2016年06月24日

洗濯


佐藤くん、こんばんは。

夏は洗濯モノが早く乾くよ。

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おやすみなさい。

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2016年06月21日

ティッシュを持ち歩いてますか?



佐藤くん、こんばんは。
今日のブログは少し長いから、読まなくていいよ。






電車を乗り過ごしました。
起きてたのに乗り過ごしました。



17時少し前の車内は立ってる人もまばらにいるけど、シートは所々空いてる感じでした。
僕が座ってる座席の目の前の座席も空いていました。



一駅過ぎたところで
僕の前の座席に40代後半〜50代前半くらいに見える女性が座りました。


白いYシャツ(一番上のボタンまで止めてる)、膝下までの長さの黒スカート、くるぶしから膝の中間くらいの長さの黒い靴下(猫の似顔絵入り)、スニーカー、髪は肩までで七三分け、指輪はなし、化粧はすごく薄いほぼスッピン、


無理やり似てる人をネットで探したら久保田磨希さんです。


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久保田さんは中身の入ったコンビニ袋とトートバックを持っていましたが、
コンビニ袋の持ち方が普通じゃなかったので瞬間的に目を奪われました。



手提げとして使用せず、ラーメンどんぶり的な形状のモノを覆い隠すようにコンビニ袋を被せてどんぶりごとコンビニ袋を持っていました。
コンビニ袋を持つ指ト指の隙間から汁が染み出すように1滴ずつポタポタと垂れています。



彼女が僕の目の前に登場してから
車内がラーメン臭くなったので、たぶん、ラーメンを持ってると思います。



久保田さんは、汁がポタポタと垂れてることに気づいてない様子で、
ほどほどに立ってる乗客もいる車内で座席に座れた安堵感が漂う表情をしていましたが、
ポタポタ垂れてる汁はコンビニ袋を伝って、久保田さん自身のスカートの上に滴っていました。



久保田さんは、垂れてる汁に気づいてない様子で、
どこかに目線を合わせるでもなく、ぼんやりとした表情をしていました。



食べ残したラーメンをお持ち帰りしたのかなー?
大好きなラーメンを好きな人に食べさせたくて運んでるのかなー?
持って帰ってスープの研究するのかなー?
そもそもラーメンじゃないのかもなー?
とか、ラーメンを持ってる理由と汁の中身が気になりましたが、
僕の興味はすぐに違うところに行きました。




久保田さんの左隣の女性が怪訝そうな表情を久保田さんに向けました。
久保田さんの左隣の女性はメガネでジーパンの24歳くらいで何となく男性と付き合ったことないけど、インターネットポルノでどぎつい無修正映像を見ててほしいなーと思える地味目な女性でした。



久保田さんの左側の女性は
「私のジーパンにラーメンの汁がつきそうなんですけど」と、いう感じの表情で久保田さんを見ました。


久保田さんは袋からポタポタ垂れてる汁に気づき、
「あ、気づかずにすみません。」と「あら、恥ずかしい。」
という感じの会釈を左隣の女性に向けてから、
膝の上に置いたトートバッグに左手を入れました。




左手はティッシュとかハンカチといった汁を拭くものを探してて、
右手は汁が垂れないように水平を保とうとしてる。という感じの表情をしていました。



久保田さんの左手は、一駅と少しの間、およそ2分くらいトートバックの中をまさぐっていました。
久保田さんの左隣の女性の視線も同じ時間、久保田さんのトートバックの中をまさぐっていました。



二駅目に差し掛かったところで、
久保田さんの左隣の女性は自分のバッグからポケットティッシュを取り出しました。
しかし、ティッシュは残り1枚の状態でした。
「1枚しかなくて申し訳ないのですが・・・」
という感じの会釈で
久保田さんにティッシュを1枚差し出しました。



「あ、すみません。ありがとうございます」
という感じの会釈をしてティシュを受け取った久保田さんは、
ティッシュをくれた左隣の女性のジーパンを拭こうとしましたが、
左隣の女性は右手を少し上げて
「私のジーパンには汁が垂れてないから大丈夫ですよ。それよりご自分のスカートを拭いてください。」
という感じの会釈を久保田さんに向けました。



久保田さんはそれなりの会釈を返してから、
自分のスカートを拭きました。


しかし、拭いても拭いても、指の隙間から汁がポタポタ垂れていました。


その後、
雨洩りの時のバケツみたいに、
スカートの上にティッシュを置き、その上に汁を垂らしていました。



電車内は空いてる席が無い程度に混雑し始めていました。



僕は降りるべき駅に着いたのですが、
電車を降りずに久保田さんを見守ることにしました。



久保田さんのティッシュはすぐにビショビショになってました。



左隣の女性は電車を降りました。
立っている乗客もいましたが、久保田さんの左隣には誰も座りません。



久保田さんの左側が開いたまま二駅過ぎました。



左隣に誰も座ってこないからでしょうか?
久保田さんは、周りの視線を気にし始めてる表情に見えました。



左隣に誰も座らない状態で三駅目を過ぎた時、
久保田さんが動きました。



顔を俯かせたまま視線だけ車内を見回した後に
トートバッグの中にコンビニ袋でくるまれたどんぶりをしまいました。
「トートバッグの中が汁でビチョビチョになるけど、まーしょうがない。」
という感じの表情をしていました。



四駅目についたところで、
久保田さんの左隣に四駅目から乗って来た人が座りました。
僕は次の駅で降りて、五駅戻りました。



佐藤くんは、ティッシュを持ち歩いてますか?



おやすみなさい。








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2016年06月16日

じゃがりこ


佐藤くん、こんばんは。

梅雨だね。

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今日は、撮影で使うエッチな衣装を買いに行ったら

電車の中でお菓子を踏んだよ。

多分、じゃがりこだと思うよ。

食べてないけど、踏んだ感触がじゃがりこだったよ。



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佐藤くんはじゃがりこを踏んだことありますか?


おやすみなさい。

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2016年06月15日

ブチュキス痴女


佐藤くん、こんばんは。


もうすぐ6月の新作が2本出るから、
1本だけ紹介するよ。



ブチュキス痴女 西条沙羅さん

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佐藤くん、
僕は痴女に淫語で責められる事が好きだけど、


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綺麗な女性のこんな顔を撮ってる時も興奮するんだ。



おやすみなさい。

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2016年06月12日

庄司さん


佐藤くん、こんばんは。

昨日、寝る前にうっかり変なAVを見たよ。

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変なAVを途中まで見て寝たら、
久しぶりに夢を見たよ。


風俗に行った夢を見ました。
ぼんやりしてるけど、思い出せる範囲で夢を書いておきます。



肩幅のがっちりした女性が現れました。
顔の雰囲気は40代後半から50代の頃の正司 照枝さんに似てた気がしますが、ぼんやりしてます。


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肩幅が凄いから僕は聞きました。
「庄司さんは、何かスポーツをやってる方なんですか?」



庄司さんは「やってないよ」と、言いました。



庄司さんは服を脱ぎました。
上下赤い下着でした。


僕は言いました。
「赤ですね」


庄司さんは言いました。
「ピンクよ」


「どー見ても赤ですよ。」と、僕が言うと、
庄司さんは「この部屋は暖色系のライトだから赤に見えるのね。」と言った後に
「パンツの匂い嗅いでいいわよ」と言ってくれました。


車のミラーに紐で吊り下げるタイプの芳香剤の匂いがしたので
「くちなしの花の匂いがしますね」と伝えました。


シャワーに入り、プレイが始まりました。


がっちりしたボディなのでパワフルに犯されることを期待しましたが、
おちんちんを握る手も
おちんちんを咥える口にも
全く力を入れず、
淫語責めも無い無言で淡々とした時間が続くプレイが終わり、
帰り支度をしてる庄司さんが溜め息を吐いたので声をかけました。


「気持ちよかったです。ありがとうございました。」


庄司さんは言いました。
「私、今日が初日なの。」


僕 「大変すね。」
庄司「大変よ。ここに来る前に介護の仕事してきてるんだから。
   老人ホームで1日8時間労働で週4働いても月15万しか
   稼げないのよ。やんなっちゃうわよ」


僕 「それで、こういう店で働いてるんですか?」
庄司「そうよ」


僕 「老人介護の仕事を頑張ってるから、ガッチリ体型なのかも
   すね」
庄司「そうよ、私、頑張ってるのよ。」


僕 「介護の仕事が好きなんですね。」
庄司「好きじゃないわよ。他の仕事が見つからなかっただけよ」


僕 「大変すね」
庄司「大変じゃないけど、あなたの前の客がペニバン好き
   だったから腰を振りすぎて腰が辛いのよ。
   じゃぁね。また指名してね。」
僕 「イヤです」


と、いうところで目が覚めたよ。




おやすみなさい。

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2016年06月11日

WIFE


佐藤くん、こんばんは。

キンボ・スライスが死んじゃったね。





昔、雑誌のインタビューで見たんだけど、
怖いものは何?って質問に対して
「奥さんだ。」と答えてたよ。


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なんとなく、
今日のオススメ淫語AVはこれだよ。

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おやすみなさい。


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