快適な暮らし応援隊

住まいは暮らしそのものものです。健康に暮らせる住まいに拘り、住宅創りの仕事を通してチャレンジした事を日々の私の楽しみをお伝えします。 又学生時代から続けているレスリングの事や趣味の料理の事もお伝えします。

LED

 健康に毎日を楽しく暮らすことは、誰もが願っていること。 寒さ暑さ湿度によるストレス少なく 良質な空気 適度な太陽光の日射を取得する住まいに暮らす。そして毎日の健康になる食事 健康を助ける活動量の最低3つがそろって、健康で楽しい暮らしは実現します。 3つをそろえて健康で楽しいを生涯にわたり貫き、楽しく愉快にPPK(ピンピンコロリ)を実現したいものです。

外から帰ると暖かく明りがむかえる。

夜外から帰ると、『足元を照らす明かりが迎えてくれる』それを実現しようと試みました。
というと 素晴らしい試みのようですが、実際は玄関の外の外灯は人感センサーを設置して、玄関に入って玄関のスイッチをつけるまで少し暗い所を通らないとそれが出来なく不便さを与えていました。

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監督の佐々木からそのことを聞いてスイッチを移動することは出来上がった今では難しく、天井のスイッチの絡んだ3路4路の回路の一灯に人感センサーを設置するのも難しくどこかのコンセントから単独電源を持って行って人感センサーで対応しようと考え、下駄箱の下に人感センサー付きのLED照明を取り付けるように考えました。

冒頭の文面の事を最近考えていて、すぐさま思いついたので、無料でそれを付けることにしました。

無料なので、試作品として私自身が下地をくみました。







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足元の近い位置にセンサーを設置したので、その感度がかんばしくなく、センサーの近くに足を持っていかなくては点灯しなくて何度もLED照明とセンサーの位置を付け替えました。結果的にはセンサーに角度をつけて感知しやすくすることで、対応できました。施主さんに角度をつける方法のアドバイスをいただいたり妻に手伝ってもらったりと悪戦苦闘でした。

私は次の日は首と腕が筋肉痛になりました。








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←普通に明るくしたときの玄関












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←玄関収納に人感センサーが感知して点灯している玄関

玄関収納の足元に白色LEDの明かりが灯されると豊かな気持ちになります。 足元を照らす照明を使いたいと思っていたところだったのジャストな提案になりました。











 今日はスマートウエルネスの事務局を引き受けてもらっているいる山陽木材の米田さんにも完成後の断熱性能の体験もしてもらいに来てもらいました。昨日と異なり床なめエアコンは心地よい暖かさを提供してくれていました。温度カメラを持参してもらって、その床なめエアコンの温度分布を調べましたが、人にやさしい温度を提供してくれていました。

 施主さんは改装前は石油ストーブで 冬を過ごしていて、エアコンを使った暖房をしたとき電気代が高かったことからエアコンの連続運転に怖さを感じられているようでした。室温を20度に設定するときにエアコンの設定温度を25℃にしなければその室温は提供させませんでした。

 エアコンはヒーターと比べて3倍ぐらいの効率で温めてくれます。断熱性能が向上すればエアコンの稼働率が減り連続運転をしても電気代は大きくありません。 少し慣れていただくまで時間がかかりますが、現在の状況でも、床なめエアコン1台で1階〜2階まで丁度良い暖かさ20度前後での心地よい暮らしを可能にしています。エアコン連続運転で、私が提案している冬の室温度は20℃位を目安に、少し上げたり下げたりをしてもらい、就寝時は3℃下げて就寝してくださいと申し上げています。就寝時3℃下げるのは省エネの面でとても有効です。

 私が玄関収納の下で格闘していても寒さは全く感じません。 人間の寒さを感じるセンサーは室温よりも室内の温度差によるものが大きいです。温度差が少なければ低い温度でも快適に暮らせます。部屋の中の床 壁 天井 窓に温度差があると室温を高くしても寒さは解消しません。人の体のメカニズムから本当の意味での健康的な暮らしと魅力的な生活の両方を届けたいと強く思った一日でもありました 。

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太陽光発電と蓄電池

昨年から、太陽光発電と蓄電池そして直流電気利用を模索しています。

DSC_0503今日の広島市はとても良い天気です。事務所のハニカムサーモスクリーンを開けると、背中に温かさを感じています。そんな今日ですが、アマゾンで蓄電池120Ah/400Wと100Wの太陽光パネルを買っていましたが、昨日太陽光パネルがようやく届き、早速仮に繋いでみました。
まるで少年のような私の思考回路です(笑)




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室内で太陽光パネルの角度が調整できるように滑車をつけてひもで上下できるようにしてみました。

以前自宅に設置したものでは、その角度によって日が当たっていても発電量の違いが明確にあったので、その微妙な発電に効率的な角度を探すためにそうしました。


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写真はamazonで購入したsuaokiポータブル電源窓を閉めてガラス越しに充電をすると40Wの発電〜充電でした。
今日の広島市は冬の太陽のありがたさが感じられる最高の晴天ですが発電量が少ないので窓を開けても試してみることにしました。

前述のようにパネルの角度は滑車+紐で自由に変えれるようにしてます。

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窓を開けて、ガラスなしで充電をすると52Wの発電〜充電をしています。この蓄電池は、入力側もAC DCの出力側も液晶画面で表示させてくれるので、電流測定も瞬時に出来るのがありがたいです。

単板ガラスが有る無しで約10Wの差があることが解りました。
この100Wの太陽光パネルsuaokiの物で、厚みは5ミリほどで、最も軽いものです。蓄電池はAC+DC+太陽光で充電でき使用出来るのは400Wまでですが、外に電気が持ち運べますが、400Wで動くものは、容量の少ない家電かパソコン程度だと思います。掃除機も丸鋸も動きません。
そのように考えると、我々が使っているコードレスの大工道具は専用の直流モーターで設計されているのでそれが軽やかに動くのが不思議です。モーターの性能が素晴らしいのでしょう!

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写真は昨日、人感センサーと 直流で点灯するLEDをAC〜DCコンバーターを取り付けて点灯させたものです。点灯を確認して、耐震断熱改修工事を行った下駄箱の下に取り付けてもらいます。いい感じになりそうで、少しわくわく感があります。

LED電気は直流電気で点灯するので、様々なLEDの照明器具は交流電気を直流電気に変換する、コンバーターが一台ずつ取り付けられています。

私が自作した照明は配線がしやすいように、8ミリのケイカル板にコンバーター+人感センサー+LEDを配線しました。


大工さんが使う電動工具は、次第にコードレス(バッテリー式)に変わっています。
ドライバーも丸鋸もコードレスの直流ブラッシュレスモーターで軽やかに動くようになりました。

最近の現場では、これまでタコ足どころか血管のように配線されていたコードが殆どなくなって来ています。コードレスの工具は高額な工具ですが、それに代わっています。そういう現場の変化を感じて、家電の中でも充電式のコードレス掃除機に代わってきていることなど、直流のブラッシュレスモーターとLEDだけでも直流電気で供給できるとか、エアコン、冷蔵庫などのいわゆる白物家電の直流があると太陽光から専用回路でより効率的に電気が使えるではないかと感じております。


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洗面のミラーの下にLEDの照明をとりつけました。

先週の今年最後の日曜日はお昼まで事務所で仕事しましたが、午後から洗面台の手造りミラーの下側にLEDの照明を取り付けてみました。PC250938


当方は時々この洗面の電気を消し忘れることもあったので、今回人感センサースイッチも取り付けてみました。洗面のドアを開けて1秒ぐらいでこのミラーの下に設置したLED照明は点灯してくれます。


取り付けてみて、微妙な明るさと暗さが存在して素敵な空間に変わりました。明るさは暗さがあってお互いが生かされるようです。

部屋中が明るくなるより、一部分が明るくなるほうが、魅力的な空間になります。光も色と同じように明暗を組み合わせることで魅力的な空間になります。人は色も光もすべてが同じようであっては味気なく感じるます。無垢材が好まれるのは色合いが少し異なるところも一つでしょう。

 LED照明は直流電気で発光します。我が国に供給されている電気は交流電気です。乾電池やバッテリーや太陽光発電で発電された電気は直流です。私は電気自動車リーフに乗っていますが、電気自動車は電気を蓄電池に充電してモーターを回して走ります。下り坂では充電しながら走ります。
当方は昼間事務所で毎日交流200V充電して、ほぼ毎日車に乗っても月に2000円〜3000円ぐらいの電気料金で充電しているようです。又大工さんの工具も充電工具が多くなってコードの無い工具が現場でも多くみられます。

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LEDのライン型照明を取り付けた写真です。今回はこのライン型照明+人感スイッチ+AC・DCコンバーターの3つを接続しただけですが、白色の洗面台の鏡の下が白色LEDは相性が良かったです。

これで私はトイレの電気を消し忘れる事は無くなりました。直流・交流電気の原理が解らない私ですがLED=直流=バッテリーが面白いと感じています。

何とかオフグリッドに近づきたいものです。








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交流電気 直流電気

人の造ったものは、どんなものでも壊れるときが来ると思います。
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写真は、30年ほど前の電球のダウンライトをLEDダウンライトに取り替えた時、それをバラシた写真です。昔の電球のソケットの延長のような原理で電気がショートしても燃えないように陶器で造られていて、ダウンライトように電線が次の照明に送られるように造られています。

いたって単純な方法で造られていて、一寸興味を持ってダウンライトから外してみました。
今でも電線をつないで、電球を入れると立派に点灯します。


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ソケットの部分を取り付けて電球を入れて みると写真のようになります。
一般家庭でもちいられる交流電気 100Vに繋ぐだけで、この電球は点灯します。

昔の電球はフィラメント方式でしたので、交流100Vで点灯するものが造られていて、100vの線を繋ぐだけの回路ででした。




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←写真は、私が自作で台所の照明をLEDに変えた時のものです。LEDの照明器具に交流電気を繋ぐときに交流電気を直流電気にするためにAC・DCコンバーターが必要になります。写真の四角い銀色のものがそれになります。

現在販売されている照明器具の殆どがLEDに変わっていますが、その器具には、それぞれにこのような交流を直流に変換するAC・DCコンバーターというものが内臓されています。
原理が分かりやすいので、私の自作のLED照明の写真を載せました。

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←写真は私の充電式の7.2Vの電動ドライバーの電池にLED照明を直接繋いでみましたが、乾電池や太陽光発電で出来る電気はすべて直流電気です。私が乗っている電気自動車リーフも直流電気です。

当方は電気のプロではなく、なぜ交流電気を使われているかなどの説明できるほどの知識は 持ち得ていませんが、LED照明や換気扇のモーター等の省エネ機種は次第に直流に変わってきています。よくわかりませんが、会社で昼間に充電しているリーフの1か月の電気代は2000円から3000円ぐらいです。

写真の袋に入ったものが、AC・DCコンバーター です。ノートパソコンなど電池でも動くものには必ずこの袋のようなものが電源コードと共に付けられていますがそれで交流〜直流の必要電圧に変換されています。

又その直流器具の電圧Vは、低いものでは単三乾電池の1.5V 一般的な乗用車のバッテリーでは12Vが主体 電動工具など力の必要な工具で14.4V〜18V 等で設計されています。少しパワー不足を感じるマキタの充電掃除機は14.4V 強いパワーを発揮するダイソンの充電式掃除は確か18Vだったと記憶しています。電圧によってパワーは大きく異なります。ノートパソコンでも調べてみると色々な電圧で供給されています。パソコンのAC・DCコンバーターはこれまでパソコンを買い替える時は捨ていましたが、その辺りの理屈が分かると捨てにくくなるものです。

妻は断シャリを決行 私はそういういついるか解らないものをでも取っておく異なる人種が存在する家庭です(笑)

今後太陽光発電の自家消費の時代が来ると、毎日使われるLED照明 冷蔵庫 エアコンなどは特に直流電気で動くものが必要になるのではないかと予測しています。これからの太陽光で発電した電気を自家消費する時代が来たときは、直流家電を選択できる可能性はあるとおもいます。 

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自作でLED照明をつくりました

PB270783日曜日の午前中、キッチンの吊戸棚の下側の、蛍光灯をLEDに変えてみました。


皆さんご存知ですか?LEDの照明は一般家庭の電源である交流100Vでは無く、太陽光発電や私たちが良く使う充電式の工具の電源であるリチユウムイオン電池と同じ直流電気で点灯するのです。

LEDの照明は、交流電気を直流に変換するAC-DCコンバーターが必要です。

直流電気をつくる太陽光発電→バッテリーでほぼ12Vの場合はそのコンバーターがなくてもそのままでも点灯します。
事務所では、電動工具のチチュウムイオンバッテリーに直接つないで、遊んでいます。

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今回私自身で、交流電源を直流電気に変換して照明を造ってみようと考え、試に自宅のキッチンの吊戸棚の下の流し元灯を造ってみました。LEDの照明が¥419 AC-DCコンバーターが¥370が材料の約¥800が原価です。写真右側のプルスイッチは、以前の蛍光灯のスイッチとコンセントがセットになったものを再利用しました。

我が家では、太陽光で発電した電気を鉛バッテリーに蓄えて、毎日テレビを見ています。テレビだけ電気代無料です。ただし太陽光パネルと、バッテリー2個そしてDC-ACコンバーターなどの先行投資は必要でした。それが引き金になり、最近は直流電源の可能性を広げてみようと思っています。写真の白い板はケイカル版で会社の残材の中から引っ張り出した物です。

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コンバーターの使用法をネットで調べると、コンバーターが熱くなったとかありましたので、たとえ少し熱くなっても支障ないように燃えないケイカル板に部材をつけていました。その方が作業は簡単に行えました。僅か¥800位の金額でとても明るいLED照明が出来ましたが、出来の悪い私の知識であーでもない、こーでもないと模索しながら2時間ぐらいかかりました。慣れた早い人なら10分というところでしょう。

先週はDIYで、アルバム収納をつくり、日曜日はこの照明を自作しました。今度は家具と照明をドッキングしようと思うところです。車の直流電気12Vなので、色々と頭の中で創造しております。
いずれは、電力会社に依存しないで自前の電気で暮らせるオフグリットを視野に入れたいと思います。

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太陽光発電と蓄電池

DSC_22520エネルギーハウスやZEHでは、太陽光発電は必須です。
そのようなことから、補助対象の工事では、太陽光発電を屋根の上に載せていますが、現在は蓄電池はまだ価格が高価側にある事もあり、余剰電力を売電する一般的な方法を選択しています。

いずれは、自前の電気で暮らすことが出来るようになると私は予測していますが、このお盆の間に私の宿題として、安価な自動車用のバッテリーを応用して、100Wの発電パネル一枚で、どれ程の電気をそのバッテリーを経由して使う事が出来るのかを実験しました。

どうせ作るなら、ボッシュや丸鋸などの建築用の交流100Vの工具が使えるようにと大胆にもそれを視野に入れました。

←私は電気のことは専門家ではないので、ある程度システム考えて当方の協力業者の明光電設さんに知識と太陽光用の電線を持参してもらってから、とりあえず軽トラック用のバッテリー44B19L、1個のシステムを先日組み立ててみました。

太陽光発電で出来る電気は一般家庭で使われている交流電気ではなく晴れている時は直流の20Vぐらいの電気が供給されます。
その20Vほどの直流電気を、自動車用のバッテリー12Vに充電させるためにバッテリーチャージャーをかえして約13Vぐらいの電圧に変換し安全に充電するようにしているようです。そのバッテリーチャージャーは3000円もしませんでしたが十分充電を行えました。


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前述の建築用の工具が使えるようにしたいことや、非常用の充電器としても使えるようにしようと考え今日はバッテリーをもう一つ増設してみました。バッテリーの接続は直列に接続すると、12V+12V=24Vになります。並列に繋ぐと12Vのままで使え電力の容量が2倍になります。

今回は出来るだけコストを押さえて太陽光発電と蓄電の方法を行うことを第一に考えていますので、直流を交流の電気に変換させるためにインバーターといわれる機械をかえして変換させますが、それもコストを抑えDSC_2255たいこともあって12V 400W 8500円ぐらいのものをすでに購入していました。それを取り付けてみて、建築用の丸鋸やボッシュなどのドリルは1000W以上の電力が必要であることがわかり、前述の僅かな時間でも電動工具を使えるようにすることは、あきらめました。1000W以上のインバーターはかなり高額になることがあきらめた理由です。



DSC_2265又、そのすでに購入したインバーターが12V用であることも含めて、400W以下の電力を少しでも長く使いたいと思い、自動車用のバッテリーを2台並列に(+は+、−は−に接続)接続しました。そうすることによって12Vのままの電圧が供給されます。ただしバッテリーの寿命は短くなりそうです。色々調べてみると、バッテリーを繋ぐ場合は直列で12V+12V=24Vになるように接続する方がバッテリーを安定させて長持ちさせるようです。

400Wの電流は、一般家庭用のLEDテレビは80Wぐらいなので、バッテリーを1日充電しておけば、夜に毎日見るテレビの電力は供給できそうです。

LEDは直流電気なので、太陽光発電で造られた直流電気はインバーターをかえして、交流になりLEDテレビはまた直流に変換されているのでしょう。太陽光発電を使うと何度も直流〜交流また直流にというように変換されます。

太陽光発電で電気を供給する場合、テレビや洗濯機などの家電も直流電気のものになれば、変換するときの電力も節電できることになるのでしょう。


今回非常用に使えるようにと、早速テレビにも繋げてみましたが、インバーターが正弦波という、家庭用の交流電気と同じ波長を持つものであることもあり、まったく問題な長時間使うことが出来ました。

後は太陽光発電で出来た電気を、自動車用バッテリー2つに効率よく充電することが出来れば、400Wまでの電力であればバッテリーが供給でる能力まで、電気を使うことが出来ます。

バッテリーや電気の知識をあまり知らなく微妙なところはありますが、とりあえず、太陽光で発電した電気をバッテリーに充電してそれを夜に使うことが出来ました。自動車用のさまざまな部品は直流12Vです。照明や部品もたくさん直流12Vのものがあります。今日もバッテリーをオートバックスさんに行って調達しましたが色々な部品をみて想像力をくすぐられています。

私もこういう自作の電気を使う経験を経て、省エネで快適な暮らしの中でその電力でどれ程のものが動かせるのかというものをもう少し深く見つめてみようと思いこの宿題を思いついたところです。

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照明器具が壊れた時に・・・・LEDに変換

我が家のキッチンのメインの照明器具が壊れて電気がつかなくなりました。

照明器具を取り換える事を考えましたが、埋め込み式の蛍光灯だったので、開口が同じサイズのものを調べてもらい少しの違いですがなんとか既存の開口の穴が利用できそうでしたが、少し発想を転換して、壊れている照明器具のトランスをLED用のものにして、電球もLEDにしてみました。

妻いわく凄く明るくなったよ!私もキッチンを覗いてみると以前よりずいぶん明るくなっていました。
キッチンは明るい方がいいところで、電気代も安くなってその上取り替えよりも工事費も安く出来たようです。

蛍光灯が壊れた時にLEDの照明器具にトランスと電球を変える事お勧めです。新しい照明器具に取り替えるより安く出来ると思います。そのう上明るくなります。
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