2007年01月28日

郵便局のオヤジ

ネットオークションを利用していることもあり、ボクのところにもよく宅配便が届く。

○ロネコヤマト、佐○急便、○便局などいろいろ来る。大体の担当地域があるようで、大体いつも同じオッサンやお兄さんが来る。

○ロネコは3パターンのお兄さんがいる。いちばん若いお兄ちゃん以外は大変好感が持てる。いつもの再配達の連絡時もとても対応がいい。いつもお世話になってます。

佐○急便のオッチャンは一生懸命さは伝わってくるが少々馴れ馴れしいのが気になる。でもボクの中ではもう近所のオッチャン化している。いつも再配達ありがとう。

そして○便局のオヤジである。これが厄介。大変厄介。2、3パターンのオヤジがいるが全員厄介。まず無愛想。目を合わせようとしない。どんだけシャイなんじゃい!対応も『お客』という観念は皆無。隣の無愛想なオヤジが回覧板でも持ってきたんかとってくらいだ。振り向きながら一応“ありがとうございます”。気持ちのいいものではない。しかもそれが一回や二回ではない。毎度毎度。運賃だってけっして民間より安いわけではなく、高いこともある。特に『着払い』のときはオヤジに支払ってるのでなんか余計腹が立つ!まぁ『着払い』なのはボクの責任だけど(笑)いつも受け取る度に“なんでやろ?”って思うくらいの対応。ボクが○うパックをお願いしたのがまずかったんですか?ピンポンして出るまで待たせてしまいましたか?民営化した、しないなんて関係ないやろ。してなくても許せんわ。オークションで○うパック指定のとき、“あーあ”って思うもんなぁ。あれじゃあ評判悪いのもうなずける。

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