FA : 竜速(りゅうそく)

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    NPB、FA制度の見直しを本格検討か
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    1: 名無し 2024/01/23(火) 12:00:21.85 ID:isUOSkQt0
    NPB(日本野球機構)が現行のフリーエージェント(FA)について制度の見直しを本格的に検討していることが22日、分かった。
    国内FA移籍の人的補償については撤廃も選択肢に挙がっている。複数の球界関係者が明かした。
    https://www.daily.co.jp/baseball/2024/01/23/0017250934.shtml

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    今までの人的補償で一番衝撃的なプロテクト漏れって誰や?
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    1: 名無し 2024/01/11(木) 16:24:46.02 ID:ULSZUeYD0
    内海か和田?

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    江川卓氏 人的補償騒動に「システムの整備をちゃんとした方がいい」 「ファンと球団の意識はちょっと違う」との私見も示す
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    1: 名無し 2024/01/16(火) 09:40:22.79 ID:S7Jk0bU69
     プロ野球評論家の江川卓氏が15日、自身のユーチューブを更新し、ソフトバンクに移籍した山川穂高内野手の人的補償として、甲斐野央投手が指名されたことについて語った。

     江川氏は冒頭、和田毅投手がプロテクトから外れていたとされることについて「ソフトバンクファンの方の意識と、球団の意識はちょっと違うのかなと。ファンの方は長く貢献してくれてるんで、そういう方は出さないでほしいという意識が強いと思うんですね。で、球団の人はどう思ってるかというと、あと何年やれるかということ考えていくと、そろそろという考え方をしたんじゃないかな」と推測した。

     28人のプロテクト枠の人選法については「若手とベテランなら若手を取るというのは普通の考え方だと思うんですけど、僕はそうなのかなと。若手でも伸びないかもしれないじゃないですか。年配の方でも和田さんのように先発ローテーションに入る方もいるから。若手を残した方がいいという空気には、そうなのかなとずっと思ってました。プロは力だと思ってるんで」と自身の見解を伝えた。

     また、一部報道では西武が和田を指名した際、和田が「引退する」と発言したために、ソフトバンクがプロテクトしていた甲斐野をプロテクトから外したとされていることについては「甲斐野さんの名前が(指名可能選手の中に)ないのに、なんで指名できたんだってことになるでしょ。決めたことを動かすからおかしくなっていると思う。システムの整備をちゃんとした方がいい」と制度の再整備を訴えていた。

    デイリー

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4eba16a50355d5eb2bed5e4c4c3bfdbd9898601e

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    甲斐野央以外に挙がった人的補償候補3人とは
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    1: 名無し 2024/01/12(金) 08:02:31.63 ID:fFD3eVgz9
    2024年1月12日 05:00

     西武はソフトバンクにFA移籍した山川穂高内野手(32)の人的補償として、甲斐野央投手(37)を獲得したと11日に発表した。この日は西武球団が和田毅投手(42)を指名したとの一部報道が流れ、大きな波紋を呼んだが、水面下の動きはどうだったのか。最後の最後まで球界内をザワつかせた山川移籍劇の舞台裏とは――。

     山川の移籍がついに決着をみた。金銭ではなく人的補償を求める方針を固めていた西武は、28人のプロテクトリストから外れていた甲斐野を選択した。

     西武にとっては、宿敵のホークスへFA移籍した〝山川騒動〟を象徴するようなドタバタ劇での決着となった。この日は一部で「人的補償に和田毅指名」との報道が流れ、球団やチーム内は大混乱に陥った。複数の球団やチーム関係者の話を総合すると「報道が出た時点で人的補償の結論は出ていなかった」という。

     仕事始めとなった5日に渡辺久信GM(58)は「いろんなポジションでどの選手が一番当てはまるか。ウチに入って機能するかとか、いろいろと考えています」と話していた。

     その中で甲斐野以外の獲得候補に挙げられていたのは「先発の和田毅、内野手の三森大貴、外野手の柳町達」(別の関係者)だったという。ここから精査と熟慮を重ね、最終段階では和田や三森の名前も残り、さらなる絞り込みが進められていた。

     仮に日米通算163勝のベテラン左腕の和田が加われば、先発ローテーションは高橋、平良、今井の〝2桁勝利トリオ〟にさらに厚みが増す。しかも2年目で早くも9勝をマークして飛躍が期待される隅田、3球団競合の末にドラフト1位で獲得した即戦力左腕・武内夏暉投手(22=国学院大)にとっても、これ以上ない手本となっていたに違いない。

     また、三森は西武のフランチャイズである埼玉・越谷市の出身。秋山(現広島)が流出して以来、チームの課題となっている「1番打者候補」としての魅力があった。ただ、三森が主戦場とする二塁には遊撃手の源田と二遊間コンビを形成する副主将・外崎がいる。今季のチームの構想がほぼ固まった状態で三塁や一塁、外野も守れるユーティリティープレーヤーの三森をどこで起用するかが悩みどころだったようだ。

     さまざまな思惑と計算が交錯する人的補償。渡辺GMは甲斐野を獲得した理由について「チームにとって救援投手が大きな補強ポイントでした。真っすぐとフォークで打ち取ることができるライオンズにいないタイプの魅力的な投手です」と説明した。

     知人女性とのトラブルでシーズンを棒に振り、猛烈な逆風の中で実現した山川のFA移籍騒動。甲斐野の西武移籍で制度上は決着したが、今後も余波は収まりそうにない。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/288657

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    人的補償ってもっと細かく基準決めた方が良くね?
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    1: 名無し 2024/01/12(金) 02:48:26.53 ID:bDvyuFzb0
    具体的にはnをチーム内年俸順位として
    n≦22
    人的補償あり
    選手(プロテクト枠25+[n/2])
    金銭 元年俸の(66-2n)%

    人的補償なし
    金銭 元年俸の(89-3n)%

    n≧23
    金銭のみ 元年俸の20%

    とかどう?

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