◆オーダーMプレイ◆
その豚は、ある日突然私の前に現れた。
「僕は、アイリ様をずっと見ていました。アイリ様…僕を飼って下さい。そして、僕の醜い顔面を一生弄り倒して下さい」

「お前のお願いはよく分かりました。でもね、私は従順で健康な豚を飼いたいのよ。お前は、私の言う事をよく聞く、身体が丈夫な豚かしら?」
「はい…」
「分かりました。では早速、お前の身体の隅々まで健康チェックを行いましょう」
「えっ!?えっえっえっ?けっ健康チェックですかっ?」
この豚は生意気にも人間語を話す。腹立たしい。
「黙れ豚。醜い豚の分際で人間語を話すな。豚語で話せ」
「ブッ、ブヒー!!!」
突然、豚の鼻の中をライトで煌々と照らし出す。
照らされた穴の中を覗き込んで、じっくりとまじまじ観察する。

鼻くそが見える…汚らしいわねぇ。
アイリ様に飼われたいのなら、清潔感も大切にしなくてわねぇ。
にたにたと笑いながら鼻くそを見つめ続ける。
「鼻くそ、私が取ってあげようか?」
「アイリ様っ、あっあっあっ、そっそんなっ、お許し下さいっ!お許し下さいっ!」
あまりの恥ずかしさに先程の忠告を忘れて、思わず人間語を発した醜い豚。
お前の鼻くそをほじくり取って、その醜い顔にぬ擦り付けてあげようかと思ったけど残念ねぇ。
人間語を話した罰よ!

無理矢理奥へ奥へと鼻ディルドをぶち込んで行く。
そして激しく出し入れを繰り返す。
お前の鼻の穴はいつからおマ◯ンコになったのかしら?
肉便器ならぬ、鼻便器だね!あはははは!!
鼻ディルドの激しい出し入れと、私の激しい言葉責めが同時に豚を刺激する。
「ブッ!ブッヒー!!プギャー!!!」と訳の分からない豚語を叫ぶお前。
あぁ…楽しくてたまらない…。
鼻の穴の次はア◯ルチェックよ!!
私に失礼が無いよう、もちろん豚ケツはしっかり洗ってきたのでしょうね?
戸惑い焦るお前の反応を楽しみながら、突然豚ケツに顔を近付ける。
そして、その奥にあるア◯ルにじりじりと鼻を近付けて行く。
「きゃあー!!!!きゃあー!!!!」
余りの羞恥に悲鳴を上げる豚。

小汚い豚ア◯ルの臭いを思いっきり嗅いだ所で、お前の羞恥心は限界に達した。
床に倒れ込む豚。
「立て!!!」
頭を鷲掴み無理矢理立たせ、壁に押しやる。
ア◯ルから豚臭がしたこと、きゃあきゃあ喚いて耳障りだったこと、勝手に床に倒れ込んだことを執拗に説教する。

私がお説教をしてあげているにもかかわらず、白目を剥いて別の世界へ逝ってしまっているお前。
この豚、気に入らないわねぇ。
羞恥の世界へ呼び戻してあげる!

尻に鞭を打ち込む度に豚語で鳴けと命令する。
首を強く横に振りながら、私に許しを乞う生意気な豚。
もちろんお前の願いなど無視して、無言で鞭を振り下ろす。
あれだけ嫌がっていた癖に…鞭を振り下ろせば豚語で鳴くお前…。
ウフフ。お前、やっぱり気に入ったわ!飼ってあげる!!
小汚い豚の分際で私を楽しませてくれたお礼よ…。
今度は私がお前を楽しませてあげるわ!

ほら、ほらほらほらぁ。楽しいよね?楽しいでしょう??
もっと楽しそうに笑いなさいよ!!

まぁ!良い笑顔じゃない!!
せっかくアイリ様がお前を楽しませてあげているのに…この豚は終始、悲鳴のような叫び声を上げている。そして「あぁ…気持ち良過ぎておかしくなりそうですぅ…」と豚のくせにまた人間語を話しながら、白目を剥いてどこかの世界へ旅立とうとするのだ。
お前の声は本当に耳障り。

これでお前は悲鳴を上げれないし、叫びも出来ない。
そして何より、お前の耳障りな人間語を聞かなくて済む。
豚を強制的に黙らせ、再度鼻の中を弄り倒して楽しむ。
涙目になりながら必死に何かを訴えるお前。
声が出ないから聞こえないわよ!あははははっ!

豚の顔面を弄りに弄って犯しまくった後、満足した私は、お前を私の豚舎へ連れて行こうとした。
その時だった…。
お前の羞恥心と、そして悦びと幸せが最高潮に達し、この豚はあろうことか衝動的に私の前で自慰を始めたのだ。
思いっきり嘲笑い、その姿を馬鹿にしながら写真に収める。

何度も、

何度も何度も、

ブログをご覧下さってる変態の皆様。
これが、私の飼った豚です。
E様 E様とのブログ記事お待たせしました!!とっても素敵で羞恥まみれな時間で興奮したわ。E様に喜んで頂いて嬉しかったです!そしてこの時のプレイを思い出して、顔面が疼き出してるE様が想像出来ます。ウフフッ!ありがとうございました!

名古屋SMクラブ
Bella-Donna所属女王 アイリ
その豚は、ある日突然私の前に現れた。
「僕は、アイリ様をずっと見ていました。アイリ様…僕を飼って下さい。そして、僕の醜い顔面を一生弄り倒して下さい」

「お前のお願いはよく分かりました。でもね、私は従順で健康な豚を飼いたいのよ。お前は、私の言う事をよく聞く、身体が丈夫な豚かしら?」
「はい…」
「分かりました。では早速、お前の身体の隅々まで健康チェックを行いましょう」
「えっ!?えっえっえっ?けっ健康チェックですかっ?」
この豚は生意気にも人間語を話す。腹立たしい。
「黙れ豚。醜い豚の分際で人間語を話すな。豚語で話せ」
「ブッ、ブヒー!!!」
突然、豚の鼻の中をライトで煌々と照らし出す。
照らされた穴の中を覗き込んで、じっくりとまじまじ観察する。

鼻くそが見える…汚らしいわねぇ。
アイリ様に飼われたいのなら、清潔感も大切にしなくてわねぇ。
にたにたと笑いながら鼻くそを見つめ続ける。
「鼻くそ、私が取ってあげようか?」
「アイリ様っ、あっあっあっ、そっそんなっ、お許し下さいっ!お許し下さいっ!」
あまりの恥ずかしさに先程の忠告を忘れて、思わず人間語を発した醜い豚。
お前の鼻くそをほじくり取って、その醜い顔にぬ擦り付けてあげようかと思ったけど残念ねぇ。
人間語を話した罰よ!

無理矢理奥へ奥へと鼻ディルドをぶち込んで行く。
そして激しく出し入れを繰り返す。
お前の鼻の穴はいつからおマ◯ンコになったのかしら?
肉便器ならぬ、鼻便器だね!あはははは!!
鼻ディルドの激しい出し入れと、私の激しい言葉責めが同時に豚を刺激する。
「ブッ!ブッヒー!!プギャー!!!」と訳の分からない豚語を叫ぶお前。
あぁ…楽しくてたまらない…。
鼻の穴の次はア◯ルチェックよ!!
私に失礼が無いよう、もちろん豚ケツはしっかり洗ってきたのでしょうね?
戸惑い焦るお前の反応を楽しみながら、突然豚ケツに顔を近付ける。
そして、その奥にあるア◯ルにじりじりと鼻を近付けて行く。
「きゃあー!!!!きゃあー!!!!」
余りの羞恥に悲鳴を上げる豚。

小汚い豚ア◯ルの臭いを思いっきり嗅いだ所で、お前の羞恥心は限界に達した。
床に倒れ込む豚。
「立て!!!」
頭を鷲掴み無理矢理立たせ、壁に押しやる。
ア◯ルから豚臭がしたこと、きゃあきゃあ喚いて耳障りだったこと、勝手に床に倒れ込んだことを執拗に説教する。

私がお説教をしてあげているにもかかわらず、白目を剥いて別の世界へ逝ってしまっているお前。
この豚、気に入らないわねぇ。
羞恥の世界へ呼び戻してあげる!

尻に鞭を打ち込む度に豚語で鳴けと命令する。
首を強く横に振りながら、私に許しを乞う生意気な豚。
もちろんお前の願いなど無視して、無言で鞭を振り下ろす。
あれだけ嫌がっていた癖に…鞭を振り下ろせば豚語で鳴くお前…。
ウフフ。お前、やっぱり気に入ったわ!飼ってあげる!!
小汚い豚の分際で私を楽しませてくれたお礼よ…。
今度は私がお前を楽しませてあげるわ!

ほら、ほらほらほらぁ。楽しいよね?楽しいでしょう??
もっと楽しそうに笑いなさいよ!!

まぁ!良い笑顔じゃない!!
せっかくアイリ様がお前を楽しませてあげているのに…この豚は終始、悲鳴のような叫び声を上げている。そして「あぁ…気持ち良過ぎておかしくなりそうですぅ…」と豚のくせにまた人間語を話しながら、白目を剥いてどこかの世界へ旅立とうとするのだ。
お前の声は本当に耳障り。

これでお前は悲鳴を上げれないし、叫びも出来ない。
そして何より、お前の耳障りな人間語を聞かなくて済む。
豚を強制的に黙らせ、再度鼻の中を弄り倒して楽しむ。
涙目になりながら必死に何かを訴えるお前。
声が出ないから聞こえないわよ!あははははっ!

豚の顔面を弄りに弄って犯しまくった後、満足した私は、お前を私の豚舎へ連れて行こうとした。
その時だった…。
お前の羞恥心と、そして悦びと幸せが最高潮に達し、この豚はあろうことか衝動的に私の前で自慰を始めたのだ。
思いっきり嘲笑い、その姿を馬鹿にしながら写真に収める。

何度も、

何度も何度も、

ブログをご覧下さってる変態の皆様。
これが、私の飼った豚です。
E様 E様とのブログ記事お待たせしました!!とっても素敵で羞恥まみれな時間で興奮したわ。E様に喜んで頂いて嬉しかったです!そしてこの時のプレイを思い出して、顔面が疼き出してるE様が想像出来ます。ウフフッ!ありがとうございました!

名古屋SMクラブ
Bella-Donna所属女王 アイリ























