ベンガル猫BenelliとアビシニアンBenjaminと三毛猫Calicoと家族の記録

カテゴリ: キャリコ

Calico:な〜んか、レディに対して失礼なことを考えてる気がするにゃんね。

お気に入りの場所でまったりのんびりするキャリコちゃん。
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テーブルの上でも、まったりのんびりしてるキャリコちゃん。
ん?
テーブルのへりから、モフッと何かはみ出してるように見えますね。
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Benelli:あのはみ出してるのは贅肉にゃろ?はみ出してるお肉、はみ肉にゃね?

お父さんに確認するベネリ君。
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Calico:これは、冬毛にゃんよ!断固として、贅肉なんかじゃないにゃんよ!

キリッと否定するキャリコちゃん。
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Jammy:キャリコちゃん、階段を駆け登ってる時とか、お尻がプリプリ、プリプリッてしてるにゃもん。たぶん、ぽっちゃりしたんにゃもん。
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以前は飯キャン界隈(ご飯キャンセル界隈)だったキャリコちゃんですが、最近ではしっかりと全部ご飯を平らげてるので、ぽっちゃりしたのかな〜?

お手てを無造作に投げ出してるキャリコちゃん。
ピンク色と焦茶色の肉球を惜しみなく見せてくれてます。
そしてキャリコちゃんの後ろには、お顔をごしごしと洗いまくるジャミちゃんの姿が…
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Calico:肉球に可愛いピンク色があるのは、我が家ではわたしだけにゃんね。キャリコ姫に相応しいフレッシュなピンク色と焦茶色の可愛い肉球なのにゃん。
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Benelli:僕の肉球は全部が焦茶色にゃよ。ビターチョコレートな雰囲気で大人の肉球って感じにゃね。
Calico:ベネリお兄ちゃんがビターチョコレートなら、わたしの肉球はストロベリーチョコレートにゃん。
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Jammy:今月は2月、お兄ちゃんもキャリコちゃんもバレンタインを意識してるに違いないにゃもん。
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ジャミちゃんの肉球も、割とピンク色ぽいんですけど、ちょっと変わった渋い色合いで、ダスティローズ色って感じなので、ラズベリーチョコレートって感じかな?
ベネリ君がビターチョコレート、ジャミちゃんがラズベリーチョコレート、キャリコちゃんがストロベリーチョコレート。
どの肉球も可愛くて美味しそうです。


Benelli:今日も変わらず両手に花ではなく、両手に弟妹、にゃね。

いつも通りに3兄妹がくっついております。
不動のセンター、ベネリ君。
そのベネリ君の両側で、だらけきってるジャミちゃんとキャリコちゃん。
ジャミちゃんもキャリコちゃんも、首をお布団にくっつけて、ぺたんこになってますね。
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Jammy:首を伸ばして、ぐでーってしてるのが気持ち良いんにゃもん。でも、僕よりさらにキャリコちゃんの方が首をぐでーってしてるにゃもん。
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Calico:わたし、首をお布団にくっつけて下向いて寝るのが好きにゃんよ。
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わざわざ、首をお布団のへりにくっつけて直角?にして下向きで寝るキャリコちゃん。
首の位置がいつも独特なんですよね。
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人間だったら確実に寝違えちゃいそうな寝相なんですけど、本猫は気持ち良さそうにしてるのできっとリラックスできる体勢なんでしょうね。

Calico:わたしが主人公のゲームがあるらしいにゃん。お姫様が大活躍するゲームかもしれないにゃんね?
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キャリコちゃんに似てる子が主役のゲーム、「ホロウナイト:シルクソング」。

『ホロウナイト: シルクソング』は、高評価を受けた『ホロウナイト』の続編となる壮大な物語です。新たな世界を旅し、新たな力を発見し、多種多様なムシやケモノたちと戦いを繰り広げながら、自分自身の資質と過去にまつわる秘密を解き明かしましょう。
(ネットから引用です。)

お父さんが以前に「ホロウナイト」はクリアしています。
↓主人公は、前作にも登場したホーネット王女です。手に持ってる針を武器に敵と戦います。
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ホーネットとキャリコちゃん。
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ホーネットが戦ってる時、「フーン」みたいな独特の声を出すんです。
その声が、キャリコちゃんが走ってる時に出す声?もれてる息?「フーン!」にすごく似てます。
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スカート?を広げてふわっと飛ぶホーネット、可愛い。
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Calico:ホーネット、やっぱり王女様なのにゃん。王女様ということは、キャリコ姫が似てるのも当然にゃんね。
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Calico:わたしもホーネット王女ならぬポコーネット姫として、戦うかもしれないにゃんね。
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Jammy:キャリコちゃん、走り回りながら「フーン!」「フーン!」てうるさいにゃもん。
Benelli:ホーネットとキャリコちゃん、かなり似てるにゃね。

ゲームをするお父さんの足の上、相変わらずベネジャミがくつろいでおります。
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「ホロウナイト:シルクソング」、前作よりも格段に難易度が上がってます。
お父さんがゲーム操作してるホーネットの可愛さに、横で見てるお母さんも楽しくなります。

Calico:ついに…ついに…わたしの番にゃんね!

やっと遊べる!となってるキャリコちゃん。
目をカッと見開いて、気合い十分です。
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お母さんがキャリコちゃんの目の前にミシン糸の芯をそっと置くと…
キャリコちゃんはお手てでちょんちょんと触って、下にぽとっと落とすだけ…
お顔は気合い十分ぽいんですけど、遊び方はなんていうか、こじんまり?
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Calico:気合い十分に、ちょんちょん…にゃんよ。

ぐいーっと背伸びして、やる気みなぎってる風のキャリコちゃんなのに、やっぱりちょんちょんと触るだけのキャリコちゃん。
何度やってもこの遊び方です。
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これは、置く場所が悪いのか?
と、少し離して置いてみたんですけど、やっぱりちょんちょんと触ってぽとっと落とすだけ…
落とした後は、お母さんが拾って元の場所に戻すのを待ってるスタイルのキャリコちゃん。
キャリコちゃんは、コロコロ転がしたりガブーッと噛んだりしないで、終始おしとやかな遊び方なのでした。
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Benelli:ガブーッが正しい遊び方にゃね。
Jammy:コロコロ転がして遊ぶのが、猫ぽいにゃもん。
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コロコロ転がして遊ぶジャミちゃん。
ガブーッと噛み締めるベネリ君。
お手てでちょんちょんと落とすキャリコちゃん。
個性豊かなベネジャミキャルの3兄妹です。
まぁ、無料のおもちゃ(ミシン糸の芯)で皆んな楽しく遊べたみたいで良かったです。

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