_0.jpg

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    中日・井上監督「ヤフーニュースも見ない」 CS進出の3位まで7ゲーム差も…「何ゲーム差というのはあんまり聞きたくない」
    kantoku


    1: 名無し 2026/07/28(火) 02:11:27.34 ID:iJBuV8Qo9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b233ee18fc832e9d0916a45b8c6aeadf27111a38




    【中日】井上監督「ヤフーニュースもあえて見ないようにしている」ゲーム差を「皮算用をする自分が嫌」オーナー報告・一問一答

     中日の井上一樹監督が27日、名古屋市中区の中日新聞本社を訪れ、大島宇一郎オーナー(同社社長)に前半戦について報告した。


    ―どのような報告をしたか

     オーナーをはじめドラゴンズ関係者、ファンの方々といったたくさんの方に特に前半戦の前半、なかなか勝利を届けられずにモヤモヤというかヤキモキさせてしまったことのおわびをさせてもらいました

    ―オーナーからはどんな言葉を掛けられたか

     チームの個々の選手がそろいつつある、と。その中でもオーナーの口からは「個々のレベルアップできている選手もいる。希望はもっていますよ」と。投手、野手に限らずですけど(チームの)成績が伸びるためには、個々の集合体のチームが強くなるためには個々の選手のレベルアップが必要ですからといった話がありました

    ―オーナー報告の雰囲気は

     そこまで堅苦しいということはなく、オーナーも私に対してざっくばらんに話をしていただきました。自分の思いの部分を述べさせてもらうこともできたと思います

    ―胸襟を開きながらという感じだった

     もちろん胸を張ってニコニコ笑ってということにはなりませんけど、後半戦に向けてどういう形で臨んでいくか、オーナーからの前半戦の印象、戦力的にどうだったんですかというところの返答で(時間的には)30分ぐらいでしたね

    ―前半戦の印象というところではオーナーからはどんな話があったか

     そこから失点してしまうのか、そこで点数を取れないのかという思いがけない試合が多々ありました。そこでどういう対策をして、どういった反省をしたというのはいかがでしたかという話です

    ―後半戦に向けてどんな話をされたか

     チームの状況が落ち着いてきつつあるというのはオーナーの口からもおっしゃっていただいた。自分の手応えでも落ち着き始めたのかなというのがあります。前半はこんなはずじゃなかったと自分だけでなく、選手個々ももっと守れたのに、もっと打てたのにという思いの借りを返せるような後半戦にしていくというのを促しながらやっていきたいという話をしました

    ―後半戦もポジティブな気持ちを持って臨む

     事情がどうであれ前半で負けが込んでしまった。言い訳するつもりはないですし、僕もそこで立て直して挽回するという気持ちを持って後半戦へ向かうということです

    ―オーナーも今後の戦いに期待を持っている

     球団であり、チームを持っているオーナーが胸を張って語れる状態にするには現場が頑張らないといけないとあらためて感じました

    ―発破を掛けられたことは

     発破と言うより、歯車がかみ合わないところから立て直しつつあるのでそこでアクセルを踏んでくれという話でした

    ―井上監督自身の前半戦の総括と後半戦に向けての思いは

     前半戦はこれだけメディアやファンの方がドームに足を運んでもらい、ビジターでもあれだけのドラゴンズファンの方に試合に来ていただいた。その思いを返すには「ドラゴンズは強いね」「勝ったね」という形のものをお見せするのが一番でしょうから。借金を返すのは一つずつなんですけど、そういったものを皆さんに喜んでもらえるようにみんなを鼓舞して前に進んでいきたい

    ―オーナーの言う希望というのは

     もちろん一つでも(順位で)上にいかないという中で希望というのはそういうことでしょうね。そこにチャンスがあるよというところの希望じゃないですか

    ―14年ぶりクライマックスシリーズ(CS)進出となる3位・ヤクルトまでは7ゲーム差

     あまり数字を見ないようにしているんですよ。みなさんを前に言うのもあれですけど、記事を読まないし、ヤフーニュースもあえて見ないようにしている。一つずつ一つずつ(借金を)返していくしかない。借金が何個かとか、ゲーム差が3とか5とか7とか、皮算用をする自分が嫌。常に残りの試合をどう勝つかのために集中したい。「何ゲーム差ですね」というのはあんまり聞きたくなくて、自分の中の決め事としてどう一個ずつ返していくかしか考えていない


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