2018年07月09日
Utsutsu現 013
雷雨になるってから、覚悟していたのだけど降らず
すっげぇ蒸すからエアコンを入れてる部屋
僕の家は月曜がゴミ
瑠菜と真優のマンションは火曜日
朝、家に戻り、ゴミ出しと掃除をして
また、瑠菜の元へ舞い戻る
「呑もうか?」 きりんの横浜づくり
目下二人のお気に
いつもの猫切り子のグラス
ブルーと赤に金色の酒と白い泡
ゆっくりゆっくり
小籠包を火傷しながら
ビールで口を冷やして
「火傷した?」
うん、小籠包喰うと、毎回だよね
「どれどれ」
首の後ろに手が来て引き寄せられる
Kiss いつもなら甘いのに
いたたたっ と想った
火傷してひらひらしてるところを
尖らせた舌が撫でてる
ちょいまちぃっ、なんてSMだぃ
「勃起した?」
するか!!
「Mじゃなかったっけ?」
SときどきM ところによりLだ
TPOによるべよ
「醤油舐める?」
火傷に塩を塗り込むってか?
「かちかち山?」
生憎僕は紅い豚だ
「かつにする? とんかつ」
おまぃ 覚えとけよ
「わーい」
その後、シャワー
僕が洗ってふうわりタオルガウン
「家事にギャラ払ってるからな」
へぇへぇ、過分に頂戴しておりますよ
「苦しゅうない♪」
では、姫、過分に頂戴している分は・・・
「きゃっ」
タオルガウンからまっすぐ伸びた脚を開かせて
顔を埋める、恥毛が鼻をくすぐり、
洗剤の香り、シャワー後の肌、そして瑠菜の女が薫る
よぉ、丸見えだぜ
「ばかっ」
期待してるから濡れてるじゃん
「濡れてない」
へぇ・・・
人指しと中指で開くと粘膜が充血して綺麗
肉襞が開いて、つぅっと透明な蜜
さてっ、メレンゲ作ろうか?
ガウンから左目だけで瑠菜を見る
歯を食いしばってる
でも、期待に腰が小刻みに・・・
おまんこと相対して
肉襞の中に舌を差し込む
恥毛の香りを嗅ぎながら
抜き差しをして
舐め上げて、ひくひく腰が動き出す
中指と薬指を差し込んで
指の腹でゆっくりとGスポットをこする
もう目を瞑ったって場所は解ってる
「あっっあっあっ」
触る度に可愛い声が聞こえる
恥骨に乗った女肉と恥毛が跳ねる
まだまだだぜ(笑)
指を抜き差ししながら
クリトリスを尖った舌で優しく優しく舐める
「あっあああああっ」
ほぉら腰がさらにびくびくと
恥毛に鼻をくすぐられながら、クリトリスを執拗に舐め
膣中を指で虐めてる
左手をサボらせるわけも無く
ぴんっと尖った乳首を虐めてやる
んっんんんんっ
僕の舌を探し、腰がグラインドして
指の動きにくちゅくちゅと濡れた肉襞が啼く
瑠菜はパフィーニップル
乳暈も盛り上がって色が桜色に変わり美しい
てのひらで硬くなった乳首を撫でまわし
右も左もつまんでこすって
「っつっ いっ逝くっ」
肉襞の間から垂れる蜜が白く濁り
鼠径部がびっと張った
恥毛は恥骨の上の肉と一緒に持ち上がり
瑠菜の腰が上がった・・・
さてっと・・・
すっげぇ蒸すからエアコンを入れてる部屋
僕の家は月曜がゴミ
瑠菜と真優のマンションは火曜日
朝、家に戻り、ゴミ出しと掃除をして
また、瑠菜の元へ舞い戻る
「呑もうか?」 きりんの横浜づくり
目下二人のお気に
いつもの猫切り子のグラス
ブルーと赤に金色の酒と白い泡
ゆっくりゆっくり
小籠包を火傷しながら
ビールで口を冷やして
「火傷した?」
うん、小籠包喰うと、毎回だよね
「どれどれ」
首の後ろに手が来て引き寄せられる
Kiss いつもなら甘いのに
いたたたっ と想った
火傷してひらひらしてるところを
尖らせた舌が撫でてる
ちょいまちぃっ、なんてSMだぃ
「勃起した?」
するか!!
「Mじゃなかったっけ?」
SときどきM ところによりLだ
TPOによるべよ
「醤油舐める?」
火傷に塩を塗り込むってか?
「かちかち山?」
生憎僕は紅い豚だ
「かつにする? とんかつ」
おまぃ 覚えとけよ
「わーい」
その後、シャワー
僕が洗ってふうわりタオルガウン
「家事にギャラ払ってるからな」
へぇへぇ、過分に頂戴しておりますよ
「苦しゅうない♪」
では、姫、過分に頂戴している分は・・・
「きゃっ」
タオルガウンからまっすぐ伸びた脚を開かせて
顔を埋める、恥毛が鼻をくすぐり、
洗剤の香り、シャワー後の肌、そして瑠菜の女が薫る
よぉ、丸見えだぜ
「ばかっ」
期待してるから濡れてるじゃん
「濡れてない」
へぇ・・・
人指しと中指で開くと粘膜が充血して綺麗
肉襞が開いて、つぅっと透明な蜜
さてっ、メレンゲ作ろうか?
ガウンから左目だけで瑠菜を見る
歯を食いしばってる
でも、期待に腰が小刻みに・・・
おまんこと相対して
肉襞の中に舌を差し込む
恥毛の香りを嗅ぎながら
抜き差しをして
舐め上げて、ひくひく腰が動き出す
中指と薬指を差し込んで
指の腹でゆっくりとGスポットをこする
もう目を瞑ったって場所は解ってる
「あっっあっあっ」
触る度に可愛い声が聞こえる
恥骨に乗った女肉と恥毛が跳ねる
まだまだだぜ(笑)
指を抜き差ししながら
クリトリスを尖った舌で優しく優しく舐める
「あっあああああっ」
ほぉら腰がさらにびくびくと
恥毛に鼻をくすぐられながら、クリトリスを執拗に舐め
膣中を指で虐めてる
左手をサボらせるわけも無く
ぴんっと尖った乳首を虐めてやる
んっんんんんっ
僕の舌を探し、腰がグラインドして
指の動きにくちゅくちゅと濡れた肉襞が啼く
瑠菜はパフィーニップル
乳暈も盛り上がって色が桜色に変わり美しい
てのひらで硬くなった乳首を撫でまわし
右も左もつまんでこすって
「っつっ いっ逝くっ」
肉襞の間から垂れる蜜が白く濁り
鼠径部がびっと張った
恥毛は恥骨の上の肉と一緒に持ち上がり
瑠菜の腰が上がった・・・
さてっと・・・








