9月21日(金)に尾北民商会館で、第4回AKINAI交流会が開かれました。
業種も年齢も異なる業者たちが集まって、山下副会長の司会で自己紹介から始まりました。参加者は商売の苦労や工夫を語り合い、交流を深めました。
今回初めて出席してくれた布袋支部のHさんが「元々の業種は機械組み立てだったが、最近は焼き付けの方が主になっている。普段から中小業者同士の横のつながりを持っておくことが大切」と発言しました。
他の参加者からも「扶桑支部では、支部として看板を出すことを企画している」「銀行のフリーローンと比べて、民商が勧める信用保証融資は利子が格段に安くなる。」「商売を把握し大きくしていくには帳面を付け、財務諸表の見方を覚えるべき。」「事務局は会員に情報を届けることをいつも行うべきだ。」など、様々な意見が出されました。
また、毎週の民商ニュースの裏面の広告についても話題になり、「無料なのだから、店を開いて営業している会員がもっと広告を出してくるようにしなければ。」「むかし、AKINAIネットワークが作成して配った『なんでも間に合う! 電話ちょう(帳)』のようなものを、もう一度作ろう。」といった呼びかけも行われました。
次回のAKINAI交流会は11月を予定しています。
業種も年齢も異なる業者たちが集まって、山下副会長の司会で自己紹介から始まりました。参加者は商売の苦労や工夫を語り合い、交流を深めました。
今回初めて出席してくれた布袋支部のHさんが「元々の業種は機械組み立てだったが、最近は焼き付けの方が主になっている。普段から中小業者同士の横のつながりを持っておくことが大切」と発言しました。
他の参加者からも「扶桑支部では、支部として看板を出すことを企画している」「銀行のフリーローンと比べて、民商が勧める信用保証融資は利子が格段に安くなる。」「商売を把握し大きくしていくには帳面を付け、財務諸表の見方を覚えるべき。」「事務局は会員に情報を届けることをいつも行うべきだ。」など、様々な意見が出されました。
また、毎週の民商ニュースの裏面の広告についても話題になり、「無料なのだから、店を開いて営業している会員がもっと広告を出してくるようにしなければ。」「むかし、AKINAIネットワークが作成して配った『なんでも間に合う! 電話ちょう(帳)』のようなものを、もう一度作ろう。」といった呼びかけも行われました。
次回のAKINAI交流会は11月を予定しています。



