淫乱女子、蘭子

◆新人Mコース◆











部屋の扉を開けると、蘭子は既に下着姿で私を出迎えた。
淡いブルーの可愛らしい下着を身につけた彼女。

「アイリお姉さ〜ん!」と嬉しそうにこちらへ向かって走ってくる。

話し方から仕草までとても女性らしい蘭子。
上目遣いで私を見つめらながら、彼女は恥ずかしそうにこう言うのだ。


「蘭子、アイリお姉さんにいっぱい犯されたい」


ウフフ。いいわよ、蘭子。
アイリお姉さんが蘭子を思いっきり犯してあげる。


「ほんとぉ?蘭子嬉しい〜」


そう言って、両手を叩いて喜ぶ彼女。

彼女の女性らしいその手振り身振りが、より一層私の犯したい気持ちに拍車をかける。

蘭子の手を引いて鏡の前に立たせる。

アイリお姉さん…と言って恥ずかしがる蘭子をよそに、ブラジャーをずらして蘭子の可愛らしい乳首を弄る。



51E60471-2F38-48B9-857D-7480C707CF27




いやらしいく腰をくねらせて喘ぐ蘭子。
その可愛らしいパンティには不釣り合いな、大きく膨らんだ彼女のペニクリちゃんが「もっと辱しめて!」と言わんばかりに私に主張している。



FE1F5891-C551-48B5-8610-C9DDECBC871A



蘭子は本当にいやらしい子ねぇ。
私に辱しめられて、蘭子のケツマ◯コがうずうずと疼いているのでないの?


「うん…アイリお姉さん…蘭子もう我慢出来ない…」


股を大きく広げながら、蘭子はベッドに横たわる。
早く欲しい…と私を誘う彼女のケツマ◯コにずっぽりと手を挿入する。



8A0A882B-2678-4539-B35C-7E6444123C45




彼女の淫乱ケツマ◯コは、容易に私の手首を飲み込んだ。
「あぁぁぁっ!!あぁっ!!お姉さんの手がもっと欲しい!!」
可愛らしい彼女の仕草からは想像つかないような大きな喘ぎ声で、彼女は大きく乱れ出した。

そうよ、蘭子。これがあなたの本当の姿。
淫乱で淫らな女。
私しか知らない本当の姿。

彼女の淫乱ケツマ◯コをずぽずぽとこねくり回していると、私の手に何かが引っかかるのを感じた。
思わず彼女の顔を見る。


「アイリお姉さんに…蘭子からサプライズがあるの」


突然の事に驚く私を、彼女は恥ずかしそうにはにかみながら見つめている。

「手に触れているそれ、引っ張ってみて」

驚きながらも彼女に言われた通り、恐る恐るそれを引っ張る。


ぬるぬると彼女の秘部から出てきた物…




91DB5ACB-CEFA-4DA8-A889-79FF1B68AA75




風船。

思わぬサプライズに歓喜する私を、嬉しそうに見つめる蘭子。
「アイリお姉さんに喜んで欲しくって、風船入れてきたの~!」
あなたってば、本当に変態女ね。


ギャラリーを希望していた変態蘭子。
変態女がケツマ◯コを犯されてよがっている姿を、鑑賞にお越し頂いたのは、華蓮女王様とユリ女王様。
淫乱ケツマ◯コにおもちゃをぶち込まれた状態でお2人に挨拶する蘭子。おもちゃの刺激で喘ぐばかりでまともに挨拶が出来ない。



4565E61E-4804-487C-85BB-5862F4471489




蘭子の悶え喘ぐ姿をたっぷりお2人に嘲笑って頂いて幸せそうな彼女。
お2人がお帰りになられた後「蘭子、すっごく興奮した!」と満面の笑みで喜んでいた。

良かったわねぇ蘭子。
でもね、あなたとの淫乱プレイはまだまだ続くわよ!

ねぇ、蘭子。淫乱なあなたのケツマ◯ンコにぴったりなおもちゃ持ってきてあげたわよ!
そう言ってそのおもちゃを彼女に見せると、彼女は「あ~ん!アイリお姉さん、早く入れて~!!」と言って自ら股をぱっくりと広げるのだ。



A9C8C940-46B7-437B-A2DB-227E9E3817BB




ずっしりと非常に重みがあり、そして機械的にひんやりと冷たいそれを彼女の淫乱ガバマンにずっぽりとブチ込んだ。


「あっ!!!あぁぁぁ~、気持ち良い!!お姉さん!!蘭子、頭がおかしくなっちゃう~!」



6291E235-B95D-48EC-AB2F-613D1380CB74




ずっしりとしたその重みと、冷たい質感が彼女のガバマンをより一層敏感にさせるのだ。
それを何度も何度も執拗に出し入れを繰り返すと、彼女の喘ぎ声はやがて叫び声に変わった。


「あぁぁぁー!!!アイリお姉さん!イッちゃうイッちゃう!!」


全身を震わせてイッた蘭子。


激しくイッた後、胸で大きく息をしながら放心状態の
彼女。

「休む暇はないわ、蘭子。あなたのガバマンはもっとたくさん欲しい!と言っているわよ?」
ひくひくと震えるその淫乱ケツマ◯ンコに今度はダブルで挿入する。

もっとイきなさい。イッてイッてイキ狂いなさい!!



C34F3E31-DA17-4E2E-8CC2-BDBB920E0D5D






蘭子。蘭子とのブログ記事お待たせしました!蘭子とのア◯ル遊戯、とっても楽しかったです。そして、突然のサプライズありがとう。嬉しかったわ。
また一緒にア◯ル遊びしましょうね。ありがとうございました!




9C389CE1-508B-4441-9206-D71F997D2075










名古屋SMクラブ
Bella-Donna所属女王 アイリ

強要

◆新人Mコース◆








乳首が性感帯だというお前。
乳首だけを集中的に弄って欲しいと望む。


乳首に少し触れただけで「あぁぁっ!!」と非常に大きな声を上げて感じるのだ。




3B2852DE-2865-4142-B432-032E1A0505E9




縄で拘束して、身動きの取れないお前。
乳首を爪で突っついてみたり、指でつねってみたり、手のひらでその突起を転がしたりして、変態乳首を弄ぶ。
その度にお前は、更に声を大きくし悲鳴に似た叫び声を上げて感じている。


お前の悲鳴をよそに、変態乳首を黙々と弄り倒していた私。もう我慢ならないわ…まるで蝋燭に火を付けたように、私の心に怒りの炎が燃え上がった。
お前の顔に思いっきり顔を近付ける。
突然のことに、お前は「ひいぃぃぃっ!」と小さく悲鳴を上げて、すぐに私から顔を逸らした。
お前の耳元で、その悲鳴を真っ二つに割る程の罵声が部屋中に響いた。


「お黙り!!!お前、さっきからひぃひぃと情けない声を出して!誰が感じていいと言ったんだ!?耳障りなのよ!!!私が感じていいと許しを出すまで黙ってなさい!!!」



「もっ、申し訳ございませんっっ!ひいぃぃぃっ!!」


私が罵倒したそばから、またその耳障りな声を上げたお前。

お前…ふざけてるの?


「ちっ違います!あの、アイリ様のお顔が近過ぎて…」

「口答えをするな!!!」


「近過ぎるから何よ?…」そう言って変態乳首に強い刺激を与えながら、お前の耳元で激しく言葉責めをする。
厳しくお説教されているのに、お前は「あぁぁ~…アイリ様…幸せですぅ」と言って腰を震わせている。
私が許しを出すまで感じるなと言っているのに…お前は益々私の怒りの炎を燃え上がらせ、その度に更に激しくお仕置きされるのだった。


お前に激しく叱咤しながら、私は一つ物凄く意地悪な考えを思いついた。


優しい微笑みを浮かべながら、突然甘い声を出して話し始めた私に、お前は驚きと、不安と、恐怖が入り混じった顔をして、私の目の奥を見つめている。
私の目的を必死に探しているのだ。
私の大好物の目。私はその目が何よりも好き。
言葉に表現するのなら…まさにそれは「混乱」


お前のその目の奥を「支配」という目でしっかり見つめながら、私はこう命令した。


「お前、私に弄り倒されて幸せなのでしょう?だったら笑いなさいよ。弄られている時も、ブログ様に写真を撮る時もずっと笑っていなさい」


「えっえっ…いや、あの、アイリ様…この状況では…ちょっと…」


この期に及んでもまだ口答えをするお前。


もういい…その口を塞ごう。
依然として混乱し続けるお前を強引にベッドに押し倒す。




6022362B-00A7-4970-B781-C77B8B2FBD02




お喋りで耳障りな声を出すその口を塞ぐ。
あぁ、そうだ。呼吸管理してあげるわよ。
お前の顔面にずっしりと身体の重みをかけ、変態乳首を弄りながら呼吸管理を始めた。




3F411429-1967-4FAE-B651-EA63617F04CF




私のお尻の下でもがくような声が聞こえる。
お尻を上げると、お前は顔を真っ赤にして苦しそうな顔をしていた。

「笑え」

お前を見下ろしながら、たった一言、言葉を放つ。

お前は苦しみの表情の中、笑顔を作った。

「何よその顔は、もっと笑いなさい!」

お前が笑顔を作るのを待たず、また呼吸管理を始める。


たっぷり呼吸管理を楽しんだ後は…

笑顔で自慰の時間よ。



「笑え」





C4C5FCF7-7E60-40D7-A131-F2A92392DD9F





強要の時間は終わらない…。





B35C6F86-F02C-416A-9A57-9234CBE0755A







N様。N様の変態乳首弄り、とっても楽しかったです。また弄り倒されにいらしてね。ありがとうございました!









名古屋SMクラブ
Bella-Donna所属女王 アイリ

変態〜序章〜

◆新人Mコース◆









放課後、大嫌いな担任に呼び出された。
ムカつく。
呼び出された理由は、生活態度が悪いからという理由だろう…。
またあいつにねちねちと1時間も2時間も説教される。
「先生はアイリの為を思って言っているんだぞ?」
あいつのいつもの口癖。
まぢウザ。


でも、あいつはまだ知らない。
私があいつの最大の弱みを握っているということを。
今日も、教師という権力を振りかざそうとあいつは生活指導室で私を待っているだろう。

先生、今日は私が権力を振りかざす番だよ。
ウフフッ!



「アイリ、お前の生活態度は…」
開口一番、先生は私にこう言った。


「先生!!その話の前に…今日は先生に大事なお話があるの」
私は先生の話を遮って、こう切り出した。


私からの突然の遮りに、先生は目を丸くしている。
驚きで時が止まった目の奥を、私は意地悪にねちねちと笑いながら、そして「軽蔑」という意味を込めて思いっきり睨み付けながら…話を続けた。


「先生さ…通勤に使うあの駅のホームで、毎日うちらのスカートの中盗撮してるでしょ?私、この間見ちゃったんだよねぇ…先生がクラスメイトのスカートの中、盗撮してるの!」



「驚愕」とはまさにこうゆうことを言うのだろう。
今私の目の前に居る盗撮魔は、まるで顔に「驚愕」と大きく書いてあるかのような顔をしている。


私は更に意地悪く笑いながら、こう続けた。


「先生が盗撮してるとこさぁ、証拠として写メしたから~…今日警察行っていい?」


盗撮魔の顔が見る見る青ざめて行くのが分かる。
手が僅かに震えている。
下を俯き、小さな声でこう呟いた。


「警察には…言わないで下さい」

「はぁ?言わないで下さいとか急に大人しくなっちゃとて、何言ってんの?どうしよっかなぁ…じゃあさぁ、言わない代わりに私の言うこと聞いてよ」

「どしたらいいんだ?」

「脱げよ」

「………………」

「早く脱げ!この盗撮魔!!」




14992424-A64F-4CF5-B4EB-2AECBCD1C45A




素っ裸になった盗撮教師を縄で縛り上げ、窓際に立てと命令する。
怯えた目をして私を見つめる先生。私は先生のその目が見たかったのよ。

窓の向こうには下校して行く生徒が見える。

誰かに見られるかも知れない恐怖と、恥ずかしさから
先生は後ろへ後ろへと後ずさりして行く。

何を恥ずかしがっているのよ…それに、私は窓辺に立てと言ったはず。
私の言うことを聞けないなら、今すぐ警察に突き出してもいいのよ?
先生は一生私の奴隷になったんだからさぁ、ちゃんと言うこと聞きなさいよ!


そう言って、盗撮魔の尻に鞭を振り下ろす。




8824AADA-A504-4A5A-8322-BE0F3D790A3B




鞭の跡を爪で引っ掻きながら、盗撮魔にこう言い放った。

毎日毎日女子高生のスカートの中を盗撮して、どうせ後でそれ見ながらオナニーしまっくてたんでしょ?
そんなにも見たいなら見せてあげるわよ!
ほら!




C784EC95-F175-4867-BC86-FE4963E3F4CD




何ジッと見てんのよ盗撮魔!
毎日1人で楽しんでるみたいに、私のスカートの中覗きながら変態チ◯ボしごきまくりなさいよ!!




1D0C42D5-C141-4973-BB5C-167C905F2AC8




キャハハハハ!!まぢキモ~イ!!!
私の高笑いが部屋中に響く。
屈辱的に辱しめられているのに、先生は顔を真っ赤にさせて、熱い吐息を漏らしながら変態チ◯ボをしごき続けている。


先生…先生は毎日毎日私に生活指導をしたよね。


次は私の番だよ。
今度は私が毎日毎日毎先生に変態調教をするの。



お前がこれからどうなっていくのか…これからが楽しみでたまらないわ。







Mさん。Mさんとのブログ記事お待たせしました!
色々考えて、ブログタイトルはストレートに「変態」にしました。「変態」シリーズ化、楽しみですね(笑(笑)また一緒に変態を楽しみましょう。ありがとうございました!




846BA974-3944-49EE-ADF1-D92CABB4A1D5











名古屋SMクラブ
Bella-Donna所属女王 アイリ



とにかく明るい変態

◆新人Mコース◆







「この変態!!!」と部屋中に私の罵声が響き渡る。



「はいっ!!僕は変態です!!アイリ様に罵倒して頂いて嬉しいなぁ!」とあなたは満面の笑みで答える。



この変態奴隷はとにかく明るい。
私が罵声を浴びせようとも、屈辱的に辱しめても、どんなお仕置きをしても「嬉しいなぁ!」と本当に嬉しそうに辱しめを受けるのだ。
あまりの明るさに、思わず私まで笑ってしまう。
「調子が狂う」とはまさにこのことを言うのだろう。



昼間の太陽のような明るい雰囲気の中で、変態まみれのプレイ。
その異様な雰囲気の中、私達の笑い声が部屋中に響く。



女性用の洋服とパンティを身に付けて私を出迎えてくれたあなた。
縄で拘束して、性感帯の乳首を弄り倒しながら鏡の前で思いっきり辱める。




806BAF35-9A88-41AD-BD0A-234BB9ED0C1B




「恥ずかしいです~、アイリ様ぁ」と言いつつ満面の笑みを崩さないあなた。


「お前…さっきから何を笑っているのよ!ちゃんとプレイに集中しなさいよ!」

「申し訳ございません!だって~、アイリ様に乳首を弄られて凄く嬉しくて!!」



私はね、お前の満面の笑みなど見たくないの。私が見たいのは、刺激にまみれ、崩れて行くお前の顔が見たいのよ!それに…さっきからだらだらと汁を垂らして私に主張しているその生意気な変態ペ◯ス。気に入らない、早く収めて頂戴!


「えぇ~!それは難しいですよぉ!」
笑顔を崩さずそう答えたあなた。


もういいわ…。生意気にも私に主張し続ける変態ペ◯スはこうしてしまいましょう。




D1544943-61B6-4346-911F-CF52EC0C1A3F




「うぅぅ~…あぁぁ~…」と蝋燭の刺激で呻き声を上げるあなた。真っ赤に染まって行く生意気ペ◯スに、更に蝋を垂らしながら、今度は私が満面の笑みを浮かべながらあなたを見上げる。
そう…それよ。私は刺激に崩れて行くその顔が見たかったの。


「アイリ様に楽しんで頂けて嬉しいです…」

崩れて行く表情の中、あなたはこう呟いた。


ではもっと私を楽しませて頂戴!


生意気ペニスを窓辺へと連れて行く。
窓の扉を全開にして開け放つと、目の前はマンションだった。
いつ誰が出入りするかも分からない状況の中、あなたったら…。




D8FB2845-67B7-40B8-B575-FFCBA8B44ABF




「まったく…そんなにも皆さんに見て欲しいのなら、ここで公開オナニーしなさい!」




25466125-2FE2-4AF4-92D5-9BAB068BAD7F




あなたはとにかく明るい。
私がどれだけ辱しめても、罵倒しても、強い刺激を与えても、あなたはその全てをとても嬉しそうに、そして笑顔で楽しんでいる。
それはどうして?…あなたにそれを問いた。

「僕はとにかく明るい変態です!それに、アイリ様に楽しんで頂きたいのです。アイリ様が楽しそうに笑っていらっしゃると、僕は嬉しいのです!」


そう言って、目を輝かせながら今日一番の満面の笑みを浮かべたあなた。



本当に調子が狂うわね…。
そう言って私も笑顔になるのだった。




FC178811-061C-4B7B-883D-2966E89DBC63





S様。S様とのプレイブログお待たせしました!お約束通り、記事のタイトルはこれにしたわ!(笑)とにかく明るい変態プレイ楽しかったです!また遊びにいらしてね。ありがとうございました!




05ED1F79-DFF5-4EC8-89B1-1C0B96F15A53











名古屋SMクラブ
Bella-Donna所属女王 アイリ


個人授業

◆新人Mコース◆









アイリ先生は、生徒のH君をとても心配している。
何故なら、H君はここ最近全く授業に身が入っていないからだ。
授業中は常に下を俯いたままモジモジとして「H君!」と呼んでも黙って俯いたまま立ち上がろうとしない。
成績もどんどん下がっていっている。これでは、志望校に合格するのは無理だろう。


その日の授業後、アイリ先生はH君を呼び出した。
H君は特に成績の悪い科目がある。
その科目を個人授業する為だ。


「今からアイリ先生が、成績の悪いH君の為に個人授業をします。何の科目か分かるわね?」

「はい…アイリ先生。保健体育です」


まずは…S◯Xの仕方について。H君の顔面を使って分かり易く説明しましょうね。



A71BC3EC-AAEB-44FA-82E3-FE1707FC56D7




H君の鼻の穴は女性のヴァギナなの。そのヴァ◯ナへ男性の勃起したペ◯スをね、こうして入れるのよ。

「ううぅぅ~、アイリ先生…恥ずかしいです…」

呻き声を上げて感じるH君。
彼の反応をよそに、私は黙々と説明を続ける。

そしてペ◯スをヴァ◯ナへ入れたら、こうしてペ◯スで膣奥を突くと女性も男性も気持ちが良いのよ。
いい?H君。こうして膣奥を突くのよ!



DD508BDF-CBC0-4533-9527-47B75C1EC397




「あぁぁぁ~!!!」そう言って叫ぶH君。


H君!君は真面目に授業を受ける気があるの⁉︎アイリ先生が性について真剣に教授してあげているのに!
それに、君は授業中いつも下を俯いて下半身をよじらせているわね?それはどうしてかしら?…答えなさい!

彼はしどろもどろになりながら、小声でこう呟いた。


「ア、アイリ先生を見ていると…僕のペ◯スが勃起しちゃいます…」

そう…そうだったの。君は授業中、私のことを見ながら脳内で卑猥な妄想を膨らませていたのね。
勃起した自分のペ◯スをまさぐって、君はいったい何をしていたかしら?しかも授業中に…。

彼の目の奥を鋭く見つめながら、ねちねちと言葉責めをする。後ずさりする彼を強引に引き寄せて、耳元でこう囁いたのだ。


「この、変態童貞チ◯ボ」


教師を欲望のオカズにするような不真面目生徒にはたっぷりとお仕置きね…思いっきり辱しめてあげるわ!
それから、その勃起した包茎チ◯ボをアイリ先生に見せないで頂戴。はしたない!
これを履いて包茎チ◯ボを隠しなさい!
そう言って、先程まで私が履いていたパンストを差し出す。

恥ずかしそうに私のパンストを履く君。
更にそこへ卑猥な言葉を君の身体に書きなぐる。




4902CF00-4BD5-4B67-9FFB-0C9DFED3E4A8




あはははっ!H君たら…なぁに?そのふしだらな姿は!
他の生徒に見られたらあなたどう思われるでしょうねぇ?
そうだわ!あなたの心の声を背中に大きく書いてあげるわよ!



04538AA8-0E41-4015-B8A8-6E4F265B8FAE




背中に大きく書かれたその言葉を見た瞬間、彼は赤面し、下を俯いたまま首を大きく横に振っている。

「背中に書いた言葉、声に出して言ってみなさい」

「アイリ先生とS◯Xがしたい…」

「声が小さいっ!!!もっと大きく!!!」

「アイリ先生とS◯Xがしたい!!」

彼はそう叫んだ後、恥ずかしくて堪らないという風に涙目になりながら私を見上げたのだ。

H君。こんなことで何を恥ずかしがっているの?
それもこれも、お勉強の出来ない君の為にしていること。

次はそうねぇ…アイリ先生のパンストを使って、君の童貞変態包茎チ◯ボを滅茶苦茶に屈辱してやろう。
アイリ先生の授業はまだまだ終わらないわよ…フフフッ!



09CEFBEF-8EE9-4670-9642-4D4AC79B915A





H君。アイリ先生との個人授業は如何でしたか?先生のことばかり見てないで、ちゃんとお勉強しなきゃだめよ!?また個人授業受けにいらしてね。ありがとうございました!



F0782AC7-89F8-459F-B81A-EFC54C703AEB












名古屋SMクラブ
Bella-Donna所属女王 アイリ

童心

◆新人Mコース◆










SMルームへ入ると、まず目に飛び込んで来たのは、とても素敵な姿だった。




07E5FFB6-1650-4EA6-8884-F4A7921A45DF





目隠し
南京錠付きの首輪
貞操帯
後ろ手に手枷を付けて。
私の到着をこの状態でずっと待っていたあなた。

あなたの目の前に立つ。
脳内で音を立てて弾けたように、好奇心と加虐心、興奮と楽しみが勢いよく私の周りを駆け巡ったの。



「今日は何する~?」と実に楽しそうに質問するあなた。
「あれもしたいしこれもしたい!」と答える私の目は、好奇心の塊のようになっていたでしょうね。
まるで子供のように童心に返る私達。


「そうだ!この部屋はね…窓を開けてみて」と更に楽しそうに目を輝かせるあなた。

窓を開ける。
赤と黒の部屋に、太陽の光が差し込む。


29122475-B855-4467-96CC-738F1D68AA99



目の前はマンションとビル。ビルの中で人が行き来しているのが見える。
下を見ると横断歩道。信号待ちをしている人達。
マンションの住人がいつ扉を開けて出入りするかも分からない。

暖かい太陽の光が降り注ぐ中、午後の日常的なひと時を見下ろすあなたと私。
日常の中の、私達だけが非日常。
その光景はとても異様で、そしてとても美しい。

窓の向こうの人達は、私達に気付いているかしら…

あぁ、そうだわ。気付いてしまうくらいの羞恥をしましょうよ。


あなたの乳首にクリップを付ける。
大きく膨らんだ変態乳首に強い刺激が走る。
窓の外に身体を向けるあなたの背後に立って、変態乳首に手を伸ばす。
クリップを更にきつく締めたり、クリップを指で弾き飛ばしたり弄り倒すと、大きな声で「ううぅぅ~…」と呻き声を上げるあなた。

窓の向こうの人達が気付いてこちらを見ている気がする。
私達をどんな気持ちで見ているのだろう…。

見られていると思えば思うほど、益々非日常の中に私達が溶けて行くようで何とも言えない恍惚感を感じるのだ。


もっとあなたと恍惚感を感じたいわ。



A288122F-07A4-4210-8682-42AD915767F2



あなたの尻に鞭を打つ。何発も何発も。
部屋中に響く鞭の音。
恍惚の声。
もっと…もっともっと…もっとよ!!
鞭を打つ手が早くなる。
恍惚の声はやがて叫びに変わる。



D146B88F-04AE-445B-AA5C-27E7EB7C4766



鞭で傷だらけのあなたの身体。
傷口にうっすらと血が滲む。
まぁ、なんて素敵なのでしょう…。
その傷口を見ているだけで、私は恍惚とし喜びを感じる。そして、より大きな好奇心が私の脳内をいっぱいに広がって行くの。

童心に帰ってあなたとSMプレイをたっぷり楽しんだ後、あなたは私をとても丁重に見送ってくれた。
そう、プレイ前のこの素敵な姿で…。


87932E34-F588-4322-A319-B00DA954A43C







S様。素敵な姿で出迎えて頂いてとっても嬉しかったです!そして、色んなプレイが出来て凄く楽しかったです。
また遊びにいらしてね。ありがとうこざいました!




C6166FF4-7E7A-4DD2-8FD4-E2B9BBD3028F











名古屋SMクラブ
Bella-Donna所属女王 アイリ




女装子 スレンダー美女かおり

◆新人Mコース◆








EB84BC90-2B4F-46EF-BA04-8213ACE5C2ED





彼女の名前はかおり。
淡く優しいグリーンのニットベストからスラリとした白い腕が覗く。
ニットベストから強く主張する彼女の豊満な胸。道行く男達のねっとりとした視線が、その胸へ向けられていることを彼女は気付いていない。
そして、彼女の魅力はそれだけではない。
白いフリルのミニスカートから伸びるそのスレンダーな脚、彼女は美脚の持ち主だ。



とても朗らかで大人しい性格の彼女。
男性に苦手意識があり、異性関係も非常に控えめである。
休日の楽しみは、飼っている愛猫を愛でながら自宅でゆっくりと読書をすること。
そしてもう一つ、彼女には誰も知らない趣味がある。
彼女はアイリ様の履いたパンストに性的興奮を覚える。その為、彼女は私の使用済みのパンストを収集している。
そしてもう一つは、アイリ様のおもちゃになること。


「かおり、私のブログを読んで頂いている皆様にご挨拶をしなさい。」


「皆さん、初めまして。アイリ様のおもちゃのかおりです。おもちゃにされる私のふしだらな姿をどうか見て下さい。」



964EFF26-675E-4243-A955-D82E8E5CA1D6




かおり。あなたは今日もその豊満な胸を強調しながら私の元へやって来たのね。
道行く男達にどれだけいやらしい視線を向けられていたのかしら…。
あなたのふしだらなその身体は常に男達の性的欲望の対象にされているのよ!
いやらしい女…。
今日はこのいやらしいおもちゃでどんなことをしましょうか。
そう言って荒々しく彼女の胸を揉みしだくと、彼女は腰をくねらせながら「アイリ様…恥ずかしい…」と身体を丸めて胸を隠そうとする。



「かおり、こんなことで何を恥ずかしがっているの!もっと恥ずかしい姿にしてあげる」



103CF81B-D981-4A7B-AC84-032938547A35




これで身動きがとれないわねぇ。恥ずかしいと言って身体を丸めることも、逃げることも出来ないわよ。思う存分あなたをめちゃくちゃに出来るわ!ウフフ!

そう言ってその豊満な胸を弄びながら、恥ずかしいと身をよじらせる彼女を無視して、その膨らんだペニクリに手を伸ばす。

「恥ずかしいと言う割にはお前のペニクリ、パンパンに膨らんでいるじゃない!」

あなたが感じ過ぎて悲鳴を上げるくらい、この膨らみきったペニクリをいじくり倒してやろう。

彼女のペニクリにブ◯ーをブチ込む。
ブ◯ーの刺激に彼女は腰をくねらせながらあんあん鳴いている。
何度も何度も執拗にブ◯ーを出し入れすると更に彼女の声は大きくなる。


「よく鳴くお口だこと。だらしないそのお口、塞いでやりましょう」



7F126212-B0FA-47CE-90F0-2CFC168B4E77



私の足で彼女の口を塞ぐ。
彼女は益々ペニクリを膨らませながら、私のパンストで蒸れた足を美味しそうに頬張っている。


そろそろ彼女の淫乱ケツマ◯コも私に弄んで欲しくなってきた頃だろう。

「かおり、四つん這いになりなさい」

彼女の淫乱ケツマ◯コに指を入れて、思う存分激しく手マンした後、電動バイブをひくひくマ◯コにブチ込んだ。



C48CA177-84A4-48C6-9316-602860A37EEC




腰を震わせながら、彼女は声を押し殺しながら悶えている。
「かおり!まだ恥ずかしがっているの?…もっと大きな声で鳴くのよ!この淫乱女!!それともこうした方がよく鳴けるのかしら!?」



7A8076C3-7448-402A-8461-6ABD5066C9AD




クリもマ◯コも同時に弄ばれ、彼女のふしだらな淫乱下半身は波を打って痙攣している。
部屋中に響く彼女の鳴き声。
感じ過ぎて頭がおかしくなってしまいそうな
彼女に質問する。

「かおり、アイリ様のおもちゃになれて嬉しい?答えなさい」

「はっ、あっあん、はっはい、ううっ嬉しいですぅ!あんっっ」

「では、ブログを読んで頂いている皆様に伝わるように、クリもマ◯コも両方ブチ込まれたその状態でお前の喜びを表現しなさい」



6ED07C16-C15A-40B4-9ED6-65755AB2F66A




アイリ様のおもちゃかおり。

彼女は今日も私の使用済みパンストをコレクションしながら、私のおもちゃとしてめちゃくちゃに弄ばれたあの日を思い出し、恍惚とするのだ。







かおり。「親愛なるアイリ様へ」と封筒を持って来て下さりとっても嬉しかったわ。ありがとう!この日は二人で写真を撮るのを忘れてしまいましたね。ごめんなさい。
また私のおもちゃにされにいらしてね。ありがとうございました!










名古屋SMクラブ
Bella-Donna所属女王 アイリ

排泄鑑賞

◆新人Mコース◆








「今日は浣◯がしたいです…」
プレイ前、あなたがポツリと呟いた。

そうねぇ。あなたとのプレイでまだ浣◯はしていないものねぇ。


どんなふしだらな姿で浣◯をさせようか…
どれだけ焦らして我慢させて排泄させましょうか…
あなたが我慢してる時にあんなことやこんなことをしてやろう…
もちろん、あなたが排泄している姿もじっくりねっとり、ねちねちと言葉責めをしながら鑑賞しましょう。
あぁ…考えただけで胸がときめくわ。
だって、「排泄」とは人間が生きて行く上で必要不可欠な行為。
人間が生きることに直結するその行為をあなたは私に委ねているのよ。
あなたの「生」を私が支配しているようで、私は興奮にも似た恍惚を感じていた。

それと同時に、こうも思ったのだ。
「極限まで我慢させてやる。我慢と苦悶に悶えるあなたの呻き声をたっぷり聞きたいのよ!」


その前に…
乳首が性感帯のあなたに面白い玩具を持ってきてあげたわよ、使ってあげる。
何をされるのだろう…と不安気な表情のあなた。緊張から額にじっとりと汗をかいている。
不安気な表情を横目に、にやにやと微笑みながら、玩具を装着する。



あなたの腹の上に無造作に腰を下ろす。
黙ったままあなたを見下ろす。
あなたの不安そうなその目を覗き込む。


そして、突然スイッチを入れる。



CAD1CA2A-C6E0-4E87-A690-F7ABECC31F05




乳首の強い刺激にあなたは身体を震わせて何とも言えない声を上げる。
だらしなく口を開けて感じたその顔をただひたすら見下ろしながら、声上げて嘲笑う。


たっぷりあなたの乳首で遊んだ後は…
そう、お浣◯の時間よ!


四つん這いにして尻を突き出させる。
一本また一本と、その変態ア◯ルはずぶずぶとお湯を飲み込んで行く。

「まぁ、変態ア◯ル。1000㎖飲み込んだわよ!」

腹の中に重いものを感じながら、あなたは呻き声を上げている。
そして、その苦悶の表情…とっても素敵な表情よ。
もっとその表情が見たいわ!

次第に腹の底からせり上がってくる刺激にあなたは尻を震わせ我慢している。



もっと震わせてやろう。




589344BE-982E-4827-B30F-81014A2E024E




震える尻に一本鞭を振り上げる。
鞭の皮が皮膚に鋭く当たる。その度にあなたは「うぅっっ!!、あぁぁっっ!!」と叫ぶのだ。

「もっと鳴け!鳴きなさい!!」


鞭の刺激と腹の中の刺激、私の罵声。
あらゆる刺激の中、あなたはか細く震える声でこう言った。


「アイリ様…もう我慢が出来ません…御手洗いに行ってよろしいでしょうか…」


「いいわよ。その代わり、御手洗いの扉は開けたまま。恥ずかしい音を立てて思いっきり排泄しなさい!」


御手洗いに向かって走り出したあなた。
その姿を目で追いかけながら思いっきり屈辱的に嘲笑う。


あなたが生きる為の行為は、私の手の中に…。
さぁ、屈辱的排泄鑑賞を始めましょう。




0F96B9E2-4F8F-49F7-8B85-060C85B3A4FE






I様。お浣◯プレイ楽しかったです!乳首のプレイアイテムも気持ち良さそうで、私も楽しかったです。また遊びにいらしてね。ありがとうございました!




76d1c9fb-s











名古屋SMクラブ
Bella-Donna所属女王 アイリ

射精管理

◆新人Mコース◆







あなたはプレイ前、私にこう言った。
「僕は早漏です」と。
そして彼はこう続けた。
「アイリ様に射精管理して頂きたいです…」



ウフフ!でもねぇ、私はとっても意地悪だから…。
「いいわよ。私が射精管理してあげましょう」と優しく微笑みながらあなたに答えた。でもね、私の脳内は射精したくてしたくて、あなたの頭がおかしくなってしまうくらいの寸止めと焦らし地獄にしてしまおうと、心の中は笑いが止まらなかったの。


縄で縛って鏡の前に立たせても、乳首におもちゃを付けても、あなたの頭の中は射精管理のことばかり。だってその証拠に…あなたの早漏ペ◯スからいやらしい早漏汁がぬめぬめと糸を引いているのだから!



611EABBB-18C4-4E55-A7E7-962F6008A9BC




「お前は射精のことばかり考えて!ちっともプレイに集中していないじゃないのよ!!」そう言ってあなたの尻にバラ鞭を打つ。
「あぁっ、アイリ様っ申し訳ございません!あぁっ…」
熱い吐息と、感じたあなたの声が漏れる。
あなたが腰を震わせれば震わせる程、その早漏汁は糸を長く引いて床に落ちて行く。
今度は、そのいかがわしい汁で部屋を汚すな!と更に私に厳しく罵倒されるのだ。




罵倒、罵声の混乱の中で、私はあなたに問う。
「何故お前は、私の言う事が聞けないの?何故お前は、プレイに集中しないで射精のことばかり考えていかがわしい汁をだらだらと垂らすの?10秒で簡潔に答えなさい!」
私の矢継ぎ早の質問にしどろもどろになるあなた。何も答えられないのではなくて、混乱して言葉が出ないのだ。
分かっているのよ全て。分かっててやってるいるのだから。言ったでしょう?…私は意地悪だからと。フフフッ!



「何も答えられないのね…。もういいわ、お前の顔など見たくない」

そう一言だけ言って、突然アイマスをあなたに被せた。

沈黙の中あなたを放置する。
暗闇と沈黙程、今のあなたを混乱させるものはないだろう。

にやにやと笑みを浮かべながら、あなたの耳元でそっと囁く。


「そんなに射精管理して欲しいなら、やってやるわよ…まずはこれからよ…」




DA63F1C8-9624-4036-BD27-5D9C9C1907F5




突然の電動の刺激に、あなたは腰をガタガタと震わせながら悲鳴を上げた。

少し刺激を与えるだけで果ててしまいそうなるあなた。それを見計らって電動のスイッチを切る。

あなたは荒く呼吸をしながら私に懇願する。
「アイリ様…もう果ててしまいそうです」

私は黙ったまま何も答えない。
そしてまた沈黙が走る。
沈黙の中、また突然電動のスイッチを入れる。先程よりも大きくて荒い悲鳴を上げるあなた。


電動の無機質な音…あなたの悲鳴…沈黙…

何て素敵な空間なの!

その空間を切り裂くように、私の高い笑い声が響く。

もう立っていられない程のあなたを叱咤し、荒々しくベッドに押し倒しす。

あなたを上から見下ろしながら、私はこう言い放った。


「本当の射精管理はこれからよ。お楽しみはまだまだこれからでしょう?こんなことで何を果てそうになっているのよ。さぁ、始めるわよ!」




ACB92CA3-E3BF-40C8-9A7B-32938748270B





刺激と興奮、快楽の中、あなたは私にこう願った。
「アイリ様に見下ろされながら果てたいです…」


その言葉を最後に、焦らしと寸止めにまみれたあなたの更に大きな悲鳴が、部屋中に響くのであった…。




1E6C27F7-D2E7-4297-81E3-DAE7C49FA4D6







T様。T様とのプレイブログお待たせ致しました!お友達にたくさん自慢して下さいね!
焦らしと寸止め楽しかったです。また遊びにいらしてね。ありがとうございました!















名古屋SMクラブ
Bella-Donna所属女王 アイリ

変態なあなたと、痴女な私。 〜鏡 編〜

◆新人Mコース◆









あなたと二回目のプレイ。
今日はいったいどんな変態プレイになるかしら…。
そして、妖しくて淫乱なあなたの微笑みを今日は何度見れるだろう…。


あなたをもっと淫乱にして、思いっきり犯してやろうと、プレイに向かう道中、私の脳内はあなたを犯すことだらけで笑いが止まらなかったのよ。


部屋に入ると、私の脳内は興奮で弾けてしまいそうになったわ。
だって…部屋が鏡張りなのだから!
あなたを前から後ろから、あんなことやこんなこと、卑猥まみれの全容をこの鏡に映すことが出来るのですもの。ウフフ!



ねちねちとした笑みを浮かべながら、あなたにランジェリーとパンストを差し出す。
そして、その唇に真っ赤なルージュを施す。

よりあなたの妖しさが増す。



EB51ABF3-94AF-43E9-940C-7EFBB4CCD3E6




「まぁ…なんていやらしい姿なの!自分自身で見てご覧!」

鏡で自分の姿を見たあなたは、深い吐息を漏らしながら感じている。
鏡ごしにあられもない自分の姿を見るあなたのその目は、興奮と期待で濡れていた。



その姿、私にもっとよく見せて頂戴よ。
本当にいやらしい姿ねぇ…胸を揉みしだいて、パンストを引き裂き、その淫乱な穴にあれもこれもブチ込んでやりたいわ!

足を組んでソファに座りながら、あなたを視姦する。淫語まみれの言葉責めをしながら…。
まだ私が触れてもいないのに、あなたは私の
視姦と言葉に、下半身を震わせながら感じている。



6FE45255-F9F0-4EFC-958C-5ECC335DF446





乱暴にあなたを後ろに向かせる。
ブラジャーの中に仕込んでいたローターを今度はパンティの中に入れて…。
鏡の中には、だらしなく口を開けて感じるあなたの姿が映る。

「ほら、鏡に映る自分を見てみなさい!この淫乱!!」



010A42CD-C14F-452D-8F00-F68FC9A5F284





我慢が出来なくなった私は、乱暴にあなたを鏡に押し付け、パンストを引き裂き胸を揉みしだきながら、尻を突き出させる。
乱暴にされているのに、あなたは腰をよじらせながら、もう我慢が出来ないという風に私のこの手を欲しがっている。



9F7F6F2C-1416-435A-A402-0588F0FB023E




くちゃくちゃとその穴に出し入れを繰り返しながら、あなたの淫乱な反応を楽しむ。
私が意地悪に下から見上げ「変態、淫乱、もっと鳴け!」と罵倒すると、更にその身を震わせながら大きく泣くのだ。


震えるあなたの耳元で囁く。
「お前、これだけでは物足りないのでしょう?もっと大きい物が欲しいのでしょう?」


「欲しいです…アイリ様の大きい物が欲しい…」


思いっきりブチ込んでやるわよ…。
でもその前に…私のペ◯スをそのだらしない上の穴にぶち込んでやる。



55B98A86-91BF-4CD4-92C9-D3899F8BFFDB




じゅぼじゅぼといやらしい音を立てながら、私のペ◯スに吸い付くあなた。
しゃぶりながら上目遣いに私を見つめるその目。
「そんなしゃぶり方で私が満足すると思う?私はね…これが良いのよ!!」
頭を押さえつけられ、強引なイラマチオに咽せるあなた。
嘲笑う私にあなたは涙目になりながら更に身を震わせる。


その姿…鏡に全て映ってるわよ!



077F0671-7498-48F0-86FD-88EEA876F394




さぁ…
アイリ様の太くて硬いペ◯ス…
あなたのア◯ルにぶち込んでやるわ!

身をよじらせ、大きな声で泣きなさい!
私を楽しませ、そして満足させて頂戴!!



38FA5F93-6FA4-4821-A249-9C40CF482C6B





N様。鏡ごしでの変態プレイ、楽しかったです!それから、私がオススメしたジュースは飲んだかしら?(笑)また犯されにいらしてね。ありがとうございました!


9E5C3207-A115-4082-9262-E56352A4DF5C












名古屋SMクラブ
Bella-Donna所属女王 アイリ
プロフィール

Mistressアイリ

■名前

アイリ


■所属

名古屋SMクラブ
Bella-Donna



■スリーサイズ

T158 B81 W58 H85


■足のサイズ
24.0cm

■喫煙の有無
タバコは吸いません。



■好きなプレイ

羞恥・女装・アナル



■NGプレイ

嘔吐


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


こんにちは。アイリよ。


あなたの願望を、
私の前で全て曝け出すの。


私も、あなたの前で
全て曝け出すわ。


私とあなたで「痴人」な時間を
思いっきり、楽しみましょう。
相互LINK
ギャラリー
  • 淫乱女子、蘭子
  • 淫乱女子、蘭子
  • 淫乱女子、蘭子
  • 淫乱女子、蘭子
  • 淫乱女子、蘭子
  • 淫乱女子、蘭子
  • 淫乱女子、蘭子
  • 淫乱女子、蘭子
  • 淫乱女子、蘭子
記事検索


Bella-Donna(ベラドンナ)     オフィシャルHP



PlayItem



SpecialPlay
ベラドンナ所属Mistress Blog


Mistressユリ



Mistress玲央



Mistressリンカ



Mistress涼子



Mistress朱音



Mistress華蓮



Mistress梨杏



Mistress美嘉
  • ライブドアブログ