よぼよぼのラッコの最期(夜をこえて)

双極性気分障害。広汎性発達障害。不眠症。現役激カワJSと母親と3人ぐらし。

東京で詩をかいたり朗読していましたがお休みをいただいております

最近クエン酸をはじめた


P1010131最近クエン酸をはじめた
冷やしておけばスポーツ中や後にいやでも飲むのでなんとか続けている
安い中国産の粉がいっぱいはいってるのを700円くらいで買ったが超お得な飲み物だ


本当かどうかわからないが体は柔らかくなるし
疲労もとれる
努力は必要だろうが

ただし飲むのに毎回勇気がいる


はあ〜
やっとお盆ミッションが終わる
お盆ミッションとは?

実家にいるため兄弟がかえってくる度に食事会などがあり
ダイエット中のわたしには巨大なミッションだった
避けることなく通過したために2キロ太る


あんなに華奢にくびれた腰が
どっしりと筋肉質に生まれ変わる
運動もしているせいか。。

お風呂につかり汗を流す

一キロ太るくらいに戻る

水太りしている傾向もある

缶のアイスコーヒーを毎日二本くらい飲んでいる
あまりにも毎日アイスコーヒーを飲むので
キリンファイアをAmazonで箱買いした







土曜日
つくばみらいのジャンプへ
スリーセッション飛ぶ
ビッグを中心にストレートをずっと
高さが出てきた


日曜日
つくばみらいのジャンプでキャンプにはいる
色々教えてもらいながらのツーセッション
終わってから
10人くらいのそのキャンプのミニ大会で優勝しハンバーガーの無料チケットをもらう
近くにあるスケートパークのところにあるらしい
何人かで移動
ハンバーガーをたべる
みんなスケートをやっていたが
わたしは帰る
朝一で飛んだ時濡れていないマットに擦って腰にやけどができた
ジャンケンのグーくらいある

月曜日
仕事

火曜日
またもやつくばみらいのジャンプへ
朝から週末の疲れがぬけていない
じんわり練習する

帰宅して何もする気になれなかったが
なんとかお風呂で本を読むことに成功する
一時間くらいいると母が心配そうにのぞきにきた

日曜日にやけどしたところがぐじぐじしていて乾かない
なおる気がないみたいだ
何か貼りたいが面積が結構ひろいので面倒
寝ればなおるかもしれないと毎晩おもう
今日もそういうつもり





つづくっ






 

冷夏=暖冬という図式におびえる


P1010011木曜日

なんて寒い夏なんだろう
8月にはいってもうこんなにたつのに
茨城は日照率はそこまで悪かったわけではないが
暖冬をおもうとこころがくらくなる

部屋が今年第二期めちゃくちゃに突入していたので片付けをした

といっても
洗濯物がひしめいていたのをしまっただけだが、、
毎日イベント(登山やジャンプ、ウォーキング)で汗をたっぷりかくので
(ジャンプは汗+水につかる)着替えがすごくて
洗濯物をしまうのをさぼると大変なことになる

今日は久しぶりになにもない一日
部屋を片づけてKindleで読書二冊

とくに体の故障があったわけではないがイベント的なことは何もしなかった 
運動は激カワJSと一緒のウォーキング30分という短いものだけ
歩いているあいだ激カワJSは友人関係のことを愚痴っていた

今日木曜日はお休みの日なので
本当なら室内に滑りに行くとか
つくばみらいのジャンプに行くとか
筑波山に行くとか

色々選択肢があったが

昨日水曜日は「疲れてねむい」という体の叫びがとまらなかった

仕事から帰宅してすぐ薬を飲んで布団にはいるとねむって
22時頃一回起きて
それからまた朝までねむった
連続で9時間ほどねた
そんなに連続でねむれたことはこの何か月か見返してみても
記憶にないほどなので
ずいぶんすっきりした 

そのあとまた2時間ほどねむる

腰がすごくいたくて寝ていられなくなったので起きた
連続でねむると腰がすごくいたくなる
筋肉の関係だろうか

先週の木曜日筑波山にいったあと
金土日と三連ちゃんでつくばみらいのジャンプにいき
最終日はぼろぼろで一歩一歩が重く険しく
ほぼなんにもできずにすごすごと帰る

妹が家族で遊びにきたのでちょうどよかった
みんなで「ステーキのあさくま」にいく
サラダやデザートバイキングがすべての食事にセットになっていて
あずきにハーシーのチョコレートシロップをまぜたものがすきで
それを小さな器に二杯もたべた
それから海草を熱心に食べた
あさくまドレッシングがおきにいり
妹が帰ると夜になっていた

月曜日は仕事にいった
夕方一時間ほど歩く
いままでにない距離を早足で歩いた
歩いても歩いても時間がなかなか経過しない
体が軽いような
時間とやってることが噛み合ないような
からまわり感があった

火曜日は朝から雨でつくばみらいのジャンプに行こうとしていたが
友人が雨だから嫌だというのでキャンセルになる

わたしは休日シーズンパス(一か月)なので平日は料金を払うことになるのがばかばかしく
悩んだ末
筑波山にシフトするも準備が整ったところで雨が強くなる
悲しくなりながら
どこまでならがんばれるかためしてみようと筑波山にむかう
「いつでもやめていい」というルールをもうける

結局5時間くらいかけて登って下って帰宅
登りから寒くて帰路の車で暖房をいれ
8月なのに、、と悲しくなる
なにをやっているんだろう
と自問自答する始末
別に気候がこんなだからへんな感じがするだけであって
自分の選択していることが間違っているわけじゃないのだが

水曜日
仕事中ねむくてねむくてなにもかもつかれた〜
という気持で先シーズンから気を張ってきたのが一気に崩れたようになる

というわけで
木曜日
仕切り直しだなとクローゼットにしまいこまれていたダンベル(2k×2)を部屋の中央にすえた
前回の片付けのあとヨガマットまではしいたので
これで簡単なトレーニングができるようになったわけだ

ダンベルを持って正面にある全身鏡をみると似合う体つきになっている

スクワットしてみたが結構きつい(というか面倒くさい)ことが判明

まだまだのびしろがある証拠

ダンベルが目に入るところにあるというだけで
体に変化が起こるのでは?

そんな気がしてきた
努力というのは気難しいもう1人の自分を説得すること
納得させるには過去のデータをひっぱりだすことよりも
未来のありかたを説明してやることだろう

未来とは?
あと一息で崩れる壁の話を想像する
今やってることがからまわりではないことを証明すること
自信をつけさせてあげなくてはならないな
自分自身に

どうやって?

どんな自分になりたいかみたいな話し合いを(自分と)すれば
解決できるだろうか

必要なのは想像力だけ










つづくっ










 

つくばみらいフライヒルジャンプスキー場5日目


P1010026春から週4で通っていた
山梨のスキー場の室内ハーフパイプ
夏休み子供チケットのおかげで
激混みなので

つくばみらいにある
フライヒルジャンプスキー場の
一か月休日パスを買いました
16000円
3時間3200円なので結構簡単にもとがとれそう
ということで
無事今日ぐらい(5日通った)でもとがとれ満足


つくばのジャンプ施設というのは
夏場もスノーボードをはいてやぐらのような場所から
人工芝のアプローチゾーンをちょっかり
ジャンプして下に斜度をつけてしいてある
水の撒いてあるぼふぼふのマットレスのうえに着地して
こけてもぜんぜん痛くなく
(多少痛いときもあるが)
水たまりにじゃぶーとつっこむやつ

まさにサマーランドのような施設
登るのに大量に汗をかきとても暑いけれど
恐怖ゾーンのジャンプをひやっとしながら通過して
下の水たまりにすべりこむのはとてもきもちがよくて楽しい

これを今月にはいって5回いって
だんだん楽しくなってきたところ

最初は死刑台のようにそそりたつジャンプ台におびえて
なかなかなれなかったけど
今日はめいっぱいやれてよかった

最初のほうで技に失敗して顔面から着地したので
かなりへこんだけどあまり痛くならないので
この施設はおすすめ

明日はお盆休みで妹があそびにくるというので
飛びにいけるかわからなくなってきたけれど

筑波山ものぼりたいし
飛びにいきたいしいろいろやりたいことがいっぱいある
御坂はお盆の間はおやすみ




つづくっ









 

「筑波山」を地元つくば駅周辺から車で出発し早朝から登ってきました(山の日前日)


P1010004日の出とともに登ろうと3時には起きたが

山で食べようとおもって買っておいた「すあま」を朝食として完食して部屋で2時間ほど落ちてしまい

玄関をでると小雨、、、
レイングッズをそろえておいてよかった

約20分ほど走って
昔は無料だった200円のがま駐車場に車を止めて

大鳥居を抜けてつくば神社からケーブルカー脇をのぼるコースで頂上を目指す

5時半スタート

神社でお参りをすませとことこ階段をのぼると山の入り口

ほぼほぼ雑木林なのと雨がやんで霧になっているみたいなので
ポンチョをしまう

足元が川になっている
シューズがゴアテックスである必要性を強く感じる
確認するとゴアテックスなので安心した

上からすでにおりてくる神がかった老人と子供とすれ違い(はやっ)

後ろからは老人が普段着であがっていく
傘を片手に
これぞ平日早朝筑波山的な絵

ほぼほぼひとりっきりで頂上まで
途中2人くらいが下山して行く
他は誰も追いこしてこなかった

筑波山は早朝しか登らないと決めているので
混雑時の様子などまったく想像もつかない

さっき読んだブログではひどい混雑の様子
あんなに混んだら休日とか
誰も飛んでないフライヒルのほうがましだな

久々に登ると以外と足が進まず
最近の筋力不足を感じ何度も下山を覚悟するも

下山を考えながら一歩でも多く登ろうとか
水(2リットル)がある限り一歩でも多く登ろうとか

コースの変化などでどこらへんかわかるとなんとか元気がでて
最後の階段を数えながらいくと大体550段くらいあって
なんとか最後まで登りきる

男体山とか女体山の山頂は行かなかったが
15分ぐらい休憩してトクホのコーラを飲む

汗だくで体が冷えてしまったのでレインウェアを着込む

ケーブルカーとのすれ違いの場所まで一気に下る
下りは多くの人とすれ違った

ベンチにすわっていると巨大なブヨが延々わたしのまわりをまわりはじめ
ときどき靴下にとまるので靴下は分厚いのをはくことの重要性を感じる

もうちょい休みたかったがうざいブヨのせいで急遽出発
ブヨは相当の距離ついてきた

軍手でのぼったがびっちょりぬれてしまい
だいぶ寒かった
雨用の手袋が欲しい

10時には車に戻る
下りで冷え冷えになった体を後部座席で着替え乾かし
今年はなんかいいことあるかな
なんておもいながら

10万キロを超えたアウトバックを西大通りのスバルに持って行き
点検のひどりを決め

イーアスでドリンクホルダーとスポーツ用のパンツをさがし
結局ネットで買うことにして帰路

2時間ぐらいネットをうろうろしながら
買いたいものを決めてぽちる

冷えた体をお風呂に浸からせる





つづくっ









 

激混み!中央道!がんばれ車の中のひとたち!悲しくて苦しくて怖くても!


P1010003三連休も今日でおしまい

昨日通ろうかと思ったが通らないで20号で高尾山まで行き圏央道で帰宅した中央道は今激こみらしい

車の中の人たちはがんばって思い出を更新してほしい

どこどこの帰りとか
人生色々なことがあったとか
これからどうしたらいいのだろう
とか

わたしの三連休の土日は車泊で
室内ゲレンデで練習

土曜
セカンドも滑りぐったり
終わって駐車場に帰ると
車内においてあった目覚まし時計の温度が「ハイ」になっており
クーラーをいれると40度に下がった

日が暮れてきて曇り空になり
ややすずしくなった

ぎゅーんと坂をくだり
あわてて一番近い温泉をものすごいスピードですまし
コンビニによる
お酒を買うか迷ったが
買わずに鳥のササミやアイスコーヒーをもってレジに並んだら
前にいる人も車泊っぽかったのに
大量のビールを買い込んでおり(10本くらいあった)
トイレ面倒くさくないのかなとかおもった

またビューンと坂をのぼり駐車場に帰る
お気に入りのはじっこの場所が空いていたので喜んでいたが
5分たたずにすぐわきに別の車がやってきた
話し声など聞こえる
1人でぐっすり眠るという夢はだいなしに
ルームライトを消してiPadをじっとみる
気がつくと運転席でうとうと寝はじめていたので
いそいでしいておいた寝袋の上でごろんと横になった


日曜
明け方5時に目が覚めてしまう
おなかが空いていたので
おもいきってコンビニまでいった
帰ってきてぼんやりしながらあまいパンを食べた

ひがのぼり車内が暑くなってきたが
またすこしだけ横になった

練習は疲れもでたのか
あまりうまく滑れず
両ヒザのウラ側が痛くなる

駐車場に帰ってくると
車内においてあったグレープフルーツジュースが
レンジでチンしたような状態になっていた
体への吸収はいいかもしれない
が熱に弱いビタミンなどは破壊されているのではないか?

小仏トンネルが混んでいるので中央道はやめて20号をひた走る
高尾山から圏央道でつくばに

ラジオを聞いていたけれども滝川クリステルのあの日曜の番組が始まる時間
その番組がねむくなるからキライなので

行きの車で封をひらいて聞いていた
「新しい大森靖子ちゃんのアルバム」の一枚目をもう一度聞き直す
なんだかこわいほど靖子ちゃんとの遠く距離を感じる
2回目を聞きおわり

二枚目を取り出した

1曲目がはじまる
ライブバージョンなのかー
生々しい感じ
間があいて2曲目がはじまった
おおっ
靖子ちゃんじゃないか!!
これぞ大森靖子なライブバージョン!!
感情がわっとなり涙がでる手前に!!!
じわじわする視界のなかに出口の看板などを見つける

家までの5キロ
いままでに見た靖子ちゃんのライブのことを思い出していた
胸がぎゅっとなりながら帰宅



月曜
ベットで平らにすこやかに横たわっているというのになかなか眠れなかった
朝はやくから部屋の片付けなどをのろのろやる

仕事

終わって車を駐車場にしまいちらっとツィッターをみたら
ほんの数秒みただけなのになぜか膨大の情報の中の一つが選ばれて
画面の中に現れた黒いねこのティッシュケースをじっと見る

そうだったのかー
ティッシュケースなのね
とかおもいながら帰宅


中央道には思い出がたくさんつまっている
わたしのもあるし
みんなのもある
いろんな種類があって
これからもいろんな角度から増えて
消えたりもするのかもしれない


とかおもいながら
黒いねこのティッシュケースのことを考えた










つづくっ


















 
livedoor プロフィール
カテゴリ別アーカイブ
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ