2005年08月11日

移転しました

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2004年12月11日

BGH!10日前に発行!!

またしても12月1日に編集部の熱いコメントもなく、見事なまでの放置プレイをされ続けておりますこのブログ。RISING 田中 SUNはニヒルに笑いながら今日もブログの存在を忘れ、ライヴへ行っております。

おそらくメガネがずれている事でしょう。

さて、編集部は現在、本体のBG MAGAZINEの入稿中です。
今月号は合併号になるため、70ページを軽く超えるボリューム。。。。
ありえないですね。編集部はおそらく週明けから顔色が悪くなると思います。

今、頭の中は入稿でいっぱいいっぱいなので、何も書く事はございません。

ちなみに会社の隅っこで、堂々とぐうたらしているたけし(鳥・カナリヤ)は正月中は
会社のお姉様の実家に行きます。

実家が関東にある社員の中で一番最初にたけしお守係に抜擢されたRISING 田中 SUNは秒殺で断っておりました。

たけしがこの会社にやってきた当初、

歯を磨きながらかまっていたRISING。

たけしの前を通るたびに指を突っ込んでいたRISING。

水で濡らした人さし指にエサをつけ、目(メガネ)を細めながらたけしに食べさせていたRISING。

もうあの頃のRISINGはいません。

でも、可愛くおびえていた小さな小鳥たけしももうあの頃の面影はありません。
カゴの中にいるにも関わらず、日々野生化してゆくのは気のせいでしょうか。

怖いですね。人間も含め、動物って。  
Posted by bghokkaido at 18:48Comments(0)TrackBack(0)

2004年11月20日

お母さん、大事故です。

タイトルと本文はいっさい関係ありません。

さてさてBGHただいま入稿中です。
真只中です。

 前回、このブログの後半にて、次回は編集部のRISING SUNことRISING 田中 SUNに書いて頂くとの予告をしましたよね。
 そうです、僕が田中です。年から年中RISINGです。メガネもずれっぱなしです。
 僕の1日はメガネをかけて始まり、メガネをはずして終わります。
時々暴れ馬の僕の気性のせいで日中にメガネがずれる場合があるのですが、そうなると、僕の一日はその瞬間に終わります。
 あとは誰に何を頼まれようとメガネをしていないので、基本的にシカトします。
最近の悩みは、僕からメガネを取ると何が残るのか?という事です。
 なので、次回は「メガネが田中の中心で叫ぶ」というテーマでお送り致します。

・・なぁんて、田中さんのふりをして書いてみた道産子独身編集部でございます。
前回の予告むなしく、結局放置プレイです。

次回こそ、編集部の暴れメガネ、田中さんに書いてもらいたいと思います。
リベンジ田中SUN  
Posted by bghokkaido at 18:45Comments(0)TrackBack(0)

2004年11月14日

ゴダイゴ

fbf3fae0.jpgこの黄色いのはたけしです。
ちなみにタイトルと本文はまったく関係ございません。

週明けにはBG MAGAZINE(BGHの母体)が全国に配付されますね。
みなさん見て下さいね。
今回はかなりボリュームがあります。いつもと手触りが違います。歯触りも。
読者のみなさまの熱いリクエスト(きてません)に答えて、著作権マンガも復活しとります。要チェックです。

さてさて、今回も編集部の道産子23歳女性(独身)が書かせて頂きます。

編集部は入稿が終わり、ゆるやかな時が流れてると思いきや、そろそろBGHの入稿が始まりますね。時間は常に流れているのです。
時間の流れといえば、今年1番「あぁ、時間が止まってるな」と感じた至福の瞬間はやはりRISING SUNでした。北海道に住んでいた頃も何度か足を運んでいたのですが、東京に住居を移し、改めて訪れるとより、あのイベントの魅力を肌で感じる事が出来たような気がします。

あの自由度、空気感、開放感は北海道にしか出せないでしょう。実に味わい深く、俗な言葉ですが、日頃のストレスも一気に吹き飛んでしまうような。そんな異空間であり、どことなくマジカルゾーンであり、時間が止まってる感覚に身を委ねる事ができました。
心地よい空気の中で音に触れるために広い会場を右往左往。贅沢な2日間です。
今年一番の楽しい思い出かもしれません。岡村靖幸さんを見てる時、何気なく振り向いた時に見えた、夕日がとても脳裏に焼き付いております(岡村さんも)。
札幌のライヴハウスコロニーさんにも大変お世話になりました。

そんなこんなでこのブログ。そろそろ他の編集部員にも書いて頂きましょう。
ということで、次回は編集部のRISING SUNことRISING 田中 SUNにBG MAGAZINEの素晴らしさと道産子の素晴らしさ(および私の素晴らしさ)について語ってもらおうと思います。
と、こんな事を書いている地点で怒って書いてくれなさそうなので、褒めておきます。
次回は編集部のイケメン(生け簀にいそうなメンズの略)、Tさん(今さら名前を伏せてみました)に書いて頂きましょう!

絶対書いてくれませんね。次回も私かもしれん。  
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2004年11月09日

なんてことざましょ。

BGHは毎月1日発行です。

なんてことざましょ。発行日にはこのブログに他の編集部員のホットな書き込みがあると思いきや、またしても放置プレイです。オシャレですね。編集部は特技に放置プレイを持つハードSのかたまりなのかもしれません。こわいこわい エロスですね。

そんなこんなでBGHが発行されて1週間経ちました。
みなさんライヴハウスや飲み屋さん、レコ屋やカラオケ屋さん、雑貨屋さんなどに足を運んださいには、血眼になって幣紙BGHをゲットして下さい。
表紙はブラフマンでございます。

そして、昨日はBGHの母体でもあるBG MAGAZINE(全国版)の方の入稿が無事終わりました。
今回は52ページというかつてないボリュームでございます。
なので、編集部もかつてないくらいの『死』を見たという事です。
特集ページも充実してますので、要チェックです。
全国版は11月15日発行です。

ところで飲み屋や雑貨屋だけに留まらず、日本語ってあらゆるものに「さん」をつけますよね。日本人って優しいのかしら、上品なのかしら、それかものすごい臆病なのか。

母国語は大切にしましょう。BG MAGAZINEさん。これは変だや  
Posted by bghokkaido at 22:41Comments(0)TrackBack(0)