2009年01月21日

オバマ大統領就任演説の全訳

 というわけで、ヤフーニュースから。

 結果的にはけっこー早いほうじゃないかなぁ?・・・と思ったけど、もうニュースサイトにはありますね。

 マイアミでは、今日はウォッチ・パーティーみたいなのがあって、びじうがキャッツを見に行ったでっかい劇場とかで巨大スクリーンにオバマさんの就任式典の様子を映すんだそうですよ。
 もう、満席で予約は無理ってことらしいんですが・・・その割に職場の人は皆、普通に働いているような・・・。



追記)
 びじうがアップしたときにはなかったんですが、今見たらダンコーガイが訳をアップしていました。例によって向こうの方がサービスが行き届いている感じなのでリンクしておきます。

 惰訳 - Barack Obama Inauguration Speech in Full

 日本でこれやるとなると、ほぼ徹夜だったんだろうなぁ。ご苦労様でした。


 追記)
 Youtubeの動画をリンクしました。


 追記)
 コメント欄でご指摘頂いた誤訳を訂正しました。




Barack Obama Inaugural Address (Speech) (1/2)





Barack Obama Inaugural Address (Speech) (2/2)




同志である市民諸君:

 私が今日ここに立っているのは、目の前にある仕事のためであり、あなた方の信頼のおかげであり、このために祖先が払ってきた犠牲も忘れることができない。

 ブッシュ大統領に感謝したい。彼が我々の国に捧げてくれた奉仕と、この政権移行の間ずっと示してくれた寛大さと協力に対して。

 これまでに44人のアメリカ人が、大統領の宣誓をした。その言葉は、満ち潮の時代の繁栄と平和な凪の時代に語られたものだ。それでも、時に、宣誓は巻き起こる雲や激しい嵐の中でなされた。
 アメリカがこうした危機を乗り越えてきたのは、単に政府機関の能力やビジョンが優れていたためではなく、我々人民が祖先の理想に誠実で、建国の理念に忠実だったからだ。

 そうして、ここまでやってきた。
 この世代のアメリカ人もそうでなくてはならない。

 我々は現在、危機のただ中にいるということは、今ではよく理解されている。
 我々の国は、暴力と憎悪の広範囲にわたるネットワークとの戦争中だ。
 我々の経済はひどく弱体化している。それは一面では一握りの人々の貪欲さと無責任の結果だが、それはまた、困難な選択をして新しい世代のために国を準備するということに関する我々の総体的な失敗でもある。
 家は、失われた;
 仕事はなくなった;
 企業はシャッターを下ろした;
 医療費は高騰しすぎた;
 学校は、多くの失敗を犯した;

 そして、我々がエネルギーを使用する方法が我々の敵を利し、地球への脅威となっているという証拠が毎日のように積み上げられている。これらは、データと統計に基づいた危機を示している。
 データには現れないが重要さでは決して劣らないのは、全土を覆う自信の喪失であるーアメリカの失墜が不可避であり、新しい世代は目線を下げなければならないだろうという恐れだ。

 今日、私は言おう。我々が向き合わねばならない挑戦は本物である。深刻で、そして、多数だ。
 それは、容易にあるいは短時間では解決されまい。
 しかしアメリカよ。知っておいて欲しい。それは解決されるであろうことを。

 今日のこの日に我々が集ったのは、我々が恐れではなく希望を、衝突や不一致ではなく団結を選んだからだ。
 今日のこの日に、我々は些細な不平や間違った約束に、あまりに長い間、我々の政治を縛ってきた主張や教義に終止符を打つ。

 我々は新しい国のままであるが、しかし、聖典の言葉を借りるならば、幼年期とは決別すべき時がきたのだ。

 我々の強固な精神を再確認する時がきたのだ。
より良い歴史を選択するために;
その貴重な贈り物、高貴な理念を、情熱を次の世代に伝えるために:
皆が同等で、皆が自由で、皆が真の幸福を追い求めるチャンスを与えられているという神に与えられた約束を。

 我が国の重要性を再確認する際に、我々はその重要性が決して与えられて当然のものではないと理解している。それは、獲得されなければならないのだ。
 我々の旅には近道はないし、途中で満足してもいけない。それは、仕事よりも余暇を好んだり、富と名声の楽しみだけを求める、心の弱い人々のための旅路ではないのだ。
 むしろ、それはリスクを引き受ける者、行為者、製作者―中にはセレブもいるだろうが、それ以上に名もなき男女が額に汗して働いてきたことが、我々をして繁栄と自由に至る長く険しい道を運んできたのだ。

 我々のために、彼らはなけなしの財産を詰め込んで、新しい生を求めて海洋を渡って来たのだ。
 我々のために、彼らは搾取工場で精を出して働いて、西部を開拓したのだ;
 鞭に耐えて、堅い地面を耕したのだ。
 我々のために、彼らは戦って死んでいったのだ。
 コンコードやゲティスバーグのような場所で;
 ノルマンディーやケシャンのような場所で。

 再三再四、これらの男女は奮闘し、犠牲になり、身を粉にして働いてきた。我々がより良い人生を送れるように、と。

 彼らの目に映るアメリカは、もっと大きいものだった。
 個々人の野心の合計よりも大きかった;
 生まれや富や所属の差、その全てよりも大きかった;

 これが、我々が今日続ける旅だ。我々は、地球上で最も繁栄している、強大な国のままである。我々の労働者は、この危機が始まる前と同様に生産的だ。我々の心は創意に富んでおり、商品とサービスは必要とされている。先週そうであったように。先月そうであったように。昨年そうであったように。

 我々の能力は、減じてはいないのだ。
 しかし、一つの時代が過ぎ去ろうとしている。狭い利益を保護して、不快な決定を延期することで成り立っていた時代は。
 今日から始まって、我々はゆっくりと立ち上がらなければならない。埃を払い、再びアメリカを作り直す仕事を開始するのだ。
 至る所になすべき仕事がある。経済状況は大胆にして迅速な行動を必要としている―そして我々は行動する。新しい仕事を創出するだけでなく、新しい成長の礎を築くために。
 我々は、道と橋を、電子のグリッドとデジタル回線を建築し、商業を振興し、団結を新たにする。
 我々は、科学をその正しいところに復権し、医療技術を向上し医療コストを削減するために技術の驚異をふるう。
 我々は、車や工場を動かすために、太陽と風と土壌を利用する。
 そして、我々は新しい時代の要求に応じたものに学校や大学を変えていく。
 我々はこの全てを行うし、我々にはこの全てが可能なのだ。

 今では我々の野望のスケールを疑問視する者もいる―我々のシステムがあまり多くの巨大プロジェクトを許容することができないのではないかと指摘する者だ。彼らは記憶に問題がある。なぜならば、彼らはこの国がこれまでに何をしたかを失念しているからだ;
 創造力が共通の目的に、必要性が勇気に結びついた時に、自由な男女に何がなしうるかを失念している。

 皮肉屋が理解できずにいることは、土台が動いてしまったということだ。長い間、我々を消耗させていた腐りかけた政治議論は既に適用されないということだ。

 我々が今日問いかける問題は、我々の政府が大きすぎるか小さすぎるかではなく、それが上手く働いているかどうかだ。―それが適切な賃金の仕事を家族が見つける助けになっているか、支払える範囲で医療が受けられるか、尊厳を持って引退できるか、ということだ。

 その答えがイエスであるところでは、我々は行動する。
 その答えがノーであるところでは、プログラムを終了する。

 そして、人民のドルを管理する部門は信頼できるものに保持されるだろう。賢明に費やし、悪習を改め、明るい光の下で仕事を行う―そうでなければ、人々と政府の間に不可欠な信用を復元することはできないのだ。

 また、我々が問いかける問題は、市場の力が善であるか悪であるかではない。富を生み出し、自由を拡大する市場の力は強大であるが、今回の危機は我々に教訓を与えてくれた。注意深く監視していなければ、市場はコントロールを失ってしまう。そして、強者だけを優遇している国は、長らく強者ではいられない。
 我々の経済の成功は常に、我々のGDPの大きさだけではなく、我々の繁栄の到達する領域に依存していた;
 やる気のある全ての人々にチャンスを与える能力に依存していた。同情心からではなく、それが最も確実に公益をもたらすルートだったからだ。

 公共の防衛に関しては、我々は安全か理想かという二者択一は間違いであると拒否する。我々がほとんど想像することすらできない危険に直面していた我々の創立者は、法の支配と人の権利を保証するために憲章を起草し、その憲章は幾世代もの流血によって拡大されてきた。
 それらの理想はまだ世界を照らしている。我々は便宜的にという理由でそれを諦めたりはしない。

 そして、今日これを見ている全ての人々と全ての政府―最も壮大な首都から、私の父が生まれたような小さい村に至るまで―に:
 アメリカは平和と尊厳のある未来を求める全ての国、男女、子供の友であり、もう一度リーダーシップを取る準備ができたことを知ってほしい。
 以前の世代がファシズムや共産主義に毅然と立ち向かった時に利用したのがミサイルとタンクだけではなく、しっかりした同盟と永続的な信念であったことを思い出して欲しい。
 彼らは我々の力はそれだけでは我々を保護することができないし、我々に好きなようにするする資格を与えるわけではないと理解していた。その代わりに、彼らは我々の力は慎重に行使することで成長するということを知っていた;
 我々のセキュリティは、我々の行動の正しさ、規律の強さ、謙虚さと忍耐の力強い資質によって照らされるものだ。
 我々は、この遺産の保持者である。
 もう一度こうした原則に立ち返ることで、我々はより大きな努力―国家間でのより一層の協力と理解さえも―を必要とする新たな脅威に立ち向かうことができる。

 我々は、責任をもってイラクをイラク人の手に任せ、アフガニスタンでは苦労して手に入れた平和を創り出す。

 旧友や仇敵と、我々は飽くことなく核の脅威を減少させるために働き続け、地球温暖化の恐怖を押し返す。

 我々は我々の生き方については謝罪しないし、防御に関して揺らぐこともない。そして、目的を達成するためにテロや罪もない人を殺すような者に告ぐ。我々の魂はより強くなり、決して折れることはない;
お前達が我々より生きながらえることはない。我々がお前達を打ち滅ぼす。
 なぜならば、我々は我々がパッチワークであるという伝統が強さであって弱さではないことを知っているからだ。我々は、キリスト教徒とイスラム教徒、ユダヤ人とヒンズー教徒―と非信者の国だ。我々はこの地球の隅々から引き出されたあらゆる言語と文化によって形づくられている;

 そして、我々が内戦と分離の苦々しい経験を味わうことにより、その暗い過去からより強く、より団結した国が現れたために、我々は信じないわけには行かないのだ。
 古い憎悪がいつか過ぎ去ると;
 部族の垣根がすぐに取り去られると;
 世界が小さくなるにつれ、我々の普遍的な人間性が顕現すると;

 そして、アメリカは、新しい平和の時代の到来を告げることにおいてその役割を果たさなければならない。

 イスラム世界よ。我々は相互の理解と尊敬に基づいた新しい関係を模索する。

 不協和の種をまき、自分達の社会の病巣を西側のせいにする指導者達よ。あなたの民は、あなたが破壊するものではなくてあなたが創造するものであなたを判断するだろう。

 腐敗と虚偽、異議の封じ込めによって権力にしがみつく人々よ。あなたが歴史の間違った側にいるということを知って欲しい;
だが、あなたがその拳をこじあける気がある場合には、我々には手を差し伸べる用意があることも知っておいて欲しい。

 貧困国の人々よ。我々はあなたの農場を栄えさせ、清らかな水を流すために、あなたと並んで働き続けると誓う;
飢えた体に栄養を与え、餓えた心を潤すために。

 そして、我々のように、相対的に多くを享受する国よ。我々の国境の外側で生じる被害に無関心でいることは、もはや不可能だ。;その影響を無視して世界の資源を消費することも、もはや不可能だ。

 なぜならば、世界は変化し、我々はそれに応じて変化しなければならない。


 我々の前に広がる道を考える時、まさしく今この瞬間に、はるか彼方の砂漠や遠い山々をパトロールする勇敢なアメリカ人を、謙虚な感謝と共に、思い出す。
 アーリントンに眠る英雄達が時代を超えてささやきかけるように、彼らは今日我々に言いたいことがあるだろう。我々が彼らをたたえるのは、彼らが我々の自由の保護者であるのみならず、彼らが体現しているからだ。

奉仕の精神を;
自分自身よりも大きな何かの意義を見出そうという意欲を。

 そしてそれは、この瞬間、世代を定義づけるだろうまさにこの瞬間に、我々全ての中に宿っていなければならない精神でもある。政府に可能なことや政府の責務はもちろんだが、それと同じくらいこの国に必要なものは、最終的にはアメリカ人の信念と決意なのだ。

 我々の最も困難な時代を照らすのは、レセプションが終わった時に見知らぬ人を受け容れる親切心であり、友達が職を失うのを見るよりは自分の労働時間を切り詰める労働者の無私の心だ。
 最終的に我々の運命を決めるのは、煙で充満した階段に突入する消防士の勇気であり、わが子を慈しむ親の気持ちなのだ。

 我々の挑戦は新しいものかもしれない。解決するために必要な道具は新しいものかもしれない。
しかし、一生懸命に働くこと、正直、勇気、フェア・プレー、寛容さと好奇心、忠誠と愛国心―我々の成功は、こうした古いものにかかっている。

 これは、真実だ。

 そうしたものは、我々の歴史全体に及ぶ発展の静かな力だった。必要なのは、こうした真実への復帰なのだ。

 現在我々に必要なのは、新しい責任の時代だ。これは、全てのアメリカ人にいえることだが、認識すること―我々には果たすべき義務がある。我々自身に対して、我々の国に対して、この世界に対して。その義務とは、いやいや押し付けられるものではなく、我々の全てを困難な任務に捧げることほど、精神を満足させ、自我を確立させるものはないという知識をかみ締めむしろ喜んで引き受けるものである。
 これは、市民権というものの価値でありそれが保証するものでもある。
 これは、自信の源でもある。神がわら我に不確かな運命を切り開くよう命じたという知識だ。
 これは、我々の自由の意味であり、信条の意味である。とあらゆる人種・あらゆる信教の男女と子供がこの素晴らしいモールの向こうで祝賀会に参加することができる理由であり、60年足らず前には、地元のレストランで食事をさせてもらえなかったかも知れない父を持つ男が現在、最も神聖な宣誓をするためにあなたの前に立っていることができる理由なのだ。

 だから、この日を心に刻もう。我々が誰であるか、そして、我々がどれくらい進んできたかの記憶と共に。

 アメリカの出生の年の最も寒い月、愛国者の小さな一団は、氷で覆われた川の岸の上に、消えかけているキャンプファイアのそばにうずくまった。
 首都は、放棄されていた。
 敵は、進軍してきていた。
 雪には、血液でしみがつけられていた。

 我々の革命の先行きが最も不確かだったとき、我が国の父はこれらの言葉が人々に読まれるよう命じた:
「将来の世界に。冬の最中には、望みと美徳だけが生き残る。都市や国家は共通の危険に晒された時に、団結して立ち向かうことができる。」

 アメリカよ。共通の危険に直面した、この冬の時代に、この時代を超えた言葉を思い出そう。望みと美徳もて、もう一度凍てつく流れに勇敢に立ち向かい、来るべき嵐に耐えさせよう。

 我々の子供の子供に語らせよう。試練にあったとき、我々は旅を止めることを拒んだのだ、と。我々は振り返ることもたじろぐこともしなかったのだ、と。;
 地平線に目を据え、神の恩寵と共に、自由という偉大な贈り物を前に運び、将来の世代につつがなく引き渡そうではないか。

 ありがとう。
 あなたに神の御加護がありますように。
 アメリカ合衆国に神の御加護がありますように。

Posted by bijoux_iris at 05:47│Comments(12)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

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この記事へのコメント
職場だし、長いし、で、読んでいないのですが・・・。

テレビはどこも同時通訳。
これはこれでありがたいサービスなんだけど、どこでも同時通訳。
せめて副音声でオバマの声だけを聴かせて欲しかった。
後で、なんぼでもしっかりとした和訳は読めるわけで、
知りたい以上に、ただ聴きたかった。

その方が解らなくとも、感じられるものがあったろうに。
Posted by なつき at 2009年01月21日 09:46
 >なつき

 わかるなぁ。

 俺も仕事中だったのでライブでは見ていなかったんですが、やっぱ原稿読むだけだと盛り上がる所とかためる所とか、呼吸が伝わらないというか。

 リンク先にyoutobeの画像があるのでよろしかったら是非。
Posted by びじう at 2009年01月21日 09:51
 と思ったけど大した手間ではないのでリンクを作りました。
 
Posted by びじう at 2009年01月21日 10:02
相変わらずナイスな仕事っぷり、お疲れ様です。

> そして、我々のように、相対的に多くを享受する国よ。我々の国境の外側で生じる被害に無関心でいることは、もはや不可能だ。;その影響を無視して世界の資源を消費することも、もはや不可能だ。
> なぜならば、世界は変化し、我々はそれに応じて変化しなければならない。

この人の言う「我々」が伸縮自在なあたりに、漠とした将来的不安に駆られますよ、と。

p.s.

なんかこー、あれだ。君、最近「オバマの翻訳する人」みたいになってるよね、ブログ界隈でわ(笑)。
Posted by thalion at 2009年01月21日 10:06
 >さり

 3日前くらいからアクセス数が異様な感じになっていて、なんか義務を感じてしまったよ(笑)。

 本当は、「ちょっと面白い小ネタを提供する人」になりたいんだけど、最近のはてブでは自分の書き込みより石頭やraurublockのコメントの方が評価されていたりして、ちょっと悔しいっつーかせつないっつーか(笑)。

 せめて誰よりも速くオバマの翻訳をする人になりたいと思いつつも、今回は新聞社の中の人に完敗しているのでブロガーの中で一番速い程度にランクダウン。世の中ままならないものです。

Posted by びじう at 2009年01月21日 14:40
4
オバマの就任演説で調べた結果、びじう様のブログにたどり着きました。今回受ける語学試験のエッセイで使おうと、分かりやすい翻訳を探していたのですが、本当に役に立ちました^^
トラックバックから前の記事も拝見しましたが、他のコンテンツもとてもユニークで、面白く読ませていただきました。
これからもちょくちょく、びじう様のブログにお邪魔したいと思います。
それでは^0^
Posted by ハル at 2009年01月21日 19:16
 >ハル

 はじめまして。コメントありがとうございます。

 スピード重視の直訳&逐語訳ですが、お役に立てたなら幸いです。

 こういう、PV稼ぎみたいな企画にどういう意味があるのかなぁ、とか思って迷いもあったんですが、ハルさんのコメントを読んで何というか、こう、報われた気持ちになりました。感謝です。

 今後ともよろしくお願いします。
Posted by びじう at 2009年01月21日 23:38
一部気になる個所がありました。

もんの60年前には地元のレストランで給仕をしていた父の息子が・・・

60年足らず前には、地元のレストランで食事をさせてもらえなかったかも知れない父を持つ男が・・・

この部分は黒人人種差別の当時の現状を彼の父親の時代を例にたとえた重要な箇所だと思ったので・・・ 
Posted by ルミコ at 2009年01月22日 16:10
 >ルミコ

 はじめまして。コメントありがとうございます。

 仰るとおりですね。訂正します。っていうか、これは随分いい加減な訳でしたね・・・ご指摘ありがとうございました。


Posted by びじう at 2009年01月22日 23:46
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Posted by レイバン アビエイター ケース at 2014年10月09日 04:13
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