【横浜サイン&ディスプレイ】 コンテンツ

2017年04月26日

CN_2017_0426_1048_24実はもう1年近く前になるのですが、当社が許可を受けている建設業の業種に電気工事業が追加されました。
以前より内装仕上げ工事業塗装工事業の許可を受けていましたのでこれで3業種目となります。
請負額が500万円以上の工事では建設業許可が必要ですので是非許可が必要な工事を受注したいと思います。

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CN_2017_0426_1022_32横浜型地域貢献企業認定の4回目の更新が完了しました。
平成21年4月の認定から2年ごとの更新審査をへて9年目に入りました。
業界としてはやや遅れをとっている分野ですが当社は以前からコンプライアンスやCSRを意識した経営をしてきたという小さな自負はあります。

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2017年02月01日

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什器のリフォームは何度かご紹介していますが、今回は演台(司会者台)です。
例によってダイノック(塩ビタックシート)でラッピングするのですが、今回の演台では下端の化粧板がボロボロに欠けているので薄板を捨て貼りするなどしっかりと補修をしました。
きれいな仕上がりのために外せる部分は外してから補修〜ラッピング〜組立てます。
濃い木目から明るい木目にイメージチェンジして新品同様に生まれ変わりました。

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2016年08月20日

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建物に付帯する看板を撤去した場合、撤去後の壁面にはアンカーボルト等の跡が残りますし、周りは日焼けや汚れがあるのに対して看板が付いていた部分だけきれいな壁面が出てきます。続きを読む

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2016年07月28日

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横浜市民ギャラリーと横浜市民ギャラリーあざみ野で展覧会の装飾をさせていただきました。
横浜市民ギャラリーでは「横浜市こどもの美術展2016」が、あざみ野では「あざみ野こどもぎゃらりぃ2016」が、どちらも7月29日(金)から8月7日(日)まで開催されます。
ワークショップや演奏会、アーティストの作品展示もありますので夏休みのお子さんと行ってみては。

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2015年09月15日

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メリットだらけに見えるLEDにも弱点はあります。続きを読む

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2015年06月22日

IMG_2229写真は当社の施工ではありませんがたまたま見かけたスチール製ボルトとステンレス製ボルトです。
(正確に言えばステンレスもスチールの一種です。)
同じ環境で使えばこのようにスチールは錆び、ステンレスはほとんど錆びません。
では、「錆びない(錆びにくい)ステンレス製ボルトがより安全か?」と聞かれれば答えはNoです。
SUS304に代表される一般的なオーステナイト系ステンレスは伸びやすく、破断しやすいです。
ボルト/ナットにおいて破断は文字通り危険ですし、伸びやすいことは緩みにつながります。
緩みは金属疲労の原因となり、更に破断を早めます。
従って、見栄え重視ならステンレス、安全重視ならスチールとなります。
いずれの場合でもメンテナンスが必要なことは言うまでもありません。

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2015年06月19日

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袖看板の底を塞いで欲しいというご依頼を受けました。
続きを読む

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2015年06月09日

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LEDは省電力・長寿命の優れた特性を持っており看板用としてとても良い光源ですが、使い方を誤るときれいに発光しません。
ご近所のテクノタワーホテルのロゴマークにLEDを使用した例です。
[左から写真1]バックチャンネル式サインの光り方を検証しています。
LEDの場合360度発光のネオン管と違い、設置位置や向きによって光り方に大きな違いがでます。
右半分は狙いに近い光り方ですが、左半分はチャンネルの形がくっきり映りすぎていたり、ボルトの影が見えています。
[写真2]LEDの配置を調整しました。
[写真3]実際に設置した状態です。ロゴがきれいに浮かび上がりました。

bikoshabikosha at 16:49│コメント(0)トラックバック(0)製品・サービス【屋外看板】 │ このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
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そばやさんのファサードを施工させていただきました。
デザインは超有名な広告デザイン事務所ですが、やはり一流どころはひと味違います。
袖看板、欄間(らんま)看板ともにLED内蔵のチャンネル文字で、袖看板は両面発光です。
細かい文字の場合、ネオン管なら文字の形に管を曲げてやればまずきれいに発光しますが、LEDでは光の直進性が強いためなのか、配置によっては影ができてしまうので微調整が必要です。
ウィンドウのシート貼り、スタンド看板、店内のメニューなども作らせていただきました。

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