【お願いニャンコ】
neko6⦿ペットヒーリングのメソッドに必要なオーラとチャクラについてのご説明です。
⦿オーラの解釈はかなり一般的になっており、「生物のまわりを取り巻く」三次元以上の構造で精神体(ライトボデイ)などという捉え方で、近年オーラメータとか、オーラカメラとかで、肉体的反応との関係が徐々に解明されつつあります。 
  

⦿ここではまず、人間の肉体とオーラとの関係をご理解いただくための画像動画をUPしてみます。

cyakura2⦿人間のオーラとライトボデイの関係なので9つのチャクラになっていますが、ペットのチャクラヒーリングは7つ(第1から第7のチヤクラ迄)を使って行います。

⦿ライトボデイの構造は、肉体のすぐ外側から順番に①エーテル体②アストラル体③メンタル体④コーザル体となっており、肉体次元に直接影響するエネルギーは、主に①のエーテル体から出入りするとされています。

⦿より高いエネルギーフイールドの説明については別途記事とさせて戴きたいと思います。



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⦿各部位のつまりが精神的肉体的弱点や不調の原因となり、深層意識のマイナス感情やとらわれが各チャクラのパワー低下の深い原因となっています。

⦿物理的・素粒子的解明はさておき各チャクラに影響を与え活性化させるものに①音霊(音階や発声)②イメージ(リンパマッサージなどの併用)③対応する石や宝石④色彩⑤レメデイやアロマ、フラワーエッセンスなどがあります。

⦿レメデイとは「病気の原因と同種の症状」を起こす原因物質を何百倍にも薄めて患者に投与すると、病気が治るという「ホメオパシー」というホリスティック医学の理論で「即効性のあるもの」は、この理論に基づいて調合されたものが多いようです。



shuhasu-chakra-color-voice⦿ペットヒーリングに関しては、各メソッド単独で、感じられる効果に違いはありますが、①②から先にご説明致します。

⦿各チャクラに対応する音階の意味は、「ソルフェジオ周波数」の項で詳しくご説明致しますが、「古神道」などで定義される「言霊七大音」とも符合していることが不思議なものを感じさせます。

⦿古神道では、「天(ン)地(ム)の間に存在する生物の物理的肉体やライトボディに、「ウ・オ・ア・エ・イ」の各音が鳴り響き、宇宙にもこの音の波動が満ち満ちているとされます。


⦿この音霊に対応する音階を活用することでペットに限ることなく、いろいろなエネルギーのつまりや障害がとれて、本来の健康体へと回復の動きを始めます。


⦿以下は、7分程度の動画ですが、各チャクラのイメージと音霊による波動に共鳴します。一度視聴後ペットの患部を両手で包むようにして「色のイメージ」と同時に「音声を発して」ヒーリングを行うと宜しいでしょう。


⦿チャクラチューンナップムービー

ヒーリングの詳細手順については、続く次号??。...m(__)m