図書館で借りた「奇妙でフシギな話ばかり」。
様々なテイストの短編集で、ほっこりしたりちょっと不気味だったりじんわりしたり、一話一話が短いのに読後感が強めな本で、すごく良かったです。
なんとなく、夏はちょっと怖い話やSFが読みたくなりがちなので、ぴったりでした。

Benelli:奇妙でフシギなこと…身近でもしばしば起こったりするんにゃよね。

Benelli:ともあれ、クーラーが効いた涼しい部屋で夏の眩しい日差しを感じながらの午睡は良いものにゃよね。

Calico:お外はあんなに暑いのに鳥さんが元気いっぱいってことも奇妙でフシギにゃんね。

Calico:わたしも、午後の午睡にしようかしらにゃんね。

Franchi:奇妙でフシギってなんのことにゃあ?僕は、お父さんの足の上でご機嫌にお昼寝するにゃあ。

Jammy:僕の定位置であるお父さんの足の上をフランキ君が占拠してることこそが、奇妙でフシギにゃもん。許されることじゃないにゃもん。

奇妙でフシギ、なんとなく良い言葉だなと思うお母さんです。
様々なテイストの短編集で、ほっこりしたりちょっと不気味だったりじんわりしたり、一話一話が短いのに読後感が強めな本で、すごく良かったです。
なんとなく、夏はちょっと怖い話やSFが読みたくなりがちなので、ぴったりでした。

Benelli:奇妙でフシギなこと…身近でもしばしば起こったりするんにゃよね。

Benelli:ともあれ、クーラーが効いた涼しい部屋で夏の眩しい日差しを感じながらの午睡は良いものにゃよね。

Calico:お外はあんなに暑いのに鳥さんが元気いっぱいってことも奇妙でフシギにゃんね。

Calico:わたしも、午後の午睡にしようかしらにゃんね。

Franchi:奇妙でフシギってなんのことにゃあ?僕は、お父さんの足の上でご機嫌にお昼寝するにゃあ。

Jammy:僕の定位置であるお父さんの足の上をフランキ君が占拠してることこそが、奇妙でフシギにゃもん。許されることじゃないにゃもん。

奇妙でフシギ、なんとなく良い言葉だなと思うお母さんです。

















