立浪和義 : 竜速(りゅうそく)

    タグ:立浪和義

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    引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1537730625/

    1: 風吹けば名無し 2018/09/24(月) 04:23:45.72 ID:U6iy++EEK
    .308 5本 70打点

    普通に戦力だな

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    【朗報】立浪和義さんの新刊「打撃力アップの極意」発売される

    引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1536595792/

    1: 風吹けば名無し 2018/09/11(火) 01:09:52.11 ID:FE1Ne3sx0

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    【8/19】 立浪和義さん

    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1534605650/

    1: 名無しさん@おーぷん 2018/08/19(日)00:20:50 ID:VNr
    お誕生日

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    引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1533005572/

    1: 風吹けば名無し 2018/07/31(火) 11:52:52.02 ID:W7MhdMSap
    全国屈指の激戦区といわれた大阪では、1960年代から1980年代にかけて、私学七強がその覇を競い合う戦国時代があった。

    興国、明星、浪商(現・大体大浪商)、近大附属、北陽(現・関大北陽)、大鉄(現・阪南大高)。そして、全国制覇7度を誇るPL学園──。

     かつて甲子園を沸かせたいずれの私立も、甲子園から遠のいて久しい(2008年夏の近大附が最後)。
    没落した七強の象徴が、2年前に野球部が消滅してしまったPL学園だろう。

    「僕らの時代は甲子園を勝ち抜くことよりも、大阪を勝ち上がることの方が難しかった」

     そう語るのは、中日ドラゴンズで活躍した立浪和義だ。1978年に“逆転のPL”で初めて夏の全国制覇を果たし、2学年上にあたるKK(桑田真澄、清原和博)が甲子園に連続出場していた当時、PLは黄金期を迎えていた。
    一度は大商大堺への進学を決めていた立浪は、高校受験の土壇場で、どこより生存競争の厳しいPLに進路を変更した。

    「当時、PLには選ばれた選手しか入れなかった。そのPLに声をかけてもらったのだから、行くしかないな、と。
    僕らは桑田さん、清原さんらのチームと比較されていましたから、負けられないというプレッシャーは常にありました」

     立浪が主将となった1987年、PL学園は春夏連覇を達成する。野村弘(弘樹に改名)や橋本清ら、3人の投手を惜しみなく投入し、圧倒的な戦力で日本一を達成した。
    複数投手制を敷いた戦いぶりは、現代野球の先駆けといえる。

     その後、KKや立浪、福留孝介らがプロで活躍する一方、PL学園の母体であるPL教団は、野球部の後ろ盾でもあった2代教祖・御木徳近(1982年逝去)という求心力を失い、それに伴う信者の減少によって、野球部への支援は以前より減ってしまう。

     2000年代に入ると、度重なる不祥事の発覚によって、PL野球の背景にある理不尽な先輩・後輩の関係、暴力体質が明るみに出て、信頼は失墜した。
    全国の球児のPLに対する憧れが、1990年代以降に台頭してきた大阪桐蔭や履正社に移っていく。

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    立浪(18) 110試合.223 4本18打点 23盗塁

    引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1530720131/

    3: 風吹けば名無し 2018/07/05(木) 01:02:27.24 ID:BOkPYW740
    素晴らしい成績

    tatsunami 続きを読む
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