わり方ダラダラしているのが常なる僕なのですが、自分としてはこの所色々とペースを上げてやってるような気もします。

基本的に僕は「今上げているジョブがメインジョブ」みたいな考えなので、複数カンストしていても自分のなかで「コレが」っていう固定観念が薄い方なのかも知れません。

あえていうと…何だろうな?

まあ、忍者ってトコが妥当なのかもだけど、それは盾としての忍者というよりメレーとしての忍者なので、盾矛を相応の次元で兼ねたそれではないような気がする。

ミッションや通常モンスでは盾矛としていけるが、HNM盾としては全然役に立たないような方向性という意味で。

それ以前に超格上相手だったら普通に黒詩赤なわけで、その時その時における状況下において過不足無い感じで考えるのがええのかなと。


で、復帰してから自分に課したノルマというと…

【レベリング】 戦士カンスト>ナイトへ移行
【ミッション】 AMを実装分終わらせる

この2つを先ずはやっとこうと。
ミッションは基本同時期に復帰したフレと2人で進め、状況によってお手伝い依頼し、
お手伝いさんが止まってるとこまで進めて最後は4人固定で一気にクリア。

アトルガンミッションは、話の面白さが既存のミッションと比べて段違いに面白いので、一気に進めたことも相まってかかなり楽しめた。

これが、実装待ち重ねてたら話とか忘れちゃって人物なんかの相関関係とか分かり辛い部分ありそうですが、その辺が復帰組のオイシイ所なのかも。

まだ続きがあるようなので、次回実装が楽しみですな。


そんなこんなで、ミッションとかは赤で行く事が多かったせいか、この所の活動は一時期移動用とソロ用でしか着替えてなかった赤でやる事が多くなった。

先週の日曜日から「さるべいじ」ってのにお邪魔させて頂いてるのだけど、それも赤で参加しとります。

風評では「超マゾい最悪のコンテンツ」と聞いていたので、どれだけマゾいのかまずは体感してみたいなと思ったのがきっかけだったんですが、、、

個人的な感想としては…




「すげエ面白いんだけど。。」


確かに、「そりゃないだろう?!」っていう要素はてんこ盛りな気もする。

開放の出具合で難易度無茶苦茶変わるだろうし、それによっては100分間ハイポバザって立ち尽くしなジョブがあったりするのは猛烈にネガティヴな要素だと思う。

だけど、それでもそれぞれにやる事はあるし、メンバー各自が色々考えて行動しないと即座に最悪な結果になりそうなヤバさがプンプンしてて、M体質な自分としてはコレもアリかなとw

幸いにも赤魔はやれる事が多いので、というかやる事一杯なんでとても面白い。

序盤で武器開放もらったらジュワで殴ってたりしたけど、コレがなかなか有効だったりするし、魔法開放後の怒涛の「やるべき事ラッシュ」でロットしてる間がなかったりと久々のてんやわんやで結構充実してたように思う。

ヤベーな…赤おもしれーじゃんwww

と、久々に思った瞬間であった。

だが同時に…

モンク強すぎワロタwww


全てのジョブが霞む程のモンクの鬼性能の前には、最早全ての前衛はひれ伏すしか無いのかという気になった。

場所によってはナ戦狩侍辺りの前衛にも椅子がありそうだが、モンクの万能ぶりみてると他前衛しか持ってない人がネガキャンしたくなる気も分かるなあ。

幸いというか、自分には赤があったから相応に楽しめているのかもだけど、戦忍黒とかしかなかったら結構萎えてたかもしれない。

とかいいつつ、「もしも」の時を考えて忍者でシコシコ格闘スキル上げしてたりするんだけどねw