◆女王様Mプレイ◆


…ピンポーン。

部屋のチャイムを鳴らしてみても何も声が聞こえない。

扉を開けてみる。

あら?

「正座をしようと思っていたところです。」

慌てて奥から出てくる奴隷。

嘘でしょう。

お前が正座をして待っていた事なんてないもの!

さぁ、今回もお仕置きね。

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とりあえず…私はお前を吊りたいわ。

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どんなに嫌がっても逃がさないわよ。

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諦めなさい、これからどうなるかしらね。

「…恐いです。」

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震えている奴隷を見ながら、縛り方を変えて準備をしていく。

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それは大量の浣○液。

一気に入れるわよ。

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ゆっくりですって?

嫌よ。

…………

排泄をさせたらまた拘束をする。

そして突然思い付いたかのようにアナルを責める。

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たまには気持ちが良い事もするわよ。

驚いているのはなぜでしょう。

私が恐ろしい女性だと思っているから?

あぁ、そう。

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お前には電流責めでもしようかしら。

「それだけは!!それだけはお許しくださいぃぃ!」

…それなら何か他の楽しい遊びをしようか。

「頑張ります!」

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お前の体型では鬼畜過ぎるような吊り。

拷問って楽しいわね。

頑張ると言ったのはお前の方よ。

無理強いなんてしていないもの。

「そんなぁぁぁ!!!」

あはは、とても楽しいわね。

もっとやりたくなってしまう。

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どんなに苦しくても、お前は幸せそうに見えるから。

「SMですね。」

そうだね、二人で楽しめるだなんて素敵よね。

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…………

…………

それじゃ、またね。

「待ってぇぇぇぇ!」

奴隷の声が部屋に響いている。

それでも私は耳を傾けることなく、お前をこの部屋に放置していく。

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名古屋SMクラブ
Bella-Donna所属女王 朱音