◆オーダーMプレイ◆








道具は使わない。


お前が望んだのは、私のこの「手」


「僕の身体を、ひたすらフェザータッチして下さい」
これがお前の願望だった。


部屋の扉を開けると、まるで飼い主の帰りを待っていた犬のように、大人しくお座りをして私を出迎えたお前。


私の犬になりたいのかしら?…ウフフッ!


首輪とリードを付ける。


「おいで!」


犬を引っ張って行った先は、先程の玄関。


「もう一度、大人しく良い子でお座りしてごらん」


「ワン」


何の疑いも迷いもなく、ただ私の命令通りに従った従順な犬。

その従順な犬の身体を…突然指でなぞった。
優しく、指が触れるか触れないかの距離で。


「あぁぁぁっっっ!!!」


突然の快感に、大きく喘いだ犬。
大人しく座っていなさいと言ったのに…足が崩れているじゃない!!
どうやらお前は、私に従順な犬ではないようねぇ。


駄犬は躾直さなきゃね!!!



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犬の白い柔肌に、黒いピンヒールがめり込んで行く。
呻き声を上げながら、私の躾にひたすら耐える犬。

この躾に耐えたら、後でたっぷりご褒美をあげる。
「終わらない快楽」という名のご褒美を…。きゃはは!



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薄暗く、静かな部屋の中。
アイマスクをした犬の耳元で、ねちねちと言葉責めを繰り返しながら、乳首にそっと触れる。そしてそれを何度も何度も繰り返す。その身体を羽でなぞる様に、私の手はふわふわと犬の快感を弄ぶ。


足を震わせながら、喘ぐ駄犬。
じっとり、ねっとりと手で弄びながら、じりじりと駄犬を壁際へ追いやって行く。


逃げ場を無くした犬。
執拗に続く快楽に、お前は壁際で小さく震えている。


あぁ…たまらない。
お前のその震えが、私を興奮させるのよ。


「たっぷりとご褒美をあげると言ったでしょう?まだまだ終わらないわよ!」



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犬の癖によく喘ぐその口を塞ぐ。
塞ぎながらその身体にそっと触れ続ける。

尻の下で、喘ぎとも叫びともいえない声が聞こえる。

尻に埋もれ快楽に埋もれ…もっともっと私に埋もれなさい。
そして、もう二度と抜け出せないように…。


最後は思いっきり圧迫しながら、この手でお前を弄ぶ…。



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Y様 雰囲気のある空間でのフェザータッチプレイ、とっても興奮したわ!また私の手に弄ばれにいらっしゃい。ありがとうございました!



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名古屋SMクラブ
Bella-Donna所属女王 アイリ

女主人と人間家具。

◆オーダーMプレイ◆






これは、日常の中の非日常。



ある女主人と、その女主人が所有している人間オブジェの、とある日常の風景。


女主人は、一日の仕事を終えて帰宅した。


部屋の灯りを点ける。


ひっそりと静まり返った部屋。
整然と並べられた家具の中に、最近新しく加わった家具がある。


女主人のお気に入りの家具だ。



この家具は女主人が使いたい時に使い、遊びたい時に遊ぶ。

心臓は鼓動し続け、呼吸は続く。
でもこの家具に意思はなく、心はない。


お前は、ただの「物」
私の「物」



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起動スイッチの乳首を押す。


仕事の疲れを呟きながら、まるでテレビのチャンネルを変えるように、何気なく、そして無造作に乳首を触る。


人間家具の乳首がだんだん硬くなって行く。
そして時折、吐く息が熱くなるのを感じる。


「家具の癖に…感じてるの?いやらしいわね」


この家具のことを見ているようで、見ていないように呟く。
家具は何も答えない。
勿論だ。お前は生身の人間ではなく、ただいつもひっそりと「そこ」にある家具なのだから。


明日は私の友人がやって来る。
この人間家具を是非見たいと言うのだ。
そして、椅子にしたり、ベッドにしたり、起動スイッチを引っ張ってみたりしたいと。


友人へのサプライズに、まずはお前を「壁飾りオブジェ」に変身させて、明日友人を出迎えましょう。


縄でペ◯スをキツく縛る。



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まぁ素敵!!
なんともアーティスティックになったわ!
オブジェと記念写真。


明日のお出迎えはこれで決まりね!



さぁ、少し休憩しましょう。



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テレビを観ながら、お茶を飲む。ゆったりとした時間が流れる。
この人間家具は、時に私のソファにもなる。
このソファはついつい時間を忘れてしまう程、座り心地がとても良い。
時にはうたた寝をしてしまう程だ。


ゆっくり過ごしながら、無造作に無意識に乳首を抓ったり、引っ張ったりする。



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「あら、家具から汗が垂れてきているわね。しかもピクピクと動いてる」


ソファから立ち上がって様子を見ると、人間家具は全身にじっとりと汗をかいていた。


部屋が暑かったのかしら…。
それとも、私のお尻の圧迫にずっと耐えていたから?ウフフッ!


「たくさん汗をかいたから、喉が渇いたでしょう?」


家具の口を手開ける。
あんぐりと大きく開いたその口に…



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この後の続きは、お前をベッドにしてからよ…。



今日も人間家具は、静まりかえった部屋の片隅で女主人の帰りを待つ。
ただただひっそりと、それは常に女主人の「側」にただ置かれただけの、人間家具。





Y様 前回に引き続き、 今回のY様とのポゼッションプレイもとっても楽しかったわ!次回の女主人と人間家具のシナリオも楽しみにしています。ありがとうございました!




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名古屋SMクラブ
Bella-Donna所属女王 アイリ

淫乱女子、蘭子3

◆オーダーMプレイ◆







私の可愛い妹、淫乱蘭子。

彼女は私の為に、毎回素敵なサプライズを用意して待っていてくれる。


今日のサプライズは何だろう…


期待に胸を膨らませながら、部屋の扉を開ける。




ガチャ…




「アイリお姉様ぁぁぁ」




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玄関開けたら、蘭子のケツマ◯コ。
今日のサプライズは、極太ディルドをぶち込んでの私をお出迎えだった。




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「いつも素敵なサプライズをありがとう蘭子。アイリお姉様、とっても嬉しいわ!!」


「あっ、あふぅん…お姉様に喜んで欲しくて…あっ、らっ蘭子、オ◯ニーしながらまっ、待ってたの…あっ!」


ディルドが気持ち良過ぎて既に感じまくりの蘭子。


あらあらあらぁ、ダメじゃないのぉ。お楽しみはこれからなのよぉ?


そう言って、彼女のおマ◯ンコに刺さっているディルドを激しく出し入れすると、彼女は淫らに喘ぎまくるのだ。


「着替えくるからそこでオ◯ニーしてなさい」


ドアの向こうで、激しい吐息と、もう我慢が出来ないのか私を求め呼ぶ声が聞こえる。


我慢の出来ない子…。
極太ディルドより、蘭子が好きなのはお姉様のこれだものねぇ。



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なんの抵抗もなく、腕までずっぽりと飲み込むようになった蘭子のケツマ◯コ。


「蘭子ったら、ガバガバじゃなーい!!」と私が嘲ると「もうっ、お姉様のせいよっっ」と恥ずかしそうに口を尖らせるのだ。


もっとガバマンになっちゃいなさい。



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奥へ奥へぐりぐりと腕を回す度に、絶叫しながら果てる淫乱女。

しかし、この淫らな妹は、おマ◯コだけでは飽き足らず…



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クリちゃんで棒遊びも楽しむようになったのだ。

おマ◯コをバルーンで膨らませながら、彼女の快感の蕾へ棒をズボズボ。



もっと太い棒が入りそう…



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私の力を加えなくとも、するすると蘭子のクリは棒を飲み込んで行く。


「あぁ…アイリお姉様ぁ…」


恍惚の表情を浮かべながら、私の名前を何度も繰り返し呼ぶ蘭子。


時に緩やかに…
時に激しく…



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蘭子の快楽の波は、私の手の中。



蘭子に棒を持たせ、クリちゃんオ◯ニーをさせつつ、彼女の大好きなメタルディルドで淫乱マ◯コを犯す。


どっちの穴も同時に塞がれちゃった可愛い妹。



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全身を震わせ、身をよじらせながら彼女は私に懇願した。


「お姉様…もうダメ…蘭子イッちゃう…イキたいの。おかしくなりたい…お姉様に狂わされたい」


いいわよ、蘭子。イカせてあげる。

お姉様のこれでイキなさい!!!



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激しく動かせば動かす程、雄叫びを上げてイキ狂う淫乱蘭子。

もっと狂え!!!
おかしくなってしまえ!!!
もっとイケ!!!



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お姉様が蘭子を狂わせてあげる。

もっと淫らに、美しく。ウフフッ!






蘭子 蘭子とのブログ記事お待たせしたわ!蘭子の淫乱ケツマ◯コに足がズッポリ入った時は、感動したわ!どっちの穴も、もっともっと拡張していこうね。
いつも素敵なサプライズをありがとう。



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名古屋SMクラブ
Bella-Donna所属女王 アイリ

ターニングポイントと人生経験。

◆オーダーMプレイ◆






初めてのSMクラブ。


プレイ前、あなたは私にこう言った。
「最近、人生のターニングポイントがありました。そのターニングポイントをきっかけに、もっと色んなことを経験したくてSMクラブにやってきました!」


そう私に話をするあなたの目には、今からどんなことをされるのか…何をされるのか…興味、緊張、不安、興奮。様々な感情がぐるぐると回っていた。


「さぁ、始めましょう」



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縄での拘束はNGで、と言っていたあなた。
いざプレイが始まると「やっぱり縛って下さい…縛られてみたい…」と呟いた。
あなたの奥深くで眠っていた変態マゾが、ゆらゆらと身体を揺らされ、目を覚まし、そしてゆっくりと起き上がる様子が私には見えた。


こっちへおいで。
私が手招きする方へ歩いておいで…。ウフフッ!


この変態マゾは、ペ◯スが性感帯だとはっきり言った。
拘束され、自由を奪われたあなた。アイマスクをして外界も見えない。そこへ突然、無言で電マを押し当てた。


「あっあぁぁぁ〜!!!アイリ様っダメですっダメですっ!僕早漏なんですぅ〜!!!」


「何がダメなのよー。性感帯がペ◯スなんでしょう!?!?お前の性感帯刺激してあげてるのだからもっと喜べよ!!!」



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あはははっ!!!なぁに?その情けない姿は!ほら、腰が引けてるよー。ちゃんと立ちなさいよ!!


叱咤しながら尻を叩き、そしてまた執拗に電マをぐりぐりと当てる。



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せっかくアイリ様が一緒に写真を撮ってあげてるのに…このマゾは終始電マの刺激に負けて、しっかり立っていられない。


ダメな子ねぇ…お前のその早漏ペ◯ス、私が躾けてあげる!



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下半身の自由を奪って、躾けの必要な駄目ペ◯スにありとあらゆるおもちゃを装着し、強い刺激を与える。


動けない身体を必死に動かして、その刺激から逃れようとする駄目マゾ。私の尻で更に自由を奪いましょう。



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「逃げるなよ。お前は私から逃れられない」



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終わらないペ◯スの刺激からか、それとも尻の圧迫か、潰された顔面から激しい呻き声が聞こえる。


あぁ、楽しい…その呻き声ずっと聞いていたいわ!でもそうしたらお前、窒息しちゃうわねぇ。窒息、してみる?きゃははは!!


尻の圧迫もよく頑張った変態マゾ。
ア◯ルの入り口がとても感じると言うから、よく頑張ったご褒美に入り口を弄ぶ。



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「アッ、あっ!アイリ様…もうイッてしまいそうです…あの…あの…どうしてもしてみたいことがあるんですけど…でもやったことないんですけど…言ってもいいですか?」


「なぁに?言ってごらん」



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これがお前の願望。そして、自分のザーメンを顔に受けてみたいと。


とっても素敵な願望ね。


お互いの目を見つめ合いながら…



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大量のザーメンを自分顔射。



あなたの「初めて」に私を選んでくれてありがとう。
そして、その「初めて」を共有出来て嬉しかったわ。





S様 S様とのブログ記事お待たせしました!プレイ中は笑顔が絶えなくて、とっても楽しいプレイでした!お仕事、身体に無理せず頑張るのよ!また変態しにいらっしゃい。ありがとうございました!




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名古屋SMクラブ
Bella-Donna所属女王 アイリ

変態なあなたと、痴女な私〜和室で…編〜

◆オーダーMプレイ◆








和室。


涼しげな畳。素足で踏むと、ざらっとした質感が心地良い。趣ある襖に、ゆらゆらと揺れるのれん。


この日本情緒漂う部屋の中、変態なあなたと重なり合って、犯しがいのあるマゾア◯ルを突いて突いて突きまくる。


今日はセクシーな赤い下着を履かせる。落ち着いた和室にその下着は不釣り合いで、一層妖しく、あなたを変態に際立たせる。


この変態を早く犯したい…。
あなたの手を引っ張ってのれんをくぐり、有無をも言わさず鏡の前で強引に犯す。


ねちねちと言葉責めしながら、指でぐちゅぐちゅと
穴の中を堪能する。


「この、変態!」と罵倒されただけで全身を震わせながら悶え喘ぐあなた。感じ過ぎてしっかり立っていられない。


指で散々かき回され、ぐったりしている身体を荒々しく起こす。


そして、無言でマラをぶち込む。



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「あぁぁっ!!!うぅぅっ!!!あぁぁぁぁ!!!」




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勢い良くぶち込むと、それだけでイッてしまった変態。

まだまだよ…何度も何度もイキなさい!イッてイッてイキまくって狂ってしまえ!!


拘束したまま立ちバックで突きまくる。


あなたの喘ぎ声が絶叫へと変わって行く。
もっと鳴け、喚け…もっと!!!


随分長い時間その穴に激しく出し入れをした。
気が付けば、あなたは放心状態でベッドに横たわり、大きく口を開けて興奮で荒くなった息を整えている。



だらしなく開けられたその口…



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絶叫し過ぎて喉が渇いたでしょう?

「ほら、お水あげる。ありがたく飲みなさい」



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とても幸せそうに喉を潤すあなた。
それを微笑みながら見つめる私。


先程の立ちバックでの犯しがまるで嘘かのように、優しくて静かな時間が流れる。


これは暫しの休憩よ…今のうちに休んでおきなさい。だって、後で更にあなたは絶叫することになるのだから。ウフフッ!


私もあなたと一緒に休憩。
汗で蒸れた足を掃除させながら、ゆっくりと過ごす。



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横を向くと、目の前は襖。

「その襖、開けると鏡です」

美味しそうに足をしゃぶりながら、私に呟いた。



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鏡越しにお互いの顔を見るって、より興奮するわね。
鏡の中の2人の行為が隅から隅まで全て見える。
足の掃除をしながら、鏡に映る自分の顔を見つめていたあなた。その鼻息が徐々に荒くなって行く。


あなたは鏡が好き。
鏡の中の自分を見つめているうちに、疼いてきちゃったのね、あれが…。


「休憩は終わりよ」


たった一言だけそう言って、思いっきり足を掴む。


今度は正常位で…更なる絶叫タイムよ!



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N様 和室でのプレイはいつもと違った雰囲気を味わえて興奮したわ!プレイ後のN様とのお話も楽しかったです!ありがとうございました!



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名古屋SMクラブ
Bella-Donna所属女王 アイリ

牛乳で乾杯

◆オーダーMプレイ◆







お浣◯好きの変態奴隷と出会った。


持参した大中小のシリンジを机に並べていると、お前はそれをまるで美術品でも鑑賞するように、少し距離を取って物珍しげに、そして愛おしむように見つめていた。
おもむろにデジカメを取り出し、無言でシリンジを撮るお前。
撮った後は、またシリンジを見つめ続ける。


ウフフ…。変態ね。


シリンジを無言で見つめ続けるお前を見つめる私。
少し距離を取り、物珍しげに、そして微笑みながら。



静かな時間が流れる。
とても心地の良い時間だ。


「お浣◯、始めるわよ」
微笑みながら、お前に伝えた。


「はい…。お願い致します」
お前は静かな笑みを浮かべ、私に頭を下げた。












「あぁあぁぁぁぁぁぁぁ!!!あぅうぅ〜〜!!!」



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きゃはははは!!!先程の淑やかで微笑ましい時間はどこへやら…ぶっといお注射をされたお前。変態マゾア◯ルをヒクつかせながら、入れたものを垂れ流さないように必死で我慢している。
必死に我慢したその表情がとても素敵で、もっとその表情が見たくて、我慢しているお前の乳首を抓ったり引っ張ったり。




それも時間の問題…。
とうとう我慢が出来なくなったお前は…。




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「ブビー!!!」


大きな排泄音と共に、悪臭を放ちながら勢い良く排泄物を放出する。
お前の排泄姿を、にやにやと笑いながらカメラに収め続ける。


「恥ずかしいです…」


その何ともいえない、居た堪れない表情がたまらなく好き。
もっとお前を恥ずかしめてやりたい。



ギャラリーを希望していたお前。
お前のとっても恥ずかしい姿を鑑賞にお越し下さったのは、梨杏女王様と涼子女王様。




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「重りを落とすな」


「お2人に丁重にご挨拶しなさい」


めりめりと穴から抜け落ちてしまいそうになる重りを必死に止めながら、我慢と羞恥の入り混じった情けない顔をしてお2人にご挨拶する変態マゾア◯ル。



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「挨拶がなってない!!」と何度もやり直しを強要する。その度にぶら下げた重りを勢い良く振り回され、悶絶するお前。
お2人にたっぷり嘲笑って頂けて良かったわねぇ。



お2人がお帰りになられた後は…




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私とお前の今日がはじめましての変態プレイに、牛乳で乾杯よ!!!



お前の下のお口は、余程喉が渇いていたようねぇ。
ゴクゴク、ゴクゴクと勢い良く白くて甘い液体を美味しそうに飲み込んで行く。



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お前の中が潤えば潤う程、お前は恍惚の表情を浮かべながら、いやらしく喘いでいる。


その表情と喘ぎが嬉しくて、もっと…もっと…とお前の口へ注入し続けるのだ。



お前の中に全て注入してからどれくらいの時間が経っただろう…。


はぁはぁと荒く息を吐きながら、お前は私にこう呟いた。


「…アイリ様に…アイリ様に見て頂きたい…」


「いいわよ、見てあげる。お前が私に披露したいものを見せなさい」


私がそう言ったと同時にベッドから起き上がり、お風呂場へ向かって勢い良く走り出した牛乳浣◯奴隷。



「アッアイリ様ぁぁぁ〜!!!みっ、みっ、見てぇぇぇ〜〜〜ん!!!!」



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まるで女の子が絶頂する時のような声を上げて、私の前で盛大に牛乳噴射を披露したお前。


「噴射」という言葉をそのまま体現したような、とっても素敵な牛乳噴射。


たっぷりと楽しませて、笑わせてもらったお礼に…




滅茶苦茶にしてあげる!!!



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I様 とっても楽しいお浣◯プレイだったわ!牛乳噴射、素敵でした。またぶっといお注射されにいらしてね。ありがとうございました!



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Bella-Donna所属女王 アイリ

強制射精

◆オーダーMプレイ◆







私に、強制的に射精させられたいというお前。


非常に良い願望ねぇ。


「強制」という言葉に強く惹かれるアイリ様。

お前とプレイの打ち合わせをしながら、どうやって強制射精させてやろうか…想像しただけで楽しくて楽しくて笑いが止まらなかったのよ。


お前の意思など、お前自身さえもうそこにはない。



それが「強制」



いやらしいパンティを履いて私を待っていたお前。
目の前の変態マゾは恥ずかしそうに、私の反応を上目遣いで伺っている。私に喜んで欲しいのだろう。

しかし私はそのパンティには目もくれず、無言でパンティをずり下ろした。
突然のことにおろおろするお前。


「お前の下着など、どうでもいい。ほら、見ててあげるから射精しろ!」




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プレイが始まって早々、恥ずかしがる暇も与えられずち◯ぼにいきなり電マを押し付けられたお前。


「あぁぁぁ〜!!もうイッてしまいそうです!お許し下さいっっっ」


お前、ふざけてるの?


「強制的に射精したいと言ったのはお前だろ!早く射精しろ!!」


何とも言えない叫び声を上げながらイキ果てたお前。
勢い良く床に飛び散った自分のザーメンを呆然と見つめながら、お前はゼェゼェと息を上げている。



「まだ終わらないわよ?…」



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電マはフルパワーのまま、縄にぶら下げてお前の悶絶顔をにたにたと笑いながら観賞する。

今射精したばかりなのに、依然と膨らみ続ける強制射精ち◯ぼ。


「あぁぁあぅあうあぁぁぁ〜〜〜!!!!!」


まぁ!何て面白い鳴き声なのかしら!喘ぎというより雄叫びね!!!

気持ち良過ぎて雄叫び上げてるの?
それとも刺激が強過ぎて?
どちらにせよ、ザーメン出し過ぎて使い物にならなくなればいいわ!!あははははっ!!!



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狂ったように雄叫びを上げて感じまくるお前を、まるでそこには存在しないかのように無視して強制射精ペ◯スと写真を撮る。何度も何度も執拗に。


その時だった…


「あぁぁぁ!!!アイリ様ぁ!お許しッ…イクッ」
そう叫んで、しゃがんで写真を撮っている私に向かってあろうことかザーメンを発射したのだ。


お前の汚らわしいザーメンが危うくアイリ様に掛かるところだったじゃない…。
お前、今のはワザとね…。


必死に否定と謝罪を繰り返すザーメン奴隷。
ねちねちとした微笑みを向けながら、お前に言い放つ。



「許す訳ないじゃない」



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けたけたと笑いながら、ザーメン奴隷の尻を打つ。
痛みで涙声になりながらも、何度も何度も謝罪し続けるザーメン。
赤く腫れ上がって行く尻。


楽しくてたまらない…。



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お前の汚い尻にお仕置きしたせいで汗をかいたわ!

汗を拭いて頂戴!!



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一滴残らず汗を拭かないと、また尻を叩くわよ!
次はもっと強く叩いてやろうか。悲鳴を上げるくらい!
叱咤する度、お前は必死の形相で私の汗を拭くのだった。



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お前に意思など無い。
全て、私が支配する。




W様 W様との強制プレイ、楽しかったわ!プレイ後のお話も興味津々でした!また遊びにいらしてね。ありがとうございました!



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名古屋SMクラブ
Bella-Donna所属女王 アイリ

叫んでも、止めてあげない。

◆オーダーMコース◆








そこは高層階の一室だった。
カーテンを開けると、街の光がとても美しくて、きらきらと輝いている。
下を見下ろせば、たくさんの人が行き来している。


日常の中の、非日常。


本来なら、街を見渡す為のこの窓。でもね、私の目的とお前の願望は、街の景色を見る為ではない。


カーテンは開け放ったまま。
お前を窓辺に立たせて、思いっきり尻を突き出させる。

突き出された尻に一本鞭を振り下ろす。


外を行き交う人々が、もしかしたらこの部屋を見上げ、この一室だけが異様な光を放っていることに気付いてしまうかも知れない。


「ねぇ、お前。誰かが見てるかも知れないわよ」


鞭を打ち付けながら、ねちっこくお前に問う。


「あぁっ!…恥ずかしいです…」


隣の部屋に聞こえないよう、お前は喘ぎを我慢しながら小声で話す。

恥ずかしいと言う割には、窓のへりにはべったりとお前の汁が付いている。


はしたない汁を垂らさないで頂戴!!
それにお前、喘ぎ声を我慢しているわね?



「隣の部屋に聞こえてしまいます…」


私はねぇ、激しく喘ぐ淫乱で卑猥な子が好きなのよ。
お前が喘ぎを我慢出来ないくらい責めてあげる!


椅子に座らせて、縄で拘束する。
そして、アイマスクで目を閉ざし、口にはこれを咥えさせよう。



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沈黙の時間…。
口に咥えさせられたボールの隙間から「フーッ!フーッ!」と緊張の吐息が荒々しく聞こえる。

見えない、言葉を発せない状況でお前の脳内を覆い尽くすのは「興奮」か「恐怖」か。
それとも、どちらもかしら?


依然と糸を引き続ける汁の元凶に、突然電マを押し当てる。
勿論、パワーは最大でね。ウフフッ!


「フゥーッ!!!フゥーッ!!!」
口枷の奥から言葉にならない叫びが聞こえる。



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口枷からだらだらと垂れる涎。


あぁ…何て卑猥で素敵なのでしょう。

お前の言葉を奪い、お前の意思をも無視して、ただただ電マを強く押し当て続ける。


お前を征服する喜び。


お前のペ◯スを揉みくちゃにして、たっぷりと楽しんだ後、次はお前の大好きなここよ!



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中の壁を擦りながら、ゆっくりそしてねっとりと、お前を責める。
お前の肉ヒダが私の拳に絡み付いて、私を離そうとしない。
そこにねちねちと言葉責めも加えると、お前の喘ぎは次第に大きくなって行くのだ。



もっと喘がせて、お前を狂わせたい…。



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打って変わって、今度は激しいピストン。
部屋中に鳴り響くけたたましい機械音と、悲鳴に近いお前の喘ぎ声。

もっと!
もっと!
もっと喘げ!!悶え狂え!!


もはや隣の部屋など忘れたかのように喘ぎ、感じまくり、そして何度も何度もイッてしまう。


「イクイクイク〜!!!」
その言葉、お前のアヘ顔。
もっと聞きたい…。もっと見たい…。



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私の拳もおもちゃも好き放題出し入れされ、犯され続けた卑猥マゾア◯ル。

終わりのない刺激。
マゾア◯ルも、そしてお前の身体そのものも、快楽で震えている。

まだ終わらないわよ…。
犯しまくったガバガバの穴に、挿入する。



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叫んでも、止めてあげない。






M様 M様のア◯ル犯しプレイ、とっても楽しかったわ!たくさんイッちゃうM様を見て、私も興奮しました。またマゾア◯ルもみくちゃにされにいらしてね。
ありがとうございました!




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羞恥 〜アイリ様、豚を飼う〜

◆オーダーMプレイ◆








その豚は、ある日突然私の前に現れた。



「僕は、アイリ様をずっと見ていました。アイリ様…僕を飼って下さい。そして、僕の醜い顔面を一生弄り倒して下さい」



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「お前のお願いはよく分かりました。でもね、私は従順で健康な豚を飼いたいのよ。お前は、私の言う事をよく聞く、身体が丈夫な豚かしら?」


「はい…」


「分かりました。では早速、お前の身体の隅々まで健康チェックを行いましょう」


「えっ!?えっえっえっ?けっ健康チェックですかっ?」


この豚は生意気にも人間語を話す。腹立たしい。


「黙れ豚。醜い豚の分際で人間語を話すな。豚語で話せ」


「ブッ、ブヒー!!!」



突然、豚の鼻の中をライトで煌々と照らし出す。
照らされた穴の中を覗き込んで、じっくりとまじまじ観察する。



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鼻くそが見える…汚らしいわねぇ。
アイリ様に飼われたいのなら、清潔感も大切にしなくてわねぇ。

にたにたと笑いながら鼻くそを見つめ続ける。

「鼻くそ、私が取ってあげようか?」

「アイリ様っ、あっあっあっ、そっそんなっ、お許し下さいっ!お許し下さいっ!」


あまりの恥ずかしさに先程の忠告を忘れて、思わず人間語を発した醜い豚。


お前の鼻くそをほじくり取って、その醜い顔にぬ擦り付けてあげようかと思ったけど残念ねぇ。
人間語を話した罰よ!



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無理矢理奥へ奥へと鼻ディルドをぶち込んで行く。
そして激しく出し入れを繰り返す。
お前の鼻の穴はいつからおマ◯ンコになったのかしら?
肉便器ならぬ、鼻便器だね!あはははは!!

鼻ディルドの激しい出し入れと、私の激しい言葉責めが同時に豚を刺激する。

「ブッ!ブッヒー!!プギャー!!!」と訳の分からない豚語を叫ぶお前。

あぁ…楽しくてたまらない…。


鼻の穴の次はア◯ルチェックよ!!

私に失礼が無いよう、もちろん豚ケツはしっかり洗ってきたのでしょうね?

戸惑い焦るお前の反応を楽しみながら、突然豚ケツに顔を近付ける。
そして、その奥にあるア◯ルにじりじりと鼻を近付けて行く。


「きゃあー!!!!きゃあー!!!!」
余りの羞恥に悲鳴を上げる豚。



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小汚い豚ア◯ルの臭いを思いっきり嗅いだ所で、お前の羞恥心は限界に達した。


床に倒れ込む豚。


「立て!!!」
頭を鷲掴み無理矢理立たせ、壁に押しやる。


ア◯ルから豚臭がしたこと、きゃあきゃあ喚いて耳障りだったこと、勝手に床に倒れ込んだことを執拗に説教する。



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私がお説教をしてあげているにもかかわらず、白目を剥いて別の世界へ逝ってしまっているお前。


この豚、気に入らないわねぇ。
羞恥の世界へ呼び戻してあげる!



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尻に鞭を打ち込む度に豚語で鳴けと命令する。
首を強く横に振りながら、私に許しを乞う生意気な豚。
もちろんお前の願いなど無視して、無言で鞭を振り下ろす。
あれだけ嫌がっていた癖に…鞭を振り下ろせば豚語で鳴くお前…。
ウフフ。お前、やっぱり気に入ったわ!飼ってあげる!!


小汚い豚の分際で私を楽しませてくれたお礼よ…。
今度は私がお前を楽しませてあげるわ!



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ほら、ほらほらほらぁ。楽しいよね?楽しいでしょう??
もっと楽しそうに笑いなさいよ!!



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まぁ!良い笑顔じゃない!!


せっかくアイリ様がお前を楽しませてあげているのに…この豚は終始、悲鳴のような叫び声を上げている。そして「あぁ…気持ち良過ぎておかしくなりそうですぅ…」と豚のくせにまた人間語を話しながら、白目を剥いてどこかの世界へ旅立とうとするのだ。



お前の声は本当に耳障り。



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これでお前は悲鳴を上げれないし、叫びも出来ない。
そして何より、お前の耳障りな人間語を聞かなくて済む。


豚を強制的に黙らせ、再度鼻の中を弄り倒して楽しむ。
涙目になりながら必死に何かを訴えるお前。
声が出ないから聞こえないわよ!あははははっ!



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豚の顔面を弄りに弄って犯しまくった後、満足した私は、お前を私の豚舎へ連れて行こうとした。

その時だった…。

お前の羞恥心と、そして悦びと幸せが最高潮に達し、この豚はあろうことか衝動的に私の前で自慰を始めたのだ。


思いっきり嘲笑い、その姿を馬鹿にしながら写真に収める。



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何度も、



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何度も何度も、



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ブログをご覧下さってる変態の皆様。
これが、私の飼った豚です。





E様 E様とのブログ記事お待たせしました!!とっても素敵で羞恥まみれな時間で興奮したわ。E様に喜んで頂いて嬉しかったです!そしてこの時のプレイを思い出して、顔面が疼き出してるE様が想像出来ます。ウフフッ!ありがとうございました!



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名古屋SMクラブ
Bella-Donna所属女王 アイリ

女装子 乱子

◆オーダーMプレイ◆






部屋の扉を開けると、そこには淫乱美女が立っていた。



黒いボンテージに身を包んだ、スレンダーで艶めかしい身体。
オペラマスクから僅かに見える大きな瞳。
真紅の唇、桜色のマネキュア。
さらさらと揺れる長い髪。


そして…思わず鷲掴んで、むしゃぶりつきたくなるような豊満な胸。


とても恥ずかしそうに身をよじらせる乱子。


彼女が身をよじる度に、その豊満な胸はいやらしく揺れるのだ。


「私を誘っているのね…」


我慢が出来なくなった私は、背後から彼女の胸を荒々しく揉みしだいた。


恥ずかしそうにする割には、いやらしい格好をして!私に犯して欲しくて、疼いてたまらなかったのでしょう?
本当は早くこうして欲しかったのでしょう?
なんていやらしい女なのかしら!


言葉責めをしながら縄で拘束して、一層荒々しく彼女の胸を揉みしだく。


乱子のいやらしい口元から、微かに喘ぎ声が聞こえる。
恥ずかしくて喘ぎ声を我慢しているのね…。



それ程まで恥ずかしいなら…鳴けないようにこうしてあげる!



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猿轡をして、より妖しさと淫乱さが増した乱子。



「貴女がどれだけ淫らな女か…見て頂きましょうよ」



私の一言で、オペラマスク越しの瞳が戸惑っている。
戸惑いの目。
その目が私を意地悪に掻き立てる。


ねっとりと微笑みながら、突然部屋の窓を開けた。



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いつ誰に見られるか分かない緊張感が、この変態的な空間を益々変態に、そして素敵にして行く。

戸惑いながらも、嬉しそうに微笑む乱子。
ふと彼女の下半身に目をやると、スカートが大きく膨らんでいた。

私の辱めを受けて、乱子の淫乱クリ◯リスが敏感に反応しているのだ。



この、変態どすけべ女。



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電マを押し当てて、淫乱女の淫らな反応を楽しむ。
先程まで、恥ずかしくて控えめに感じていた女が、徐々に本性を剥き出しにして、快楽へ溺れて行く様はとっても魅力的。


「私の前で淫らにクリを弄りなさい」と命令しても、喜んで応える乱子。
自分で胸を揉みしだきながら、クリを刺激して喘いでいる。



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「指、入れてもいい…?」
吐息交じりに上目遣いで私にねだる乱子。
クリ◯リスに指を入れてクチュクチュするのが彼女はたまらなく好きなのだ。



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ぱっくりと足を広げて、公開オ◯ニーする淫らな女。
クリを弄る指が早くなってきた。
だらしなく開いた口から「アイリ様…イキそう…」と腰をくねらせながら悶えている。


「イクな。貴女をイカせるのは私よ」



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振動を最大にして淫乱クリ◯リスにローターをねじ込む。
「あっあぁぁぁ〜!!!イクイクイク〜!!!」
彼女はあへあへと喘ぎながら、腰を震わせてすぐに果ててしまった。


放心するアヘ顔淫乱女。呆然とする顔に鼻フックを付けて嘲笑う。
放心した顔に鼻フック。変態ねぇ。



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いつまでもだらしなく開いた口に無言で私の足を入れる。


「アヘ顔女、いやらしい音を立てながら奉仕しなさい」



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物欲しそうな顔をして、私を見つめながら奉仕する乱子。

貴女の欲しい物は分かっているわよ…。
私の足を美味しそうにしゃぶりついて舐め回しながら
貴女の頭の中はこれのことでいっぱいだったのでしょう。ウフフッ!



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嬉しそうに大好物のデカマラを挟んで扱く淫乱女。
これを早くマ◯コにぶち込んで欲しいのでしょう?
だったらもっとシゴいてシゴいてシゴきまくってマラを固く太く大きくしなさい!


ぶっといのが大好きな乱子の卑猥なおマ◯コにぬるっと挿入する。



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挿入しただけで、激しい喘ぎ声を上げる乱子。
そこへ更にピストンすると、乱子はその名前の通り激しく、そして淫らに乱れるのだ。


その乱れた姿が私を興奮させ、終わらない刺激を与えてやろうと駆り立てる。



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恍惚の表情。
淫乱女、乱子。
快楽の波は終わらない。



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W様 数年振りのW様の女装プレイを共に共有出来てとっても素敵な時間でした!W様の女装姿、溜め息が出るくらい美しくて、淫乱だったわ。また遊びにいらしてね!ありがとうございました!



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名古屋SMクラブ
Bella-Donna所属女王 アイリ
プロフィール

Mistressアイリ

■名前

アイリ


■所属

名古屋SMクラブ
Bella-Donna



■スリーサイズ

T158 B81 W58 H85


■足のサイズ
24.0cm

■喫煙の有無
タバコは吸いません。



■好きなプレイ

羞恥・女装・アナル



■NGプレイ

嘔吐


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


こんにちは。アイリよ。


あなたの願望を、
私の前で全て曝け出すの。


私も、あなたの前で
全て曝け出すわ。


私とあなたで「痴人」な時間を
思いっきり、楽しみましょう。
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