「消費税大増税中止を求める国民集会」が4月11日、日比谷野外音楽堂で全国から各団体の代表、約5千人規模で集まり開かれました。
私たち尾北民商の代表3名は、東京に到着後、初めに第二衆議院会館へ向かい、江崎てつま議員(自民)、八木哲也議員(自民)、近藤昭一議員(民主)の各事務所へ訪問して要請書を渡し、要請書の趣旨を伝えました。
午後は「日比谷野外大音楽堂」へ移動、12時から国民集会が始まり、壇上にて各団体が国民の生活を脅かす増税中止の訴えを呼びかけました。
13時30分頃から国会議事堂周辺を、全員声を大にして増税反対の国会請願デモ行進が始まりました。
私は、初参加で「増税は大変だが、仕方がない」という考えでしたが、増税中止の声を聴き、目が覚め「国民一人ひとりが団結して増税反対の声をあげなければ」との思いでした。(O・T)

私たち尾北民商の代表3名は、東京に到着後、初めに第二衆議院会館へ向かい、江崎てつま議員(自民)、八木哲也議員(自民)、近藤昭一議員(民主)の各事務所へ訪問して要請書を渡し、要請書の趣旨を伝えました。
午後は「日比谷野外大音楽堂」へ移動、12時から国民集会が始まり、壇上にて各団体が国民の生活を脅かす増税中止の訴えを呼びかけました。
13時30分頃から国会議事堂周辺を、全員声を大にして増税反対の国会請願デモ行進が始まりました。
私は、初参加で「増税は大変だが、仕方がない」という考えでしたが、増税中止の声を聴き、目が覚め「国民一人ひとりが団結して増税反対の声をあげなければ」との思いでした。(O・T)


