【名古屋SM ベラドンナ】 Mistress.リンカ(Rinka)



リンカ個人Twitter

◆オーダーコース◆







今日は、かなり私好みの遊び。
目の前にいるM男は、最初から私の足元ばかり気にしている。
視線が分かりやすい。

「そんなに私の足が気になるの?」

そう聞くと、少し恥ずかしそうにしながらも否定しない。
素直でいい。
じゃあ、今日は思う存分その世界に浸らせてあげようかな。
私の足元を意識させながら、ゆっくり距離を詰める。


その瞬間、チリン。

また一打。

チリン、チリン。

思わず笑ってしまう。

「動くたびに鳴ってるわよ」

本人は必死に動かないようにしている。
でも、そう簡単にはいかない。
私が鞭を振るうたびに身体が反応して、そのたびに鈴が鳴る。
鞭の音と鈴の音。


二つの音が重なるだけで、いつものプレイとは少し違った空気になる。
私はその音を聞きながら、ゆっくり鞭を構える。

「次は、どんな音を聞かせてくれるの?」

そう言うと、ますます身体が固くなる。
でも、私には分かってる。
怖がっているだけじゃない。
私にどうされるのかを気にして、私の動きから目を離せなくなっている。
足元への視線も。
鞭を持つ私への視線も。
鈴が鳴るたびに変わる表情も。
全部、私が楽しむためのもの。
最後まで自分の意思で動かずにいられるのか。
それとも、また鈴を鳴らしてしまうのか。
そんなことを考えながら、私はもう一度鞭を手に取る。

チリン。

小さな鈴が先に鳴った。

「……もう待ちきれないみたいね」

私は笑って、ゆっくり鞭を振り上げた。










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最後の画像はプレイ後に私が大笑いしたやつなの。
室内でサングラスをする変態を初めて見たっ!
おもしろかった!
またね。



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Bella-Donna所属女王 リンカ



















幼なじみ以上、恋人未満①女装かなこの物語の続き。



プレイ画像は物語の最後にまとめて載せてあります。







「……リンカちゃん、昔から変だよ」

かなこがぽつりと言った。
その言葉に、私は思わず笑ってしまう。

「今さら気づいたの?」

昔からそうだった。
かなこは私の前では強がるくせに、最後には必ず私の言葉を気にする。

高校生の頃もそう。
大学生になってからもそう。

そして今、大学を卒業して社会人になっても、結局変わっていない。
「かなこも変わってないじゃない」

「私は変わったよ。もう学生じゃないし」

「そうね。大人になったわね」

そう言いながら、私はかなこの顔を見る。
確かに昔とは違う。

顔つきも少し大人びたし、話し方だって変わった。
でも、私を見るときだけは昔と同じ。

少し不安そうで、どこか私の反応を待っている。
その表情を見ると、昔の記憶が次々と蘇ってくる。

放課後にくだらない話をしたこと。
大学に入ってから、以前より会う時間が減ったこと。
そして、かなこが私の前でだけ見せる秘密。

「ねえ、かなこ」

「……なに?」

「私たちって、本当にただの幼なじみだと思う?」

かなこは黙った。
すぐには答えない。

たぶん、今まで考えないようにしていたのだと思う。
幼なじみだから。
昔から一緒だったから。

そうやって名前をつけてしまえば、それ以上考えなくて済む。
でも、人との関係なんて、名前だけで決まるものじゃない。

「私はずっと、かなこのことを特別だと思ってた」

静かに告げる。
かなこの瞳が揺れる。

「だから、他の人に楽しそうにしてるのを見ると……ちょっと面白くないのよ」

「……嫉妬してるの?」

「さあね」

私はわざと答えを濁した。
すると、かなこが少しだけ笑う。

「リンカちゃんらしい」

「何それ」

「昔から、肝心なところは言わないから」

その言葉に、今度は私が黙った。
確かにそうかもしれない。
言葉にしてしまえば、今までの関係が変わってしまう気がしていた。

でも今夜は違う。
もう学生ではない。
卒業して、それぞれの生活が始まった。
それでも偶然再会した私たちは、昔と同じように名前を呼び合っている。
だったら、もう一度ここから始めてもいいのかもしれない。

「かなこ」

「うん」

「これからも私のところに来る?」

少しだけ間があってから、かなこが頷く。

「……行く」

その答えを聞いて、私は微笑んだ。
昔と同じ関係なのか。
それとも、これから別の関係になっていくのか。
まだ私にも分からない。

ただ一つ分かっているのは――

大学を卒業した今日からも、かなこと私の物語は終わらないということ。
幼なじみという言葉の裏側に隠していたものを、これから少しずつ見つけていけばいい。

「じゃあ、かなこ」

「なに?」
「次に会うときは、もう酔っぱらって道端で倒れてないでね」

「……はい」

素直に返事をするかなこを見て、私はまた笑った。

昔から変わらない。
そしてきっと、私も変わっていない。

ただ――
昔より少しだけ、かなこを手放したくないと思うようになっただけ。







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仕事帰り、いつもの道を歩いていたら、聞き覚えのある声がした。
振り返ると、そこにいたのはかなこ。

大学時代から変わらない、どこか危なっかしい歩き方。 どうやらサークルの飲み会帰りらしく、すっかり酔っぱらって千鳥足になっていた。

「かなこ? ちょっと、大丈夫?」

声をかけると、私の顔を見た瞬間に安心したような表情を浮かべる。

「……リンカちゃん?」

昔から変わらない呼び方。
高校生だった頃も、大学生だった頃も、そして大学を卒業した今も。

私たちはずっと「幼なじみ」だった。
……少なくとも、かなこはそう思っていた。

一人暮らしを始めた私の部屋で休ませることにして、かなこをベッドへ寝かせる。

「少し寝てなさい。酔いが醒めるまでここにいていいから」

そう言うと、かなこは安心したように目を閉じた。
しばらくすると、規則正しい寝息。
その寝顔を見ながら、私は小さく笑った。

幼なじみ。
その言葉だけでは、私たちの関係を説明するには足りない。

かなこが私の前で女の子の姿になるようになった頃から、私は彼女のことをずっと特別な存在として見ていた。

可愛い服を選んでいる姿も、鏡の前で嬉しそうにしている姿も、私の前だけで見せる表情も。

全部、私だけが知っているものだと思っていた。

だから――。
私以外の誰かに笑いかけることが、どうしても気に入らなかった。

「……私以外の人にモテようとしたんでしょ?」

眠っているかなこには届かないほどの小さな声。
けれど、その言葉には自分でも驚くほどの嫉妬が混ざっていた。

やがてかなこが目を覚ます。








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ぼんやりと周囲を見回し、私の顔を見つける。

「リンカちゃん……ここ、どこ?」

「私の部屋」

そこで初めて、かなこは自分がいつもと違う状況にいることに気づく。

「……え?」

戸惑った顔。








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私はそんなかなこをじっと見つめる。

「ねえ、かなこ」

「なに……?」

「私のこと、ただの幼なじみだと思ってる?」

かなこの表情が止まる。
長い付き合いだからこそ、言葉にしなくても分かることがある。
けれど今夜は、あえて言葉にする。

「私はね、ずっとあなたを特別扱いしてきたの」

静かな声。
怒鳴っているわけでもない。
それなのに、かなこは何も言えなくなる。

「なのに、他の人にモテようとするなんて……浮気者」

冗談のように言いながら、私はかなこの反応を楽しむ。
幼なじみという関係の奥に隠していた感情。
独占欲。
嫉妬。

そして、私だけが知っているかなこの一面。
その全部を、今夜は少しずつ明らかにしていく。

昔からずっと続いてきた私たちの関係は、ただの「幼なじみ」なんかじゃない。
かなこが女装をして私の前に現れるたび、私はその姿を受け入れてきた。
そしてかなこも、私の前ではいつも少しだけ素直になる。

だからこそ分かる。
この関係には、他の誰にも入れない場所がある。








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「かなこ。忘れないで」

私は笑って、彼女を見つめる。

「あなたがどれだけ大人になっても、私の前では昔のままなんだから」

かなこは困ったように私を見る。
その表情を見ながら、私は昔と変わらない呼び方で名前を呼ぶ。

「……かなこ」

そして彼女も、昔と同じように答える。

「……リンカちゃん」

卒業して、環境が変わっても。

私たちの関係だけは、まだ終わっていない。
むしろ――ここからが、本当の始まりなのかもしれない。
続く。









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◆オーダーコース◆



ねえ、みんな。
今日も自分らしく過ごしてるかしら?
私のところには、日々自分をアップデートしようと頑張っている可愛い子たちがたくさん相談に来るの。

最近のお気に入りは、自分に似合うスタイルを徹底的に研究している変態ちゃん。
その子、最初はすごく控えめだったんだけど、自分に似合う「色」や「見せ方」を知るたびに、どんどん自信に満ちた表情に変わっていくの。
その変化を見てるのが、今の私の楽しみなのよね。

自分を磨くのって、最初は少し勇気がいるかもしれないけれど、コツコツ続けていれば必ず結果はついてくるもの。
「私なんて…」なんて思わずに、まずは一歩踏み出してみなさい。
世の中にはまだあなたの知らない、素敵な自分が眠っているはずよ。
鏡を見るのが楽しくなるような毎日を、私と一緒に目指してみない?
これからも、その子がどんな風に美しく進化していくのか、特等席で見守らせてもらうつもり。



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長年の姉妹関係(設定)な私達。
会うたびに綺麗になっていくランコ。







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紐パンティを裏表逆で穿いているところも可愛いわ。








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これから自分のおマンコに入る大きなディルドを、妖艶なポーズで持つランコ。









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私が持ってもこんなに大きいのよ!
これが入る変態ちゃんはいるかしら?
これよりもっと大きなディルドが入る変態ガバマンアナルの方がいたら是非お会いしたいわ。








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ランコのおマンコは肘近くまで入ってしまうのよ。
奥までたっぷりと拡張したわ。










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これはねランコのオナニーシーンよ。
可愛い顔してポーズは変態丸出し!
こんなに大きなディルドを出し入れしてイキまくってたの!
変態よね。







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安全ピンは何に使ったのかは秘密。
上と下にブスブスと何本か付けたわ。









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これはね私の両手を入れて、さらにガバガバに拡張しているところよ。
おマンコに両手が入る子は貴重だから、私もたっぷりと楽しませてもらったわ。
すごいわ!ランコ!







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ラストはこれこれ!
ペニクリに私の小指をズブリと入れていくわよ!
もう、、、ここもガバガバに拡がっているなんて興奮するじゃない!







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私の小指をズブズブと入れて、根元まで入ったわ。
これでまた拡がって恥ずかしいペニクリになったわね。

今回も、とても濃厚な変態プレイを堪能しました。
ランコありがとう。
また会えるのを楽しみに待ってるわね。







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前回の続きです。


前回のブログで画像多目にしたのを圧迫フェチ変態ちゃん本人に喜んでもらえてよかった。
今回も画像多目で書いていきますね。

では早速いきましょう!








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撮影好きな圧迫ちゃんとプレイ前に楽しく撮影会をするのよ。
この時、私が着用している下着は誕生日プレゼントに圧迫ちゃんがくれた物なの。







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外箱もかわいい。
インポートランジェリーをプレゼントしてもらって初めて身に付けたんだけど、とってもオシャレでかわいい!

でね、この下着の種類が"キンバク"って名前なんです。
圧迫ちゃんは、この"キンバク"という商品名にビビビ!ときて、これを私にプレゼントしてくれたみたいです。
この下着姿で沢山写真を撮ったんですよ。








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トイレ中にも撮られたかった圧迫ちゃんはこの後、私のお尻でぺちゃんこになるまで潰されるの。
一度や二度じゃないわ。
限界ですと言っても関係無しに、ぺちゃんこにされるの。
死ぬー!と何度も叫んで泣いてたわね。








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プレイ前はこんなに楽しそうなのにね。
この後は…お楽しみのドキドキ、ハラハラ恐怖と興奮タイム!






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怖がる圧迫ちゃんを無理矢理、押さえ付けてビビらす私。
こうやってる時も楽しいのよねー!






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高い場所から勢いよくお腹や顔、背中にドスン!と座る。








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叫び声の後の呻き声。
それがたまらなく興奮するから私は何度も勢いを付けて座るの。
たまに圧迫ちゃんの身体の上で跳び跳ねたりするわ。









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じっくりと、ジワジワ追い込むような圧迫もして楽しむのよ。








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三回分のプレイで私達がプレイ前や休憩で食べた物は沢山。
二人共、甘党だからデザートはかかせないのよね。
いつも長い時間だけど楽しくてあっという間に過ぎてしまう。
会う度に少しずつ圧迫以外もやっていて私も楽しませてもらってるわ。
本当にありがとう。
マミーや縛った状態で圧迫もいいかもしれないわね。

次回も楽しみにしてるわね。




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◆オーダーコース◆



会うたびにSMにハマっていくことってありますよね。

女王様にされされた知らなかったプレイ。
それを身体が覚えて思考がどんどんアブノーマルなことをシたくなる。
知らない快感を知ってしまい、性欲、脳が、もっともっとと欲張っていく。
そして変態が楽しくなってくる。
変態なことをするのが止まらない…!

こんな経験ありませんか?

今回は、まだ数回しかお会いしていない変態ちゃんとの物語です。



3回分のプレイをまとめて書きます。






圧迫ちゃんと初めて会って意気投合してロングコースなのに延長もしてくれて、飲んで食べての楽しい時間。
会話だけでなく圧迫も、とても気に入ってくれたの。


私の圧迫プレイは今まで会った人達の中で、一番ハード
だと言われました((*^^*)照
もちろん無理矢理ではありませんよ。
オーダーコースなのでハード圧迫を望んだのは変態ちゃんです。


一回目から遠慮なく圧迫をして、たまに甘やかしたりもしました。
長く楽しい時間もあっという間に終わり、二回目のプレイは一ヶ月後。








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変態ちゃんの顔を私の足置き場にするけど、この体制でドスン!と上から勢いよく座ったり、跳び跳ねたりしたわ。
変態ちゃんの叫び声と情けない声を聞いて、私はまた興奮してハードになっちゃうの。
もしかして…分かっててやってる?
私を煽ってたのかしら。








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この日は私の誕生日をお祝いしてくれたのよ。
大好きなショートケーキ。
一緒に食べましょう。

もちろん普通には食べさせない。

私が咀嚼したショートケーキを変態ちゃんの口へ。









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細かく噛み砕いて、じっくりと咀嚼しながら唾液たっぷりのケーキを食べさせたわ。


大きかったけど二人で完食!
ご馳走さまでした。

二回目は圧迫以外もやったわね。
鞭や蝋燭、顔責め、落書きも!


とっても楽しく興奮する時間でした。



次回まだ続きます。




次回も写真多目で書きます。

それではまたね。







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◆オーダープレイ◆







「もう動けません。」

そう言われても、簡単にはほどいてあげないわ。
自分から望んで私の前に跪いたのだから、その覚悟くらい見せてもらわないと。

縛られるたびに表情が変わっていく姿を見るのは嫌いじゃない。







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縛られて拘束されている最初は余裕そうだったのに、敏感な乳首を触られると少しずつ強がりが消えていく。
その変化を眺める時間が、私は好き。
焦る必要なんてないわ。








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今日はどこまで我慢できるのか、ゆっくり試してあげる。
黙って耐えようとしても、その表情と声は隠せないわね。

目を合わせるたびに、「次は何をされるんだろう」と期待と緊張が入り混じっているのが伝わってくる。








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「まだ余裕そうね。」

そう言って少し笑うだけで、あなたの呼吸が変わる。
その反応を見るたびに、私のペースに少しずつ引き込まれているのが分かるの。

私は急がないわ。
慌てて終わらせるより、少しずつ心の余裕がなくなっていく瞬間のほうがずっと面白いもの。
じわじわと追い込むのって楽しくて好きだわ。

「もう無理」なんて言葉も、どこまで本当なのかしら。
本当に限界なら、そんな期待した目はしないでしょう?

あなたはただ、私が次に何をするのかを待っているだけ。

その時間も含めて、全部私が支配する。

せっかく私の前に来たのだから、いつもと同じ時間では終わらせない。

最後に縄をほどいてもらえた時、「もう一度縛られたい」と思わせるくらいには、しっかり記憶に残してあげるわね。

最後はパドルと手でスパンキングをして、たっぷりと可愛がってあげたました。
ぼくちゃんまたね。









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◆オーダープレイ◆




「今日はどれですか?」
部屋に入ってくるなり、そんなことを聞いてくる。

「気が早いわね。」
そう言いながら並んだ鞭を眺めていると、「今日はその黒いやつですか?」
なんて、嬉しそうな顔をしてる。

「どうして分かったの?」
「なんとなくです。」

そんなやり取りをしている時間も嫌いじゃない。
常連さんになると、それぞれ好きな一本があったりするのよね。

「今日はあれじゃないんですか?」
「今日は気分が違うの。」

そう言うと、「じゃあ、それも楽しみです。」って素直に返ってくる。
そういう反応を見ると、つい笑ってしまう。
一本一本に個性があるように、その日の空気も毎回違う。
だから「いつも通り」は意外と少ないの。

「次はどんな時間になるんだろう。」
そんな期待を隠せない顔を見るたびに、今日はどんな一日にしようかなって、私も少し楽しみになる。
また次も、その日だけの一本を選んで待ってるわね。






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◆オーダープレイ◆





今回は、いつも指名してくださる常連のフィストちゃんとのプレイの様子をお届けします。
場所は、怪しいSM部屋ではなく、蛍光灯の光がしっかり届く普通の明るいラブホテルの客室。
フィストちゃんは「もっとガバガバに広げてほしい」という強いご要望をお持ちの、とても従順なドMの方です。
私が優しくリードしながら、じっくりと拡張していくリアルな風景をどうぞ。






私:「〇〇さん、お待たせ。今日のために新しい、もうワンサイズ大きなプラグを用意しておいたの。これなんだけど、大丈夫そう?」


フィストちゃん:「えっ……! 準備してくださったんですね、ありがとうございます。
でも……想像以上に大きくて、本当に僕のに入るかドキドキします……」


私:「ふふ、大丈夫よ。〇〇さんのお尻、拡張して柔らかいから。じゃあ、ベッドの上でうつ伏せになって、少しお尻を上げてもらえる?」


フィストちゃん:「はい……! よろしくお願いします。」


私はボトルのローションを、フィストちゃんのデリケートゾーンへ優しく、でもたっぷりと注いでいきます。


私:「ローション、ひんやりして冷たいね。びっくりさしちゃったね。でも、痛くならないようにたくさん塗るね」


フィストちゃん:「いえ、とんでもないです……っ。冷たくて気持ちいいです。あぁ、ローションが馴染んできて、もうそれだけで緊張がほぐれそうです……」


私:「よかった。じゃあ、まずは入り口を優しくほぐしていくね。……うん、やっぱり〇〇さん、すごく上手。もう指を受け入れる準備ができてる」



フィストちゃん:「あ、ありがとうございます……っ。褒められると、嬉しくて余計に中が熱くなってきちゃいます……」


私:「ふふ、可愛いわね。じゃあ、いよいよ本番のプラグ、ゆっくりあてていくね。息をフーーッて長く吐きながら、お腹の力を抜いてみてね」


フィストちゃん:「フーーーッ……。う、うわぁぁ……! すごい圧迫感です、お尻の奥が思いっきり広がってます……!」


私:「うん、いい調子よ。一気に入れると痛いから、1ミリずつ、〇〇さんのペースに合わせて進めるね。痛かったらすぐ言ってね?」


フィストちゃん:「は、はい……っ。痛くないです、むしろ優しく広げられてる感じが……すごく、めちゃくちゃ気持ちいいです……!」



私:「すごい、もう一番太いところが通り過ぎたよ。……はい、スポッと根元まで綺麗に収まった。よく頑張ったね」


フィストちゃん:「はぁぁーっ……! ありがとうございます……。本当にガバガバに入っちゃいました……。お腹がパンパンに満たされて、もう幸せです……」


私:「ふふ、完全に形が馴染むまで、このままキープしようね。この間に尿○しようか。これもゆっくりと拡げていこうね。じゃぁ入れるからじっとしてて…」


フィストちゃん:「はい……何から何まで優しくしていただいて、本当に嬉しいです……。このままじっとしていますね」


明るいお部屋の中で、穏やかでしっとりとした空気感のまま、フィストちゃんの理想通りの「ガバガバなお尻」へと仕上げていく、ある日のまったり調教プレイでした。







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これを読んでいる貴方は鼻フックをしたことがありますか?
今回一人目は鼻フックでマゾスイッチが入ってしまう変態おマゾです。






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顔責めって、結構好き。

プレイの中でも、私は顔責めが結構好き。

鼻フックだったり、顔にちょっといたずら書きしてみたり。

そういうことをすると、最初は余裕そうだった人でも、だんだん表情が変わってくるんだよね。笑

「恥ずかしい…。」って顔をしてても、私からするとその反応が面白くて。

「まだ始まったばっかりだけど?」なんて言うと、さらに照れた顔になる人もいる。

SMって痛みだけじゃなくて、恥ずかしさとか、「見られてる」っていう気持ちも楽しさのひとつだと思う。

だから私は、その人の反応を見ながら少しずつ空気を作っていくのが好き。

最初は緊張していた人も、終わる頃には笑いながら「思ってた以上に恥ずかしかったです。」なんて話してくれることも多い。

そういう感想を聞くと、「楽しんでもらえたんだな。」って私も嬉しくなるの。

人によって「これが恥ずかしい」は全然違うから、毎回新しい発見があるのも面白いところ。

あなたは、どんな"恥ずかしさ"が好き?

うっちー。
この落書き可愛かったよ笑
また別のキャラでやろうね。






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これは別日のうっちーだよ。
顔全体に落書きでびっしり埋めるのいいよね。



それでは2人目の変態ちゃんを紹介しますね。









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体液、体臭、パルス責め、アナル責め、そして潮吹き。
たまに鞭もやるよね。
いつも写真を撮らないから今度は沢山撮るね。



変態ちゃんと話しいると、本当にいろんなフェチがあるなって思う。
エナメルが好きな人もいれば、女装が好きな人、足フェチの人もいる。

その中には、体液に惹かれるっていう人もいるんだよね。

最初はみんな少し言いづらそう。

「引かれませんか?」とか、「こんなの話していいですか?」って遠慮しながら聞いてくる人も結構いる。

でも私は、「好きなものは人それぞれだからね。」って答えることが多いかな。

話を聞いてると、その人なりのこだわりや理由があって、「なるほど、そういう世界なんだ。」って思うこともある。

だから、いきなりプレイの話をするんじゃなくて、まずはどんなことに惹かれるのか、どんな時間を過ごしたいのかをゆっくり話すのが大事だと思う。

そうすると、お互いに安心できるし、その人に合った楽しみ方も見えてくるの。

SMって、派手なプレイだけじゃない。

「こういうのが好きなんです。」って素直に話せる時間も、すごく大切だと思ってる。

実は、そういう何気ない会話から新しい発見があることも多いんだよね。

フェティッシュって、人と比べるものじゃなくて、その人だけの「好き」。

だから私は、まずその「好き」を知るところから始めたいなって思ってます。




では三人目の紹介をしていきますね。






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何気に付き合いが一番長い変態ちゃん。
フィストや掌より大きなディルドを入れてアナルガバガバにして楽しむのよね。
今回はどこまで拡がるのかなってワクワクして興奮しながらプレイしてるの。


プレイ中の動画はお店のHPから見れますよ。
でも、ベラドンナに一度遊びに来たことがないと会員登録ができないので動画は見れません。
なので女王様の、あんなことやそんなことの動画を観たい方は一度ベラドンナへ遊びに来て下さいね。



今回はここまでです。
それでは、また次回お会いしましょう。







名古屋SMクラブ
Bella-Donna所属女王 リンカ









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