2008年09月11日

可愛すぎる…っ

友人から写真添付のメールをもらいました。
にゃんこが増えました…との報告だったんですが、
か…っ、可愛すぎる…!
マンチカンの子猫ー!!
ブルーの毛色がまた、もう…っ。
写真だけでも相当メロメロなんですが、これ…直接会ったらやばい(笑)

その友人宅には、その子を合わせて計3匹のにゃんこが。
うちのにゃんこ達も可愛いですが、にゃんこは漏れなく可愛いですね!
あー…早く抱っこしたい。
あの足の短さは反則です。可愛すぎます。
いいなぁ、可愛いなぁ。たまらんなぁ。
と、夕方から何度も写真を眺めてうっとりしてました(笑)


そうだそうだ。
先日、この本を購入したんです。

四代目と長谷川刑事~新セカンド・メッセンジャー~ (アクアノベルズ)


……「新セカンド・メッセンジャー」の文字が、私の目には映ってなかった……。
続きものじゃないですか(汗)
表紙のあまりのインパクトに、完全なるミスを…。
で、とりあえず前作はどんなんだー?と探してみたら、ネット系は1巻が全滅って!
なんで…(涙)
どこもかしこも売ってないんですが。
これ、単品で読んでも大丈夫なのか…ちゃんと内容は理解できるのか…。

そして、今日こそは『デコイ』2冊を読む!
『エス』とのリンクということで、そこも気になります。
どうリンクしてるんだろう。楽しみです。






ラジオ『アイドル・オン・ザ・レイディオ!(第1回)』

なんか、いつの間にか始まってる(笑)
何が「だいぶKYじゃん?俺」だったんだろう、前野くん。

梶くんの抱負
「すごく滑らかに番組を進行し、人の記録…ではなく記憶に残る展開にしていくことが、
僕の抱負です」

さすがリーダー(笑)
しかし、梶くんの声はもっと高い…子供っぽい、ちっちゃい子みたいな声も
大好きなんですが、改めて地声を聞くといいですね。元気っ子、可愛い。
小田くんの声は、今まであまり聞く機会がなかったので今回ほぼ初めてです。
結構、儚げ…でも可愛い、同じ歳なのに(笑)
前野くんは、図書館ですっかりハマってしまいました。大好き。

「アイドルといえば、加入と脱退!天見由宇役、梶 裕貴です!」
「アイドルといえば、常にカメラ目線。御子柴凛役、小田久史です」
「アイドルといえば、巨乳としか思いつきませんが何か?綾辻京介役、前野智昭です」

初回から、その方向性でいくの?前野くん(笑)
男子寮引き摺ってない?いや、すっごくいいですけどもっ(笑)
でも、たっつんと違って梶くんも小田くんも「ははっ」とか「ふふっ」とか
笑うだけで食いついてくれない(笑)

梶くん「というわけで、謎の自己紹介から始まりましたけども」
小田くん「なんだー、真面目に考えてソンしたー。超ソンしたー」

小田くん「やっぱり…おっきいのが好き?」
梶くん「おっきいの」
前野くん「そうねぇ…昔はおっきいのが好きだったけど……何の話をしてるんだっ」
梶くん「嗜好が変わってきた?」
前野くん「何の話をしてるんだっ」
梶くん「性癖を明かしていこうよ」
前野くん「ダメだよ!」
梶くん「ダメか」
小田くん「おっきいのはいいことだよ」


FC通信のコーナー。

ふつおたなのかー。
梶くん「つってもね?1回目ですよ。まぁね、メールないですよ」
小田くん「まぁね!着てたらね!」
梶くん「それは、何で知ってるんだ!?って話ですよ」

リスナーさんをどう呼んだらいい?という話に。
梶くんが「アイドルネーム、違うか」
というのに、前野くんも小田くんも「俺も思ってた(笑)」と(笑)
LIFE with NAMEとか(笑)
梶くん「もう、決まらないからそこも募集(笑)」

メールを読まれた方に、何かプレゼントをあげる場合なにがいい?というのに、
会員証とか…と言ってる中、
前野くん「俺は実用的なのが嬉しいな」
小田くん「日常使えるもの?」
梶くん「定規とか?コンパスとか?」
前野くん「そうそう(笑)トイレットペーパーとかさ」
小田くん「トイレに流しちゃうよ!」
前野くん「逆に嬉しい。使えるものの方が嬉しい」
梶くん「じゃあ、紙の部分にはそれぞれの名前が。それで皆さんの尻拭いをして下さい」

小田くん「アイドルといえば、うちわ…かな?と」
前野くん「よく考えたらアイドルだからね!」
梶くん「アイドルとトイレットペーパーは結びつかない(笑)」


アイドルへの道!のコーナー。

口説き…またか、前野くん(笑)
どうも教えて堂上教官みたいになりそうよ?

梶くん「(順番決めの)まずは、ジャンケンしますか!」
前野くん「普通のジャンケンでいいの?」
梶くん「普通のジャンケン。どういうジャンケン?」
前野くん「いやいや、最初はグーから…とか。それとも何か、LIFE with IDOLにちなんだ
ジャンケンを考えちゃおう的な要素もあるわけ?これ」
梶くん「なーるほど!」
小田くん「あぁ、いいこと言った」
梶くん「そこは前野くんから、説明があります」
前野くん「ねぇよ!や、台本になんの指示もないんで…」
梶くん「でも、いいね…アイドルジャンケン」
小田くん「今作っちゃおうか?」
梶くん「結局は、グーとチョキとパーなんだけど……なんかこう、ポージングを。
でも、ポージングしても見えねぇしね。」
結局『アイドルジャンケン じゃんけんぽんっ』と普通に(笑)

小田くん、前野くん、梶くんの順。
小田くん「もぉー…ほんとにやなんだけどー。さっきテンション上げたのにー」
泣き声っぽいの可愛い(笑)

小田くんからスタート。お題は、『初恋のあの人を思い出して』
前野くん「俺、それもよかったな!それやりたかったなぁ!」
梶くん「なんで…そんなに思い出に残る初恋を?」
前野くん「いやいやっ。いろいろあるんですよ」
小田くん「…初恋っていつだろう…」

小田くん「よっ、久し振り。えっと…あの時はね、僕は…ものすごい喋るのが苦手で、
今考えたら考えられないんだけど、廊下で君がこっちに歩いて来てるのを、
逆側の廊下の隅から見ただけで恥ずかしくて、僕は廊下を引き返してました。
でも、最後の最後まで…クラスずーっと一緒だったけど、言えなかったけど……
今さらですけど、好きでした」

口説きってか、告白(笑)
まさに正統派。しかし小田くん、地声のが可愛い系なんだなぁ。


前野くんのお題は……
前野くん「えー、ヤじゃん!これ!うほっじゃん!」
梶くん「うほっとか言うなっ」
お題『目の前の二人、どちらかに』
小田くん「うほっ!(すっごい可愛い声で)うほーっ!」
梶くん「でも、ね。さっきのよりはやりやすいんじゃん?」
小田くん「ただね、僕らどっちを選ぶかで今後のねラジオのね」
梶くん「まぁね。ギスギスするよね。選ばれないと、前野くん僕のこと本当は…って」
前野くん「これは…亀裂が入る感じのお題…」
スタッフから、二人ともでもいいとのこと(笑)
梶くん「二人いっぺんにか!欲張りさんだなぁ」
前野くん「そうですねー…」

前野くん「小田さん。実は僕、こないだの最初の現場で小田さんとお会いした時から、
小田さんの声と顔がすごい好きで、気さくにサッカーの話とかをしてくれる小田さんの
ことがずっと気になってて、ほんとにこの現場で一緒になれて…LIFE with IDOLという
作品で一緒に関われて、ほんとによかったと思ってます。ずっと僕は小田さんのことを
応援していますし、小田さんに負けないように頑張って自分もいい役者になろうと
思ってます。なので、今後もよろしくお願いします。ほんとに好きです。
そして梶くん。僕は梶くんの家に行って、もじぴったんというゲームで遊んだのが、
すごいいい思い出で、あの時は酔っ払ってしまってほんとにすいませんでした。
また一緒にドラゴンボールのゲームをやってくれると嬉しいです。
僕は、そんな梶くんが大好きです。みなさん、これからもよろしくお願いします」

小田くんへの言葉、すごい(笑)
前野くん「気持ちわりぃ!これ!」
梶くん「一瞬、俺の前野とられたと思ったけど」
前野くん「ちょっ…!やめて!」
小田くん「前野くん、ずーっと相手の目を見ながら話すんだよね。
こっちが恥ずかしくなっちゃう(笑)」
前野くん「すいません、ほんと。今の全部ピー入れてください」
梶くん「小田さんに、そんな気持ちを抱いてたんだね」
小田くん「僕はキュンと……ありがとう」
前野くん「ほんとは、お前らにチュウしたいんだよ」
梶くん「来いよ!来いよ!」
前野くん「いやいやいや…」
小田くん「僕はちょっと…」

梶くんのお題『大好きなアイドルに』

梶くん「桃井かおりさん。あのー…もしよかったら、なんですけど…今晩とか空いてますか?
もしよかったら、お酒とか飲みつつ…ねっ。いろいろ、大人の女性として教えてもらえたら、
なんて……思ってるんですけど……あのー、ずっと好きでした!あ…すいませんでした」

前野くん「なんで謝ってんの!?」
梶さん「創造ん中で桃井さん行っちゃった。だめだった。ダメだったわー」
小田くん「そっかー」
梶くん「想像の桃井さんはレベルが高かった」

スタッフによる判定は……
2位:小田くん
1位:梶くん
3位:前野くん
前野くん、罰ゲーム決定。
前野くんはほんと…(笑)

前野くん「二人は対象が女の子だったから!」
梶くん「俺らに愛があればできるだろー!」
前野くん「愛ない。愛ない」
梶くん「愛ないのかよー?やってらんねーよ!」
前野くん「いやいやいや、愛はあるけど。そういう愛は多分ないよ、俺は!
そういう…チュウしたいとか(笑)」
小田くん「うほっ」

罰ゲーム内容は、EDで原作者の書き下ろしポエムを読む(笑)
梶くん「ポエムを!ポエムを!!」
ポエム朗読かー…(笑)

第1回目の感想
小田くん「梶くんとっ、前野くんがっ、ほんっとーに面白かった!!」
前野くん「辛かった。楽しかったけど、辛かった!」
梶くん「不慣れな進行、ほんとすいませんでした。でも、楽しかったよー。
これからが、すごい楽しみでっす!」

罰ゲーム。
『君に会うために。
ん?初めて僕の声、聞いた気がする?
違うよ。僕は君のこと見てた。知ってた?
だから今日も、メッセージを送る。
僕はアイドル。
君は僕のファンになる。
そして 一生離れられない。
電波を送るよ。ピピピッ。
ネットからも送るよ。ピピピッ。
Oh My Love!Oh My Love!
君に会うため、僕はここにいる。
君と一緒に過ごすため、ここにいる。
Forever.』

腹筋が…っ、腹筋が火を噴きそうだ!(笑)
もう…っ、これは確かに罰ゲームです(笑)
前野くん「帰りたいっ!帰りてぇぇぇ!」
前野くん、ピピピッとOh My Love!のテンションがすごかった(笑)





ラジオ『アイドル・オン・ザ・レイディオ!(第2回)』

これは何?いつの間にか始まってるのは、恒例になるの?(笑)
前野くん「前回の司会は、100点中60点かな」
小田くん「そう?よかったと思うよ?」
梶くん「厳しいなぁ。じゃあ、前野やれよ」
前野くん「台本の都合上、梶さんに仕切って頂かないとアレなんで」
梶くん「いや、梶ってところ前野にするだけでいいんじゃないの?」
前野くん「やーだー、そこはダメでしょ。そこは構成上、ちょっとね」
梶くん「今度の罰ゲーム、負けたら次回の司会でいいんじゃないの?」
前野くん「ポエムやりつつ、次回の司会」
梶くん「地獄だね。ポエム、おいしいと思うけどなー」
小田くん「まぁね」
前野くん「あれは、役者としてショックを受ける。やり切れない自分に対して」
梶くん「ちょっとねー」
小田くん「正解を模索するよね」

梶くん「ひと夏の思い出と言えば、好きな子の浴衣姿。そして、うなじ」
小田くん「ひと夏の思い出と言えば、海岸で一緒にやった花火。そして、スタートダッシュ」
前野くん「ひこなつの…ひと夏の思い出と言えば、ロケット花火を横に飛ばして、
ジャージに穴が開いた」

小田くんのスタートダッシュって何(笑)
小田くん「言葉選びを間違えてしまっただけで、ダッシュです。浜辺であはははーみたいな」
前野くん「小田さん、結構古いですね」
梶くん「昭和のアイドル…清純でね」
前野くん「古風でね」
梶くん「そんな小田さんでいて頂きたい」
そして、早々にカミカミな前野くん。
梶くんの、うなじ話に当然食いつく前野くん(笑)


アイドルへの道!のコーナー。

梶くん「キュンキュン!プロデュース対決!(可愛い声音)」
小田くん・梶くん・前野くんの順なんですが、
梶くん「僕が2番目で、アイドルくんが…アイドルくんってなに(笑)」
ほんと、何だろう…アイドルくん(笑)

小田くんのお題
『デートコース設定。今日は、幼馴染の初恋の人の名前を入れてデートです。
妹みたいに思ってたけど、最近女らしくなっっちゃって。
いつも通り、朝迎えに来たあいつとあんなことになっちゃうなんて。
それはともかく、そろそろ迎えに行こう。
いつも通り窓を伝ってあいつの部屋にと』

お題、ながっ!(笑)
梶くん「え?」
前野くん「侵入っ(笑)」
梶くん「侵入しちゃうんですか、これ?」
おかしいよね、この設定。
朝迎えに来るの?行くの?(笑)
梶くん「ピピピッ」
前野くん「やめろよー!それ!引っ張るなよー」
梶くん「ピピピッ」
いや、あの前回の罰ゲームは相当面白かった(笑)

小田くん「今日は幼馴染のケイコとのデートだ。
妹みたいに思ってたけど、最近女らしくなっっちゃって。
いつも通り、朝迎えに来たあいつとあんなことになっちゃうなんて。
それはともかく、そろそろ迎えに行こう。
いつも通り窓を伝って、あいつの部屋にと……で、えーと……」

続けるんじゃないのかっ(笑)
前野くん「え?えっ?」
梶くん「まぁまぁ、ここまでとりあえず読んでもらって」
小田くん「お互い実家暮らしですので、お父さんお母さんにバレないように、こっそりね。
ケイコの……」
前野くん「何をするんですか?」
梶くん「ケイコの!」
小田くん「いきなり、何をするとか突っ込まないで」
梶くん「おもむろに」
前野くん「おもむろに」
梶くん「衣服を」
前野くん「抗うケイコを、とかやめてよ」
小田くん「まずは、窓をコンコンコンってやって『開けて。僕だよ』って」
梶くん「ロミジュリみたいだね」
小田くん「そうそうそう」
前野くん「何階なんですかね、窓は」
小田くん「で、入って行って『君を連れ出しに来たよ』って」
梶くん「小田さん…すごいなんか……なんか、昭和……」
小田くん「だって、この設定がそうなんだからしょうがない!」
前野くん「昭和だ、昭和」
小田くん「そろそろ迎えに行こう、は夜なんですよ。迎えに来たのは朝。
レンタカー借りて来てて『幼い頃に行った海岸に行ってみようか』ってなって、
彼女が作ってきてくれてたお弁当を食べるんですけど、おにぎりをトンビが……。
あっ、って僕がなってるのに彼女がトンビ許せないってなったところで僕が
『いいんだよ、僕が欲しいのはあんなおにぎりじゃない。だって、君が毎日作って
くれればいいんだから。ケイコ、付き合ってくれ』以上!」

……夜の海岸にトンビが……梅干入りのおにぎりを……(笑)
しかし昭和の香り(笑)


梶くんのお題
『デートコース設定。
今日は前野くんとの初デート。あいつのことを考えると、こう…なんだかドキドキが
止まらなくて。ひょっとして、これが恋ってやつか?しかもあいつからデートに
誘ってくれるなんて思わなかった。とにかく、待ち合わせ場所に急ごう!』

前野くん「普通にそんな設定ありえないよ!」
小田くん「BL見てみたーい」
梶くん「先月のあれ、見られてたんだね」
前野くん「いやっ、やめてよ!やめてよ、マジで!」
梶くん「いやぁ、前野くんとの初デート」
前野くん「激しかったね。初デートは」
梶くん「ね!」
前野くん「激しかった」
小田くん「え、どんなデートコースを」
梶くん「待ち合わせ場所に急いで行って『ごめん!待った!?』って言ったら、
前野くんが『待ってないさ!』って。『ちょうど今来たところさ!』って」
小田くん「昭和だ(笑)」
前野くん「昭和だね。これ、だいぶ昭和だ」
梶くん「前野くん、昭和だからなー」
前野くん「お前も昭和だろうが!何言ってんだ!」
梶くん「一緒にテニスに…」
前野くん「えっ?もっかい言って!?」
梶くん「テニスに……なんだよ!」
前野くん「いや…なんかよくわかんなかったから(笑)」
梶くん「テニス!!テニスに行ったんですよ。そしたら、前野くんは僕がテニス経験者
だって知ってるんですよ」
前野くん「初めて聞いた(笑)」
梶くん「知ってるから、テニスをね」
前野くん「やめてくれるー?勝手に俺のこと設定するの」
梶くん「前野くんは、テニス経験したことないから」
前野くん「あるけどね、テニスぐらい」
梶くん「『ちょっと、教えてくれさ』って。『僕に、テニス教えてくれさ』って」
前野くん「そんな喋り方してねぇだろ!」
梶くん「『あっ、うん。いいよ!』つって」
前野くん「ちょっとぎこちないんだ?」
梶くん「『えっと…こうやって』って、前野くんの後ろからこう被さって。
『あの、フォームはこうやって…1・2・3!1・2…あっ!ごめん!わざとじゃないんだ』
って」
前野くん「もうダメだ、俺。もうダメ。もう帰りたい」
梶くん「テニスボールじゃないようなね、なんか……」
前野くん「え!?なになになに!?」
梶くん「ってのは嘘で」
前野くん「びっくりした」
梶くん「前野くんも順調にフォームを覚えて。初めてだから、あんまりうまくいかないんだけど、
でもこう…何時間かでラリーをして、ふたり汗だくになって、
『いやぁ、梶くん。うまいさぁ』って、汗を流しに行くわけですよ」
前野くん「シャワールームみたいなところ?」
梶くん「………プール!プールに行くんです。どうやら前野くん、貸切のプールを
用意してくれてたらしくて」
前野くん「そんなわけねぇだろ!」
小田くん「すごいねぇ」
梶くん「前野くんはどうやら、泳ぎがうまいと。僕、ちょっと苦手なんで、前野くんが
25メートルプールの端っこに待っててくれて『僕の胸に、飛び込んで来いさー』って。
『んっ、わかった!』って犬掻きでね。ほんとに、泳ぎがあんまり得意じゃない。
で、頑張ったんだけど23メートルのところで立っちゃって『ごめんっ、前野くん!
前野くんまで辿り着けなかった…』つったら、前野くんが『いいさ』と。
『この水泳のゴールは25メートルだけど、僕の恋愛のゴールは23メートルだから。
梶くんはゴールしたんだよ』『えっ?ってことは…ってことだよね?じゃ、僕も言うけど
実は昔から前野くんのことが好きだったんだ。前野くんのゴールは20メートルだよ。
……つって終わったっていうね!」
前野くん「意味がわからない。もう、途中から」

なっがー…(笑)省きようがなくて、ほぼ全文(笑)
実際に前野くんは、泳ぎが得意じゃないそうです。
それよりも、なんで『前野くん』の口調が語尾に「さ」が付くの(笑)
途中で、沖縄な感じになってましたが(笑)


最後に前野くんのお題
『今日は、高校の一つ先輩の初恋の人(ナナコさん)と初デート。
長い髪がチャームポイントの生徒会長。
みんなは怖い人だと思ってるみたいだけど、実は笑顔がすっごく可愛いんだぜ?
人混みは苦手、趣味は読書か。
待ち合わせの駅前に来たけど、まだ来てないみたいだな』

前野くん「最近流行りの漫画喫茶とか行っちゃって、『これ面白いんだぜ』って
おもむろにドラゴンボールを薦めて、『あ、面白い』ってなって42巻全部読みますよ」
梶くん「え?何時間いるんスか?何時間パックですか?」
前野くん「3時間パック」
梶くん&小田くん「3時間パックで42巻!?」
前野くん「そのあと、人混みが苦手ってあるけど…僕、野球観戦とかすごい好きなんですよ。
あえて人混みの中へ行って…僕、巨人とかすごい好きなんで、東京ドームに」
梶くん「だいぶガラッと変わるね!ドラゴンボール読んでから、巨人戦に」
前野くん「いいだろ!別に!俺色に染めたいんだよ」
梶くん「おお、染めてくれ」
前野「巨人対ヤクルト戦を見て、ナイターが終わると夜ですよ。
俺、だいたい動き出すのがお昼頃からなのね」
梶くん「じゃあ、ちょうど夕方くらいから漫画喫茶行って、東京ドーム行って」
前野くん「そうそう。終わって9時半くらい、東京ドームを出ます。ドームの夜景をバックに
『君の瞳に、ナイスボール』って言って俺は、『ずっと前から、君のことが好きだった。
もしよかったら、これからも俺と一緒にいてくれないか』『うん、喜んで』って、
ナナコが言う。そして俺は、おもむろにナナコの顎を持って…引き上げ、熱い口付けを
交わそうかってところで、彼女の携帯が鳴るんですよ。
『あ、ごめんなさい。お父さんからです』みたいな」
梶くん「清楚!生徒会長だもんね!」
前野くん「『あ、ごめん。もう遅いから帰らないと』」
梶くん「あー…ある!」
前野くん「『あと5分待ってくれればよかったのに…』電話がね」
梶くん「あぁ、電話がね」
前野くん「っていうナナコをそっと抱いて、俺は『これからの俺たちには、
いくらでも時間なんかあるじゃないか。って言って俺は、丸の内線に乗って帰る!」
梶くん「え?ナナコは?」
前野くん「ナナコを送って!ナナコの家……荻窪だとしますよ。送って、帰る」

……長い、長い。
梶くん「これ、第2話が楽しみですね。小田さん」
小田くん「第2話がね(笑)」
前野くん「第2話ねぇよ!1話完結だよ」
梶くん「ここからナナコとの恋愛がどうなるのか」

スタッフによる判定は……
2位:小田くん
小田くん「わかる?これ。負けないことが大事!人生は負けないことが大事よ!」
梶くん「いいですね、堅実な」
1位:梶くん
梶くん「やったぁぁぁぁ!」
3位:前野くん
前野くん「ぜってぇ、スタッフ読んでるわ。困ったら前野にやらせとけ、みたいな。
これから絶対俺になりそうじゃん!」
梶くん「はいはい」


LIFE with IDOLの見所を一言で!
小田くん「全部です!!」
前野くん「アイドルゥゥゥゥ、ナーーイツ!!!」
梶くん「アイドルゥゥゥゥ、ナーーイツ!!!言われちゃったんだもん(笑)」


罰ゲーム。
『生きるとは。
一人で生きたい。いっそ消えてしまいたい。
そんなこと、君は言っていたね。
人混みは孤独。賑やかな嘘。気付かない振り。
もう疲れた、って言ってたね。
癒すなんて簡単に言うな、って言ってた。
笑えなんて命令しないで、って怒ってた。
そんな君が……好き。
黒板に書いた言葉。
ぶっ殺す。
忘れない。
愛してる。Forever.』

梶くん「頑張った!顔赤い!前野くんの顔が赤い!」
相変わらず、なにこのポエム(笑)
なんで黒板に「ぶっ殺す」なの(笑)




ラジオ『アイドル・オン・ザ・レイディオ!(第3回)』

どうやらデフォなんですね、いつの間にか始まってるスタート(笑)
梶くん「いっこ言っていい?これ、(9月)4日配信だよね?」
前野くん「9月4日配信みたいですね」
小田くん「そうみたいだね」
梶くん「3日は、なーんの日だ?」
小田くん「そういうフリか」
前野くん「俺よくわかんねー」
梶くん「3日は何の日だ?」
前野くん「クミの日とか、そんなんですか?」
梶くん「誰だよ、クミ。どんな女だよ。俺の!俺の誕生日だろーがー!
お前ら、いいよもう。はい。プレゼント出していいよ?」
前野くん「ねぇよ、そんなの」
梶くん「ないの?」
前野くん「ねぇよ(笑)」
小田くん「うん。残念ながらね」
梶くん「なに、このラジオー」
前野くん「知らなかったし!その前に」
梶くん「他のラジオくれたよ?他のラジオは、すごい…白衣と聴診器とネグリジェと、
そういう変なものばっかをくれたよ」
小田くん「そういうプレイをね」
前野くん「そういうの望んだんじゃないの?これが欲しいんですけど、みたいな(笑)」
梶くん「まぁ…ちょっと、嬉しかった」
小田くん「嬉しかった?きっと、使う機会があるよ」
梶くん「別にものじゃなくてもいいんだよ?」
前野くん「なに?チュウとかすればいいってこと?」
梶くん「うん」
小田くん「やめろよ、二人とも!(役に入ってるっぽい)俺がいる、俺が」
梶くん「言葉とかでもいいんだよ。小田さんも」
小田くん「おめでと」
前野くん「おめでとう」
ここでHappy Birthdayの音楽が。
前野くん「ほらきた、サプライズだ」
梶くん「サプライズじゃないと思う。さっき、こそって動いたのが見えた」
よかったね、梶くん(笑)
しかし、梶くんと前野くんはソッチ方向で進めるの?この先(笑)


梶くん「最近ハマっていることは、海外特集の番組を観ることです!」
小田くん「最近ハマっていることは、お蕎麦!」
前野くん「最近ハマっていることは、伸ばした髭を抜くことです」

全員、髭似合わないフェイス(笑)
小田くんのお父様は、蕎麦アレルギーなので遺伝してるんじゃないか?と
今まで食べていなかったそうで、蕎麦を食べるために病院でアレルギー検査をしてから
大丈夫だと確信を持って食べたところ、蕎麦好きになったそうです。


FC通信のコーナー。

結局、LIFE with NAMEに決定(笑)
確かに意味不明。いいの?ほんとに、これで(笑)
メールで来た妄想『凛と京介が、夢の国(ねずみの)にデートに行ったというシチュで、
演じてもらいたい』というメール。

前野くん「決してあやしい関係じゃないと思うよ。仲いいだけで。
ジャイアンとスネ夫みたいな関係じゃないの?」
梶くん「え?ジャイアンとスネ夫って、デキてるんじゃないの?」
前野くん「初めて聞いたよ、そんなこと言うやつ」
ジャイアンとスネ夫はちょっとやだ…(笑)
すごいピッタリはまるんですが、なんかやだ(笑)


京介「凛」
凛 「なぁに?京介」
京介「今日は夢の国を貸し切ったから、二人で遊ぼう」
凛 「ほんとに!?京介ー!」
京介「うん」
凛 「すごいねー」
京介「じゃあ、最初に何に乗る?」
凛 「そうだなぁ。フーンっていく…ジェットコースターって言うの?乗りたい」
京介「あぁ、あそこだね」
凛 「あそこだね」
京介「あそこの山に行ってみようか」
梶くん「こちら、2時間待ちでーす!」
前野くん「貸切なのに2時間待ち!?」
梶くん「こちら、2時間待ちでーす!」
凛 「あの…なんか、違うお客さんとかいるの?貸切なのに」
京介「ちょっとイタイ人が…」
凛 「あぁ…そっか」
京介「おかしいなぁ」
梶くん「こちら、2時…っ」
凛 「夢の国なのに…」
前野くん「ちょっと、グダグダになるから入ってくんなよ!警備員とかそういうの(笑)」
京介「じゃあ、気を取り直して山の方に向かおうか」
凛 「そうだね」
京介「山のジェットコースターの方に向かおうか。うわぁ…なんてすごい山なんだ」
凛 「ほんとだー。なんか、マグマとか流れてる?」
京介「流れてるかもしれない」
凛 「ここをジェットコースターでバーッていくんだね。早く乗りたいよ!」
京介「よし、じゃあ乗ろうか。あ…貸切だから誰もいないんだった」
凛 「スタッフもいないの?」
京介「うん。スタッフもいないんだった」
梶くん「これ、すぐ乗れまーす」
前野くん「うっぜ、こいつ(笑)」
京介「じゃあ、乗ろうか」
梶くん「乗りに来たんだろ、だって(小声)」
京介&凛「わー」
梶くん「おいおいおい、お前ら何やってんだよ。ちゃんとやれよー」
前野くん「難しいんだよ!お前やってみろよ!」
小田くん「やってみろよ!」
梶くん「……俺、お願いされてないもん……」
前野くん「じゃあ、俺のお願い。個人的な」
小田くん「え、誰と誰?」
梶くん「じゃあ…」
前野くん「由宇はどっちと行きたい?」
梶くん「なにそれ(笑)」
前野くん「由宇はどっちと行きたい?」
梶くん「3人で行こうよ」
前野くん「いいよ、3人で」
梶くん「いいんだ(笑)」

しかし、「由宇はどっちと行きたい?」の前野くんの口調が、
彼女に「俺とあいつどっちとるんだよ?」とか拗ねてる男の子みたいで可愛いです。


由宇「いやー、晴れてよかったねー」
凛 「ほんとだねー」
京介「そうだね」
由宇「一番人気のアレ乗ろうよ、アレ」
凛 「なに?」
由宇「はちみつ取り」
凛 「あぁ、はちみつ…」
由宇「はちみつ、取りに行こうよ」
凛 「俺も乗りたい!」
由宇「京介、行こうよ」
京介「僕、あんまり来ないからわかんないんだ。じゃあ、連れてって」
由宇「いいよ。こっちこっち。あ、売店があるからさ、みんなで耳とか買おうよ」
京介「買ってどうするの?お土産?」
由宇「つけるんだよ!ばかやろーが!」
凛 「つけて夢の国を回るの?」
由宇「そうだよ!」
京介「恥ずかしいよ」
由宇「耳つけてナンボだろー?」
凛 「由宇、意外とチャレンジャーだね」
由宇「なんで?」
京介「じゃあ、買うよ」
由宇「よっし、行くか!いいね、はちみつ取り」
京介「どのへんが?」
由宇「空気がくるところが」


前野くん「難しかったということで」
梶くん「ってゆーかさ、二人が全然のってこないんだもん!」
前野くん「だってさ、さっきやったもん。恥ずかしい思いしたもん」
梶くん「……じゃあ、いい……」
前野くん「梶くん、誕生日罰ゲームだよね。今のも含めて」

梶くん、可愛い(笑)
由宇は、梶くんそのままな感じが……元気っ子、大好物です。
小田くんは、すっかり「優しいお兄ちゃん」ポジですね(笑)


アイドルへの道!のコーナー。

古今東西、トキメキ台詞対決!
くじ引きで以下のことをしながら、甘い台詞でときめかせること。
1. スクワットをしながら。
2. 10回回って目がクラクラの状態で。
3. 青汁のヘルシア割りを一気飲みしてから。

前野くんは、スクワット。
梶くんは、回転。
小田くんは、青汁。

前野くん、青汁回避はほんとよかったね!(笑)
飲み物系は、男子寮で相当懲りた様子(笑)

ゲーム途中、前野くんは「やらないか」とか梶くんは「うほっ」とか(笑)
梶くん「だって、やらないかって言うから!」
前野くん「やらないかは口説き文句だろ!」
梶くん「そう?」

罰ゲームは梶くん。
だったんですが、2回戦に突入(笑)
前野くん罰ゲームフラグですか?(笑)

梶くん、スクワット。
小田くん、回転。
前野くん、青汁。

あー……あららー……(笑)
相当マズいんだ、青汁ヘルシア割り(笑)
お腹痛くなっちゃってる前野くん。

結局、2回戦も梶くん敗北で罰ゲーム決定。
前野くん、罰ゲーム回避よかったね(笑)
前野くん「あれ辛いよ。辛い。擬音に気をつけて」
ピピピッ(笑)


前野くんのいいところ3つ!
小田くん「ルックスもよくて、ちょっと人見知りだけど性格もまたよくて、
なによりトークがうまい!羨ましい!」

小田くんのいいところ3つ!
梶くん「すごく、いてくれるだけで落ち着きます!すごく真面目で、僕たちが
変なこと言ってもどうにかしてくれます!前野くんと、デキてるっぽそうなところです!」

梶くんのいいところ3つ!
前野くん「俺より若い。もじぴったんが強い。ドラゴンボールZ Sparking! METEORで、
俺がノーマルべジータを使ってるのに、カスタム○○(?)のスーパーサイヤ人4の
ゴジータを使って、すごいボコボコにされて……勝利への執念がきっとすごいんだろうな!
っていう……貪欲なところかな?」


梶くんバースデーケーキ登場!
『ゆうきくん、誕生日おめでとう』のネームプレート付きだそうです。
前野くん「だからさぁ、絶対なんか出てくると思ってたから、
あーぁ、自分でこんなん言わなきゃいいのにとか思ってたんだよ」
梶くん「でもさぁ…違う、そりゃスタッフさんたちはちゃんと祝って下さってるけど」
前野くん「ちゃんと祝ったじゃん」
梶くん「二人はさぁ…」
前野くん「おめでとうって言ったじゃんよ!」
小田くん「そうだよ」
梶くん「なんだよ、それー」
前野くん「なんでそんな、物を欲しがるの」
梶くん「そんな、言えばいいみたいな」
前野くん「だって、俺の誕生日のとき何もくれなかったじゃん」
梶くん「なんもっ……え……ん、うん」
前野くん「でしょ?」
梶くん「アイドルになってからだよ!」

梶くんは、なんか中学生みたいで可愛い(笑)
そして前野くんは高校生のにーちゃん。
小田くんは大学生か社会人って感じですね。ノリが(笑)

前野くん&小田くんでハッピーバースデーを歌ってあげる。
梶くん「ありがとうございまーす。いやぁ、僕は皆さんに出会えてよかった!
このために生まれてきたんだと思います」
前野くん「ケーキもらったら、この変わりようね(笑)」
梶くん「ここで二人からのプレゼントの登場でっす!」
小田くん「はい」
前野くん「これしかないんだけど」
梶くん「小田さんが今…さっきのヘルシアを…」


罰ゲーム。
『君に届け。
よっ!元気?俺、アイドルだよ。
俺、すっげーアイドル!
今日も収録でくったくた!
でも笑顔さ!
あ、俺…アイドルだから。
お仕事だからじゃないのさ!
俺、アイドルだもの!
なりたくてたまんなくって、ホントになったアイドルだもの。
あー…もうすっごい前、教室で君と約束したから、
頑張ってって言ってくれた。
アイドルになって、君に告白するって決めてたから。
だから俺、マジ頑張ったよ!
もう俺、とっくにアイドル。
歌って踊って、みんなに夢と元気をお届け中!
あー…デビューして何年?
そろそろ告白したいんだけど、ダメかな?
あっ、ダメだよね。
だって君は、もうあいつと幸せになった。
そりゃそうだ!あの頃から付き合ってたもんな!
だっはっは!
俺、奪略シーン失敗!言えず終いですがな!
だから、今日もカメラに笑顔。
レンズの向こうの君に届け!
だから、元気に踊る。
客席にいるかも…な、君に届け!
俺、元気にやってるよ!
だから、君も幸せに。』


ゲーム中に口内炎を噛んでしまった痛みのせい?梶くん、
ところどころ噛んでて聞き取れなかったんですが(笑)
「頑張ってって言ってくれた」のところ。
そのあとに何か言葉がついてるんですが、わかりませんでした。
「略奪」のところ…シーン?それとも、略奪すら違う?
しかし、すっごいウザいテンションでした(笑)
俺、アイドル(笑)
こりゃ、梶くん罰ゲームで正解。前野くんと小田くんじゃ、テンションが違いそう(笑)




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