自転車快適工房・ジテ通ハウスのblog

ロードバイク(主にBMC・ORBEA・SCOTT)専門のショップとして営業しております。酒々井町の国道51号線沿いにあり、JR、京成酒々井駅からも歩5分です。 もっと楽に、遠くへ、早く をモットーに、あなたのロードバイクライフのサポートを致します。

当店の営業時間は 12:00~18:00(土日祝は19:00)
月・水・木が定休日です。尚、月曜日が祝日の場合は営業致します。
又、サイクリングイベントなどで臨時休業する場合もあります。

今、ロードバイクを買うならORBEAをお勧めします。
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理由はいくつかありますが・・・
まず価格が同等のグレードで他社と比較した際に20~30万円安いです。これは、スペインの工場での一貫した受注組立生産により、無駄なローカル在庫を減らし、ユーザーに直接(販売店経由)お届けする事で、価格も抑えられています。
次に品質です。ほとんどのブランドが台湾、中国、ベトナムなどの工場への大量一括組立発注をしております関係でいわゆる七分組状態、大量の発泡スチロールなどの緩衝材などとともにキチキチの箱に詰め込まれコンテナに入れられて海上輸送されて送られて来ます。中には組立が適当(ワイヤーの長さなど)で、場合によっては一度全部バラして再組立てしなければならないようなモノもあります。この点、ORBEAは一度スペインの工場にてきちんとした完成車の状態で組み立て検査されたものを輸送に合わせて最低限の解体と丁寧な梱包をしたうえで余裕のある箱に入れた状態のものがDHLにて空輸されて来ます。不要な発泡スチロールなどの大量のゴミが出ることもありません。丁寧にくるまれた不織布をほどくたびに生産者の愛情が感じられます。

現在2026モデルが販売されていますが、若干2025モデルに売れ残り品がありまして、それらがお安い価格(10~20%OFF)にて提供されています。サイズ、色に偏りがありますがお気に入りが見つかるかもしれません。2025と2026モデルの違いはカラーバリエーション、塗分けパターンの違いだけで、フレームやコンポはほぼ同一です。お勧めの一例を紹介しますと・・・

2025 ORCA M35i 105Di2&Oquoカーボンリムホイール ¥696,300-(税込)
 ⇒15%OFF ¥591,855-(税込)
S110TTCC-AL-SIDE-ORCA_M35i_DV_M_over
Slate Blue-Halo Silver (Matt) 47、57サイズのみ

S110TTCC-AK-SIDE-ORCA_M35i_DV_M_over
Vulcano-Black(Matt) Black(Gloss) 47サイズのみ

S110TTCC-CB-SIDE-ORCA_M35i_DV_M_over
Wine Red - Titanium (Gloss) 49、51、53、55、57サイズ

2025 ORCA M30i 105Di2&アルミリムホイール ¥529,900-(税込)
 ⇒10%OFF ¥476,910-(税込)
S108TTCC-AL-SIDE-ORCA_M30i_DV_M_over (1)
Slate Blue-Halo Silver (Matt) 53サイズのみ

2025 ORCA M35iLTD PWR 105Di2&Oquoカーボンリムホイール ¥870,100-(税込)
 ⇒10%OFF ¥783,090-(税込)
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Carbon Raw (Matt) 47~57 全サイズあり

その他の2025モデル割引車は以下の通りです。今話題のGAINもあります。詳細は店頭にてお問い合わせください。

AVANT H40以下%OFF率  15
AVANT H3015
ORCA M3010
ORCA M30i10
ORCA M35i15
ORCA M20iTEAM10

ORCA M30iLTD PWR10
ORCA M20iLTD PWR10

ORCA M10iLTD PWR20

ORCA AERO M30LTD10
ORCA AERO M30iLTD10
ORCA AERO M35iLTD PWR10
ORCA AERO M20iLTD10

ORCA AERO M10iLTD10

TERRA M30TEAM15
TERRA M30TEAM 1X15
TERRA M20TEAM15

TERRA M20iTEAM15

TERRA H45 1X15
TERRA H4015
TERRA H3015
TERRA H30 1X15

GAIN M4010
GAIN M3010
GAIN M30i10
GAIN M20i10
GAIN M10i10

本年も残すところあとわずかとなりました。

ブラックフライデーから始まった年末決算セールには多くのお客様にご来店いただき誠に有難うございました。まだ完売しておりません。シューズはサイズに偏りがありますがまだ残っている商品もありますので是非ご検討ください。

BMC完成車についても年末最後の大幅値引き致します。ご相談お待ちしております。

第三世代のRoadmachine  2025年モデルも決算赤字大放出します。是非この機会に世界最高性能のエンデュランスマシンを手に入れて下さい。

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BMCと言えば、どうしてもプロレースの実績や選手の評判などからTeammachine SLR01への関心が高まるものです。もちろんSLR01は世界最高の性能を持ったロードバイクでありながら、その乗り心地や操縦安定性は一般サイクリストも虜にしてしまう素晴らしさがあります。しかし、フレームセットで80万円、電動コンポ、カーボンリムホイールなどを組み合わせれば完成車価格は100万円を軽く超えるバイクとなりますので、予算面からカーボングレードを落としたSLRを選択されるユーザーも多いのが実情です。
 SLR01とカーボングレードを落としたSLRの乗り味の違いについては店頭で簡単なサンプルがありますのでそれを使って実感していただけますが、重量以外はほとんど変わらない、強大な入力に対する反発力に違いを感じて頂けますが、一般のサイクリストには関係のない領域での話で、そのために50万円近い追加投資をするかは皆さん迷うところだと思います。
 Teammachine SLR がDISCブレーキ対応しだした3代目の開発の前に、2017モデルとして世界中のロードバイクの現在の指標となる、DISCブレーキマウント、スルーアクスル、ドロップドシートステー、ハンドル周りの内装インテグレーション、D型断面シートポスト、エアロチュービングなどを纏い、1台のBIKEで週末レースから日常サイクリングまで、走行性能、乗り心地をカバーするSUPER BIKEとして発表されたのがRoadmachineでした。残念ながらレースで使用されることがなかったので知名度が低く、デザイン面でもロゴマークが控えめでパッと見どこのBIKEかわからないというようなこともあり、今一つ購買意欲のわかない製品でした。
 
三代目となったRoadmachineでは、ロゴマークもSLRと同じデザインとなり、これまでロゴデザイン面でSLRを検討対象にされていた方にもしっかりと訴求できるマシンになりました。

プロレーサーでもなく、日々のサイクリングや長距離イベントなどへ挑戦といったサイクリストの方で購入予算都合でカーボングレードを落とすならSLRよりむしろこのRoadmachineを選択することをお勧めします。ベストチョイスとして間違いありません。
  
2025 BMC Roadmachine Two (51サイズ 店頭展示中)
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フレーム:Roadmachine Carbon with Tuned Compliance Concept Endurance
フォーク:Roadmachine Premium Carbon with Tuned Compliance Concept Endurance
コンポーネント:Shimano Ultegra DI2 2x12
ハンドル:BMC RAB 02, Ergo Top Shape, Compact Bend
ステム:BMC ICS2 - Integrated Cockpit System Technology
シートポスト:Roadmachine Premium Carbon D-Shaped Seatpost
サドル:Fizik Argo Tempo R5 150mm
ホイール:XRD-522
タイヤ:Vittoria RUBINO IV G2.0 クリンチャー 30mm
重量:8.2kg
サイズ:47、51、54、56
価格:900,000円(税別)⇒ ¥店頭価格はASK

2025 BMC Roadmachine Five (47サイズ 店頭展示中)
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フレーム:Roadmachine Carbon with Tuned Compliance Concept Endurance
フォーク:Roadmachine Carbon with Tuned Compliance Concept Endurance
コンポーネント:Shimano 105 2x12
ハンドル:BMC RAB 03, Ergo Top Shape, Compact Bend
ステム:BMC RSM01
シートポスト:Roadmachine Carbon D-Shaped Seatpost
サドル:Fizik Taiga or Selle Royal SRX
ホイール:Mavic Open Disc
タイヤ:Vittoria RUBINO IV G2.0 クリンチャー 30mm
重量:8.8kg
サイズ:47、51、54、56
価格:546,000円(税別)⇒ ¥店頭価格はASK

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各モデルともダウンチューブには収納ストレージがあります。

第二世代Roadmachine フレームセット組立車
(ステルスカラー 51サイズ、R7100 12Speed メカ変速)
¥320,000-(税別)も店頭展示中です。

2023モデルSLR、Roadmachine フレームセットを格安にて処分
 1.SLR フレームセット 黒/メタルロゴ 54サイズ
 2.Roadmachine  フレームセット ステルスブラック 51サイズ
どちらも 定価¥340,000-(税別)⇒ 50%OFF ¥170,000-(税込¥187,000-)
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参考組立例として店頭実例展示中です。
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フレームのみお持ち帰りも可能ですし、お手持ちのパーツでセットアップも可能です。
もちろん、参考組立例以外のコンポ、パーツなどでの組上げなど致します。
お気軽にご相談下さい。








来る11/28(金)ブラックフライデーから、年末12/27(土)までの期間、店内在庫一掃も兼ねた決算セールを行います。 

旧年式完成車や長期展示在庫品、デモサンプル品、完成車外し余剰品などなど処分大特価にて提供します。

具体的な商品については順次発表いたします。

ブラックフライデーにはまだ早いですが・・・
DTswiss リムブレーキ用ハイエンドモデルの半端品(後輪のみ)を最終処分の破格値で販売致します。
リムブレーキ仕様にてレース参戦されている方いかがでしょうか。

対象品は以下の2品。いずれも後輪のみとなります。

1.ARC 1100 Dicut 62 リヤ

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 オールラウンドに使える62mmハイト。後輪をこれに変えるだけで直進、高速巡行性能がUPします。
 チューブレスレディカーボンリム、セラミックベアリング、エアロスポーク、専用シュー、ホイールバッグが付属します。
   定価238,000-(税別) ⇒ 破格の¥80,000-(税別)

2.ARC 1400 Dicut 48 リヤ
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 登りもこなせる48mmハイト。クリテリウムやヒルクライムで加減速性能がUPします。
 チューブレスレディカーボンリム、エアロスポーク、専用シュー、が付属します。
   定価195,000-(税別) ⇒ 破格の¥70,000-(税別)

 いずれも1本のみ。早い者勝ちとなります。
 

BMC の新型Teammachine SLR-01、SLR の展示試乗会、商談会を開催します。

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リオデジャネイロ・オリンピックで ヴァンアーヴェルマート が金メダルに輝いた第2世代の名機からDISCブレーキ化、エアロダイナミクス化などの変遷を経てついに第5世代として発表された最新鋭機の展示・試乗会を開催します。

今回ご用意するのは以下3台
 1. 
SLR01(MY26)Ult Di2 Stelth 47 サイズ
 2.   SLR01(MY26)Ult Di2 Stelth 54 サイズ
 3.     SLR(MY26)105(メカ 12s)Black 47 サイズ

と、Teammachine  R 01 51サイズになります。



試乗会開催日時
 11月15日(土) 12:00~16:00
 11月16日(日) 12:00~16:00
雨天の場合は中止します。

尚、ご試乗は免許証などで身分が証明でき、ロードバイクに乗れる服装(ビンディングシューズ、ヘルメット、グローブ、アイウェア必須 etc)であることが条件です。 店内に更衣スペースがございます。電車等でのご来店でも試乗可能です。 あらかじめご自分のBIKEのサドル高さ(BB中心~サドル上面)を測ってお知らせください。 未成年者や、フラットペダルでの乗車はお断りします。
試乗車のペダルはシマノSPD-SLになります。これ以外のペダルをご使用の方はご自分のペダルをご用意して下さるようお願いいたします。

新型Teammachine SLR の記事(シクロワイヤード記事)
 BMC 新型SLR01 Gen5 デビュー前編
 BMC 新型SLR01 Gen5 デビュー後編
 プロ選手による評価


来週予定のGAIN 試乗会は連休最終日の11/3も開催する運びとなりました。
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天候が不安定の今秋でなかなか予約に踏み切れないかと察します。試乗車の台数追加、さらにGAIN以外のORBEA BIKE の追加展示も行いますので、皆様のご参加お待ちしております。

GAIN 試乗車は以下の4台をご用意致します。
 XS サイズ155~167cm程度の方 2台
 S サイズ   166~174cm程度の方 1台
 M サイズ  172~180㎝程度の方 1台

上記以外のORBEA 車
 ORCA AERO M10iLTD Dura-Ace 49サイズ
 ORCA  M20i LTD PWR Ulte-Di2 49サイズ

日程・スケジュールは以下の通りです。
11月1日(土)
 ① 10:00~
 ② 11:30~
 ③ 13:30~
 ④ 15:00~
11月2日(日)
 ① 10:00~
 ② 11:30~
 ③ 13:30~
 ④ 15:00~
11月3日(月祝)
 ① 10:00~
 ② 11:30~
 ③ 13:30~
 ④ 15:00~

スケジュール単位ごとに、受付・準備・サドル高さ設定などを行います。
当店から印旛沼周辺の上り坂を含むコース20km程度をご案内します。
交通量の少ない田んぼ、標高差30m程度の坂などで、まずはアシストの無い状態での自然な走行感を試して頂きます。そしてアシスト無しで登った坂を今度はアシスト有で登っていただきます。途中つらくなったらアシスト強度を上げるなどして、その違いなどを体験していただけます。

予め日付・希望時間とサイズをメール(freed_2197@nifty.com)またはTEL(043-310-4587)にて予約の上ご来店下さい。

尚、ご試乗は免許証などで身分が証明でき、ロードバイクに乗れる服装(ビンディングシューズ、ヘルメット、グローブ、アイウェア必須 etc)であることが条件です。 店内に更衣スペースがございます。電車等でのご来店でも試乗可能です。 あらかじめご自分のBIKEのサドル高さ(BB中心~サドル上面)を測ってお知らせください。 未成年者や、フラットペダルでの乗車はお断りします。
試乗車のペダルはシマノSPD-SLになります。これ以外のペダルをご使用の方はご自分のペダルをご用意して下さるようお願いいたします。

GAINの良さはただ借りてチョコっと走っただけでは十分に理解できません。効果がわかる実際のシチュエーションで使い方の説明も受けながら試乗体験していただきます。これまでeRoad に懐疑的な方、乗ったことあるけど❓と思った方、当店購入予定でない方でも、ぜひこの機会に参加してGAINの良さ凄さを体験してみて下さい。 

ORBEA GAIN は、現在のところ日本で手に入る唯一のリヤハブドライブユニット(独MAHLE社製)を搭載する電動アシストロードバイク(eROAD)です。
これまでクランク近くにモーターユニットを搭載(ミッドドライブ)していたBIKEと違い、eバイクに見えないシルエット、そしてロードバイクそのもののフレームジオメトリと走行性能、軽量性を獲得しています。

さらに、駆動をリヤハブとすることで、少ないエネルギーでアシストが可能になり、消費電力が飛躍的に減少した結果、GAINでは350whのバッテリーで獲得標高4000m以上、走行距離150km以上、連続アシスト走行時間7時間以上を実現しています。

さらに詳しい説明や過去の記事として以下の2つも是非ご覧ください。
 ORBEA eRoad GAIN おすすめです    
 ORBEA eRoad GAIN は何が凄いのでしょうか


試乗会当日は当店前に4台の駐車スペースを確保しています。又着替えなどの更衣スペースもございます。 皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。

世界最軽量の電動アシストロードバイクORBEA GAIN の試乗会を開催します。

ORBEA GAIN は、現在のところ日本で手に入る唯一のリヤハブドライブユニット(独MAHLE社製)を搭載する電動アシストロードバイク(eROAD)です。
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これまでクランク近くにモーターユニットを搭載(ミッドドライブ)していたBIKEと違い、eバイクに見えないシルエット、そしてロードバイクそのもののフレームジオメトリと走行性能、軽量性を獲得しています。

さらに、駆動をリヤハブとすることで、少ないエネルギーでアシストが可能になり、消費電力が飛躍的に減少した結果、GAINでは350whのバッテリーで獲得標高4000m以上、走行距離150km以上、連続アシスト走行時間7時間以上を実現しています。

さらに詳しい説明や過去の記事として以下の2つも是非ご覧ください。
 ORBEA eRoad GAIN おすすめです    
 ORBEA eRoad GAIN は何が凄いのでしょうか


以下の日程にて完全予約制で、当店から印旛沼周辺の上り坂を含むコース20km程度をスタッフがアテンド付きで走行体験していただけます。

11月1日(土)
 ① 10:00~
 ② 11:30~
 ③ 13:30~
 ④ 15:00~
11月2日(日)
 ① 10:00~
 ② 11:30~
 ③ 13:30~
 ④ 15:00~

今回の試乗会には、XS(155~167㎝程度)S(166~174cm程度)M(172~180cm程度)の3台をご用意します。予め希望時間とサイズをメール(freed_2197@nifty.com)またはTEL(043-310-4587)にて予約の上ご来店下さい。
 尚、ご試乗は免許証などで身分が証明でき、ロードバイクに乗れる服装(ビンディングシューズ、ヘルメット、グローブ、アイウェア必須 etc)であることが条件です。 店内に更衣スペースがございます。電車等でのご来店でも試乗可能です。 あらかじめご自分のBIKEのサドル高さ(BB中心~サドル上面)を測ってお知らせください。 未成年者や、フラットペダルでの乗車はお断りします。
 試乗車のペダルはシマノSPD-SLになります。他社のペダルをご使用の方はご自分のペダルをご用意して下さるようお願いいたします。

 GAINの良さはただ借りてチョコっと走っただけでは十分に理解できません。効果がわかる実際のシチュエーションで使い方の説明もしながら試乗体験していただきます。これまでeRoad に懐疑的な方、乗ったことあるけど❓と思った方、当店購入予定でない方も、ぜひこの機会に参加してGAINの良さ凄さを体験してみて下さい。
 
 又、地方でなかなか試乗のチャンスのない方でも参加ご検討下さい。当店は成田空港に近く、過去の試乗会では遥々九州や北海道からLCC(格安航空)を利用して参加下さった方もいらっしゃいます。ぜひ検討してみて下さい。

 試乗会当日は当店前に4台の駐車スペースを確保しています。又着替えなどの更衣スペースもございます。

 皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。

本日は都合により17時で閉店させて頂きます。悪しからずご了承ください。

 インドアトレーニング機器のパイオニアとして各種トレーナや周辺機器、サイクルコンピュータなどを取り揃えているwahooブランドの2026年モデル展開が発表されました。詳しくはコチラ
 これを機に、10/26(日)までの期間、ファーストオーダーセールを実施致します。
 通常、定価販売のwahoo全製品を10%OFFとさせて頂きます。既にwahoo製品をご使用中の方も、スマートファンや周辺機器グッズなど、この機会にご検討されてはいかがでしょうか。

・ELEMENT ACE ¥99,000-(税別)
  スマートフォンサイズの超大型サイコンが登場しました。


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・KICKR CORE 2 with Zwift Cog and Click ¥120,000-(税別)
  超静音タイプ Zwift Cogを搭載し、スムーズで無音のバーチャルシフトを実現 
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・ZWIFT RIDE with KICKR CORE 2  ¥224,000-(税別)
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・KICKR BIKE PRO  ¥540,000-(税別)
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当店は数少ないKICKR BIKE の常設展示店舗です。
ZWIFTを含めた試乗が可能です。お気軽にお問合せ下さい。
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当店の定休日は月・水・木とさせて頂いております。

月曜日が祝日の場合には営業し、代わりに同じ週の火曜日か金曜日を代休とさせていただいております。

ご不便をお掛けすることもあろうかと思いますが何卒よろしくお願い致します。



来る11月1日からシマノ製品が値上げされるとのアナウンスがありました。

今回の値上げは5~10%とそれほど大きくはありませんが、シマノ社内のシステム改良が同時に行われる関係で11/1~11/14までは出荷業務が停止となりますので、この間の新たなパーツ、部品の新規発注が出来ず、入手出来ません。

もし近々にコンポの交換やアップグレードをご検討中の方はご注意下さい。

イタリアンレッドのアーバンバイク、BMC Alpenchallenge AL FOUR Sサイズが入荷しました。
  ¥160,000-(税別)
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クロスバイクとして町中を颯爽と走るバイクをBMCが設計するとこうなります。

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以前はベルトドライブのものをお勧めしていましたが、今回はシマノDIORE 11Speed 40T & 11-42T


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前後180φのDISCローター、そしてフレーム直付けのサイドスタンド台座、キャリヤ、フェンダー台座などを完備していますので、ライディングスタイルに合わせたカスタマイズが自由に行えます。

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タイヤも乗り心地重視の37Cを装着

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踏込安定感抜群のノンスリップタイプのペダルも付属します。

希少なBMC クロスバイク いかがでしょうか。

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BMCと言えば、どうしてもプロレースの実績や選手の評判などからTeammachine SLR01への関心が高まるものです。もちろんSLR01は世界最高の性能を持ったロードバイクでありながら、その乗り心地や操縦安定性は一般サイクリストも虜にしてしまう素晴らしさがあります。しかし、フレームセットで80万円、電動コンポ、カーボンリムホイールなどを組み合わせれば完成車価格は100万円を軽く超えるバイクとなりますので、予算面からカーボングレードを落としたSLRを選択されるユーザーも多いのが実情です。
 SLR01とカーボングレードを落としたSLRの乗り味の違いについては店頭で簡単なサンプルがありますのでそれを使って実感していただけますが、重量以外はほとんど変わらない、強大な入力に対する反発力に違いを感じて頂けますが、一般のサイクリストには関係のない領域での話で、そのために50万円近い追加投資をするかは皆さん迷うところだと思います。
 Teammachine SLR がDISCブレーキ対応しだした3代目の開発の前に、2017モデルとして世界中のロードバイクの現在の指標となる、DISCブレーキマウント、スルーアクスル、ドロップドシートステー、ハンドル周りの内装インテグレーション、D型断面シートポスト、エアロチュービングなどを纏い、1台のBIKEで週末レースから日常サイクリングまで、走行性能、乗り心地をカバーするSUPER BIKEとして発表されたのがRoadmachineでした。残念ながらレースで使用されることがなかったので知名度が低く、デザイン面でもロゴマークが控えめでパッと見どこのBIKEかわからないというようなこともあり、今一つ購買意欲のわかない製品でした。
 
三代目となったRoadmachineでは、ロゴマークもSLRと同じデザインとなり、これまでロゴデザイン面でSLRを検討対象にされていた方にもしっかりと訴求できるマシンになりました。

プロレーサーでもなく、日々のサイクリングや長距離イベントなどへ挑戦といったサイクリストの方で購入予算都合でカーボングレードを落とすならSLRよりむしろこのRoadmachineを選択することをお勧めします。ベストチョイスとして間違いありません。
  
2025 BMC Roadmachine Two (51サイズ 店頭展示中)
roadmachine_two_side
フレーム:Roadmachine Carbon with Tuned Compliance Concept Endurance
フォーク:Roadmachine Premium Carbon with Tuned Compliance Concept Endurance
コンポーネント:Shimano Ultegra DI2 2x12
ハンドル:BMC RAB 02, Ergo Top Shape, Compact Bend
ステム:BMC ICS2 - Integrated Cockpit System Technology
シートポスト:Roadmachine Premium Carbon D-Shaped Seatpost
サドル:Fizik Argo Tempo R5 150mm
ホイール:XRD-522
タイヤ:Vittoria RUBINO IV G2.0 クリンチャー 30mm
重量:8.2kg
サイズ:47、51、54、56
価格:900,000円(税別)⇒ ¥店頭価格はASK

2025 BMC Roadmachine Five (47サイズ 店頭展示中)
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フレーム:Roadmachine Carbon with Tuned Compliance Concept Endurance
フォーク:Roadmachine Carbon with Tuned Compliance Concept Endurance
コンポーネント:Shimano 105 2x12
ハンドル:BMC RAB 03, Ergo Top Shape, Compact Bend
ステム:BMC RSM01
シートポスト:Roadmachine Carbon D-Shaped Seatpost
サドル:Fizik Taiga or Selle Royal SRX
ホイール:Mavic Open Disc
タイヤ:Vittoria RUBINO IV G2.0 クリンチャー 30mm
重量:8.8kg
サイズ:47、51、54、56
価格:546,000円(税別)⇒ ¥店頭価格はASK

iroadmachine-01-fo
各モデルともダウンチューブには収納ストレージがあります。

第二世代Roadmachine フレームセット組立車
(ステルスカラー 51サイズ、R7100 12Speed メカ変速)
¥320,000-(税別)も店頭展示中です。

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