2015年07月30日

Twitter

最近、Twitterを見ていて思う事。
僕も運動へ参加している人間なので、友人知人が多いから、Twitterに書くとまたあれなんで、逃げ道としてこのBlogに書く笑
Twitterのシステム、仕様が分かっている上で書くから、Twitterやってない人はごめんなさい。

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戦争反対、原発反対、差別反対、これらは当たり前の事だけど、中には心無いツイートする人もたくさんいる。まぁTwitter人口考えたらそれも当たり前なんだけど。
今現在、反対運動などをツイートしている人達や、実際にデモなどの運動に参加している人達を、超絶分かりやすくする為に「ANTIFAの人達」と呼ぶとする。
ちなみに知ってるとは思うけど、そうなると僕もANTIFAです。
本当はこういうカテゴライズは大嫌いなんだけどね、でもそこが本題ではないので、ごめんなさい。

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本題。僕が最近Twitterを見てて思う事。
ずばりそれは、晒し上げ、そして叩き。
というのは、ここ最近かなり頻繁に見かけるんだけど、ある特定のユーザーが人種差別的なTweetをしたとする。
それをANTIFAの人達は叩く。当たり前の事かもしれないし、僕もそれで良いとは思う。
けれども、やり方というか、叩く対象のユーザーに疑問がある。
疑問のあるANTIFAの人達の晒し上というのは、わざわざTweet検索しての晒し上げ。差別的な発言をしているユーザーを片っ端から公式RTやTweetURLを貼りTweet。その理由は、自分のフォロワーへ見せる、晒す為。だからRTをする。ここがまず疑問で、叩きたい対象、自分がムカつく対象であるならば、わざわざRTする必要なんてなくて通常の@を付けたmentionで事足りるはず。そうやって晒し上げる事により、そこから@でmentionするユーザーもいたりするけど、晒し上げられてるわけだから、当の本人は全然知らない赤の他人から沢山mention(叩き)をもらう。その状態は関与していない僕らも閲覧可能。だからこそ見てしまうし、辛い。

もうひとつの疑問点。ANTIFAの人達は著名人のそういった差別的な発言や意味不明な珍Tweetを叩く。それは僕もそれで良いと思う。何故なら著名人のTweetは発言力があるから拡散力もあり、影響力も凄まじいから。だから、「こいつ間違ってるよ!」っていうTweetや、晒し上げて自分のフォロワーに見せる事は必要な事だと思う。
でも晒し上げられているユーザーを見ると、中にはフォロワー数100人前後くらいのフツーのユーザーというか、普通に友達とキャッキャする為だけのツールとしてTwitterを使っているユーザー(と言ったらわかってくれるかな。兎に角、僕らのようにTwitterの大半のメインユーザー)のTweetまでも、わざわざTweet検索してそれを晒し上げる。そして晒し上げられているTweetを見て、他のANTIFAの人達も続いて叩く。もちろん晒し上げながら。その晒し上げられているTweetへの関連mentionを見ると、「差別野郎はウジ虫」とか「死ね」とか。そういうのまである。僕も差別野郎はウジ虫だとは思うけど、それをわざわざTweet検索までして著名人でもなんでもないフツーのTwitterユーザーをみんなして叩く必要はあるのか?というのが、僕のもう一つの疑問。

ANTIFAの人達がやっている晒し上げや叩く意味、それは自分自身理解はしている。
でもこんな事は、その人達には直接言えないけど、ここには書く。
わざわざTweet検索までして、どうでもいいようなフツーのユーザーを晒し上げてみんなで叩きまくって、毎日分かりやすい敵を作っているだけなんじゃないか。
叩かれたフツーのユーザーは、自分のフォロワーが友人知人ばかりだと思っていてTweetしてしている人が大半なのに、Tweet検索から晒し上げられて、全く赤の他人から一斉に叩かれまくる。確かにTwitterというものはそうかもしれない。鍵を付けない限りは。でも本当にそんな狩りみたいな事をしていいのか。そう、周りから見ると完全に狩りに見えてしまう。この「狩りに見えてしまう」というのはとても良くない事だと思う。せっかく素晴らしい運動しているのに、狩りを楽しんでいるように見えてしまうだけで、信頼度のようなものが崩れ落ちるから。
そしてそれは、叩かれているユーザー本人が一番それを感じる事だろう。
そのユーザーはただの勉強不足から、心無いTweetをしている。僕も前まではそうだった。心無いTweetを昔したこともあるし、それを正された。でも晒し上げなんて事はされなかった。それがきっかけで今こうして運動に参加していたりもするし、今ではその時の事を感謝している。
でもそうして晒し上げられて、一斉に赤の他人から叩かれたらどうだろう。
「やっぱり運動に参加していたりする人達、ANTIFAの人達は怖いな」という、完全にそのユーザーは拒否反応をしてしまうと思う。そうすると、今後もしかしたら正されるかもしれないユーザーでさえも、その拒否反応によってそういう望みも絶たれると思う。
ANTIFA仲間のみんな、本当にそれでいいのかい?

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以上、完全に勢い任せの殴り書きですが、最後まで読んでくれた方はどうもありがとうございました。
こういう事、Twitterに書くと叩かれるの分かっているから、Blogに書きました。
それでも叩きたい人は、直接言ってもらうか、Twitterであれば@のmentionでお願いたいです。晒し上げての叩きは勘弁して下さい。

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余談だけど、最近のTwitterのシステム変更が伴って、@で直接mentionするんじゃなくて、TweetURLから間接的に、そして安全な位置取りでの批判Tweetって増えたよね。あれ嫌いなんだよな。そしてあれのせいで安全な場所からの晒し上げや叩きも増えたと思う。
2015年03月23日

Lords of The Fallenクリア,Evolve


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『Lords of the Fallen』◆公式サイトをクリア。先日配信されたDLC「古代の迷宮」は未プレイ。
開発はあまり聞き慣れないドイツのデベロッパーDeck13 Interactive。Blizzard的なダークファンタジーの世界観やグラフィックが素晴らしかった。ゲームシステムは開発者自身がインタビューで『デモンズソウル』『ダークソウル』にインスパイアされたと言っている、つまりそのまんま笑
このゲームだけではないんだけど、こういった高難易度のゲームを攻略する時の特有の興奮というか、ボスに何度も何度も殺されて挫けそうになりつつも、色んなアプローチで攻略したり、敵の攻撃モーションなどを見極めて避けたり攻撃していき着実に攻略している瞬間って、ゲーマーの魂というか、「俺は今、このゲームを攻略している!」ってそんな気分になる瞬間ってのがあって、このゲームでもそれがあった笑
それだけでとても良いアクションゲームだと思うんだよね。俺は単純だぜ。
話が逸れるけど、敵の攻撃を見極める、そして避けるっていう、アクションゲームの本質って、ここ最近のFPSでは少なくなった。特にここ最近流行っている実弾使うような戦争ゲーム。個人的にはこういう実弾のFPSって、見極めて避けるって動作ができないから嫌いなんだよな笑
古臭いけど、FPSの元祖であるDOOMが未だにプレイしても何故面白いのか?それってやっぱり敵の弾が避けれるタイプで、そこにヒットアンドアウェイっていうアクションゲームの本質的な動きがでかるからでしょう。
というわけでLords of the Fallenは敵の猛攻を受けながらもバサバサ攻撃していくようなアクションゲームではなく、しっかりと敵の攻撃を見極めて攻略していくような地道に進めていくゲーム。アクションRPGなので成長要素や収集要素もあるから、序盤で苦戦した敵なんかは終盤はバサバサ殺せる!その収集要素としての武器や防具なんだけど、種類は多いくせに、実戦に使えるような代物は限られてくるんだよね。せっかく個別にグラフィック作ってあるのに勿体無い、、、笑
途中、Lords of the Fallenと全然関係ない話になっちゃったけど、まぁそんなゲームって事で、アクションゲーム好きな人はプレイした方が良い。死にまくるゲームだから、ロード時間が短いっていう点も最高だ。プレイ時間も短いから、サクっとやっつけちゃいましょう。
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遂にTURTLE ROCK STUDIOS開発の最新作『EVOLVE』◆公式サイトが発売されたので、クランAxCxのみんなとプレイ中。
ハンター4 VS モンスター1という非対称対戦FPSながら、発売当初から奇跡的、いや開発者達の天才的なバランス調整がされている。正式発売前のオープンテスト時のプレイヤーによるフィードバックを受けながらの微調整。バランス調整という地味ながら、素晴らしい仕事、ゲームメーカーは全員見習うべき姿勢だも思う。
ゲーム内容としては、各4クラスがしっかりとゲーム内で役割分担されている為、ひとりでも微妙な動きをするメンバーがいると全滅してしまう。故に、初心者大歓迎!なゲームというより、セオリー通りきっちり仕事をこなす必要があるハードコアなFPS。4人いるからといって油断すると次々に崩されるというゲームの為、正直言えばかなり初心者には入りにくいし、ダラダラプレイにも向かない。(余談ですが、ダラダラプレイの事を最近は脳死プレイと呼ぶらしい笑)
このようなハードコアなFPS、そして神がかったバランス調整と、プロゲーマーの集まる大会にも選ばれそうなゲームなのだけど、いかんせん4vs1という非対称対戦の所為で大きな世界大会などには公式として採用されないんじゃないかなという、このゲーム根本の話になってしまうな笑
とにかく、久し振りに熱くなるFPSに出会えた。しばらくFPSはこれに絞ってやっていけそう。
2015年02月17日

The Colour Purple ,2015

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FromSoftwerから3月26日発売予定PS4専用タイトル「Bloodborne」(◆PS4オフィシャルサイト)に期待しまくっている。
PS3のデモンズソウル、ダークソウル・シリーズのゲームシステムをそのままの完全に新規タイトル。日本の腐ったゲームシーンに風穴を開けてくれる希望となるか、もしくはゲーム内容的に絶望。
先日、ダウンロード版の先行予約が開始されたので、速攻で予約完了。DL版の強みはなんと言っても、発売日当日0:00からプレイできる事。もちろん先行でゲームデータはダウンロード&インストールできるので、まさしく日が変わった瞬間からプレイが可能。本当、良い時代になりましたね・・・。
というわけで、最近ゲームやってる?と聞かれたら、自分自身は何もやっていない、、、。Bloodborneをプレイするにあたって、前シリーズを全くやっていなかったので、最近ゲームに触れているといえばダークソウル2のプレイ実況動画をYouTubeで試聴しているだけ・笑 その実況プレイが本当に面白い!
この実況シリーズを遂に昨夜、最終回まで全て観終わってしまった・笑
全40話 YouTube再生リストリンク ◆Dark Souls II 初見実況
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じゃぁ最近ゲームせずにレコード聴かずに何やってんの、という感じなんだけど、正直に言えばビールばかりを飲んでいる。というかハマっている。レコードの7インチ集めるかの如く、色んなビールをdigっては飲んでの繰り返し・笑 レコード集めがビール集めに変わったというだけですね、、、。収集癖あるんだろうな、、、笑
もっぱら良く飲んでいるのは「クラフトビール」といって、所謂「地ビール」。クラフトビールと地ビールって言葉の解釈が難しいけど、僕個人的には地ビールって「観光地に売ってそうなよくわからないマズいビール」って捉えてる。僕が関心あるのはクラフトビールの中でも特にアメリカに沢山あるブリュワリーが切磋琢磨して作っているビールばかり。クラフトビールといえばベルギービールの方が日本では前から馴染み深いかもしれないけど、僕はあくまでアメリカのクラフトビール。アメリカばかりに拘っているわけではないけれど、やっぱりアメリカのクラフトビールは、ビール自体、そしてシーンもとても面白いし、日々進化していっている!
うーんまぁ、よくわからない文章になってきたので、、、とにかくアメリカのクラフトビールにハマりまくってしまってそろそろ2年間。僕のお腹には大量のビールが日々注ぎ込まれていっております。
このBlogにクラフトビールの事を書くことはほとんど無いとは思うので、僕が熱心に読んでいるクラフトビールBlogをチェックしてみてね。
◆BEERGEEK.jp
◆Beer Study Group
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2014年9月6日に初めて京都の街中でデモを主催した。
2014年7か8月頃から活動をスタート。
グループ名は「NON STOP KYOTO」◆オフィシャルサイト ◆オフィシャルTwitter
当然、「主催した」と言っても僕個人だけではなくグループでやっているので、グループみんな、そして周りのみんなのサポートがあってこそ。この場を借りて、もう一度、ありがとうございます。
NON STOP KYOTOとしてはこれまでデモや小規模ながらの勉強会など、デモだけではなく、社会問題に対しての色んなアプローチでの活動をしてきていて、誤解しそうな書き方するけど、単純にグループでやるってのが楽しい。みんなで休日に予定合わせて昼間からピザとビール飲みながらプラカード作ったり。完全に楽しいっす。
やろうと思ったキッカケなんて言われても難しいんだけど、自分の周りには尊敬できるカッコ良い人達が沢山いて、だから自分も何かアウトプットしていきたいなとずっと思ってはいたんだけど、作曲も出来ないし、絵が上手いわけでもないから・笑 何が出来るかを考えてたら、普段、個人で参加している3・11以降の動きのデモに行ったりしている中で知り合った先輩・友達を見てて、「自分でもやろうと思えばできるな」というか、「そろそろ自分の番でしょう。」って勝手に思っちゃって。で、更に僕がやったらみんなサポートしてくれるだろ、とか勝手に思い込んじゃってて・笑 で、それでサポートしてもらって、みんなで一緒に段取りして、、、みたいな。
これからも色々とアクション起こしていく予定しているんで、BlogやTwitterなんかでリアルタイムにチェックしてもらえたらなと。and サポートもしていただけると心強いっす。
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『イスラム国 テロリストが国家をつくる時』
Loretta Napoleoni (著), 村井 章子 (翻訳)
読了。著者のLoretta Napoleoni氏がIS(イスラム国)がいかにシリアの内戦を利用して勢力を拡大してきたのか、そしてイラクへの領土拡大、ISの目的など、筆者の長年の研究結果が書かれている。
時系列的に言えば、2014年9月辺りまでのIS関連の事が書いてある。つまりアメリカが筆頭となっている国有志連合の話が出てきたあたりまで。IS関連の書籍ではこれは一番オススメという事だったので購入してみて、実際にとても勉強になった。ただしこれまで起こっている中東の紛争などの歴史についてはあまりフォローされていない(当然知った上でだから)ので、他の本を参考に。ってなるとお金も読む時間も掛かっちゃうだろうし、NAVERまとめやWikipediaで手軽にチェックできる時代なんで、この辺りのまとめサクっと読んじゃえば良いんじゃないかなと。
◆ユダヤが長い間迫害されてきた理由
◆中東問題がどうしてこうなったか歴史的経緯がよく分かるまとめ
◆イスラム国がどうしてこうなったのか分かりやすいまとめ
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『6才のボクが、大人になるまで。』(原題:Boyhood) ◆オフィシャルサイト
これ最近観た映画で一番良かった。薄っぺらい感想書くのもあれなんで、ちゃんとまとまったら書こうかな・笑 というわけで、まとめる能力ないので書こうかなと言いつつ書かないと思う。ひとまずまだ観てない人は上映してる映画館走るか、ディスク版でチェックしてみて欲しい。マスト◎
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『HICK ルリ13歳の旅』(原題:Hick) ◆オフィシャルサイト
上の6才のボクが、大人になるまで。と完全にタイトルが被ってるんだけど、この映画は面白いから観て!とかそういう事で紹介するわけじゃない・笑
レンタルショップでたまたま見つけて、主演のクロエちゃん目的というだけでこのDVDをレンタル。まぁこういう少年・少女のロードムービーだったり成長していくストーリー大好きだし、ハズレじゃないだろうなと。
そしていざ見ると、◆GOSSIP GIRLで主演を務めるブレイク・ライヴリーがクロエちゃんの面倒を見るお姉さん的ポジションで登場してグっときた。GOSSIP GIRLでしかしらないけど好きな女優さんなんだよね。(ちなみに以前GOSSIP GIRLの事について書いた僕のエントリーは◆こちら
そして今回ここで紹介する理由は、完全ネタバレだけど、この映画なんと中盤辺りから内容ガラっと変わって、13歳のクロエちゃんが旅の途中で出会ったクソな男達に強姦・監禁されてしまうというダークなストーリーになるのだ!おいおい、可愛いクロエちゃんが自分探しの旅にでかけて爽やかに終わる映画だと思ってたのに!!!笑
個人的には映画観終わった後は、胸くそ悪くなりつつも、全体的な映画の雰囲気とかは好きな感じで良かったんだけど、ここからが問題。
海外最大の投稿型レビューサイトである◆Rotten Tomatoesにて、この映画Hickの評価がなんと最低レベルの5%!笑(◆こちらがそのページ
当然Rotten Tomatoesは海外サイトなので、英語を翻訳サイトを通して読んでいると、なるほど評価が低い理由は、満場一致で「13歳のクロエちゃんの強姦シーン」だった。欧米では特に少年・少女に対してのこうした倫理観というのは厳しいから言われてみれば当然なのだろうな。ゲームで例えて申し訳ないけど、一般人虐殺しまくれるゲームでさえ一般人の中に子供は出てこないのがゲーム業界では普通(当然)の事なので。この評価をみて、改めて「なるほどな、クソ映画だったな。」とも思ったし、日本人である僕の倫理観と欧米人の倫理観がズレまくってる(悪い意味で)んだなと。僕はこの映画観て、そこまで思わなかったからね。で、ここでは敢えて紹介までしないけど、この映画のAmazonでの日本人の評価を見ると、映画全体的なストーリーの陳腐さなどへの評価などは見受けられたけど、上に書いてるような道徳的にクソ映画、というのは見受けられなかった。
この映画自体にじゃなく、日本と欧米での評価の違いが単純に面白かったので、ここで取り上げた。
それととにかくクロエちゃんは可愛いので、今後の活躍にも期待してます。
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[べぎらごんTV] 始動!!!
遂にYouTubeへゲームの実況プレイシーンへの殴り込みをかけました!
というわけで、ハイペースでゲーム実況プレイを更新中。
今はLords of the FallenというアクションRPGをプレイ中。
こちらのプレイリストをチェックよろしくです。
◆[べぎらごんTV] Lords of the Fallen 実況プレイ リスト
そしてまずはPart1からチェックしてみてね。

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オススメの曲。
2014年1番聴いたナンバーだと思う。7inch欲しいけど、どこにも見当たらない。
eBay使うしかないか〜。

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久しぶりの更新なので、書きたいこと書きまくってみたけど、いつも通りよくわからないエントリーになりました。
ご覧のとおり元気にやってます。