⊆ 顔覚えられへん… ⊇

仕事帰りにスポに出掛けた時の話。
屋上に出ると、既に暗くなってたからか、目隠しをして寝てるウケがいた。
たまに見掛けるけど、目隠しして待つって、どういう心境なんだろうなぁ?
俺は基本、寝待ちしてるヤツはあまり興味ないのだが、
ちょっと気になったので、足の裏で股間をグリグリしてやった(笑)
そいつはちょっと感じてたようだけど…
その後、ちょっとだけ口にチンポをぶち込んで、その場を後にした。
金曜日の夜だったからか、結構人の入りはよかった。
俺はとりあえず店内を軽くチェックし、2階で絡んでる2人に近付いた。
そばには、それを覗いてるいる細身のヤツがいたが、気にせず、俺も見てやった。
すると、そばで見てたヤツが徐に立ち上がり、俺に近付いてきた。
俺に興味があると判断し、俺は壁際に立ち、そいつ(A)が手を出すのを待った。
案の定、Aは俺のチンポに手を伸ばし、跪いて、即行しゃぶりついてきた。
俺のも反応し、即行MAXに!
そのままAの頭を掴んでイラマチオ楽しんだりした。

暫く立ったまま楽しんでから、近くに横になり、そのままAにしゃぶらせる。
Aも喜んでついてきて、俺のチンポを旨そうにしゃぶってくる。
いい感じでしゃぶらせてると、Aがケツに欲しくなったようで、おねだりしてくる。
仕方ないなぁって感じで、今度はAを仰向けで寝かせ、
ローションを自分で準備させてから、ゆっくりAのケツにぶち込んだ。
Aは入れられたことだけで感じるようで、かなり嬉しそうにしてる。
俺も、ちょいひさしぶりのセックスやったんで、めっちゃ気持ちいい!
けど、いきなりガン掘りすると痛がられる可能性があるから、
最初はゆっくり、そして徐々にスピード上げて掘ってやった。

適当に楽しんでると、Aからキスを求めてきたんで、それに応えつつ、
しっかり掘ってやってると、「以前何度か掘ってもらったことが…」と言ってきた。
ハッキリ言って、暗い部屋の中、その上あまり人の顔を覚えない俺には、
以前ヤッたかどうかなんて覚えてられね~んだよなぁ(汗)
「そうなんやぁ」と言いつつ、暫く掘ってやってから、
まだ1人目でさほどテンションも上がりきってない俺は、なかなかイケなくて…
とりあえずケツからチンポ引き抜き、腕枕しつつ、軽くピロートーク。
「まだ種付けてもらったことがない」と言うんで、
なかなかイケない話をし、「後でつけてやるよ」と言うと、
もう結構長居をしてて、そろそろ帰るとのことだったので、この日はそれで別れた。

その後、2階のロッカー前で顔を見たが、やはり覚えてない…
アカンなぁ…と思いつつ、3階から聞こえる雄達の声に引き寄せられるように、
俺は階段を上って行くのであった。。。

[To be continued]